田中忠三郎のニュース

2014/11/1~2015/2/15 十和田市現代美術館にて アミューズミュージアムが企画協力した展覧会 「田中忠三郎が伝える精神」 ~東北の民俗衣コレクションと現代美術~ 開催

PR TIMES / 2014年10月15日20時14分

~11/1には、アミューズミュージアム館長出演のトークプログラム『田中忠三郎について語る』を開催します~ 株式会社アミューズエデュテインメントが企画協力・監修を行った展覧会「田中忠三郎が伝える精神」~東北の民俗衣コレクションと現代美術~が2014年11月1日(土)~2015年2月15日(日)に青森県の十和田市現代美術館にて開催されます。 株式会社アミューズ [全文を読む]

青森の風土を紹介する展覧会開催。リトゥン山縣参加

FASHION HEADLINE / 2014年10月23日19時00分

青森の十和田市現代美術館は、11月1日より展覧会「田中忠三郎が伝える精神」を開催する。 本展は、生涯を懸けて青森の民俗文化を研究した田中忠三郎にフォーカスしたもの。アンティークコレクターとしても有名な田中が収蔵した、貴重な衣服や民具などを展示。更に、南部菱刺しや刺繍、衣装など独自の視点で素材と向き合う、山下陽光、「リトゥンアフターワーズ(writtenaf [全文を読む]

アミューズミュージアムが監修した展覧会「BORO(ぼろ)の美学―野良着と現代ファッション」1/23(土)~4/10(日) 神戸ファッション美術館にて開催

PR TIMES / 2016年01月20日17時40分

◆民俗資料と最新ファッションを並列展示 本展ではアミューズミュージアムが管理運用する資料約2万点(民俗学者・田中忠三郎が収集)の中から、国の重要有形民俗文化財である青森の農民衣など約100点を紹介するとともに、ボロの美を現代のファッションに取り入れたkeisuke kanda(神田恵介)、matohu(堀畑裕之、関口真希子)、writtenafterwa [全文を読む]

【今週の対決】古い「日本のぼろ布」vs超高級「西洋更紗」

WEB女性自身 / 2016年06月27日06時00分

3階の展示場には、民俗学者の田中忠三郎氏が収集した、東北地方のぼろ布や古民具などの資料が約1,500点ある。驚くことに、すべて手でさわることができるのだ! ぼろ布は、布が貴重な時代に、長く愛用できるように繰り返し継ぎ足された布のことを指すそうで、パッチワークのように別々の布を縫い合わせたり、見た目で楽しめるよう、刺し子のパターンが多様であったりと、昔の人は [全文を読む]

アミューズミュージアムが新展覧会の展示替え資金をクラウドファンディングで公募

PR TIMES / 2016年01月15日14時17分

民俗学者・田中忠三郎が収集した資料を中心に約2万点(国指定重要有形民俗文化財786点を含む)の民俗資料を運用しています。公開展示点数は約1500点。アミューズのエンタテインメント制作のノウハウを活かして民俗資料を現代的な演出で展示しており、江戸時代後期~昭和初期の農民の野良着(継ぎはぎだらけのボロ布)のアート性に着目した展示はNHK「美の壷」「新日本風土記 [全文を読む]

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