石井和義のニュース

【エンタがビタミン♪】天龍源一郎の引退試合に赤井沙希「プロレスラーってかっこいい」

TechinsightJapan / 2015年11月18日15時07分

元プロボクサー・赤井英和の娘、赤井沙希はモデルとしてデビューするが、K-1イメージガール時代に正道会館・石井和義にすすめられてボクシングを始めた。心身の鍛錬を続けると、格闘技に興味があった彼女は2013年にDDTからプロレスラーとしてデビューを果たす。 そんな彼女が今年の8月23日、DDTの大会で天龍源一郎、高木三四郎とトリオのタッグを組んだ。試合中に天 [全文を読む]

総合的に見てサゲマン!? “未来の梨園の妻”藤原紀香を通り過ぎた著名人たちの「その後」

日刊サイゾー / 2015年10月29日13時00分

「紀香を猛プッシュしたのは、K-1の“生みの親”で、現在は実業家に転身した石井和義氏といわれているが、石井氏は脱税で実刑判決を受け、服役までした。また、共に司会を務めていたタレントの田代まさしは盗撮で逮捕され、番組を降板。以後は真っ逆さまの“転落人生”を歩んでいる」(テレビ関係者) その間に、人気格闘家、同じ事務所の俳優・加藤雅也、プロゴルファーらとの交 [全文を読む]

ダル弟 起業し過去を反省も群がる黒い人脈を切れなかったか

NEWSポストセブン / 2015年10月28日07時00分

最初は6年前、格闘技イベント「K-1」の創設者である石井和義氏に将来のスター候補として「発掘」されたときだった。182センチの身長と長い手足、兄に劣らぬルックスで、格闘技のトレーニングを重ねれば人気選手になるのは間違いないと見られていた。ところが本格的な格闘技デビューを迎える前、2011年に傷害容疑で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた。 華やかな格 [全文を読む]

ネットで話題の高須院長グッズ 本人は「全く理解できない」

NEWSポストセブン / 2014年02月15日07時00分

すでに10億円の原資はあって、ホリエモン(堀江貴文氏)、石井館長(石井和義氏)、ノムさん(野村克也氏)、山東昭子さんなんかが、理事をやってくれる。クセのある人が多いけど、世のため人のためだけに使う基金だからね(笑い)。──そして、グッズだけでなく、高須院長はNTTドコモの「しゃべってコンシェル」(ユーザーがスマホに向かって話しかけると、最適な回答を表示する [全文を読む]

ロンブー・淳も消されかけた? 谷口元一氏、ストーカー疑惑事件のキナ臭い背景

サイゾーウーマン / 2014年01月31日13時00分

吉松が独立前に所属していた芸能プロの顧問である、格闘技のプロモーター・石井和義氏が、夕刊紙のコラムで今回の件について言及したのだ。 昨年12月、吉松は「週刊文春」(文藝春秋)誌上と記者会見で、谷口氏からストーカー行為や脅迫を受けていることを告発。これに対して石井氏は、「吉松は、現在のパートナーであるアメリカ人平和活動家マット・テイラー氏と共謀し、自身らの独 [全文を読む]

長澤まさみ、ロンブー淳…関東連合元幹部の暴露で名指しされた芸能人

メンズサイゾー / 2013年06月27日19時30分

ざっと挙げられている人物の名前だけでも、芸能界のドンことバーニングプロダクションの周防郁雄社長、エイベックスの松浦勝人社長、格闘技K-1のプロデューサーだった石井和義氏らとの関わりが記されている。関東連合のメンバーが彼らのボディーガードや運転手を務め、数々のトラブルを解決してきたそうだ。 工藤氏の証言で最も衝撃的だったのは、インタビュー記事の見出しにもな [全文を読む]

「“身体検査”は大丈夫……?」参院選に出馬濃厚な“タレント候補”嶋大輔・佐竹雅昭のキナ臭い話

日刊サイゾー / 2013年05月01日09時00分

「03年に著書『まっすぐに蹴る』(角川書店)を発売したが、K-1の創始者であり、師匠であった石井和義氏の“銭ゲバぶり”を書き連ねるなど暴露本的な内容だった。石井氏といえば、それなりのバックがついているので、よく佐竹はあんな本を出せたと思ったが、佐竹にもしっかりとバックがついていて、そのおかげで暴露本の出版や道場経営をできたようだ。そのバックとの関係はそう [全文を読む]

紅白越えも遂げた大晦日の格闘技がテレビから姿を消した理由

NEWSポストセブン / 2012年12月31日07時00分

2003年始めにPRIDEを運営していたDSEの森下直人社長が亡くなり、K-1を立ち上げ格闘技プロデューサーとして手腕を振るっていた石井和義氏が2月に法人税法違反容疑で逮捕されて表舞台から退いていたため、格闘技業界が流動化し始めていたことも対立に拍車をかけていた。 魅力的な対戦カードを組めないまま猪木祭りは2003年12月31日を迎えた。大会運営自体が混乱 [全文を読む]

K-1の今後はどうなる? 身勝手すぎる谷川氏の決別宣言に非難轟々

メンズサイゾー / 2012年04月07日12時00分

谷川氏は、ファイトマネーの未払いや多額の負債を認めた上で謝罪し、K-1のアマチュア部門は創始者の石井和義館長が引き継ぎ、ワールドGPとワールドMAXは新組織「K-1グローバル・ホールディングス」が主催運営すると説明。さらに、自身はK-1のイベントプロデューサーを辞し、新たな格闘技イベントを立ちあげると発表した。 存続すら危ぶまれていたK-1のゴタゴタにひと [全文を読む]

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