石坂啓のニュース

『下町ロケット』は水戸黄門?業界人しか知らないヒットの方程式とは

VenusTap / 2015年12月14日17時40分

■3位:『アイムホーム』(テレビ朝日系)14.82% 石坂啓の同名漫画が原作で主演は木村拓哉。5年前以降の記憶を失った父親が、顔が仮面に見える家族と過ごすというストーリーです。記憶喪失は非日常的なことですが、人間関係で生じる孤独感や疎外感は多くの視聴者が共感できること。その“リアルな共感”がヒットの理由だと言えます。 また、テレビ業界で視聴率をとるために [全文を読む]

“キムタク”封印した『アイムホーム』は、なぜ私たちの心を打つのか?普通の人生への問い

Business Journal / 2015年05月17日17時00分

原作は石坂啓の人気漫画で、仮面が邪魔して家族の感情が読み取れないというアイデアが秀逸だ。その不気味さと怖さはドラマで倍化しており、見る側を家路に感情移入させる装置にもなっている。 自分は元々家庭や職場でどんな人間だったのか。なぜ結婚し、離婚し、新たな家族を持ったのか。すごく知りたい。でも、知るのが怖い。そんな不安定な立場と複雑な心境に陥ったフツーの男を、 [全文を読む]

『アイムホーム』 妻の名前変更理由など原作との違い楽しむ

NEWSポストセブン / 2015年04月23日16時00分

1997年から1998年にかけて『ビッグコミックオリジナル』に連載された石坂啓氏のコミックで、掲載当時のタイトルは『アイ’ム ホーム』だった。《なかなか一緒に共演したくてもタイミングが合わず、共演できなかったので、今回は共演できて非常にうれしいです。カジュアルに言うと、『あ、来たー!』って感じ》 主演の木村拓哉(42才)は、妻・恵役の上戸彩(29才)との初 [全文を読む]

木村拓哉 『アイムホーム』で「完全に脱皮した」との評価も

NEWSポストセブン / 2015年04月19日16時00分

原作は石坂啓の漫画「アイ’ム ホーム」(小学館)。主人公は、単身赴任先の事故で記憶を無くしたサラリーマン・家路久(木村拓哉)。 [全文を読む]

本日4月16日スタート!キムタク主演『アイムホーム』は原作も超おもしろい

Woman Insight / 2015年04月16日18時30分

どのように実写化されるのか、今夜からとても楽しみです! (五十嵐ミワ) 『アイムホーム』(テレビ朝日系、毎週木曜日21時(初回は15分拡大版)) 原作:石坂 啓『アイムホーム』(上下巻)/小学館刊 脚本:林 宏司 制作著作:テレビ朝日 http://www.tv-asahi.co.jp/imhome/ (C)石坂啓/小学館ビッグコミックオリジナル 【あわせ [全文を読む]

『暗殺教室』『アルスラーン戦記』…2015年春「アニメ&映画化」作品 売れ筋TOP20を紹介!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月10日20時40分

●7位 『ワールドトリガー』(葦原大介/集英社)※2014年10月~継続放送●8位 『血界戦線』(内藤泰弘/集英社)●9位 『アイムホーム』(石坂啓/小学館)※新装版が3/30に上下巻で発売。●10位 『電波教師』(東毅/小学館)●11位 『ニセコイ(2期)』(古味直志/集英社)●12位 『俺物語!!』(著:アルコ/原著:河原和音/集英社)※2クール放送。 [全文を読む]

夫婦に見えるのか?「初共演」キムタク×上戸彩が直面する“リアリティ”

アサ芸プラス / 2015年02月28日09時59分

原作は石坂啓の同名コミックで、04年にはNHKで時任三郎を主演に連ドラ化されている。2度目のドラマ化となる今作では、事故で過去5年の記憶が消えてしまったサラリーマン役を木村が、その妻を上戸が演じる。この2人にとって、今作はターニングポイントになるのでは、とテレビ誌ライターはこう語る。 「キムタクは2013年のドラマ『安堂ロイド~A.I.knows LOV [全文を読む]

木村拓哉『アイムホーム』は「大人の事情」まみれ!? テレ朝は“かつてない番宣態勢”へ

日刊サイゾー / 2015年02月18日09時00分

原作は石坂啓氏のコミック『アイ’ムホーム』で、2004年には時任三郎主演でNHKがドラマ化している。気になるキムタク版ドラマのストーリーだが、キムタクが演じるのは妻と息子を持つ会社員役で、事故により過去5年の記憶を喪失しているという設定。妻子の顔が仮面に見えるようになり、5年前に離婚した前妻と娘への愛情が湧き、手元にある10本の謎の鍵を1本1本使いながら [全文を読む]

SMAPキムタク最大のタブーいよいよ解禁か? テレ朝連ドラ初主演が引き金に...

リテラ / 2015年02月16日19時00分

木村が今回、主演作に選んだのは、1997年から98年にかけて「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載され、2004年にもNHKが時任三郎主演でドラマ化した石坂啓のマンガ『アイ'ム ホーム』だ。このドラマで、木村は証券会社に勤務するサラリーマンを演じる。原作マンガでは銀行マンの設定であるため、「キムタクで『半沢直樹』の二番煎じか」と見られていたが、その点 [全文を読む]

視聴率神話“復活中”木村拓哉『アイムホーム』の演技は大丈夫か「時任三郎との比較に……」

日刊サイゾー / 2015年02月16日17時00分

原作は、1997~98年に「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載された石坂啓の同名コミック。時任三郎の主演で2004年にNHKで連ドラ化されて以来、これが2度目の映像化。木村が演じるのは、ある事故により、直近5年間の記憶が曖昧になってしまった証券会社のサラリーマン役。主人公には妻と4歳の息子がおり、妻役をドラマ初共演の上戸彩が演じる。 「木村が父親 [全文を読む]

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