石川敏男のニュース

当時の秘話満載!懐かし「青春アイドル」は今

日刊大衆 / 2017年04月27日08時05分

コンサートの数日前に、全国霊感商法対策弁護士連絡会が、復帰への反対声明を出しましたが、やはり彼女の“統一教会の広告塔”という強烈なイメージは拭えないようですね」(ワイドショー関係者) 反対声明が出てもなお、復帰を目指す理由を、「子育ても落ち着いたし、芸能界の仕事がしたいのでしょう」と言うのは、芸能レポーターの石川敏男氏だ。「桜田は以前から、サンミュージック [全文を読む]

敏いとう「俺が見てきた芸能界薬物汚染40年」の闇真相(3)清水健太郎は病気だから治らない

アサ芸プラス / 2017年03月08日12時57分

ごく最近、清水健太郎に話を聞いた芸能レポーターの石川敏男氏が明かす。「今は奥さんや周りの人が監視してるから、完全にクスリはやってない状態。黒い交際も一切なくて、地方での仕事も1人で行かずに、いつも奥さんを同行させてるみたい。一生懸命、アルバムを売る努力をしてますよ」 そうした姿勢が今度こそブレないことを願いたい。 ただでさえ芸能界では、薬物事件の話題が後 [全文を読む]

広瀬すずも!? 最新「共演NGリスト」大公開

日刊大衆 / 2017年01月23日16時00分

現場では、共演NGリストなど、まるでないように対応していますよ」 芸能レポーターの石川敏男氏はこう話すが、やはり脈々と語り継がれているリストは存在するという。「芸能界を辞めるか。鉄パイプの椅子で殴られるか。土下座するか。選べや」 約20年前、爆笑問題の太田光(51)が自身のコラムで、ダウンタウンの松本人志(53)を「アディダスの広告塔」と揶揄したことで激怒 [全文を読む]

「芸能人VS記者」番組急増 ワイドショーの芸能ネタ変化も影響

NEWSポストセブン / 2017年01月17日16時00分

しかし、当時スクープを提供していたのは梨元勝氏(2010年死去)や井上公造氏、城下尊之氏、石川敏男氏といったワイドショーのレポーターがメイン。現在の芸能ワイドショー特番では、週刊誌やスポーツ紙の記者が多いのが特徴だ。 その背景としてはやはり、ここ最近の『週刊文春』を始めとする雑誌メディアの報道合戦が大きいだろう。スクープを連発する記者たちがどんな人間なの [全文を読む]

レコ大の凋落 転機はジャニーズ撤退やミスチルの大賞受賞

NEWSポストセブン / 2016年12月25日16時00分

なんとか視聴率の低下を抑えたいTBS系列の審査委員がこぞって、Winkに投票し、大逆転したといわれています」(芸能レポーターの石川敏男さん) 1989年の視聴率は14%と初めて10%台に転落。以後、現在に至るまで視聴率10%台に留まっている。 追い打ちをかけたのが、「ジャニーズ事務所の辞退」だった。それまでは大賞を受賞した近藤真彦、光GENJI(1988年 [全文を読む]

中居“新事務所”に3人集結? SMAP「解散後の5人」の行方

日刊大衆 / 2016年11月06日12時00分

出演する関ジャニ∞らジャニーズタレントに『世界に一つだけの花』を歌わせ、バックにSMAPの過去の映像を流すという苦し紛れの演出案も検討され始めました」(芸能記者) 芸能レポーターの石川敏男氏も「出演は99.9%ないでしょう」と断言する。「“ファンのために”という大義名分で出るとしてもNHKだけ特別に出演したら、他局に示しがつきませんよ。紅白の生放送に出演で [全文を読む]

平幹二朗さん 生前にささやかれた「あの噂」と結婚生活

NEWSポストセブン / 2016年10月28日07時00分

「壮絶な芝居をする名優でしたが、プライベートでもいろいろな話題を振りまきました」と言うのは芸能リポーターの石川敏男さんだ。佐久間との離婚会見では、「互いに仕事中心の生活になってしまった」というものの、子供がいてもなお別れを選んだ理由がはっきりしなかった。「平さんには以前から、男性と手を繋いで歩いていたという目撃情報がかなりあったので“男性関係”について、記 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(3)芸能レポーター座談会「石川敏男・二田一比古・長谷川まさ子が見た戦国ウラ現場」

アサ芸プラス / 2016年10月12日05時57分

──楽しみにしています!・座談会メンバー石川敏男(69):女性誌記者を経て、88年よりレポーターに。歯に衣着せぬもの言いで、ご意見番的存在。二田一比古(66):女性誌や写真誌の記者を経て、91年よりレポーターに。現在も男性誌等で健筆を振るう。長谷川まさ子(53):ラジオアシスタントを経て、87年よりレポーターに。歯切れよい語り口に定評がある。 [全文を読む]

甘甘じゃ務まらない「有名人梨園妻」の掟と品格!(3)闘病中の小林麻央も当初は厳しい洗礼を受けた

アサ芸プラス / 2016年10月02日17時57分

10月に大名跡・中村芝翫の襲名披露興行を控えていた夫の裏切りに心中穏やかではないだろうが、歌舞伎界では「常識」と話すのは、芸能レポーターの石川敏男氏だ。「歌舞伎役者にとって花街の女性と遊ぶのは芸の肥やし。報道後に毅然とした三田の対応が絶賛されていますが、立派でも何でもありません」 梨園妻には忍耐力も求められるようだ。一方、歌舞伎界になじめず別れを選んだの [全文を読む]

紀香をネガティブに取り上げると視聴率が上がるという謎

NEWSポストセブン / 2016年09月30日16時00分

しかし、梨園関係者の反応は冷ややかだったと芸能リポーターの石川敏男氏が言う。「挙式の時、紀香さんは嬉しそうに参拝客に手を振っていましたが、あんなことをする梨園の妻はいません。富司純子さんも三田寛子さんも、夫のあとを一歩引いて歩いて、周囲には軽く会釈をする程度でした。結婚後も“私が主役”という意識が抜けない紀香さんを見て、多くの関係者が“やっぱり…”と眉をひ [全文を読む]

テレ朝シニア向けドラマ 巨匠たちを巡る出演者たちの愛憎

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

芸能レポーターの石川敏男氏はこう話す。 「この時、有馬さんは監督の名前を明かしませんでしたが、読む人が読めば市川監督とわかる内容でした。大女優の衝撃的な告白は世を驚かせました」 市川監督を尊敬する石坂や浅丘にとって、有馬は「大師匠を恨む元愛人」。両者の共演に胸がザワつく関係者は多い。石坂は新ドラマにあたって、こんなコメントを出している。 「われわれの世代は [全文を読む]

再ブレイクは難しい?酒井法子 「チャリティバレエ教室」での艶姿をスクープ撮!

アサ芸プラス / 2016年07月03日17時57分

酒井はその夢をかなえてあげるため、芸能関係者に頭を下げて受け入れ先を探しています」(スポーツ紙デスク) 親子共演も期待されるところだが、芸能レポーターの石川敏男氏は「再ブレイク」には懐疑的だ。「ASKAや清原和博など、有名人が薬物で逮捕されると、過去の有名人逮捕者として、酒井の名前が報じられて悪いイメージが再燃してしまうため、ドラマなどに起用されるのは難し [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(3)松田聖子のあの名言は…

アサ芸プラス / 2016年06月27日05時57分

聖子は“悲劇のヒロイン”として世間の同情を集めました」(芸能記者) だが、この会見にはウソがあったと石川敏男氏が指摘する。「郷ひろみは会見することも知らなかった。おまけにあんなセリフも言っていないそうです。その頃、聖子はすでに神田正輝と交際していましたからね。それを正当化するための涙であり、名セリフだったと思いますね。全てが計算づくの彼女らしい会見でしたね [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(1)勝新太郎の会見は天才ぶりが垣間見えた

アサ芸プラス / 2016年06月25日17時57分

もう一生パンツをはかないようにする」 現場に立ち会った石川敏男レポーターはこう話す。「勝さんが自発的に発言したと思われている方が多いかもしれませんが、パンツの件を突っ込んだのは自分なんです。私が質問しなければ、この名言は生まれなかったでしょう」 勝はこの薬物事件で、懲役2年執行猶予4年の判決を受けた。「裁判では傍聴人を“観客”と呼んで、彼らをどうやって楽し [全文を読む]

松田聖子 54歳で魅せた初「アンダーウェアCM」で気になる寝室ベッド

アサ芸プラス / 2016年06月12日17時57分

芸能レポーターの石川敏男氏が言う。「あの夫婦は本当に実態が見えてこないね。もともと慶応大学准教授のご主人は、妻子を捨てての聖子との結婚だったから、あまり表に出たがらないというのがある。さらに聖子は、長らくマネージャーを務めて、愛人ではないかと言われ続けている11歳年下の整体師の存在もあるしね」 こうした事情から、3度目の結婚は「仮面夫婦」と呼ばれることもし [全文を読む]

藤原紀香・片岡愛之助が9月に帝国ホテルで豪華披露宴か

NEWSポストセブン / 2016年05月26日07時00分

石田純一(62才)は東尾理子(40才)との再婚時に米カリフォルニア州で“ワイナリー婚”をしましたが、それでも出席したのはほとんど身内のみでした」(芸能リポーター・石川敏男さん) だが、これから紀香が入っていく歌舞伎の世界は特別だ。披露宴は歌舞伎役者にとって妻のお披露目という大切な場でもあるからだ。 「中村獅童さんが再婚した時の披露宴も『2度目なのにドハデ』 [全文を読む]

紅白美女17人の“ピンク合戦”を先取り生中継!「中森明菜が連続出場できない理由」

アサ芸プラス / 2015年12月27日17時57分

1年たってもいまだに体調は万全ではなく、生放送で満足に歌える状態ではないために断ったのでしょう」(芸能レポーター・石川敏男氏) 白組では、19年ぶりに復帰が決まった元カレ・近藤真彦(51)との共演も見てみたかったが、来年以降に持ち越しとなった。 一方で、3年連続で元カップルの郷ひろみ(60)とNHKホールで“夜をともに”過ごすのは松田聖子(53)である。「 [全文を読む]

紅白美女17人の“ピンク合戦”を先取り生中継!「紅組司会・綾瀬はるかのハプニングに期待」

アサ芸プラス / 2015年12月27日09時57分

決まるまでの経緯について、芸能レポーターの石川敏男氏はこう明かす。「戦後70年、放送90年目に当たる節目ということで、当初は『第34回NHK紅白』で視聴率74%を記録したタモリさん(70)に打診していました。一時は内諾していたのですが、急転して辞退。慌てて同じ『第34回』で紅組司会を務めた黒柳さんに白羽の矢が立ったのです。それでも、足が悪くて長時間立ってい [全文を読む]

石橋貴明 若手女優への“胸攻め”で番組打ち切りの危機?「フジ・日枝会長と蜜月関係で保護されていた?」

アサ芸プラス / 2015年12月19日17時57分

芸能レポーターの石川敏男氏が話す。「新しい芸人、新しいヒット番組が生まれる中、同じ芸風を続けて視聴者に飽きられてしまった。視聴率が取れないだけではなく、スポンサーの顔に泥を塗ってしまう番組をかばいきれなくなったのでしょう」「みなさん──」を手がけた港浩一氏が、6月に子会社の共同テレビ社長に栄転してしまったのも、とんねるずには痛手だったようだ。 [全文を読む]

女子アナ業界のムチムチ・スレンダー論争 覇権争い混迷状態

NEWSポストセブン / 2015年11月11日16時00分

確かにムチムチよりスレンダーなほうが見た目が若い人が多いかも」 芸能レポーターの石川敏男氏はムチムチもスレンダーも両方の美人を数多く仕事場で目にしてきた。どちらに軍配を上げるか。 「私はスレンダー派。好みは昔は樋口可南子さん、今は釈由美子さん。脚がスラリとしていて痩せていると基本的に綺麗だなぁと感じるので胸なんかなくったっていいです。あ、でも釈さんは結構胸 [全文を読む]

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