石本藤雄のニュース

マリメッコやVuokkoのヴィンテージテキスタイル展、青山・t-b-dで開催

TABROOM NEWS / 2016年01月22日17時09分

マリメッコを代表するデザイナー・Maija Isola(マイヤ・イソラ)氏や、ファッションとしてのマリメッコの地位を築き、ヴォッコを立ち上げたVuokko Eskolin-Nurmesuniemi(ヴォッコ・エスコリン=ヌルメスニエミ)氏 、マリメッコの日本人テキスタイルデザイナー・石本藤雄氏の作品など、さまざまな表現のテキスタイルが紹介されます。 タペス [全文を読む]

シアタープロダクツやmurderpollenも作品を出展! 花々をテーマにした展覧会がスパイラルガーデンで開催決定

NeoL / 2015年08月15日20時00分

■出展作家■ 倉俣史朗、石本藤雄、多田明日香、シアタープロダクツ、フクシマチヒロ、稲垣侑子、suzukirie、尾野訓大、イシカワナナ、bonboog、murderpollen、Sarahbel、セラミック・ジャパン、はいいろオオカミ、DÉCORATION DE FLEURS atelier cabane、SOIE:LABO、DILIGENCE PARL [全文を読む]

残り2か月! 写真家・蜷川実花とコラボで”アートにのぼせる”道後温泉を見逃すな

TABROOM NEWS / 2016年01月05日22時19分

”宿泊できるインスタレーション”で、北欧で活躍する陶芸家の石本藤雄、建築家で家具デザインも手がける谷尻誠なども参加しており、個性豊かな作品が揃います。 初めて道後温泉を訪れる人はもちろん、何度も訪れたことがある方もあたらしい道後の魅力に触れることができるはず。温泉とアートを楽しむ道後アートで身も心もリフレッシュしてみてはいかがでしょうか。 HOTEL HO [全文を読む]

草間彌生やアラーキー、皆川明手掛ける"泊まれるアート"が道後温泉に出現

FASHION HEADLINE / 2014年01月15日21時00分

荒木経惟、草間彌生、石本藤雄、皆川明、谷川俊太郎が手掛けた部屋が五つの旅館・ホテルに登場した。 道後オンセナート2014は、日本最古の温泉“道後温泉本館”の改築120周年の大還暦を記念して行われるアートフェスティバル。グランドオープンの4月10日からフィナーレの12月31日まで、国内外のアーティストが参加し、様々なアート体験が楽しめる。昨年12月24日にプ [全文を読む]

マリメッコやムーミン...フィンランド・デザインの変遷100年を紐解く本、愛知で展覧会【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2017年05月18日19時00分

セクション外では、デザイン評論家 柏木博氏やムーミン研究家 森下圭子氏による自然と深く関わるフィンランドの生き方やスタイルと呼ばれるもののルーツについての寄稿や、5章・6章で登場する5人のデザイナー(エーロ・アールニオ、石本藤雄、トーベ・スロッテ、ハッリ・コスキネン、ヘイニ・リー・タフフタ)へのMail Intervew Q&Aコーナー、関連年表が収録さ [全文を読む]

愛媛・松山でアートの祭典「蜷川実花×道後温泉 道後アート2015」

FASHION HEADLINE / 2015年07月04日11時15分

また、「道後オンセナート 2014」のメインプログラムであった、草間彌生、石本藤雄を始めとした各アーティストが道後地区の10のホテル・旅館の客室を作品化し、客室を宿泊可能なインスタレーションとして表現する「ホテル ホリゾンタル(HOTEL HORIZONTAL)」も継続されている。 【イベント情報】 蜷川実花×道後温泉 道後アート 2015 会場:道後温 [全文を読む]

道後オンセナート、ライゾマティクス、谷尻誠ら追加し、4月グランドオープン

FASHION HEADLINE / 2014年02月10日21時00分

アーティストの草間彌生、フォトグラファーの荒木経惟、「マリメッコ(Marimekko)」テキスタイルデザイナーの石本藤雄、「ミナ ペルホネン(mina perhonen)」デザイナーの皆川明、詩人の谷川俊太郎が、ホテルの一室を作品として手掛けたことで話題だ。アートプロジェクトは大きく三つに分けられ、「オンセナートコレクション」では街全体を会場とし、道後駅か [全文を読む]

道後温泉でアートイベント「道後オンセナート2014」開催。アラーキー、草間彌生、皆川明ら参加

FASHION HEADLINE / 2013年12月06日14時00分

愛媛県出身でファブリックブランド「マリメッコ(marimekko)」の元テキスタイルデザイナーの石本藤雄は、茶玻瑠で「Suuri Taiga/大草原」と題したオリジナルルームをプロデュース。詩人・谷川俊太郎は道後館にて、「谷川俊太郎の仕事机」をコンセプトに、同氏の愛用品などから構成される作品「はなのいえ」を展示する。その他の参加宿泊施設「道後やや」「ふな [全文を読む]

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