磯部涼のニュース

海の家のクラブ化、危険ドラッグ、EDMブーム……磯部涼と中矢俊一郎が語る、音楽と社会の接点

リアルサウンド / 2014年08月16日16時00分

音楽ライターの磯部涼氏と編集者の中矢俊一郎氏が、音楽シーンの“今”について語らう新連載「時事オト通信」第1回の後編。前編【磯部涼×中矢俊一郎 対談新連載「グローバルな音楽と、日本的パイセン文化はどう交わるか?」】では、日本のヒップホップ文化全般のあり方を、ヤンキー社会に顕著な“パイセン文化”という観点から読み解いた。後編では、海の家のクラブ化問題や危険ドラ [全文を読む]

表紙・巻頭はドレスコーズの志麿遼平がついに登場!

PR TIMES / 2016年08月24日12時49分

森山直太朗、トリプルファイヤー吉田、石崎ひゅーい、マリアンヌ東雲、SEX山口、オカダダ、H ZETT M、櫻木大悟、澤部渡、ラブリーサマーちゃん、菅本裕子、北村早樹子、下川リオ、磯部涼が登場。「ライムスター宇多丸の水曜The NIGHT」これは21世紀によみがえった「11PM」なのか、もしくはニューウェーヴ 「時事放談」なのか、それとも全く新しい何かか。ラ [全文を読む]

ライムスター宇多丸やECDが語るSEALDsの革新性...彼らは新しいシュプレヒコールをつくりだした!

リテラ / 2015年10月17日23時00分

ゲストに音楽ライターの磯部涼、日本語ラップ黎明期の80年代後半からジャパニーズヒップホップに関わり続けて反原発デモなどの社会運動にも盛んにコミットしてきたラッパーのECD、そしてSEALDsの中心メンバーでありラッパーでもあるUCD(本名:牛田悦正)を迎え、「ニッポンのデモ最前線2015 〜あるいはデモのリ・デザインに見る、日本語ラップの影響とは?特集」と [全文を読む]

春からうごきはじめたい人へおくる 企画・編集・コミュニケーション力を高める新講座、続々開講!

PR TIMES / 2015年04月17日10時00分

[画像1: http://prtimes.jp/i/8644/22/resize/d8644-22-185895-10.jpg ]新規ラインナップは、電通のコピーライター阿部広太郎氏をモデレーターに、浅野いにお氏・佐渡島庸平氏ら各回異なる著名ゲスト講師にさまざまな“企画”の技術を教わる12回連続講座「企画でメシを食っていく」や、レビューやインタビューのテク [全文を読む]

「Olive」復活号にアラフォー歓喜 小沢健二がコラムで資本主義批判も「他記事は広告まみれ」の声

日刊サイゾー / 2015年03月14日12時00分

例えば、1978年生まれの音楽評論家・磯部涼は、小沢が自身のコラムにてポップバンド・Ceroを“くん付け”で呼んだことについて、Twitterで「懐メロ商売やってるおっさんが最先端のバンドに対して偉そうに」と冷ややかなコメント。元オリーブ少女にとっては王子様の小沢も、全盛期を知らない世代にとっては“過去曲で定期的に金を稼ぎ、エコ活動に没頭するおじさん”程度 [全文を読む]

片平里菜、完全生声ライブの映像がMTV EXCLUSIVE VIDEOにて放送

okmusic UP's / 2015年02月07日18時00分

特集では“片平里菜、大人になる"と題して、新進気鋭のカメラマン神藤剛による撮りおろし写真、ライターの磯部涼による読み応えのあるインタビューが掲載される。 昨日、2月6日に3年連続となる全国弾き語りツアーを発表。2月4日にはレコチョクで の「誰もが」先行配信がスタート。 その他にもツタロック・フェス2015への参戦、新星堂スペシャルライブなどリリースに合わせ [全文を読む]

片平里菜 話題の完全生声ライブの映像をMTVでオンエア

dwango.jp news / 2015年02月06日19時20分

特集では“片平里菜、大人になる”と題して、新進気鋭のカメラマン神藤剛による撮りおろし写真、ライターの磯部涼による読み応えのあるインタ ビューが掲載される。昨日には3年連続となる全国弾き語りツアーの発表がされ、シングルリリースに向けてもいよいよ動きが活発になっている。ツタロック・フェス2015への参戦、新星堂スペシャルライブなどリリースに合わせたイベントも続 [全文を読む]

世界の人気DJはなぜ数十億円も稼ぐのか? 関係者が語るイベント大規模化とEDMブーム

リアルサウンド / 2014年08月24日18時45分

(参考:海の家のクラブ化、危険ドラッグ、EDMブーム……磯部涼と中矢俊一郎が語る、音楽と社会の接点) ランキングは、カルヴィン・ハリスが6600万ドル(約68億円)で1位を獲得。2位にはデヴィッド・ゲッタが3000万ドル(約31億円)でランクインし、アヴィーチーとティエストは、それぞれ2800万ドル(約29億円)で3位に入るなど、数十億単位で稼ぐDJが増加 [全文を読む]

風俗文化研究の第一人者・松沢呉一が解説する「風営法は“善良な市民”の不安をつぶすための法律だ」

週プレNEWS / 2012年10月24日18時00分

私も執筆している磯部涼編著『踊ってはいけない国、日本』(河出書房新社)で宮台真司氏が語っているように、今までのコミュニティに属さない「新住民」たちがこういう動きを支えています。見たくないものを消そうとし、自分の責任を社会に転嫁して、何かあるとすぐに法を持ち出して警察に通報する。 新住民の存在が社会を息苦しくしているのは間違いないことなのだけど、よーく考える [全文を読む]

個性豊かな著名執筆陣が魅力 いままでにないフリー(無料)の電子書籍版の音楽雑誌「ERIS」を10月3日発行

@Press / 2012年10月03日10時30分

編集人に音楽評論家の高橋健太郎を迎え、北中正和、ピーター・バラカン、磯部涼、藤川毅などの個性豊かな音楽評論家が各人の知見と感覚をベースに音楽や音楽家を語ります。 興味深い執筆者としては『原発危機と「東大話法」』がベストセラーとなった東京大学教授の安冨歩がマイケル・ジャクソンの思想を語ります。また全く新しい執筆者も開拓、登場するのでご期待下さい。 さらに本 [全文を読む]

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