筒井哲也のニュース

ドラマ『予告犯』は東山紀之が覆面集団リーダー!生田斗真主演映画『予告犯』の1年後を描く

AOLニュース / 2015年04月16日08時00分

またこのドラマは、原作者である筒井哲也の監修によるドラマオリジナルのストーリーとなっており、映画版を監督した『白ゆき姫殺人事件』『ゴールデンスランバー』の中村義洋がシリーズ構成&チーフ監督を務める。 日曜オリジナルドラマ 「連続ドラマW 予告犯-THE PAIN-」 6月7日(日)スタート(全5話)【第1話無料放送】WOWOWプライム 毎週日曜 夜10: [全文を読む]

犯罪者かヒーローか!? 日常の裏側を描いたサイコ・サスペンスコミック

ダ・ヴィンチニュース / 2014年04月22日12時10分

筒井哲也の『マンホール』は、マンホールという日常的な穴を、社会の暗部として象徴的に描いた傑作サスペンスだ。2人の男がマンホールの地下に監禁され、寄生虫を植えつけられる。被害者は家庭内暴力を繰り返す男と児童連れ去りの犯罪歴がある男。「私刑」が行われたと推測されるが、その動機は? 事件が拡大してゆくスリリングな展開に息を呑むはずだ。 ■『不能犯』(1巻) 宮 [全文を読む]

鈴木亮平、映画「予告犯」で自身も感じたハマリ役

Smartザテレビジョン / 2015年12月03日07時25分

筒井哲也原作の同名漫画を生田斗真主演で映画化した「予告犯」。新聞紙の頭巾をかぶった謎の男“シンブンシ”がネット上に投稿した犯行予告動画で、現代社会が抱える問題を世論に訴えていくサスペンス。物語の鍵を握る“シンブンシ(新聞マスク集団)”の一人である関西弁の元バンドマン“カンサイ”を鈴木亮平が演じる。実力派俳優として注目が集まる鈴木に今作に懸けた思いや見どころ [全文を読む]

生田斗真、濱田岳や鈴木亮平らへの愛と感謝の思いを告白

Movie Walker / 2015年06月29日18時32分

筒井哲也の同名コミックを、生田斗真主演で映画化したサスペンススリラー『予告犯』(公開)の大ヒット舞台挨拶が、6月29日にTOHOシネマズスカラ座で開催。生田、鈴木亮平、濱田岳、福山康平、中村義洋監督が後方の客席で映画を鑑賞した後、舞台挨拶に登壇した。生田は「自分の映画をお客さんと観る経験がほとんどなかったので、ちょっとドキドキしました」とうれしそうな笑顔を [全文を読む]

生田斗真の恋愛運は「理想の女性と結婚できるが晩婚」

Movie Walker / 2015年06月16日19時54分

筒井哲也の同名コミックを、生田斗真や戸田恵梨香を迎えて映画化したサスペンススリラー『予告犯』の大ヒット御礼舞台挨拶が、6月16日にTOHOシネマズスカラ座で開催され、生田、濱田岳が登壇した。今回は『予告編』をもじった“予告運”ということで、生田たちは、3人の占い師に、未来の金運や恋愛運、仕事運を占ってもらった。 初日舞台挨拶の司会をした生田は「名司会者の生 [全文を読む]

ディズニー映画強し!『トゥモローランド』が首位発進

Movie Walker / 2015年06月09日07時00分

初登場2位に輝いたのは、筒井哲也の人気漫画を映画化した『予告犯』。全国321スクリーンで公開され、土日2日間で動員14万4631人、興収1億9907万5100円という結果だった。そのほか、鈴木京香主演の『おかあさんの木』が7位、アクションシリーズ最終章の前編『ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス』が8位に、それぞれ初ランクインとなった。 なお、公開 [全文を読む]

生田斗真、人生初の司会とゲストの2役に大奮闘

Movie Walker / 2015年06月06日14時09分

筒井哲也の同名コミックを、生田斗真や戸田恵梨香を迎えて映画化したサスペンススリラー『予告犯』の初日舞台挨拶が、6月6日にTOHOシネマズスカラ座で開催。生田、戸田、鈴木亮平、濱田岳、荒川良々、中村義洋監督が登壇した。4月の完成披露舞台挨拶で「公開初日、舞台挨拶の司会やります!」と予告した生田は、人生初の舞台挨拶の司会に挑戦した。 完成披露試写会では戸田が「 [全文を読む]

鈴木亮平が「仕事とプライベートは真逆」と告白

Movie Walker / 2015年06月04日21時53分

筒井哲也の人気漫画を映画化した『予告犯』(6月6日公開)では、謎のネットテロ集団“シンブンシ”のカンサイ役に挑戦している。どんな役でも見事に演じ切ってしまう鈴木に、独自の役作りについて聞いてみた。 鈴木が演じたのはミュージシャンを諦めた関西人、その名もずばり“カンサイ”。兵庫県出身の鈴木は、「今回は、僕の関西人の部分を解放させるだけで、これまで演じたことの [全文を読む]

東山紀之が世間に訴えたい「ネット悪用はダメ!」

Smartザテレビジョン / 2015年05月26日07時28分

原作者である筒井哲也の監修によるドラマオリジナルのストーリーで、ネットユーザーを巻き込んだ劇場型“裁判”を開き、被告人たちに次々と制裁を加えていく中で新生シンブンシの真の目的が明らかになっていく。 シンブンシのリーダー・佐久間を演じた東山は、ボーダーのジャケットに白の蝶ネクタイを合わせた“王子様”風のコーディネートで登場。「映画では(生田)斗真が非常に素 [全文を読む]

餃子専門店「餃々(チャオチャオ)」が映画『予告犯』とコラボ衝撃の「予告飯」メニュー登場!

PR TIMES / 2015年05月15日13時25分

◆5月15日~6月30日までの期間限定◆ 株式会社餃子計画(大阪市淀川区)が全国に展開する餃子専門店「浪花ひとくち餃子餃々(チャオチャオ)」では、 この度、6月6日から全国東宝系で公開される映画『予告犯』(監督・中村義洋 原作・筒井哲也)とコラボレーションし 「シャカシャカ餃子(ハバネロ&島唐辛子とホワイト&ブラックペッパー)」の2種類の餃子を販売開始いた [全文を読む]

生田斗真「カレーは女の子に作ってほしい」

Movie Walker / 2015年05月12日16時45分

筒井哲也の同名コミックを、生田斗真主演で映画化したサスペンススリラー『予告犯』(6月6日公開)。5月12日に本作で「男子だらけの“予告飯”イベント」が都内のスタジオで開催され、生田、鈴木亮平、濱田岳、荒川良々がおそろいのエプロンを着用し、カレー作りに挑戦した。 フードコーディネーター・福原知香の指導の下、4人はキーマカレーを作ることに。カレー好きの生田は「 [全文を読む]

生田斗真、『予告犯』初日に「司会をします」と公言

Movie Walker / 2015年04月21日20時53分

筒井哲也の同名コミックを、生田斗真や戸田恵梨香を迎えて映画化したサスペンススリラー『予告犯』(6月6日公開)の完成披露試写会が、4月21日に東京国際フォーラムで開催。 生田、戸田、鈴木亮平、濱田岳、荒川良々、中村義洋監督が登壇し、生田は開口一番、「嵐の生田斗真です」とジョークを飛ばした後「本当に自信をもってお届けできる作品になりました」と力強く語った。 主 [全文を読む]

WOWOW FILMS『岸辺の旅』第68回カンヌ国際映画祭正式出品決定!

PR TIMES / 2015年04月16日20時30分

【お問い合わせ先】(マスコミ関係)広報部 TEL03(4330)8080 (IR関係) IR経理部 TEL03(4330)8089 【WOWOW FILMS『岸辺の旅』について】 出演:深津絵里、浅野忠信ほか 監督:黒沢清 脚本:宇治田隆史、黒沢清 原作:湯本香樹実『岸辺の旅』(文春文庫刊) 企画・制作プロダクション:オフィス・シロウズ 製作:「岸辺の旅 [全文を読む]

東山紀之が生田斗真主演作のスピンオフで謎の覆面男に

Smartザテレビジョン / 2015年04月16日08時00分

筒井哲也の漫画を原作とする「予告犯」は、新聞紙の頭巾をかぶる謎の集団が、動画サイト上で疑似裁判を行ない、司法の闇を掘り下げ、闇に葬られかけていた真実を暴くクライムサスペンス。 スピンオフドラマでは、映画版の約1年後を、原作者である筒井氏の監修によるオリジナルストーリーで描く。 ネットユーザーを巻き込んだ劇場型“裁判”を開き、被告人たちに次々と制裁を加えて [全文を読む]

WOWOW FILMS『家路』第36回ヨコハマ映画祭で森田芳光メモリアル新人監督賞を受賞!

PR TIMES / 2015年02月02日11時37分

【お問い合わせ先】 (マスコミ関係)広報部 TEL03(4330)8080 (IR関係)IR経理部 TEL03(4330)8089 【WOWOW FILMS『家路』概要】 出演:松山ケンイチ 田中裕子 安藤サクラ 内野聖陽 監督:久保田直 脚本:青木研次 製作:『家路』製作委員会 制作プロダクション:ソリッドジャム 配給:ビターズ・エンド 『家路』DVD [全文を読む]

WOWOW FILMS『家路』久保田直監督が新藤兼人賞2014金賞を受賞!

PR TIMES / 2014年12月03日17時07分

【お問い合わせ先】 (マスコミ関係)広報部 TEL03(4330)8080 (IR関係)IR経理部 TEL03(4330)8089 【WOWOWFILMS『家路』概要】 出演:松山ケンイチ 田中裕子 安藤サクラ 内野聖陽 監督:久保田直 脚本:青木研次 製作:『家路』製作委員会 制作プロダクション:ソリッドジャム 配給:ビターズ・エンド ■ WOWOW [全文を読む]

どう見てもモデルは秋元康!? “表現規制“をテーマにしたマンガ『有害都市』に賛否両論!

おたぽる / 2014年11月21日23時00分

集英社のウェブコミック「となりのヤングジャンプ」にて連載が始まった筒井哲也氏の作品『有害都市』(いずれも集英社)が連載二話目にして、賛否入り乱れての注目を集めている。 元々同作を連載していた雑誌「ジャンプ改」(集英社)が今年10月に休刊したことを受け、「となりのヤングジャンプ」でリスタートすることとなった本作。物語の舞台となるのは、2019年の日本である。 [全文を読む]

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