藤堂裕のニュース

松本零士氏や美樹本晴彦氏、ヤスダスズヒト氏が参加!日本酒キャラクター化プロジェクト「ShuShu」始動!

@Press / 2016年07月15日12時30分

現在、松本零士氏、美樹本晴彦氏といったベテラン作家陣はもちろん、人気ライトノベル『デュラララ』のイラストレーションを担当するヤスダスズヒト氏、ドラマ・映画化もされた人気漫画『S-最後の警官-』の作家、藤堂裕氏など多種多様な方々にご協力をいただいております。 今後も様々な作家様とコラボレーションを行っていく予定です。【現在ご参加いただいている作家様】(五十 [全文を読む]

『S -最後の警官-』の藤堂裕が初登場!漫画誌『コミック乱TWINS』創刊13周年記念号のお知らせ

@Press / 2015年12月11日19時15分

■今号の概要 ・『S -最後の警官-』の藤堂裕が池波正太郎作品を描く ドラマ・映画化で話題の漫画『Sエス-最後の警官-』の作画を担当している藤堂裕が本誌に初登場します。作品の原作は時代小説の巨匠・池波正太郎が執筆した『おみよが見た』。殺し屋として生きる男の〈最期〉を、緊迫感あふれる筆致で描いています。 その他、本格派から新定番まで、全10本の多彩な作品群が [全文を読む]

松本零士、美樹本晴彦も参加した日本酒擬人化プロジェクト「ShuShu」に絶賛の声!!

おたぽる / 2016年07月25日13時00分

他の作家も、人気漫画『S-最後の警官-』(小学館)を生み出した藤堂裕や、イラストレーターの月神るな、ささきむつみ、さんば挿、jitari、富沢和雄など今注目の人物ばかりだ。それぞれのキャラクターにはモデルとなった酒にちなんだ出身地と年齢、身長や好きな食べ物といったプロフィール設定と、酒の風味や歴史を元に作られた物語がついている。 美樹本晴彦が手がけた日本 [全文を読む]

新垣結衣が暴露。向井理と綾野剛は「よく触り合ってる」

Movie Walker / 2015年08月29日13時10分

『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小森陽一が原作、作画を藤堂裕が手がけた人気コミックの映像化作品で、警察庁特殊急襲捜査班NPSの活躍を描く。2014 年に連続 ドラマ化され、平均視聴率 14.2%、最高視聴率 18.9%をマーク。本作は、約1年半の時を経ての待望の劇場版となった。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

向井理&綾野剛の“絆” 「初めての喜び」といくつもの共通点 モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2015年08月28日14時00分

■「S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」 公開日:2015年8月29日 監督:平野俊一 原作:小森陽一、藤堂裕 キャスト:向井理、綾野剛、新垣結衣、吹石一恵、青木崇高、オダギリジョー、大森南朋 [全文を読む]

綾野剛、向井理とは「長いつきあいになる」と宣言

Movie Walker / 2015年08月11日21時06分

『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小森陽一が原作、作画を藤堂裕が手がけた人気コミックの映像化作品で、警察庁特殊急襲捜査班NPSの活躍を描く。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

パパになる向井理「精進していきたい」と決意を語る

Movie Walker / 2015年04月23日15時39分

『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小森陽一が原作、作画を藤堂裕が手がけた人気コミックの映像化作品で、警察庁特殊急襲捜査班NPSの活躍を描く。 向井は「連ドラは、正直、いままでやったなかで、一番大変だったけど、映画はそれを凌ぐくらい大変でした。でも、ここまでドンパチやる作品は珍しいし、そのなかで血の通ったところを見せる作品にしたいです」と熱 [全文を読む]

国内最大規模のスマートフォン向け電子コミックサービス「LINE マンガ」にて、各出版社との新たな取り組みとなる無料連載サービス「LINE マンガ連載」を開始

PR TIMES / 2014年08月14日16時45分

提供作品は、2015年に実写映画公開が控える「進撃の巨人」(諫山創/講談社)や「Sエス―最後の警官―」(藤堂裕・小森陽一/小学館)、アニメ放送中の「東京喰種トーキョーグール」(石田スイ/集英社)など人気・有名作品から、週刊少年ジャンプで連載がスタートしたばかりの最新作「火ノ丸相撲」(川田/集英社)など、大手出版社から提供を受けた多彩な作品の連載を中心に毎週 [全文を読む]

『失恋ショコラティエ』『宇宙兄弟』ほかeBookJapanが人気の映像化作品を期間限定で無料公開中!

PR TIMES / 2014年03月20日09時31分

向井理、綾野剛の共演で話題を呼んだTVドラマが3月16日に最終回を迎えた『Sエス―最後の警官―』(画:藤堂裕 作:小森陽一)、3月24日にはいよいよドラマが最終回、主役の松本潤とヒロイン石原さとみの演技が若年層を虜にしている『失恋ショコラティエ』(水城せとな)、3月22日にアニメのレギュラー放送を終え、映画の公開を今夏に控えた『宇宙兄弟』(小山宙哉)、また [全文を読む]

初回視聴率18%の好発進! 向井理主演ドラマ原作『S-最後の警官-』の魅力って?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月28日11時50分

そこで今回は、原作マンガを解剖し、『Sエス-最後の警官-』(小森陽一:原作、藤堂裕:イラスト)の魅力に迫ってみたい。 【魅力その(1) 犯人「確保」という難題】 通常の警察官が対応できないようなテロ・凶悪事件を制圧、つまり犯人を殺してでも国家の安全を守るために存在する“S”と呼ばれる警察特殊部隊、「SAT」と「SIT」。その2つの部隊に対し、いかなる凶悪犯 [全文を読む]

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