西岡利晃のニュース

本場ラスベガスで唯一メインを戦った西岡利晃が激白! 「全階級で最も高く評価されていたドネアと、男として戦いたかった」

週プレNEWS / 2014年12月30日11時00分

最終回は、日本人ボクサーとして初めて、本場ラスベガスでメインを飾ったことも記憶に新しい西岡利晃! *** 「ジム内に響き渡るくらい、ブッチーン!ってものすごい音が鳴ったんです。立っていられなくてそのままロープにつかまったんですけど、“これはやってしまったな”とすぐに察して血の気が引きましたね」 左脚のアキレス腱断裂。西岡氏は“その瞬間”をそう振り返る。難 [全文を読む]

興毅、辛くも王座防衛。相手のニックネームは“メキシコの亀田”!

週プレNEWS / 2012年12月14日09時00分

敗れはしたものの、パウンド・フォー・パウンドのスーパースター、ノニト・ドネア(フィリピン)に挑んだ西岡利晃(11月13日に現役引退を発表)、今年6月、ともに保持する世界王座をかけて戦った井岡一翔(かずと)と八重樫東(あきら)など、今の日本ボクシング界は強い対戦相手を選ぶ心意気、そして、勝ち方も問われる時代に突入しているからだ。ただタイトルを獲り、防衛を重 [全文を読む]

WBCスーパーバンタム級名誉王者・西岡利晃、超アウェーだった“頂上決戦”の裏側

週プレNEWS / 2012年10月23日19時00分

WBCスーパーバンタム級名誉王者の西岡利晃は、世界4階級制覇王者、WBO同級王者のノニト・ドネア(フィリピン)とのWBCダイヤモンド・WBO世界王座統一戦に臨んだ。 午後4時の開場からわずか5分後に前座試合が始まる。屋外に設置されたリングには強い日差しが照りつけ、選手はすぐに汗だくだ。 西岡とドネアのメインまでに用意されたのは7試合。客席は徐々に埋まってい [全文を読む]

最強の男ドネアと戦った西岡の勇姿再び・・・「西岡利晃 vs ノニト・ドネア」10月15日(月)夜9:00~[WOWOWプライム]にてリピート放送!

PR TIMES / 2012年10月15日15時36分

13日(日本時間14日)、米国カリフォルニア州カーソンのホームデポ・センターで行われたS・バンタム級頂上決戦、WBC名誉王者の西岡利晃(帝拳)対WBO王者ノニト・ドネア(フィリピン)の12回戦は、9回1分54秒、ドネアのTKO勝ちという結果に終わった。36歳という年齢での敗北から考えて引退が決定的となった西岡だが、その功績が色褪せることはない。 リングに上 [全文を読む]

西岡不利の予想に対し本人は勝利に自信!・・・西岡利晃、10月14日(日)米国・カリフォルニアでドネアと頂上決戦!WOWOWにて生中継

PR TIMES / 2012年10月15日09時21分

スーパー・バンタム級の頂上決戦を2日後に控えた11日(日本時間12日)、WBC名誉王者の西岡利晃(36歳=帝拳)と、4階級制覇の実績を持つIBF&WBO王者ノニト・ドネア(29歳=比/米)が、米国ロサンゼルスでそれぞれ試合に臨む決意と意気込みを語った。 日本でもアメリカでも注目試合の記者会見は両者揃って行われることが多いが、今回は時間をずらしての囲み会見と [全文を読む]

いよいよ明日!S・バンタム級頂上決戦「西岡vsドネア」。直前の公式計量は両者とも余裕のクリア・・・大注目の一戦を10月14日(日)WOWOWにて生中継

PR TIMES / 2012年10月15日09時21分

S・バンタム級頂上対決を翌日に控えた12日(日本時間13日)、WBC名誉王者、西岡利晃(36歳=帝拳)と、4階級制覇の実績を持つIBF&WBO王者ノニト・ドネア(29歳=フィリピン)の両雄が公式計量に臨んだ。試合は13日(日本時間14日)、米国カリフォルニア州カーソンのホームデポ・センターで行われる。 ボクサーにとって計量は試合に向けた最大にして最後の関門 [全文を読む]

10・13王座統一選。西岡利晃「最高の相手を倒して、ベルトを4本手に入れる」

週プレNEWS / 2012年10月12日17時00分

“モンスター・レフト”と形容される左の強打を武器に、WBCスーパーバンタム級王座を7度防衛、今や世界的ビッグネームのひとりに数えられる西岡利晃が、“パウンド・フォー・パウンド”と称される4階級制覇王者、IBF・WBO世界スーパーバンタム級統一王者ノニト・ドネア(フィリピン)との王座統一戦(10月13日、米国カリフォルニア州カーソン)に臨む。このスーパーファ [全文を読む]

「すごい試合になると思います」。ドネアとの頂上決戦に臨む西岡利晃にWOWOWが独占インタビュー!西岡利晃vsノニト・ドネア をWOWOWで生中継

PR TIMES / 2012年10月11日18時03分

10月14日(日)午前11:00~、アメリカ・カリフォルニア州 カーソン ホーム・デポ・センターより独占生中継でWOWOWがお届け! 世界中が待ち望んだS・バンタム級頂上決戦「西岡利晃vsノニト・ドネア」がついに実現! WBC世界S・バンタム級名誉チャンピオン西岡は、対戦相手をノニト・ドネアに絞り、自らドネアの試合会場に赴いてアピールするなど、この戦いだけ [全文を読む]

UFC生中継&エキサイトマッチ ドネア戦! UFC148 完全決着!アンデウソンvsサネンII・・・WOWOWで生中継

PR TIMES / 2012年07月09日09時20分

WBC世界S・バンタム級で名誉チャンピオンに昇格した西岡利晃が次回の対戦相手として絞っているドネア。日本のボクシングファン待望の「西岡利晃vsノニト・ドネア」実現へ向け、注目の試合を最速でお届けする!■UFC-究極格闘技-特設サイト(wowow.co.jp/ufc)http://www.wowow.co.jp/sports/ufc/■エキサイトマッチ特設サ [全文を読む]

マニー・パッキャオvsフロイド・メイウェザー 今世紀最大の一戦直前!ニコ超会議2015にて「WOWOW 超ボクシング」を展開!“神の左”山中慎介をはじめ、新旧世界王者が大集合!

PR TIMES / 2015年04月21日09時27分

出演者:山中慎介(WBCバンタム級チャンピオン)、浜田剛史、西岡利晃、具志堅用高、ガッツ石松、玉袋筋太郎 他 (順不同) 詳しくは→http://www.chokaigi.jp/2015/booth/wowow.html ニコニコ生放送 WOWOWウェブチャンネル URL:ch.nicovideo.jp/wowow クレジット:(C)帝拳 ◆◆WOWOW [全文を読む]

あの“カリスマ日本人対決”を畑山隆則が述懐!「ただ、ボクシングをやってきてよかったと思いたい…それが坂本戦でした」

週プレNEWS / 2014年12月29日11時00分

現在は実業家として活躍しながら、「T&H竹原慎二&畑山隆則のボクサ・フィットネス・ジム」のマネージャーを兼務する (取材・文/友清 哲 撮影/田村孝介) ■明日は、西岡利晃インタビューを配信予定! [全文を読む]

いまだ現役“浪速のジョー”が過去を語った!そして「辰吉の子がボクシングやる、世界チャンピオンになる、当たり前や」

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

現在も引退せず日々トレーニングに取り組む (取材・文/友清 哲 撮影/ヤナガワゴーッ!) ■週刊プレイボーイ52号(12月17日発売)「語り継がれる“あの一戦”の舞台裏を本人に直撃! ボクシング伝説の瞬間」より(本誌では、具志堅用高、鬼塚勝也、竹原慎二、畑山隆則、内藤大助、西岡利晃のインタビューも掲載!) [全文を読む]

内藤大助があの亀田戦をいま振り返って語る!「ヒールを目指した自分が逆に“いい人”に…人生ってわからないもんです」

週プレNEWS / 2014年12月19日11時00分

フライ級における最短KO負けの記録と、日本タイトルマッチ史上の最短KO防衛記録を保持し、“最短男”の異名を持つ (取材・文/友清 哲 撮影/田村孝介) ■週刊プレイボーイ52号(12月17日発売)「語り継がれる“あの一戦”の舞台裏を本人に直撃! ボクシング伝説の瞬間」より(本誌では、具志堅用高、辰吉丈一郎、鬼塚勝也、竹原慎二、畑山隆則、西岡利晃のインタビュ [全文を読む]

完全燃焼の長谷川穂積「大好きなボクシングを、大好きなまま終わりたかった」

週プレNEWS / 2014年05月10日06時00分

そのときウィラポンはWBC世界バンタム級王座を14度防衛し、辰吉丈一郎を2度KO、西岡利晃の挑戦を4度退けた日本人キラーだった。そんな強敵を長谷川は壮絶な打ち合いの末に破り、世界王座を奪取。その後、ウィラポンとの再戦を含め10度の防衛を重ね、5年間“絶対王者”として君臨する。 しかし、2010年4月、WBO世界同級王者フェルナンド・モンティエル(メキシコ) [全文を読む]

元4階級制覇王者ノニト・ドネアと西岡利晃氏、内山高志ら現役・元世界王者らが豪華鼎談、「ブラッドリーvsパッキャオ」戦を熱く語る・・・大注目の一戦を4月13日(日)午前11:00~WOWOWにて生中継!

PR TIMES / 2014年04月13日10時04分

注目の一戦を翌日に控えた12日、ドネアはかつて拳を交えた西岡利晃氏(元WBC世界S・バンタム級王者)と、さらに近い将来に対戦の可能性も浮上してきた旧知の仲でもあるWBA世界S・フェザー級王者、内山高志(34=ワタナベ)と都内で再会。3人はボクシング談義に花を咲かせた。 トレーニング地のフィリピンから前日に来日したドネアは、自身も5月31日に中国特別行政区マ [全文を読む]

“閃光”ドネア、S・バンタム級統一に向け試練の一戦!「ノニト・ドネアVSギジェルモ・リゴンドー」・・・山中慎介選手、村田諒太選手をゲストに迎えWOWOWで生中継!

PR TIMES / 2013年04月13日10時38分

ビック・ダルチニャン(アルメニア)、エルナン・マルケス(メキシコ)、フェルナンド・モンティエル(メキシコ)、オマール・ナルバエス(アルゼンチン)、ウィルフレド・バスケス・ジュニア(プエルトリコ)、西岡利晃(帝拳)らに圧勝し、そして直近の試合では5階級制覇王者ホルヘ・アルセ(メキシコ)を3回で葬っている。 間合いの取り方、相手との呼吸の計り方などにも長け、距 [全文を読む]

五輪金メダリスト、村田諒太も注目!~S・バンダム級頂上決戦 西岡VSドネア~ 世紀の一戦をWOWOWで生中継

PR TIMES / 2012年10月10日14時34分

10月13日(日本時間14日)、米国カリフォルニア州カーソンのホームデポ・センターで行われるスーパー・バンタム級頂上決戦、西岡利晃(帝拳)対ノニト・ドネア(フィリピン)。「西岡さんは36歳にして成長しているんだからすごいですよ。しかも強い相手を選んで戦っている。僕の考えや思いと一致するところが多いんですよ。だから皆が応援するんじゃないですかね。でも、ドネア [全文を読む]

「僕の強さを証明したい」。ノニト・ドネアとの頂上決戦が決まった西岡利晃が勝利宣言!注目の一戦、西岡利晃vsノニト・ドネアをWOWOWプライムにて生中継!

PR TIMES / 2012年08月15日19時13分

WBC世界S・バンタム級“名誉王者” 西岡利晃(帝拳ジム)が10月13日(日本時間14日)、4階級制覇の世界的スター選手、IBF&WBO同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)との対決に臨むことが正式決定した。頂上決戦の舞台は米国カリフォルニア州カーソンのホーム・デポ・センター。2度の海外試合を含め08年9月から7度の防衛を果たした西岡は「より強い相手を求めて [全文を読む]

井岡一翔との日本人王者統一戦直前。WBA世界ミニマム級王者・八重樫東「脇役が主役を喰うことだってある」

週プレNEWS / 2012年06月20日06時00分

プロボクサー内山高志「強いヤツとなら、誰とでも、どこででもやります」WBC世界スーパーバンタム級王者 西岡利晃「20代の自分と戦ったら? 今の僕が勝つのは間違いない」 [全文を読む]

殴られても痛くない“スイッチを切る”技で世界チャンピオン奪取! プロボクサー・佐藤洋太インタビュー

週プレNEWS / 2012年06月06日13時00分

プロボクサー内山高志「強いヤツとなら、誰とでも、どこででもやります」WBC世界スーパーバンタム級王者 西岡利晃「20代の自分と戦ったら? 今の僕が勝つのは間違いない」総合格闘技のメジャーリーガー・岡見勇信。その強さの秘密とは?スタン・ハンセンの“不沈艦伝説”インタビュー「プロレスこそが最も過酷なスポーツだ!」 [全文を読む]

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