谷川貞治のニュース

週刊ブロマガ 有料ブロマガ13本期間限定無料! 気になるブロマガ・生放送・動画をご紹介『週刊ブロマガ 10月11日号』

ガジェット通信 / 2013年10月12日09時00分

●「【谷川貞治の人生のホームレス】 第17回」 大晦日には必ずどこかの局で放送があるくらい盛り上がっていた格闘技。しかし近年、結果的にそれを盛り上げた『K-1』も『PRIDE』も崩壊してしまい、格闘技のテレビ放送は減っています。元K-1イベントプロデューサー、谷川貞治さんがその内幕について語る【谷川貞治の人生のホームレス】。今回は、桜庭vs秋山戦のヌルヌ [全文を読む]

ピーター・アーツ×谷川貞治 K―1創成期から崩壊まで年間「帝王」であり続けた奇跡の男の物語

週プレNEWS / 2013年12月19日10時30分

さらに、その間、最もアーツを間近で見てきた男――K-1立ち上げから崩壊まで常に渦中にあったプロデューサー・谷川貞治氏に、時代ごとのアーツの思い出とK-1の裏舞台を語ってもらった。 【1】来日。そして連覇(93~95年) 1992年。当時のキックボクシング界は、“8年間無敗”モーリス・スミスがトップを走り続けていた。しかし、そんな“レジェンド”をひとりの若 [全文を読む]

シウバとのレジェンドタッグ結成! 田村潔司が闘い続ける理由 「惨めな姿も含めて、息子たちに父親の背中を記憶してほしい」

週プレNEWS / 2016年04月15日18時00分

田村 ミャンマーは別として、「巌流島」の谷川さん(谷川貞治・元K-1プロデューサー)と「RIZIN」の榊原さんのふたりは、格闘技の井戸を掘った人ですから。たまたま自分の中で流れが合ったということもありますが。 ―とはいえ、今回は「巌流島」で負ったケガ(顔面骨折)を押しての出場になります…。 田村 「巌流島」で不甲斐なく負けてケガもして、その直後は「あ、も [全文を読む]

大みそかにフジ・格闘技番組復活で「篠原信一VS朝青龍」が実現する?

アサ芸プラス / 2015年08月08日09時56分

同イベントの広報部長である谷川貞治氏は会見でこうボヤいた。「フジは12月31日に別の格闘技団体の試合を地上波で放送することが決定しているという話を聞いた」 はたして、「篠原VS朝青龍」のドリームマッチ実現はあるのか。フジに問い合わせたところ、「年末の編成に関しては何も決まっておりません」(企業広報部) 格闘技ファンは吉報を待つのみだ。 [全文を読む]

“理想のイクメン”元K-1王者・魔裟斗が会見で思わずプッツン! 途中退席で取材陣ドン引き騒ぎに

日刊サイゾー / 2014年12月06日11時00分

今度は、元K-1プロデューサーの谷川貞治氏が中心になって立ち上げた格闘技イベント『巌流島』の実行委員に祭り上げられたが、イベントが軌道に乗るかは微妙なところ」(同) 芸能界で生き残るためには、もう少し“大人の事情”を理解できるようになったほうがよさそうだ。 [全文を読む]

水道橋博士のメルマガトークイベント『メルマ旬報festival!』開催

太田出版ケトルニュース / 2013年12月25日12時05分

イベントには水道橋博士のほか、西寺郷太(NONA REEVES)、岡村靖幸、渡辺祐、樋口毅宏、竹内義和、谷川貞治、茂田浩司、杉江松恋、柴尾英令、九龍ジョー、てれびのスキマ、柳田光司、碇本学、やきそばかおる、マッハスピード豪速球ガン太、木村綾子、モーリー・ロバートソン、松原隆一郎、荒井カオル、相沢直、川野将一、土屋敏男、町山智浩、高橋ヨシキの出演が決定。当 [全文を読む]

K-1の今後はどうなる? 身勝手すぎる谷川氏の決別宣言に非難轟々

メンズサイゾー / 2012年04月07日12時00分

昨年まで格闘技「K-1」を主催してきたFEGの代表取締役・谷川貞治氏(50)が、同社公式サイトで声明を発表した。谷川氏は、ファイトマネーの未払いや多額の負債を認めた上で謝罪し、K-1のアマチュア部門は創始者の石井和義館長が引き継ぎ、ワールドGPとワールドMAXは新組織「K-1グローバル・ホールディングス」が主催運営すると説明。さらに、自身はK-1のイベント [全文を読む]

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