里見進のニュース

青葉山新キャンパス開設ならびに農学系総合研究棟・青葉山コモンズ竣工記念式典を開催 -- 東北大学

Digital PR Platform / 2017年05月26日08時05分

まずは「ドローンで見る青葉山新キャンパス」の映像がモニターに映し出された後、里見進総長と牧野周農学研究科長からそれぞれ式辞が述べられた。里見総長は、今後、同大発のイノベーションがこの地から生まれるであろうとの期待を述べ、牧野農学研究科長は農学部設立70年の節目に新キャンパスへの移転が実現した喜びを語った。次に、村井嘉浩宮城県知事、奥山美恵子仙台市長(代理 [全文を読む]

国連開発計画(UNDP)・東北大学災害科学国際研究所・富士通、巨大自然災害の被害低減を目指した共同プロジェクトを開始

JCN Newswire / 2017年03月09日13時30分

三者のパートナーシップで災害統計グローバルデータベースを構築、世界の防災に貢献TOKYO, Mar 9, 2017 - (JCN Newswire) - 国連開発計画(本部:ニューヨーク、総裁:ヘレン・クラーク、以下、UNDP)、国立大学法人 東北大学災害科学国際研究所(所在地:宮城県仙台市、総長:里見進、所長:今村文彦、以下、東北大学災害研)、富士通株式 [全文を読む]

東北大学と中小企業基盤整備機構が「組織的連携協定」を締結-大学発ベンチャーの創出、地域イノベーションの推進等の産学連携を強化-

PR TIMES / 2017年02月14日18時27分

国立大学法人東北大学(所在地:宮城県仙台市、総長:里見進、以下「東北大学」という)と独立行政法人中小企業基盤整備機構(所在地:東京都港区、理事長:高田坦史、以下「中小機構」という)は、大学発ベンチャーの創出、地域イノベーションの推進等を行うことを目的とした産学連携強化のため、中小機構と国立大学法人との間では、初めてとなる「組織的連携協定」を平成29年2月1 [全文を読む]

日立、論理的な対話を可能とする人工知能の基礎技術を開発

JCN Newswire / 2015年07月22日16時21分

本技術は、東北大学(総長:里見進)大学院情報科学研究科の乾・岡崎研究室の協力を得て開発したものです。日立は、2014年に開発した技術にこれら4つの技術を組み合わせることで、大量のテキストデータを解析し、肯定的もしくは否定的な意見の根拠や理由を提示する技術を開発しました。今後、更なる研究開発を推進し、人とコンピュータの論理的な対話を可能とする人工知能の実現を [全文を読む]

「カタールサイエンスキャンパスホール」オープン

PR TIMES / 2015年02月25日12時02分

また里見進東北大学総長は、「本プロジェクトは、昨年7月より実施され、これまでに参加した小中高生は目標人数であった10,000人を超えており、復興プロジェクトとしての認知度も急速に高まっているのを感じています。これもひとえにカタール国のご支援ならびに関係機関、団体の皆様のご協力の賜物です。」と述べました。あわせてカタールフレンド基金の親善大使を務める別所哲也 [全文を読む]

利用者数10,000名以上で、効果的な情報伝達を実現!

PR TIMES / 2012年05月21日11時35分

株式会社リンコム(本社:東京都台東区、代表取締役:藤原信二、以下「リンコム」)は、2012年5月21日に、2009年に導入した国立大学法人東北大学(所在地:宮城県仙台市青葉区、総長:里見進、以下「東北大学」)様の導入事例を公開しました。今回の事例は、アクティブ数が10,000ユーザーという大規模環境で、 グループウェア「リンコム ネクスト」を活用して、効果 [全文を読む]

フォーカス