長谷川俊輔のニュース

【エンタがビタミン♪】クマムシ長谷川30歳までの歴史を披露 “第1~第9形態”に分け「第何形態が好き?」

TechinsightJapan / 2016年12月21日14時20分

「あったかいんだからぁ~」のネタでおなじみ、お笑いコンビ・クマムシの“歌う方”長谷川俊輔が、誕生日を記念して幼少時から現在までを9枚の写真で振り返った。彼がInstagramに公開して「第何形態が好き?」と問いかけたところ、フォロワーから様々な声が寄せられている。 12月18日に31回目の誕生日を迎えた長谷川俊輔。『クマムシ長谷川 haseman80000 [全文を読む]

クマムシ 『NHKのど自慢』出演の経験から歌ネタ生まれる

NEWSポストセブン / 2015年11月17日07時00分

そして、歌ネタでお馴染みのお笑いコンビ・クマムシの長谷川俊輔も実は『NHKのど自慢』出演経験者。そこで、クマムシの2人に『のど自慢』出演時の裏話を教えてもらった。──長谷川さんは『NHKのど自慢』に出場しているんですよね。長谷川俊輔:17才の時ですね。誕生日の一か月前で、11月下旬。高校3年生でした。中学、高校ずっと柔道をやっていて、夏に部活を引退したあと [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】神谷明に出会ったクマムシ。キン肉マンの声で「あったかいんだな!」言われ大感激。

TechinsightJapan / 2015年06月21日18時15分

クマムシの長谷川俊輔が声優の神谷明と遭遇したことをツイッターで明かしている。声優界の大御所・神谷の方から言い出して実現したツーショットに、ファンから「羨ましすぎるんだから」などの反響があった。 DJやついいちろう(エレキコミック)が主催する音楽とお笑いのエンターテインメントフェス『YATSUI FESTIVAL!2015』の1日目が、6月20日に行われた。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】クマムシ、“歌わない相方”はヒモ? バナナ・設楽は「コンビは2人でひとつ」と庇う。

TechinsightJapan / 2015年02月18日17時15分

この歌は作詞・作曲がクマムシとなっているが、実際は全て歌っている長谷川俊輔によるものだ。漫才のネタも長谷川が担当しているので、クマムシのファンからさえ「相方のヒモではないか」と言われている佐藤大樹。だがお笑いコンビの本当の姿は、傍からはうかがい知れないものがあるらしい。 2月16日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)では、今月に行われたクマムシのCD発 [全文を読む]

“ゲーム実況中!!”年末SPの追加出演者&ゲームが判明!

Smartザテレビジョン / 2016年12月30日09時00分

シリーズ最新作の「桃太郎電鉄2017 たちあがれ日本!!」でゲーム実況するのは、電車好きのRAG FAIRの土屋礼央、「アメトーーク!」の「桃鉄芸人」にも出演したクマムシ・長谷川俊輔など。 「オーバーウォッチ」では、CSでレギュラーを務める古川とAbemaTV視聴者を中心にオンライン対戦が可能。「スーパーマリオメーカー for ニンテンドー3DS」では、 [全文を読む]

近くて遠い北方領土のリアル。“かすかな期待”を利用し日米関係の分断を図るロシアの「したたかな戦略」

週プレNEWS / 2016年12月22日11時30分

マックニール 根室ではかつて色丹島の住民だった方や長谷川俊輔・根室市長、元衆議院議員の鈴木宗男氏らにお会いして、北方領土問題の今についてお話を伺いました。また、根室半島の納沙布(のさっぷ)岬を訪れ、歯舞群島の貝殻島がその沖合、わずか3.7kmにあるということを自分の目で見て、改めてその「近さ」を実感しました。 私が驚いたのは、イメージしていたより北方領土 [全文を読む]

8.6秒、ピスタ、クマムシ「新一発屋」たちは今

日刊大衆 / 2016年11月21日11時30分

今年の1月に行われた映画『パディントン』のイベントでは「今年はミュージカルや映画にも出演していきたい」と歌担当の長谷川俊輔(30)は語っていたが、最近の彼のツイッターからも、映画やミュージカルといった仕事の情報は伝わってこない。しかし、富山テレビの情報番組『富山いかがdeSHOW』でレギュラー出演をしたり、今年の『M-1グランプリ』に挑戦したり(残念ながら [全文を読む]

あの人気お笑いコンビ、相方との「格差」深刻化で危機…微妙な関係性が露骨に

Business Journal / 2016年02月13日07時00分

お笑いコンビではよくある現象だが、「あったかいんだからぁ~」のフレーズでのブレークを機に昨年、CDデビューまで果たしたクマムシも、長谷川俊輔と佐藤大樹の間の“格差”が増大しているようだ。 クマムシは1月14日、都内で映画『パディントン』のPRイベントにゲスト出演。2人とも作品の主人公、不器用でおっちょこちょいなクマのパディントンとおそろいの野暮ったいネイ [全文を読む]

ロッチ・コカド、後輩に自虐アドバイス「お笑い大会は2本目が大切」

Entame Plex / 2016年01月15日20時05分

「あったかいんだからぁ~」でおなじみのクマムシ・長谷川俊輔は、「もし今年の年末に『RIZIN』をやるなら肉体改造して出場したいと思ってます。賞金はその費用に」とコメントした。「RIZIN」は、昨年末にさいたまスーパーアリーナで開かれた格闘大会だ。冗談かどうかは不明だが、長谷川が「マルチにいろんなことをやっていきたい」と本音をのぞかせる場面もあった。「ワタ [全文を読む]

クマだらけの会場でクマムシ「パディントンだからぁ」

Smartザテレビジョン / 2016年01月15日11時35分

パディントンとおそろいの“パディントンコーデ”で登場したクマムシは「映画のイベントに出るのが初なので、本当に光栄です!」(長谷川俊輔)、「パディントンみたいにかわいいコーディネートになるはずが、思いの外格好良い着こなしになっちゃいました」(佐藤大樹)と、上機嫌にあいさつ。 会場に集まった約100人の「クマ」に対し、「クマ仲間のみんなに会えてうれしいです! [全文を読む]

ダマされて分かる芸人の本性

NewsCafe / 2016年01月12日16時00分

クマムシはツッコミ担当の佐藤大樹(27)とボケ・歌担当の長谷川俊輔(30)による歌ネタでブレークしたが、不仲説が絶えないコンビだ。何があった? 「正月番組『有吉のドッキリ初笑い』(フジテレビ系)で、仕掛け人の歌手でタレントの泉谷しげる(67)が、クマムシの持ち歌『あったかいんだからぁ♪』は自分の曲のパクリだとフッかけました」 長谷川が作詞・作曲した「あっ [全文を読む]

クマムシ、不仲説浮上のワケ

NewsCafe / 2015年12月07日16時00分

2人は漫才の才能があって世に出わけではなく、ボケ担当の長谷川俊輔(30)が『あったかいんだからぁ』の歌をヒットさせてブレークしただけ。だから、しゃべりが苦手なのは無理もないことで、このままでは確実に仕事が減るでしょう」 ってことは人気も落ちている? 「そう。以前のように注目されることはなくなってきました。今回現場に来たカメラマンたちも写真撮影するのは米倉と [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】狩野英孝、クマムシ佐藤と新ユニット? 「あったかいんだからぁ」披露。

TechinsightJapan / 2015年12月04日18時45分

クマムシと言えばCD発売にも至ったギャグ「あったかいんだからぁ」でお馴染みだが、主に歌うのは相方の長谷川俊輔であり、佐藤は何もしないことで有名である。そんな長谷川に代わり狩野が登場、“カノムシ”と称して「あったかいんだからぁ」を熱唱。もちろん佐藤は何もせず笑っているというのも何ともシュールである。 狩野といえば50TA名義でアーティスト活動もしており、歌 [全文を読む]

不調のクマムシに不仲説噴出! 現場で目も合わせず「最悪、解散も…?」

おたぽる / 2015年11月27日19時00分

ここに日本テレビの情報番組『PON!』のインタビュアーとして現れたのがクマムシ、佐藤大樹と長谷川俊輔の2人だったのだが、両者のやり取りはどこかチグハグ。ボケ担当で「あったかいんだからぁ」の歌がヒットしている長谷川の話に佐藤がツッコミを入れるが、長谷川がこれに十分なリアクションをしていなかった。 実は筆者、この収録前も大物出演者そっちのけで2人を見ていたのだ [全文を読む]

あの新宿2丁目で五郎丸人気が過熱! 久々に登場した正当派?

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

「ゲイの間では2、3年前からなぜかイモ系素朴デブがキテいて、最近では芸人のクマムシ・長谷川俊輔さんが最高のオカズといわれています。とはいえ、女子でいうところの“ゆるふわ”がモテのスタンダードのように、ゲイの間ではやっぱり“ガチムチ”がスタンダード。 だから、185cm100kgで筋肉と程よい脂が乗っている五郎丸選手が人気なのは当然。今年の二丁目ハロウィン [全文を読む]

8.6秒バズーカーに大迷惑? 若手ブレイク芸人たちの意外な関係

週プレNEWS / 2015年11月11日11時00分

クマムシ(佐藤大樹、長谷川俊輔)、ピスタチオ(伊地知大樹 、小澤慎一朗)、バンビーノ(石山大輔、藤田裕樹)、8.6秒バズーカー(はまやねん、田中シングル)――。 昨年から今年にかけて大ブレイクした若手お笑いコンビ4組が豪華共演! 番組や営業など普段、行動を共にすることも多い彼らの意外な関係性とは? ■同時期ブレイク芸人の知られざる関係 ―ピスタチオさんが仕 [全文を読む]

体洗われてあったかいんだからぁ♪クマムシ長谷川の知られざる性癖とは?

アサ芸プラス / 2015年11月08日17時59分

会場には今年のヒットした人物として、ツッコミの佐藤大樹とボケの長谷川俊輔によるお笑いコンビのクマムシが登場した。 クマムシといえばボケの長谷川がヒゲ坊主姿にもかかわらず、アイドルを目指していると言い、オリジナル曲「あったかいんだからぁ」を披露するコントで一躍人気となり、CDデビューも果たした。 この「あったかいんだからぁ」が思わぬところで披露されていたとい [全文を読む]

すべては『紅白』出場のため? ヒモ解消のクマムシ・佐藤大樹“破局”発表の裏事情

日刊サイゾー / 2015年11月03日09時00分

歌は、相方の長谷川俊輔がひとりで担当するだけなので、コンビとしてはやはりお笑いが本業なんですが、事務所は印税を生みやすい歌の路線をプッシュしていて、なんとか『紅白』にねじ込めれば、その後に地方巡業で稼げるとみているようです」(同) 長谷川はもともと、NHK『のど自慢』に出場した経験がある歌手志望だった。歌の路線で行くなら、ヒモネタしかない佐藤と別れて、ソロ [全文を読む]

『のど自慢』出身20才の演歌歌手 出場者同士の団結力を語る

NEWSポストセブン / 2015年10月25日07時00分

これまで『NHKのど自慢』からは、北島三郎やクマムシの長谷川俊輔など数多くの芸能人が出た。素人時代に出場した歌手、タレントなどの声から、この番組が愛され続ける理由を探った。 いま、のど自慢出身でもっとも新しいスターが演歌歌手の徳永ゆうき(20才)だ。平成23年、高校2年で出場しチャンピオンに。翌年にはグランドチャンピオンを受賞し、スカウトされて、卒業後に歌 [全文を読む]

北島三郎・クマムシ・テツトモ…『のど自慢』出身者が語る

NEWSポストセブン / 2015年10月25日07時00分

今は動画で見て振りも覚えるから表現力も格段にアップしています」(矢島さん) クマムシの「歌うほう」・長谷川俊輔も平成14年、『硝子の少年』で出場し、結果は鐘2つ。 「高校3年の秋に出場しました。その年の夏に部活の柔道を引退し、いよいよお笑いの道を目指そうと、人前で何か披露したかったんです。それで友人と2人、思い出の柔道着を着て、ダンスを踊りながら歌いました [全文を読む]

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