飯野賢治のニュース

GMOアドパートナーズ:イベントスペース「+SANOW LABs.(サノウラボプラス)」で 「飯野賢治とWarp展 - ONE.D.K」開催

PR TIMES / 2014年04月21日13時21分

飯野賢治とWarp作品をプレイする14日間。~2014年4月21日報道関係各位GMOアドパートナーズ株式会社==================================================================イベントスペース「+SANOW LABs.(サノウラボプラス)」でKAKEXUN(カケズン)クラウドファンディング成 [全文を読む]

飯野賢治がくれたもの「悪いところは直さなくていいんだよ」 R.I.P eno kenji 【世永玲生 @reosucker】@maskin

TECH WAVE / 2013年02月26日09時00分

さよなら 飯野賢治さん 編集チョのmaskinこと増田真樹です。2013年2月20日夜、ゲームクリエイター 飯野賢治さんが亡くなられました。42歳だったとのことです。ゲーム「Dの食卓」で世界の知る人となり、それ以外にも小説や音楽などでも優れた創造性を発揮されました。僕は数年前、自分で制作した音源を海外のサイトで公開した際、飯野さんから直接「いいじゃん」と評 [全文を読む]

飯野賢治の作品『風のリグレット』のシナリオが公開 iOSアプリ『newtonica』も無償化

ガジェット通信 / 2013年02月26日12時30分

元ワープ代表の飯野賢治さんが2月20日に高血圧性心不全のために死去した。飯野賢治さんは数々の異色作を生み出してきており『Dの食卓』や『エネミーゼロ』、さらには画面が一切ない『風のリグレット』をリリース。 『風のリグレット』はリアルサウンドと称されており、ラジオ感覚でシナリオを聴きながら楽しむゲーム。シナリオの分岐点になると音声のガイダンスに沿って操作を行う [全文を読む]

スマートフォン向けスゴロクパズルゲーム『スゴロクネコランド』 iOS版・Android版 の配信決定!【トランスコスモス株式会社】

DreamNews / 2014年09月10日14時00分

----------アプリ詳細---------- アプリ名:スゴロクネコランド価格:基本プレイ無料(アイテム課金制)サービス開始日:【iOS】2014年冬リリース予定 【Android】未定 【株式会社ワープ2】故・飯野賢治氏とともに、大ヒットゲーム「Dの食卓」や「エネミー・ゼロ」などを製作した旧ワープのスタッフが、ワープ時代にリリースできなかった、いく [全文を読む]

ロマのフ比嘉、CG作家活動20年を前に! 「自主制作で頑張ってもネコ動画に勝てない」時代をどう生き抜く?

おたぽる / 2014年07月01日22時00分

「当時、飯野賢治さんのゲーム『Dの食卓』が流行っていたので、ああいうキャラでCGが動くのがすごいじゃないかと。それでX68000用のDoGA CGA SYSTEM【編注:CGアニメーションの制作ソフト】を使ってみました。ただGUIがほとんどないので、例えば車の曲がる時の車体の角度を求めるために微分で計算したりとか、数値でレイアウトからアニメーションまで設定 [全文を読む]

開発者が主役となる舞台へ インディーゲームの祭典『BitSummit 2014』レポート

ガジェット通信 / 2014年04月11日21時00分

コンシューマー機で活躍した開発者の作品としてはほかにも、インティ・クリエイツが稲船敬二氏と開発を進める『蒼き雷霆 ガンヴォルト』を発表し、飯田和敏氏は故・飯野賢治氏が企画・原案の『KAKEXUN』を開発するクラウドファンディングのプロジェクトをステージイベントで発表。ピグミースタジオは『ボコスカウォーズ』を手がけたラショウ氏の新作『野犬のロデム』、グラン [全文を読む]

優れたコンピュータエンターテインメント制作技術の開発者を称える「CEDEC AWARDS 2013」5部門の最優秀賞を発表

CodeZine / 2013年08月23日16時28分

ゲームデザイン部門は、故・飯野賢治氏。インタラクティブムービーの手法を用いた『Dの食卓』、音で敵の位置を特定する『エネミーゼロ』、画像がないビデオゲーム『リアルサウンド~風のリグレット』など、数々の挑戦的なメカニカルデザインとメディアミックス的な作品作りによって、広くメディアにゲームクリエイターという存在を訴え、一般にゲーム開発者が認知されるようになった [全文を読む]

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