高田哲也のニュース

[船橋招待U-18大会]プレミア復帰、クラブユース日本一を狙う名古屋U18が東京Vユースを3-0撃破!6戦全勝で頂点に

ゲキサカ / 2017年04月06日12時15分

今年、2年ぶりに監督復帰した高田哲也監督は「基本的にはリアクションではなく、自分達から奪いに行くというところを求めていた。あと、ここへ来るまでにスペイン遠征へ行っていて、同年代の選手たちとバチバチやった中で、彼らも今は自然にボールへ厳しく行けるようになってきた。体験の中でできるようになってきている」と頷いていた。 今年の名古屋はU-17日本代表の右SB菅原 [全文を読む]

[船橋招待U-18大会]6戦6発!攻守で存在感示した名古屋U18FW杉田将宏

ゲキサカ / 2017年04月06日10時45分

中盤でもレベル高い動きをするが、高田哲也監督は「彼のハードワークできる部分、ゴールへ向かって行く強さは前の方がより発揮できるんじゃないか」とセカンドトップとして起用。東京V戦では、持ち味である個で仕掛ける部分、ハードワークはもちろん、味方と連動した崩しや展開の部分でも印象的な動きを見せていた。 本人は3月のスペイン遠征をきっかけに意識が変わったという。そ [全文を読む]

[MOM2088]名古屋U18MF杉浦文哉(新3年)_“非凡な才能”、優勝決める試合で2発も過程を反省

ゲキサカ / 2017年04月06日10時21分

高田哲也監督は「相手を何人か引きつけて展開もできますし、ショートカウンターから自分からゴールに向かって行けるというのもある。狙いすぎちゃってミスするところもあるんですけれども、かなり非凡なものは持っていると思う。より質を上げていくことがより上に繋がっていくと思う」と期待。些細な点にもこだわって成長を遂げて、トップチームで輝く選手になる。 (取材・文 吉田 [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-18)]PICK UP PLAYER vol.3(名古屋U18菅原由勢)

ゲキサカ / 2016年07月20日07時10分

奇しくも名古屋は今年に入って高田哲也前監督から、山崎真監督へと指揮官が代わり、ゼロからの競争がスタートしたばかり。「1日1日が勝負だと思って、全力で取り組んできた」と振り返る。 意気込み通り、プレミアリーグWESTの開幕戦ではボランチでスタメン出場を果たしたが、ルーキーがすぐに活躍できるほど、プレミアリーグは甘くない。打倒・名古屋を目指した昇格組の神戸弘陵 [全文を読む]

データ・アプリケーション、エンタープライズ・データ連携基盤「ACMS Apex」を発売

EnterpriseZine / 2016年05月24日15時00分

株式会社データ・アプリケーション マーケティング本部 プロダクトマーケティンググループ グループマネージャーの高田哲也氏 「ACMS Apex」は、オンプレミス/クラウドなどの異なるシステム環境、および国内外に分散する多様なシステムやアプリケーションを連携して一元的に可視化、統合管理ができる製品。アプリケーション/DBアダプタ、データ変換、データ/プロセ [全文を読む]

“圧倒的に熱い”新指揮官の下で名古屋U18が示し始めた反発力

ゲキサカ / 2016年03月14日21時35分

山崎氏の招へいに動いたのは、名古屋U18の前監督にして現TDの高田哲也氏。「(山崎新監督は)名古屋に足りないものを持っている」という評価だった。何が足りないのかといえば、「心技体の『心』の部分」(山崎監督)ということになる。 「(広島ユース時代に)対戦していたときから感じていたことだけれど、中に入ってみてあらためて感じるところがありました。名古屋は本当に [全文を読む]

今季トップチームでプレーのFW杉森もさすがのゴール!名古屋U18が韓国王者破る:Jリーグインターナショナルユースカップ

ゲキサカ / 2015年12月17日18時53分

試合後、名古屋の高田哲也監督が「もっとガツガツくるかと思ったら、引いて守ってきた」と渋い顔をしたように、全南はアウェイ戦ということもあったのか、序盤からしっかりセットして守る構え。対する名古屋はMF川崎健太郎、DF吹ヶ徳喜がコンディション不良で先発できず、さらにFW北野晴矢がポゴンシュチェチン(ポーランド)との契約のために渡欧しており不在。試合日に帰国し [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]降格危機の名古屋U18が11発快勝。土壇場でのプレミア残留を掴む

ゲキサカ / 2015年12月07日08時06分

そう名古屋の高田哲也監督が不敵な笑みを浮かべたのは、今から2週間前に行われた第16節の履正社戦後。宣言通り、怒涛のゴールラッシュによって、プレミア残留を手にした。「始まる前からサイドを攻略しようと、今週ずっと練習していた」とDF吹ヶ徳喜が口にしたように、ゴールラッシュの口火を切ったのはサイド突破から。前半1分に左サイドを破った吹ヶのクロスがゴール前でこぼれ [全文を読む]

[MOM1579]名古屋U18FW森晃太(3年)_全3得点に絡む活躍、まさにエースの仕事で決勝導く

ゲキサカ / 2015年12月01日15時42分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [11.7 Jユースカップ準決勝 名古屋U18 3-3(PK4-2)F東京U-18 味スタ西] 「ウチのエースですから」 高田哲也監督は何とも誇らしげにそんな言葉を漏らしたが、Jユースカップ準決勝を実際に目撃した人であれば、この発言を「親バカ」などとは言うまい。名古屋グランパスU18の3得点すべてに絡んだFW森晃太 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]残留をかけた大一番。最下位・名古屋U18がセットプレー2発で履正社に逆転勝利

ゲキサカ / 2015年11月23日11時03分

反撃に出たい名古屋は、履正社のDF裏にロングボールを入れることで、好機を見出そうとしたが、「ボランチが下がりすぎたせいで、長い距離のパスになり、相手の裏に入っても走る距離が長くなり、追いつけていなかった」(高田哲也監督)。中盤が間延びしたことで、DFが弾いたセカンドボールも拾えず、前半に放ったシュートはわずか2本。それでも、23分には左サイドをMF深堀隼 [全文を読む]

[Jユースカップ]明暗分けた試合の入り、名古屋U18が広島ユース破る!

ゲキサカ / 2015年11月06日21時17分

一方、名古屋・高田哲也監督は「『よし最初行こうぜ!』という感じでうまく試合に入れた。風も味方してくれたし、勢いに乗ってスタートできた」と振り返る。その明暗が、スコアの差となった。 開始わずか3分だった。名古屋が前に押し込む流れの中で広島GK大迫敬介のミスから名古屋にチャンスボールが転がり込む。「GKが前に出てきて、『これは来るかもしれない』と思っていた」と [全文を読む]

[MOM1533]名古屋U18FW森晃太(3年)_貴重な先制弾、常に狙っていた名古屋の10番

ゲキサカ / 2015年10月25日23時36分

「押し込まれる時間帯になっても、森が収めてくれて時間を作ってくれた」と高田哲也監督が語るように、カウンター狙いにシフトする中で、キープ力と突破力に秀でるエースの存在感はより際立つようになっていく。数的不利でもボールを持てて、スペースがあれば一気に運べるだけに、後ろの選手も押し上げやすい。広島が名古屋を押し切れなかった最大の要因は名古屋の守備陣の踏ん張りに [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]苦しい戦い続く元王者・広島ユース、残留争いの大一番で名古屋U18に勝利!

ゲキサカ / 2015年09月07日14時35分

「パンチを二発喰らってから目が覚めているようでは遅い」と高田哲也監督が口にした名古屋も「流れを変えたかった」(同監督)と30分に行ったDF三浦康希、FW深堀隼平の二枚替えが奏功し、反撃を開始。高さのある三浦がきっちり広島のロングボールを跳ね返し、守備の安定をもたらしたことで、攻撃にもリズムが生まれると、42分には左CKのこぼれ球をエリア左で拾ったMF原田拓 [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-18)]ピタリとハマった狙いと流れ傾けた先制点、名古屋U18が5-1でF東京U-18撃破!

ゲキサカ / 2015年07月27日10時18分

「FC東京は守から攻への切り替えは抜群に速いけれど、攻から守への切り替えは遅い」(名古屋・高田哲也監督)とにらんで、守ってからのカウンターを企図。さらにF東京の3バックがマークを追うよりポジションを守る傾向が強いことにも目を付けて、2トップが中盤に落ちてボランチの裏と脇を使うことを徹底していた。 結果としてこの狙いがまさに的中することになるのだが、それもこ [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]名古屋U18は黒星発進も注目FW森が存在感

ゲキサカ / 2015年04月13日13時07分

それだけに高田哲也監督は「キチッと守備しないと。目標は優勝だと思うんですけど、そこに行けないと思う。攻守でバランスのいいチームを目指しているので、次からしっかりとやっていきたい」と語った。ボールの失い方が悪く、コンパクトさを欠いたこの日の試合を反省。次節はより、意図的な守りでボールを奪い、攻撃につなげる。 黒星スタートとなったが、明るい材料もあった。交代出 [全文を読む]

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