鳥飼重和のニュース

200円の印紙税が会社の売上4億円を無駄にする!? 『法的思考が身に付く 実務に役立つ 印紙税の考え方と実践』鳥飼重和著、(株)日本経営税務法務研究会編集を5月15日(月)発行

DreamNews / 2017年05月18日13時00分

200円の印紙税が会社の売上4億円を無駄にする!? 新日本法規出版株式会社(所在地:愛知県名古屋市中区栄1丁目23番20号、代表取締役:服部昭三)は、日本経済新聞による第12回「企業法務・弁護士調査」総合ランキング(企業票+弁護士票)税務分野第1位鳥飼重和著の『法的思考が身に付く 実務に役立つ 印紙税の考え方と実践』を5月15日(月)に発行しました。 購入 [全文を読む]

『企業経営からみた税務の重要性~なぜ今、印紙税なのか~』セミナー(参加費無料)を大阪(2016年10月26日)と東京(2016年10月31日)で開催!

DreamNews / 2016年10月03日09時00分

【セミナータイトル】『企業経営からみた税務の重要性~なぜ今、印紙税なのか~』【講師】鳥飼重和氏(鳥飼総合法律事務所 代表弁護士・タックスロイヤー)【主催】一般財団法人新日本法規財団【協賛】株式会社日本経営税務法務研究会新日本法規出版株式会社【後援】一般社団法人日経税【日時】<大阪会場>2016年10月26日(水) 開場13:00 開演13:30 終演16: [全文を読む]

実は犯罪だった! タグ付け、写真アップ、口コミ、ブログ…危険すぎるSNS

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月09日06時30分

『その「つぶやき」は犯罪です―知らないとマズいネットの法律知識―(新潮新書)』(神田芳明、香西駿一郎、前田恵美、深澤諭史:著、鳥飼重和:監修/新潮社)によると、インターネットには取り締まりきれないほどの“犯罪”があふれているという。 どこがどうなると罪になるのか。本書は、さまざまな事例をもとに専門の弁護士らが指摘し、わかりやすく解説する。冒頭の例のように、 [全文を読む]

フジやらせ疑惑、異例の裁判に発展!フジは認否を拒否、裁判長の要求にナメた対応

Business Journal / 2015年11月15日17時00分

月刊誌「世界」(岩波書店/08年11月号)によれば、05年の総会後に当時フジテレビの顧問弁護士だった鳥飼重和弁護士は、日枝氏に対して次のような意見書を送っている。 「質疑打ち切りの動議を出したのは、社員株主のように見えた、ということです。これが本当であれば、会社が意図的に一般株主の発言の機会を奪ったということになりかねません。そういうことが本当だとなれば、 [全文を読む]

訴えられたらアウト! 知らないとマズい、SNSで「加害者」にならないための法律知識

Business Journal / 2014年06月13日16時00分

だからこそ気をつけておきたいネットとの付き合い方・例えば、あなたは、自分がしているツイートが罪に問われる可能性があることを、しっかりと分かっている上で発言をしていますか? 『その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識』(鳥飼重和/監修、新潮社/刊)は、5人の弁護士によって書かれたネットの法律入門書。SNSやブログ上での具体的な相談事例を元 [全文を読む]

ネットの名誉毀損や個人情報漏洩 実例を挙げた弁護士解説本

NEWSポストセブン / 2014年06月08日16時00分

【書籍紹介】『その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識』鳥飼重和 監修/新潮新書/700円+税 いまやブログやツイッター等を通し誰もが気軽に意見がいえる時代。が、何気ない書き込みが名誉毀損や個人情報漏洩の犯罪になることも。本書は5人の弁護士が各事例をもとにその“罪”について解説。加害者のみならず、被害者にならないためにも必読。 ※週刊ポ [全文を読む]

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