近藤真彦 中森明菜に関するニュース

紅白、ジャニーズばかり&意味不明な近藤真彦トリで視聴者はウンザリ…歴代最低視聴率

Business Journal / 2016年01月03日17時00分

いずれも人気番組ですが、宣伝色が強かったという印象は拭えません」 後半はAKB48をすでに卒業した前田敦子、大島優子が復活したり、松田聖子と近藤真彦という80年代を代表するアイドルがトリで対決したりする演出が組まれていた。演歌勢は藤あや子や伍代夏子、氷川きよし、細川たかしなどに加え、トリを務めたこともある天童よしみや坂本冬美までも前半に回った。その影響が後 [全文を読む]

明菜がマッチの教室に...うつ告白のフックンが明大中野の同級生アイドルの裏話を暴露!

リテラ / 2015年06月14日08時00分

当時、明大中野に在籍していたアイドルたちをざっとあげると、中森明菜、近藤真彦、野村義男、布川と同じシブがき隊だった本木雅弘、薬丸裕英、少年隊の東山紀之、植草克秀、錦織一清、奥居(現・岸谷)香、宇梶剛士、豊原功補、三田寛子、石川秀美、さらに布川の前妻・つちやも同校の出身と、確かに錚々たる面子だった。 まず、2人は上記したように明大中野がいかにすごいアイドル学 [全文を読む]

「のど自慢」でも顕著 なぜ中高生に昭和歌謡が人気なのか

NEWSポストセブン / 2016年12月31日07時00分

同年5月1日、富山県上市(かみいち)町の放送では、最近近藤真彦にハマっているという男子中学生が、制服姿で金と銀のハチマキを頭に巻き、『ギンギラギンにさりげなく』を絶叫。 2014年5月4日、香川県三木町からの生放送。中森明菜の『少女A』を高2の女の子が歌うと、ゲストで歌手の岩崎宏美が「高校生で中森明菜さんをお好きなんですか?」と驚いていた。 そんな中高生を [全文を読む]

JSB大賞買収疑惑のレコ大、「疑惑の受賞」続出の歴史…近藤真彦はオリコン35位でも大賞

Business Journal / 2016年10月28日07時00分

「87年、近藤真彦が『愚か者』で大賞になっていますが、オリコン年間ランキングは35位。前年に『DESIRE -情熱-』、前々年に『ミ・アモーレ』と2年連続で受賞した中森明菜の両曲は、共に同2位。80年代の大賞獲得者で年間ベスト30に入っていない曲は『愚か者』だけで、ほとんどの受賞曲は年間ベスト10以内です。たしかにこの時代は歌番組全盛で、オリコン順位だけで [全文を読む]

中森明菜、ディナーショー即日完売のワケ

NewsCafe / 2016年10月19日10時30分

本来、明菜は抜群の歌唱力がありましたから、ファンはいつ復帰するかと心待ちにしていたんです」 明菜は1980年代を代表するトップアイドルだったからね! 「もし彼女が歌手、近藤真彦(52)と出会っていなかったら、歌手生活はもっと順調だったでしょう。当時近藤は趣味のレースにお金がかかるので、明菜から結婚をエサにお金を引き出していました。騙されたことを知って絶望し [全文を読む]

紅白美女17人の“ピンク合戦”を先取り生中継!「中森明菜が連続出場できない理由」

アサ芸プラス / 2015年12月27日17時57分

1年たってもいまだに体調は万全ではなく、生放送で満足に歌える状態ではないために断ったのでしょう」(芸能レポーター・石川敏男氏) 白組では、19年ぶりに復帰が決まった元カレ・近藤真彦(51)との共演も見てみたかったが、来年以降に持ち越しとなった。 一方で、3年連続で元カップルの郷ひろみ(60)とNHKホールで“夜をともに”過ごすのは松田聖子(53)である。「 [全文を読む]

近藤真彦との共演NGで中森明菜の紅白2年連続出場がなくなった?

アサ芸プラス / 2015年12月10日01時59分

「たしかに明菜待望論はありましたが、今年の紅白にはかつての恋人で、自死未遂騒動を起こす原因となった近藤真彦の出場が決定していますからね。ジャニーズ事務所のM副社長が、同じステージに立つことはもちろん、中継での出演に関しても絶対に許さなかった。黒柳徹子さんの司会に関しても、マッチの紅白復活を盛り上げるためにM副社長がわざわざ根回したほど。視聴率のために溺愛す [全文を読む]

島崎遥香は全然マシ!! 徘徊、うつ病...メンヘラすぎる女性芸能人5名!

tocana / 2015年08月16日09時00分

その後もヒット曲を連発し歌手としての活動は順調だったが、89年、当時交際をしていた歌手の近藤真彦と松田聖子とのスキャンダルの発覚を知った、中森は自宅マンションにて手首を切り自殺未遂事件を起こす。約1年間の芸能活動休止を経て、芸能界に復帰するが、10年には体調不良を理由に芸能活動の無期限休止を発表。今年1月には5年ぶりのシングルとなる『Rojo-Tierra [全文を読む]

「大丈夫なのか?」中森明菜の新曲タイトルにファンから心配の声

アサ芸プラス / 2015年08月08日17時58分

恋人を失った女の深い哀しみの歌だが、当時、近藤真彦との許されぬ恋に身を捧げていた明菜自身と歌詞が重なったため、ファンは「聴きたいけどツラすぎる」「そんなに自分を苦しめる歌を歌わなくても」と心を痛めた過去がある。今回もその時と同様に心配されているのだ。「新曲のタイトルにGOを出したのは明菜自身ですから、その歌声を聴けばきっとファンの方々も安心することでしょう [全文を読む]

中森明菜の紅白出場に2つの壁 生歌の不安と松田聖子の存在

NEWSポストセブン / 2014年12月28日16時00分

1989年2月、当時交際していた近藤真彦が聖子とニューヨークで密会し、キス写真を撮られた。その5か月後、明菜は近藤の自宅で自殺未遂を起こしている。明菜にとって“聖子の紅白”の引き立て役になることは許せない」(芸能関係者) 明菜人気は今なお根強い。2014年8月にリリースされたベストアルバムは活動休止中ながら、25万枚を超える大ヒットを記録した。この売れ行き [全文を読む]

松田聖子と中森明菜、紅白共演は無理? 二大アイドル因縁の歴史

リテラ / 2014年12月26日12時00分

ご存じの方も多いと思うが、いまから25年前の1989年、明菜は当時、交際していた近藤真彦の自宅で手首を切るという自殺未遂騒動を起こした。その原因は、結婚、沙也加の出産を経た聖子が、ニューヨークでマッチと抱き合っているところをフライデーされたことが原因だとされている。 当然、その年、明菜とマッチは紅白を落選。まるでその腹いせのように、大晦日の夜にツーショット [全文を読む]

「引きこもり廃人」「健康器具収集癖」中森明菜、復活報道に隠された“奇行”私生活とは?

サイゾーウーマン / 2014年11月12日13時00分

本人は復帰を目指して、筋肉トレーニングに励んでいるという情報もありますが、少なくとも年内のうちに表舞台に立つことはやはり難しいというのが実情のようです」 かつては、近藤真彦をめぐる自殺未遂や家族との金銭トラブルなど、さまざまな騒動が伝えられた明菜。 「ほかにも、『タバスコ依存症で、みそ汁までタバスコだらけにして食べている』『通販で買った健康器具が部屋を埋め [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(6)仕事を早く切り上げたがる

アサ芸プラス / 2014年08月28日09時58分

それを僕にも言わないということは、かなりビッグな男だなと思った」 そして近藤真彦との熱愛が明らかになる。明菜の集中力は低下し、それでいながら実績を重ねたことで発言力は以前よりも高まっていった。 島田はワーナーの社長に、自分1人でディレクターを続けることは危険だと訴えた。 「1人ディレクターを立ててワンクッション置き、僕はプロデューサー的な立場で見てみようと [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(3)自殺未遂騒動で見えた傷つきやすい心

アサ芸プラス / 2014年08月21日09時58分

89年7月11日、日本中に衝撃を与えた「近藤真彦宅での自殺未遂」は、そんな痛切なメッセージをあらためて感じさせた。 その日、明菜は近藤のマンションで、浴室で血を流して倒れていた。近藤が帰宅すると、明菜は「ごめんなさい」と泣きじゃくるばかりである。 「担当医から左ひじの内側を真一文字に切った写真を見せてもらって、これは大変なことだと思ったし、傷跡が残ることも [全文を読む]

復帰宣言の中森明菜“恩人”のユニバーサル退社で、またも暗礁に「今さら明菜でもないでしょう」

日刊サイゾー / 2014年04月04日13時00分

その後、明菜は、当時恋人だったジャニーズ事務所の近藤真彦と痴話げんかの末に自殺未遂に走るという大スキャンダルを起こし、これがきっかけで、それまで所属していた研音を独立することになった。 この時、同時にレコード会社も移籍。だがそれが、明菜の転落の始まりだった。 その後、明菜の前に現れる怪しげな人物に騙されて続けて、何度か事務所やレコード会社を移籍。1999年 [全文を読む]

依存型女性・中森明菜の「婚約者」として浮上する3人の男たち

messy / 2014年01月07日18時00分

1989年、近藤真彦と交際中に、近藤のマンションで自殺未遂を起こした中森。傷は神経に達するほどの深いものだったとされている。半年後に近藤同席の会見で「自殺未遂に近藤さんは関係ありません」と語ったものの、その時の中森の表情はうつろで痛々しいものだった。 それ以降、家族との不和や直視できないほどの激やせぶりなど、どうも中森には不幸の影がつきまとう。食事も、極 [全文を読む]

【ウラ芸能】近藤真彦、封印されたあのスキャンダル

NewsCafe / 2013年08月11日12時00分

デスク「今年の『DREAM BOYS』(9月から東京・帝国劇場)は歌手、近藤真彦(49)の半生が題材だって?」記者「はい、『DREAM BOYS JET』というタイトルになり、Kis-My-Fit2の玉森裕太(23)がマッチ役で主演します」デスク「半生というなら、やっぱり、近藤の家で当時付き合っていた歌手、中森明菜(48)が自殺未遂騒動を起こした件に触れる [全文を読む]

歌姫・中森明菜の復帰が実現しないウラ事情

メンズサイゾー / 2013年06月23日08時00分

元々うつの気質があり、89年に当時交際していた近藤真彦の自宅マンションで自殺未遂を起こした頃のゴタゴタから神経質なタイプに変わってしまった」(芸能関係者) 明菜の芸能人生を語る上で、マッチとの破局は避けて通れない。82年のデビューから間もなく、明菜はマッチと恋人関係に。ささいなことでケンカをすることも多く、その度に明菜はリストカットを繰り返していたという。 [全文を読む]

重度のうつ病に苦しむ中森明菜の人生を「ジャニーズ」と「近藤真彦」はどう追い込んだか

日刊サイゾー / 2013年02月15日11時00分

デビューの頃から人一倍神経質で、うつ病体質だった明菜は、デビューして間もなく、ジャニーズ事務所の近藤真彦と熱愛。人目を避けて密会しては、些細なことから痴話ゲンカとなり、落ち込みやすい明菜は、リストカットを繰り返していた。 今年1月に発売された「週刊文春」(1月3日・10日特大号)では、再起の見通しが立たないところまで明菜を追い込んだ理由として、「マッチと [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」中森明菜が完全復活!

アサ芸プラス / 2012年11月13日11時00分

対する白組は近藤真彦さん。かつて恋人同士で自殺未遂騒動もあった2人の対決、とくとご覧ください。 「5組目は紅組が中島みゆきの『時代』で、白組が吉田拓郎の『旅の宿』というシンガーソングライターの草分け対決です。中島みゆきは吉田拓郎に『永遠の嘘をついてくれ』という曲の提供もしている間柄でもありますからね」 続く6組目は、数年前まで視聴者を魅了していた豪華衣装対 [全文を読む]

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