近藤真彦 中森明菜に関するニュース

紅白、ジャニーズばかり&意味不明な近藤真彦トリで視聴者はウンザリ…歴代最低視聴率

Business Journal / 2016年01月03日17時00分

いずれも人気番組ですが、宣伝色が強かったという印象は拭えません」 後半はAKB48をすでに卒業した前田敦子、大島優子が復活したり、松田聖子と近藤真彦という80年代を代表するアイドルがトリで対決したりする演出が組まれていた。演歌勢は藤あや子や伍代夏子、氷川きよし、細川たかしなどに加え、トリを務めたこともある天童よしみや坂本冬美までも前半に回った。その影響が後 [全文を読む]

朝ドラ女優がリストカット?「自殺未遂騒動があった芸能人」まとめ

VenusTap / 2015年11月09日19時40分

人気歌手だった明菜を追い詰めたのが、当時の恋人・近藤真彦である。 明菜は、近藤と松田聖子とのNY密会報道にショックを受け、近藤の自宅マンションで自殺を図ったとされている。浴室で血を流して倒れており、すぐさま病院へ運ばれるも、傷は予想以上に深く、6時間にも及ぶ大手術を受けたとされている。 いかがだっただろうか? 宮沢りえに中森明菜、それぞれ自殺未遂を否定して [全文を読む]

明菜がマッチの教室に...うつ告白のフックンが明大中野の同級生アイドルの裏話を暴露!

リテラ / 2015年06月14日08時00分

当時、明大中野に在籍していたアイドルたちをざっとあげると、中森明菜、近藤真彦、野村義男、布川と同じシブがき隊だった本木雅弘、薬丸裕英、少年隊の東山紀之、植草克秀、錦織一清、奥居(現・岸谷)香、宇梶剛士、豊原功補、三田寛子、石川秀美、さらに布川の前妻・つちやも同校の出身と、確かに錚々たる面子だった。 まず、2人は上記したように明大中野がいかにすごいアイドル学 [全文を読む]

「のど自慢」でも顕著 なぜ中高生に昭和歌謡が人気なのか

NEWSポストセブン / 2016年12月31日07時00分

同年5月1日、富山県上市(かみいち)町の放送では、最近近藤真彦にハマっているという男子中学生が、制服姿で金と銀のハチマキを頭に巻き、『ギンギラギンにさりげなく』を絶叫。 2014年5月4日、香川県三木町からの生放送。中森明菜の『少女A』を高2の女の子が歌うと、ゲストで歌手の岩崎宏美が「高校生で中森明菜さんをお好きなんですか?」と驚いていた。 そんな中高生を [全文を読む]

JSB大賞買収疑惑のレコ大、「疑惑の受賞」続出の歴史…近藤真彦はオリコン35位でも大賞

Business Journal / 2016年10月28日07時00分

「87年、近藤真彦が『愚か者』で大賞になっていますが、オリコン年間ランキングは35位。前年に『DESIRE -情熱-』、前々年に『ミ・アモーレ』と2年連続で受賞した中森明菜の両曲は、共に同2位。80年代の大賞獲得者で年間ベスト30に入っていない曲は『愚か者』だけで、ほとんどの受賞曲は年間ベスト10以内です。たしかにこの時代は歌番組全盛で、オリコン順位だけで [全文を読む]

中森明菜、ディナーショー即日完売のワケ

NewsCafe / 2016年10月19日10時30分

本来、明菜は抜群の歌唱力がありましたから、ファンはいつ復帰するかと心待ちにしていたんです」 明菜は1980年代を代表するトップアイドルだったからね! 「もし彼女が歌手、近藤真彦(52)と出会っていなかったら、歌手生活はもっと順調だったでしょう。当時近藤は趣味のレースにお金がかかるので、明菜から結婚をエサにお金を引き出していました。騙されたことを知って絶望し [全文を読む]

紅白美女17人の“ピンク合戦”を先取り生中継!「中森明菜が連続出場できない理由」

アサ芸プラス / 2015年12月27日17時57分

1年たってもいまだに体調は万全ではなく、生放送で満足に歌える状態ではないために断ったのでしょう」(芸能レポーター・石川敏男氏) 白組では、19年ぶりに復帰が決まった元カレ・近藤真彦(51)との共演も見てみたかったが、来年以降に持ち越しとなった。 一方で、3年連続で元カップルの郷ひろみ(60)とNHKホールで“夜をともに”過ごすのは松田聖子(53)である。「 [全文を読む]

近藤真彦との共演NGで中森明菜の紅白2年連続出場がなくなった?

アサ芸プラス / 2015年12月10日01時59分

「たしかに明菜待望論はありましたが、今年の紅白にはかつての恋人で、自死未遂騒動を起こす原因となった近藤真彦の出場が決定していますからね。ジャニーズ事務所のM副社長が、同じステージに立つことはもちろん、中継での出演に関しても絶対に許さなかった。黒柳徹子さんの司会に関しても、マッチの紅白復活を盛り上げるためにM副社長がわざわざ根回したほど。視聴率のために溺愛す [全文を読む]

島崎遥香は全然マシ!! 徘徊、うつ病...メンヘラすぎる女性芸能人5名!

tocana / 2015年08月16日09時00分

その後もヒット曲を連発し歌手としての活動は順調だったが、89年、当時交際をしていた歌手の近藤真彦と松田聖子とのスキャンダルの発覚を知った、中森は自宅マンションにて手首を切り自殺未遂事件を起こす。約1年間の芸能活動休止を経て、芸能界に復帰するが、10年には体調不良を理由に芸能活動の無期限休止を発表。今年1月には5年ぶりのシングルとなる『Rojo-Tierra [全文を読む]

「大丈夫なのか?」中森明菜の新曲タイトルにファンから心配の声

アサ芸プラス / 2015年08月08日17時58分

恋人を失った女の深い哀しみの歌だが、当時、近藤真彦との許されぬ恋に身を捧げていた明菜自身と歌詞が重なったため、ファンは「聴きたいけどツラすぎる」「そんなに自分を苦しめる歌を歌わなくても」と心を痛めた過去がある。今回もその時と同様に心配されているのだ。「新曲のタイトルにGOを出したのは明菜自身ですから、その歌声を聴けばきっとファンの方々も安心することでしょう [全文を読む]

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