花咲徳栄 作新学院に関するニュース

【プロ野球】毎年恒例の人気企画! 野球太郎が開催した「極私的ドラフト」で9球団重複指名の新記録が!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月14日17時05分

各テーブルの声に耳をすますと「寺島」、「今井(達也、作新学院高)」、「高橋(昂也、花咲徳栄)、「佐々木(千隼、桜美林大)」といった名前がチラホラと聞こえてくる。 田中正義を外すのは想定内。ここからが本当の勝負だ。 8球団の入札が出そろう。 ここでもある選手に偏った。寺島成輝(履正社高)だ。寺島にオリックス、DeNA、ソフトバンク、日本ハムが競合した。 中 [全文を読む]

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

球児たちの明暗を分けた酷暑と“7勝0敗”の非情な格差とは

週プレNEWS / 2016年08月24日16時00分

3回戦でも試合数の差がある組み合わせの5試合(秀岳館対いなべ総合、東邦対聖光学院、花咲徳栄対作新学院、広島新庄対木更津総合、日南学園対北海)が、すべて試合数の少ないほうが勝っている。ベスト16以上では、実に7勝0敗だったのだ。組み合わせの妙が甲子園の面白さだが、これだけ顕著に差が出ると、酷暑の影響を考えざるをえなくなる。 投手には投球イニングや投球数だけで [全文を読む]

群馬vs埼玉の関東対決!春夏連覇めざす大阪桐蔭も登場 夏の甲子園・11日目の予定

ベースボールキング / 2017年08月18日19時11分

第2試合では、前橋育英(群馬)と花咲徳栄(埼玉)による“関東対決”が実現。花咲徳栄といえば、昨年も3回戦で作新学院(栃木)と“関東対決”を戦い、2-6で敗れ去った。しかも、その前年には準々決勝で東海大相模(神奈川)との“関東対決”に挑み、ここでも敗退。“関東対決”で敗れた相手がそのまま日本一になる、という流れが過去2年続いているのだ。今年こそそんな“ジン [全文を読む]

「夏の甲子園とは何だったのか......」準優勝校・北海から「選出なし」高校野球日本代表選出のあまりに残酷な現実路線に不満続出

Business Journal / 2016年08月22日08時00分

その一方で、期待されながらも夏の甲子園で早々に姿を消した横浜・藤平尚真投手、履正社・寺島成輝投手、花咲徳栄・高橋昂也投手の「高校BIG3」は順当に代表入りを果たしている。 無論、選ばれた選手たちに一切の罪はない。 だが、まるで夏の甲子園が始まる前から予め決まっていたようなメンバー構成に「夏の甲子園とは何だったのか」と思わざるを得ないし、高校野球ファンから [全文を読む]

高校球界で加速する『投手分業』 広陵と花咲徳栄の象徴的な決勝戦

ベースボールキング / 2017年08月24日11時30分

決勝戦は広陵(広島)と花咲徳栄(埼玉)という顔合わせとなり、花咲徳栄が悲願の初優勝を掴んだ。 今大会は広陵の中村奨成が1大会最多の6本塁打を記録するなど、大会全体でも過去最多を更新する合計68本もの本塁打が飛び交う打撃戦に。「ボールを変えたのでは…?」という声まで挙がるほど、打者のパワーが目立った大会となった。 その一方、投手で気になったのが「背番号1以外 [全文を読む]

【侍女子】第1回アジア杯のメンバー発表!史上初女性監督の下、初代王者目指す

ベースボールキング / 2017年06月19日14時20分

【監督】 橘田恵(履正社高) 【コーチ】 斎藤賢明(埼玉栄高) 田代恭規(作新学院高) 長野恵利子(福知山成美高) 【投手】 松島瑠菜(履正社高) 田中志緒梨(埼玉栄高) 大野七海(福知山成美高) 姫野真由(花咲徳栄高) 水流麻夏(神戸弘陵学園高) 今井巴菜(神村学園高) 小田嶋真美(横浜隼人高) 【捕手】 緒方佑華(折尾愛真高) 金満梨々那(開志学園高 [全文を読む]

「春の選抜」は延長15回で引き分けにしたことで再試合の数が増えている?

アサ芸プラス / 2017年03月28日17時58分

これが15回に短縮された途端に、03年準々決勝の東洋大姫路(兵庫)対花咲徳栄(埼玉)の2対2で、再試合は東洋大姫路6対5花咲徳栄、06年2回戦の早稲田実(東京)対関西(岡山)の7対7で再試合は早稲田実4対3関西、08年3回戦の平安(現・龍谷大平安=京都)対鹿児島工の3対3で再試合は平安1対0鹿児島工、14年2回戦の桐生第一(群馬)対広島新庄の1対1で再試合 [全文を読む]

高校野球担当記者たちの甲子園“反省”座談会 「全試合、継投パターンを貫いた花咲徳栄・岩井監督がすごい」

週プレNEWS / 2017年08月30日06時00分

その中村を擁する広陵を破って、埼玉県勢として初めて頂点に立ったのが強力打線の花咲徳栄。大会新記録となる68本のホームランが乱れ飛んだ今大会だが、直前予想で展望座談会に参加した取材記者3人が波乱続きのこの夏を数々の予想外れの反省を込めて総括する。 A=スポーツ紙アマチュア担当記者、B=高校野球ライター、C=高校野球専門誌編集者 * * * A 優勝した花咲 [全文を読む]

花咲徳栄、数字が語る初優勝の理由 超絶「10点打線」は計画通りだった

J-CASTニュース / 2017年08月23日18時57分

夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)で初優勝した花咲徳栄(埼玉)の強烈すぎる打撃力に注目が集まっている。 甲子園は全6試合すべて9得点以上。2017年8月23日の決勝・広陵(広島)戦も14得点と爆発し、1試合平均は10得点を超えた。実は、予選の地方大会の得点数を見ても、甲子園出場49校中2番目の多さだった。 6試合すべて9得点以上 決勝戦、花咲徳栄は初回か [全文を読む]

3度の準V・広陵と県勢初制覇かかる花咲徳栄…悲願の初優勝はどっち!? 夏の甲子園・14日目の予定

ベースボールキング / 2017年08月22日16時10分

決勝は10年ぶりの広陵(広島)と初の花咲徳栄(埼玉)という組み合わせで、ともに初優勝を目指す戦いに。特に広陵は過去に3度も決勝で敗れており、悲願の初優勝に燃えている。 今大会はなんといっても扇の要にして大黒柱の中村奨成が神がかり的な活躍を見せており、準決勝までの5試合で大会の本塁打記録、打点記録、塁打数記録を更新。決勝では歴代最高打率(.700=糸屋義典 [全文を読む]

いよいよ準決勝!久々の決勝めざす天理vs広陵&初4強の徳栄vs菅生 夏の甲子園・13日目の予定

ベースボールキング / 2017年08月21日17時00分

第2試合は花咲徳栄(埼玉)と東海大菅生(西東京)の対決。ともに初のベスト4進出。花咲徳栄は埼玉県勢初の優勝を目指すが、過去2年はいずれも敗れた相手(東海大相模、作新学院)が全国制覇を果たしているという嫌なジンクスも。ついにベスト4の壁を破ったチームは、最後まで敗れることなく頂点まで登り詰めることができるだろうか。 【夏の甲子園・あすの予定】 ▼ 第13日 [全文を読む]

前年王者下した盛岡大付が登場!聖光vs聖心の“聖・聖対決”も…夏の甲子園・8日目の予定

ベースボールキング / 2017年08月14日17時46分

その他、第3試合では、1回戦で木更津総合(千葉)を破った日本航空石川(石川)が、3年連続出場の花咲徳栄(埼玉)と激突。第4試合は聖光学院(福島)と聖心ウルスラ(宮崎)の“聖・聖”対決となる。 【夏の甲子園・あすの予定】 ▼ 第8日・8月15日 第1試合 盛岡大付(岩手)-松商学園(長野) 第2試合 前橋育英(群馬)-明徳義塾(高知) 第3試合 日本航空石 [全文を読む]

“清宮のいない”甲子園に記者たちがため息…大阪桐蔭の連覇か、阻止するのは横浜or秀岳館?

週プレNEWS / 2017年08月05日06時00分

A 大阪桐蔭と当たったら勝てるか?と聞かれると「はい」とは答えにくいけど、その3強が早くに消えるような展開になったら、優勝経験のある作新学院(栃木)や前橋育英(群馬)、また近年、甲子園の常連になりつつある花咲徳栄(埼玉)や木更津総合(千葉)といった関東勢がスルスルと勝ち上がっていく可能性がある。どのチームにも柱になる好投手がいるからね。それこそ昨年の作新 [全文を読む]

【高校野球】《高校球児スピードスター列伝》甲子園・歴代最速男たちの成長の軌跡

デイリーニュースオンライン / 2016年08月27日16時05分

U-18アジア選手権に臨む高校日本代表では、藤平尚真(横浜)、寺島成輝(履正社)、高橋昂也(花咲徳栄)といった“BIG3”を抑え、エースナンバーである背番号18をつけることが決まった。 大会前にはそれほど注目されていなかった今井。中学時代も無名の存在で、高校入学時の球速130キロだった、と報じられている。3年間で22キロアップを果たしたわけだ。 では、高校 [全文を読む]

4日目に有力校集中で場内どよめき…夏の甲子園・組み合わせ決定

ベースボールキング / 2017年08月04日16時45分

◆ 第99回全国高等学校野球選手権大会・組み合わせ ▼ 第1日目・8月7日(月) 第1試合 彦根東(滋賀)-波佐見(長崎) 第2試合 済美(愛媛)-東筑(福岡) 第3試合 藤枝明誠(静岡)-津田学園(三重) ▼ 第2日目・8月8日(火) 第1試合 作新学院(栃木)-盛岡大付(岩手) 第2試合 松商学園(長野)-土浦日大(茨城) 第3試合 前橋育英(群馬) [全文を読む]

今年は8月7日に開幕!夏の甲子園・全49代表が決定

ベースボールキング / 2017年08月01日12時26分

◆ 2017年夏・甲子園出場校 <北海道> 北北海道:滝川西(19年ぶり3回目) 南北海道:北海(3年連続38回目) <東北> 青 森:青森山田(8年ぶり11回目) 岩 手:盛岡大付(2年連続10回目) 秋 田:明桜(8年ぶり9回目) 山 形:日大山形(4年ぶり17回目) 宮 城:仙台育英(2年ぶり26回目) 福 島:聖光学院(11年連続14回目) <関 [全文を読む]

「守備は即戦力」から目指すルーキー最多安打

ベースボールキング / 2017年05月28日11時00分

この2人の大卒右腕を筆頭に、高卒では夏の甲子園優勝投手・今井達也(作新学院→西武)や寺島成輝(履正社→ヤクルト)、藤平尚真(横浜→楽天)に高橋昂也(花咲徳栄→広島)の“高校BIG4”といった投手たちが注目を集めたドラフトであった。 ところが、あれから7カ月が経った現在...。上述した選手たちのなかで一軍デビューを果たしているのはロッテの佐々木千隼のみ。「 [全文を読む]

スポーツ紙では書けない!「ドラフト指名選手」ガチンコ評価

日刊大衆 / 2016年11月18日10時30分

高校生でも、即戦力です」(前同) 残りの藤平尚真(横浜)と高橋昴也(花咲徳栄)に関しては、どうなのか。「藤平君は、とにかくパワフル。横浜高校で3年間鍛えられた経験値も大きい。ただ、心配なのは力任せになりがちなところ。とはいえ、伸びしろは十分。高橋君はコンスタントに140キロを超えるし、フォークという決め球もある。去年、中日に入った小笠原慎之介より上ですね。 [全文を読む]

今年のドラフトは異例ずくめ? プロ野球「金の卵」たちの明暗

日刊大衆 / 2016年10月31日11時30分

全球団が“金の卵”創価大の田中正義投手に熱い視線を送っていたが、今年に入ってから、桜美林大の佐々木千隼投手、明治大の柳裕也投手、そして“高校BIG4”の横浜高・藤平尚真、履正社高・寺島成輝、花咲徳栄高・高橋昂也、作新学院高・今井達也の各投手など、多くの若き逸材が頭角を現し、誰がどこに指名されるか最後まで分からない状況だった。 「注目の田中が4年になってから [全文を読む]

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