宮崎あおい 篤姫に関するニュース

北川景子、篤姫役の演技不安で「宮崎あおいに処刑?」 顔立ち変化に“吉田羊化”を指摘する声も

おたぽる / 2017年04月20日09時00分

これを受けてネット上では、「北川じゃ実力不足じゃないか?」「宮崎あおいちゃんをキャスティングして欲しかった」などと、不安や不満の声が広まっている。 篤姫は江戸時代後期から明治時代を生きた実在の人物で、江戸幕府第13代将軍徳川家定の御台所(正室として大奥一の立場)になったことで知られている。激動の時代を生きたこと、そして大奥で波乱に満ちた境遇にあったことで映 [全文を読む]

徳川家定は後継ぎ問題に悩まされうつ病になったと勝海舟解説

NEWSポストセブン / 2013年05月26日07時00分

宮崎あおい主演の大河ドラマ「篤姫」で、堺雅人が演じた第13代将軍家定は「うつけ」ではないという新解釈でドラマが展開された。今までの通説と異なるこの解釈は、非現実的なものだったのか。みずから歴史番組の構成と司会を務める編集者・ライターの安田清人氏が、徳川家定の「うつけ」評価について考察する。 * * * 平成20年のNHK大河ドラマ〈篤姫〉は、主人公篤姫の夫 [全文を読む]

北川景子、「西郷どん」篤姫役で大河初出演! 高梨臨&鹿賀丈史らも参戦

CinemaCafe.net / 2017年04月12日14時12分

過去に「篤姫」で宮崎あおいが演じたことが記憶に新しい篤姫は、薩摩出身で将軍に嫁ぐことになる島津分家の姫。北川さんはのちの篤姫こと於一を演じるが、本作では鈴木さん演じる西郷との間に淡い恋も…? 大河初出演の北川さんは「緊張してます」と声を震わせる。自身、大河ドラマに対して「いつかは」という思いを抱いていたそう。これまで多くの先輩方が演じてきた篤姫から勉強しつ [全文を読む]

大河のヒロインが映す時代3~21世紀「女性の時代の到来」

WEB女性自身 / 2017年01月14日17時00分

先入観がないだけに、実際の篤姫の写真とはイメージが全然違う宮崎あおいにも、違和感を抱かずにすみましたから」 幕末と現代の閉塞感が重なり、その中でたくましく生きる篤姫の姿に好感がもてたことも大きかったのだろう。その後も、徳川2代将軍・秀忠の正室となる江(『江』・ 11年)、新島襄の妻・八重(『八重の桜』・ 13年)、さらに吉田松陰の妹・杉文(『花燃ゆ』・ 1 [全文を読む]

瑛太、初共演の鈴木亮平を「電車のホームで見かけた」時のエピソードに報道陣笑い

モデルプレス / 2017年03月27日13時20分

◆瑛太、鈴木亮平をホームで… 宮崎あおいが主演した「篤姫」以来の大河ドラマ出演となる瑛太は、西郷隆盛と共に明治維新の立役者で、後に西郷と西南戦争で対立する大久保利通役。 瑛太とは初共演となる鈴木は「大久保利通はどなたがやるんだろう…瑛太くんだったらいいな…と思っていた、本当です!(笑)この話を聞いた時にめぐり合わせを感じました」との期待に対して瑛太は「お [全文を読む]

鈴木亮平主演2018年大河ドラマ「西郷どん」のキャストに瑛太ら<8人発表>

モデルプレス / 2017年03月27日12時33分

宮崎あおいが主演した「篤姫」以来の大河ドラマ出演となる瑛太は、西郷隆盛と共に明治維新の立役者で、後に西郷と西南戦争で対立する大久保利通役。 過去に出演した大河ドラマ「篤姫」(2008年)で小松帯刀を演じた瑛太は、ロケの際「ロケ地で祖母・祖父が撮影を見に来てくれた時に“自分には西郷の血が入っている”と言われました」と告白したが、鈴木が西郷を演じることが発表 [全文を読む]

柴咲コウ、大河主演決定も女性主人公に不満続出!? “オンナ大河“が不安視されるワケ

メンズサイゾー / 2015年08月27日17時05分

しかしここ数年に限っていえば、2008年に放送された宮崎あおい(29)主演の『篤姫』、2011年の上野樹里(29)の『江~姫たちの戦国~』、2013年の綾瀬はるか(30)の『八重の桜』、そして井上の『花燃ゆ』があり、女性主人公の作品は増加傾向にある。 これらの作品の平均視聴率を比較すると、『篤姫』が24.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、ここ [全文を読む]

カーネーション主役交代 尾野真千子が老け役演じられぬ理由

NEWSポストセブン / 2012年02月25日16時00分

作家で五感生活研究所の山下柚実氏によれば、尾野真千子交代の理由は、「篤姫」演じた宮崎あおいと比較するとよくわかるという。以下は、山下氏の視点である。 * * * NHK連読テレビ小説「カーネーション」。絶好調の時は25%を記録した視聴率も、低下してきたとささやかれる今日この頃。 特に2月に入ってからは、ドラマをめぐって賛否両論の声が飛び交っています。直接の [全文を読む]

「あの子と一緒は嫌!」堀北真希の引退で思い出される、宮崎あおいとの確執

日刊サイゾー / 2017年03月03日09時00分

そんな中、2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、宮崎あおいが岡田准一と結婚するのではないかと報じている。 実は、そんな堀北と宮崎の2人が、過去の撮影現場でバチバチのバトルを繰り広げていたことがある。 「2008年に放送された、宮崎主演のNHK大河ドラマ『篤姫』でのこと。堀北は宮崎のライバル役を演じたのですが、当時の週刊誌では、2人の確執ぶりが、たびたび報 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

篤姫を演じた宮崎あおいは大スターとなり、徳川家定役の堺雅人も、その演技力が高く評価された。■2005年のパラダイムシフト俗に、先の『冬ソナ』の大ヒットを受け、テレビの視聴者の構造が女性主導に変わった現象を「2005年のテレビ界のパラダイムシフト」と呼ぶ。現に映画界でも、05年に邦画の興行収入が洋画を逆転。そこから邦画主導の時代になるが、それも映画の観客が女 [全文を読む]

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