黒木華 真田丸に関するニュース

『真田丸』はなぜ、黒木華を殺したか──脚本を左右する俳優の“出演”事情とは?

おたぽる / 2016年05月03日12時00分

人気大河ドラマ『真田丸』(NHK)において、堺雅人演じる真田信繁の初恋の相手である梅を演じた黒木華が早くも死亡してしまった。これが、同じく信繁の幼なじみであるきり役を演じる長澤まさみの“差し金”ではないかと話題となっている。 「不仲説などがささやかれていますが、さすがに脚本まで変えられるということはないでしょう。黒木華は4月から始まったドラマ『重版出来!』 [全文を読む]

今夜の予習!恋愛・結婚が運命を変える大河ドラマ『真田丸』

しらべぇ / 2016年04月10日19時00分

■戦と人質が「出会い」のきっかけに先週放送された「第一次上田合戦」で、真田信繁の側室で黒木華が演じる「お梅」が徳川軍に討たれて死亡(史実にはこの合戦で亡くなった記録はない)。お梅が残したひとり娘とともにふたたび独身に戻った信繁は、豊臣家への人質として大阪に向かうことになる。ここで、後に関ヶ原の戦いで西軍を率いた石田三成やその盟友の大谷吉継と出会うわけだが、 [全文を読む]

戦国武将ファンの男性にアタックするなら!いま熱い戦国ドラマって?

ANGIE / 2016年02月09日07時01分

■女子が楽しむならここに注目! 堺雅人や大泉洋といった個性的な俳優陣にももちろん注目ですが、幸村の初恋の相手・梅(黒木華)と幼なじみ・きり(長澤まさみ)の女同士の対決も注目。また戦いばかりではなく真田家の家族愛などもたっぷり描かれているので、女性も楽しめること間違いなしですよ。 共通の話題が距離を縮める この2作はどちらもとても分かりやすく、歴史が苦手と [全文を読む]

【WOWOW】土曜オリジナルドラマ「連続ドラマW グーグーだって猫である2 -good good the fortune cat-」の製作が決定!

PR TIMES / 2016年02月07日10時03分

猫好きのあなたに朗報!宮沢りえ主演「連続ドラマW グーグーだって猫である」の放送から約1年…続編は6月放送予定 宮沢りえ×犬童一心監督が再びタッグを組み大島弓子の世界感をお届け! そして、長塚圭史、黒木華、田中泯と豪華キャスト陣も再集結!! [画像: http://prtimes.jp/i/1355/3073/resize/d1355-3073-87291 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

6位(1票)■『重版出来!』(TBS系)「古風な役柄がピカイチの黒木華さんが現代劇でもあの可愛らしさ!低迷する出版業界が枠組みを取っ払って番組に協力した背景も好感。」小学館の人気コミックを名人・野木亜紀子サンが珠玉の脚色。黒木華サンがハマり役でしたね。オダジョーもいつものスカした役じゃなくて好感が持てました(笑)。小学館だけじゃなく、ライバルの講談社や、ロ [全文を読む]

黒木華ってなんて読む?ドラマ好評も悲しい結果に…

しらべぇ / 2016年05月06日07時00分

(画像は『真田丸』公式サイトのスクリーンショット)TBSで毎週火曜日に放送中のドラマ『重版出来!』主演で話題の俳優、黒木華。『真田丸』(NHK)にも出演し、真田信繁の最初の妻という重要な役を担っていた。俳優として順調にキャリアと知名度を上げている彼女だが、意外なところでも注目を集めやすい人でもある。それは名前の読み方が変わっている、というもの。■半数以上が [全文を読む]

黒木華 初主演ドラマ「重版出来!」現場でスキだらけなゴロ寝姿をキャッチ!

アサ芸プラス / 2016年05月05日09時57分

NHK大河「真田丸」で主人公・信繁の側室を演じ、雅やかな和服姿が好評だった黒木華(26)。古風なたたずまいで人気上昇中だが、ドラマの現場で意外なすっぴん素顔をキャッチした。 黒木がドラマ初主演を飾った「重版出来!」(TBS系)は、元日本代表候補の柔道選手の女性が一転して出版社に勤務。マンガ編集部に配属され、新人編集者として奮闘するストーリーだ。 スポーツ紙 [全文を読む]

町娘が立ち飲み屋でワイン? 歴史学者語る大河『真田丸』の違和感

WEB女性自身 / 2016年04月17日06時00分

史実を語る以前に、完全にコメディです」 ■きりが信繁のことを「源次郎さん、案外打たれ弱いところあるし」 !?(第11話)「信繁と結婚する梅(黒木華)にきりが言ったセリフですが、 打たれ弱い はボクシングから派生した言葉。いくらなんでも戦国時代にはそぐわないので驚きました」 ■上杉景勝(遠藤憲一)と信繁がまるで友達!?(第12話)「大名の当主と一国衆の次男坊 [全文を読む]

「日本最強の地味女優」黒木華が『真田丸』で圧勝した理由

WEB女性自身 / 2016年02月20日06時00分

『真田丸』は例によって助演の貧しい娘の役ですが、長澤まさみさんも喰われるなと思って見ています」 そう語るのは、黒木華(25歳)の出身大学の恩師で映画評論家の寺脇研教授。『真田丸』で信繁の初恋の相手・梅を好演中の黒木。今春には映画と連ドラで初主演も務める。彼女が最初に脚光を浴びたのは2014年、山田洋次監督の『小さいおうち』で第64回ベルリン国際映画祭最優秀 [全文を読む]

ドラマ美女たちの「フェロモン合戦」をナマ報告!(2)女性もウットリする吉田羊の着物姿

アサ芸プラス / 2016年01月30日17時57分

これまでの出演作品でも、スーツを着た時の後ろ姿が印象に残っていて、美尻がキュッと持ち上がって形のよさが際立ち、妙な興奮を覚えるんです」 真田丸で大河デビューする黒木華(25)は、14年に映画「小さいおうち」(松竹)でベルリン国際映画祭最優秀女優賞を受賞し、実力派として知られている。「意気込みがすごくて、台本を読み込んで役に入っているので休憩中もピリピリした [全文を読む]

堺雅人「信州でなければ起こり得なかった物語」

Smartザテレビジョン / 2015年09月05日21時37分

また、信繁の初恋の女性・お梅を演じる黒木華は、大河ドラマ初出演。「お梅は、強くてかわいく、少し天然なところもありという役どころです。百姓もやっているので、結構活発で、殺陣もやらせていただくんですが久々なので楽しみです」とコメント。 ことし3回目の上田だという堀田作兵衛役・藤本隆宏は、「3回とも来た瞬間に鼻水が出るんですね。長澤さんにも会った瞬間に『鼻水先 [全文を読む]

「真田丸」松岡茉優ついに参戦!『パンチあります』

Smartザテレビジョン / 2016年07月02日06時01分

お義母さまとなる薫さん(高畑淳子)を筆頭に、きりちゃん(長澤まさみ)、梅ちゃん(黒木華)と、これまでもパンチの強い女性が多く登場してきた「真田丸」ですが、「春もそこに参戦させてください」という気持ちです。彼女たちにも、ある意味負けない部分があると思います!―― 一緒のシーンが多いと思いますが、信繁のことは、どんな夫として捉えていますか?“よく人を見てくれる [全文を読む]

『99.9』でブレイクの岸井ゆきのがNHK大河ドラマ『真田丸』で、信繁の3人目の妻役に大抜擢!

日刊サイゾー / 2016年05月23日23時30分

信繁は最初の妻(側室)として梅(黒木華)を迎えるが、すでに死亡。2人目の妻(正室)として、春(松岡茉優)と結婚する。 2009年のTBS系連続ドラマ『小少女セイラ』で女優デビューした岸井だが、端役が多く、作品にも恵まれたとはいえず、なかなかチャンスをつかめなかった。しかし、昨年は『ストレイヤーズ・クロニクル』(岡田将生主演)など4本の映画に出演し、上昇気流 [全文を読む]

下の名が11画の女性は彼に大事にされる?『真田丸』に学ぶ愛される名前の秘密【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2016年05月08日10時15分

(以下の画像にはそれぞれ、父親や兄と同じ苗字を入れています)◆梅(黒木華さん)地格「11」信繁の初恋の相手であり最初の妻となった女性ですね。残念ながら若くして亡くなってしまいましたが、信繁の生き方に大きな影響を与えた人物として描かれています。作中では気は優しくて力持ち、控えめだけど芯の強い梅。その健気さに、ネット上でも「かわいい」と人気を集めていました。姓 [全文を読む]

蒼井優を見なくなったのは同じ“平安顔”の黒木華に食われたから?

アサジョ / 2016年05月01日09時58分

4月22日、主演映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」の大ヒット舞台あいさつが行われ、女優の黒木華が岩井俊二監督とともに登場した。 舞台あいさつで観客から“昭和顔”であることを指摘された黒木は、「岩井さんは“平成の最先端女優”と言ってくださった」と少々、ムキになったようにコメント。「昭和の女優さんは凹凸のあるしっかりしたお顔の方が多い。昭和の女優さんと比べた [全文を読む]

「昭和顔」の指摘にイライラ!?黒木華から垣間見えた“顔面コンプレックス”

アサジョ / 2016年04月27日09時58分

女優の黒木華が4月22日、都内で行われた主演映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」の大ヒット舞台あいさつに岩井俊二監督とともに登場した。 舞台あいさつでは観客の男性から“昭和顔”であることを指摘された黒木は、「岩井さんは“平成の最先端女優”と言ってくださった。そんなに“昭和顔”なのかな」とコメント。さらに、「昭和の女優さんは凹凸のあるしっかりしたお顔の方が多 [全文を読む]

真田信繁の子孫 『真田丸』で最初の妻演じた黒木華が大好き

NEWSポストセブン / 2016年04月27日07時00分

ちなみに私は信繁の最初の妻・梅を演じる黒木華さんの大ファンなんです。彼女が亡くなってしまうシーンはショックでした……」 “好きな女優が先祖の妻を演じる”という状況は、末裔にしか味わえないものだ。 ※週刊ポスト2016年5月6・13日号 [全文を読む]

『真田丸』黒木華の“早すぎた死”は「仲が悪すぎる」長澤まさみの圧力が原因か

日刊サイゾー / 2016年04月17日09時00分

真田、徳川、上杉、北条など武将たちの攻防もさることながら、見どころのひとつとなっていたのが、主人公の真田信繁(堺雅人)をめぐる彼の初恋相手の梅(黒木華)と、幼なじみのきり(長澤まさみ)との三角関係だった。ところが、3日放送の第13話で梅が戦死。「梅ロス」になっている視聴者も多いようだ。 しかし、これにスタッフたちは胸をなで下ろしているという。いったいどうい [全文を読む]

視聴率も絶好調!目が離せない大河ドラマ『真田丸』大ヒットの要因を探る!

日本タレント名鑑 / 2016年04月07日13時55分

側室には、昨年の日本アカデミー賞助演女優賞最優秀賞を獲得した黒木華さん。同じく今年優秀賞の長澤まさみさん。正室には、朝ドラ『あまちゃん』ヒロインの同僚役やバラエティ番組での活躍も目覚ましい演技派女優・松岡茉優さんと、抜群の演技力を誇る若手女優たちが数多くキャスティングされています。 また、袂を別つことになる兄・信幸 (信之)には、日本アカデミー賞・ブルーリ [全文を読む]

顔がデカくちょいブサ?黒木華の連ドラ初主演に「インパクトありすぎ」の声

アサ芸プラス / 2016年04月05日17時58分

柔道の元五輪代表候補で大手出版社の新入社員という主役女性を務める黒木華が大映しになるのだが、そのルックスがとてもドラマのヒロインに見えないというのだ。そもそもこの黒木とはどんな女優なのか、テレビ誌のライターが説明する。「NHK大河ドラマ『真田丸』で長澤まさみの幼馴染みと言えばおわかりでしょうか。芸術系の大学で演技を学んだ彼女は舞台と映画を中心に活躍し、日本 [全文を読む]

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