山口百恵 松田聖子に関するニュース

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

山口百恵さんのキワキワ路線が子供騙しにさえ思えました。「少女A 」が話題になりスマッシュ・ヒット。でもまだ変わった路線のアイドルという域は出なかったと思います。そしてすぐに3曲目となります。個人的に不朽の名曲と思っている「セカンド・ラブ」。もうアイドルという枠を飛び越えいきなり「ディーヴァ(歌姫)」になってしまいました。当時の年齢はおそらく18歳になるかな [全文を読む]

「名古屋の神様」 百恵超える名前を依頼され松田聖子と命名

NEWSポストセブン / 2015年08月15日07時00分

「『松田聖子』の場合は、“山口百恵を超えるように”という要望でした。でもまだ女子高生だった本名『蒲池法子』は、福岡のごく一般的な家庭に生まれた、普通の女の子でしたから、すごく悩みましたね。山口百恵を超える生命力のある名前をつけることは簡単ではありませんでした。1か月くらい悩んで、最終的に当時、事務所のサンミュージックの社長だった相澤秀禎会長(享年83)のエ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、オールタイムの“神7”は誰になるのか?

アサ芸プラス / 2015年09月07日09時58分

山口百恵デビュー時は新人賞の枠にも入らなかったが、危険な路線に転じて大ヒット。以降、映画・ドラマ・レコードと70年代の女王に成長。キャンディーズ石破茂国務大臣が断言するように、日本のアイドルグループの完成形となった。社会現象となった幕引きの鮮やかさも永遠に名を残す。松田聖子山口百恵の引退と前後して登場した聖子は、80年代を象徴するアイドル像を確立。35周年 [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

彼女は、2曲目の『少女A』(’82年)ですごく売れて『ポスト山口百恵』ともいわれたくらい。それが、その年のレコード大賞の新人賞にノミネートされませんでした。『なんでなんだ!』って思った記憶があります」 2位の小泉今日子、3位の松田聖子は今も“現役アイドル”であることがポイントだ。「’80年代のアイドルブームを作ったのは、間違いなく松田聖子。’82年デビュー [全文を読む]

女性ヴォーカリストの珠玉の名唱37曲を収録したコンピレーションCD「歌姫~SUPER BEST女性ヴォーカリスト~」5月22日発売!

PR TIMES / 2013年05月20日14時34分

心の琴線に触れる女性ヴォーカリストの珠玉の名唱全37曲!! 松田聖子、山口百恵、渡辺美里、PRINCESS PRINCESSなど、このアルバムに収録されたアーティストたちの楽曲は、時代を超えてこれまで多くのアーティストたちに歌い継がれてきた名曲ばかりです。 オリジナル・アーティストたちのこうした楽曲は、これからも様々なアーティストたちに歌い継がれていくこと [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

松田聖子ら命名した「名古屋の神様」 三島の死予見の逸話も

NEWSポストセブン / 2015年10月06日11時00分

当時は山口百恵が三浦友和と結婚、引退した直後。百恵という国民的アイドルを失い、日本中が沈んでいた。そんなところへ次代のスターとして現われたのが聖子だった。そのため、命名の際には“山口百恵を超えるように”という要望があったという。 沖氏は聖子の当時の所属事務所・サンミュージックから本名と生年月日のほか、デビュー前の写真1枚を渡された。沖氏は写真に写った幼い [全文を読む]

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

* * * キャンディーズ、ピンク・レディー、山口百恵らが引退し、次世代のスターが渇望されていた1980年、日本レコード大賞の新人賞に選ばれたのは田原俊彦、松田聖子、そしてこの年デビューしたばかりの河合奈保子だ。アイドル黄金期の幕開けだ。 1980年代のアイドルには松田聖子のようなブリっ子タイプと、中森明菜のように男性に媚びないようなタイプがいたが、河合 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

山口百恵が白いマイクを置いて芸能界を去った80年、アイドル界は大きな激流に巻き込まれる。扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎 [全文を読む]

ものまねタレントが選ぶ「うまく歌えたらすごい名曲」ベスト10

NEWSポストセブン / 2015年03月16日07時00分

美空ひばり、山口百恵など多数のレパートリーを持つものまねタレントの斉藤ルミ子さん(53才)に、女性が歌ったら上手に聞こえる「カラオケでうまく歌えたらすごい名曲」を選んでもらった。斉藤さんは1983年、原宿で松田聖子のものまねをしていたところをスカウトされた。 「ものまねをやっているので、歌手と同じ高さのキーやリズムなどすべてを模倣して歌います。一見ポップで [全文を読む]

松田聖子と中森明菜、紅白共演は無理? 二大アイドル因縁の歴史

リテラ / 2014年12月26日12時00分

これは、聖子が山口百恵の人気を打破するために"百恵アンチ"路線で売り出され、つづく明菜が"アンチ聖子=百恵路線"を踏襲したことも大いに関係している。 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

山口百恵さんで「いい日旅立ち」。 「紅組の大トリを務める山口百恵に対抗できる同世代の歌手はいませんからね。白組のトリは次世代の氷川くんに任せましょう」 ステージ中央に置かれたマイクを拾い上げ、しっとりと歌い始める山口百恵。大みそかの夜、日本中が23年ぶりの美声に酔いしれる──。オヤジ視聴率60%は確実? 【関連記事】 1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」 [全文を読む]

「アイドルブーム」はこれから先も続いていくのか カギを握るのは30代以上の単身者

日本タレント名鑑 / 2017年01月16日13時55分

現在50代以上の人は、若い頃からキャンディーズやピンクレディー、山口百恵さん、40代だと、松田聖子さんや小泉今日子さん、中森明菜さん、そしておニャン子クラブなど、アイドルムーブメントを経験してきた人が多く、その後もずっとアイドル応援し続けている人だけでなく、いったんアイドルから離れたものの、今のブームによりまた当時を思い出して最近のアイドルにハマる人も少 [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

誰もが知っているヒットソングには、誰も知らない謎と秘密があったのです!ユーミン、陽水、拓郎、中島みゆき、サザン、オフコース、山口百恵、松田聖子、チューリップ、キャンディーズ、ピンク・レディー、…。カラオケの持ち歌がもっと好きになり、挑戦したくなる歌がきっとあるはず! かつて文化放送の人気深夜ラジオ番組「セイ!ヤング」のパーソナリティーのひとりだった橋本テツ [全文を読む]

ソロアイドル 今は少なくなったが70年代は多かった

NEWSポストセブン / 2016年07月18日16時00分

1970年代アイドルといえば、山口百恵さん、桜田淳子さん、南沙織さん、麻丘めぐみさん、榊原郁恵さん…。皆さんも心の中に、思い出深い理想のアイドルをもっているでしょう? 1970年代がピンとこないかたに説明をすると、松田聖子さんデビュー以前が1970年代。聖子さんは1980年デビューです。当時の子供たちは夢中になってピンク・レディーの『UFO』を歌い踊って [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

創刊当初は読者による投稿誌だったが、1980年10月号で、芸能界引退を発表していた山口百恵を特集した「惜別大特集・山口百恵」が転機となった。 この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出し [全文を読む]

橋本環奈はアイドル映画のあり方を変える?『セーラー服と機関銃』シリーズの歴史的経緯から考察

リアルサウンド / 2016年03月15日06時00分

モテるドS男子に必要なのは女子力だった? Sexy Zone・中島健人の演技から考える 元祖であり、アイドル映画の教科書と言っても過言ではない薬師丸ひろ子主演の『セーラー服と機関銃』が公開された1981年は、1980年に伝説のアイドル山口百恵が引退し、ピンクレディーが解散を発表。アイドル業界に一つの終止符が打たれ、新しい時代の幕開けとなった年だ。多くのアイ [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

そのかたわらセッション・ドラマーとしては久保田早紀/異邦人、アンルイス/恋のブギウギトレイン等々、大ヒット曲に参加し、それ以外にも、井上陽水、渡辺貞夫、MALTA、山下達郎、山口百恵、中島みゆき、松田聖子、the brilliant green、ケイコ・リー、コブクロ、JUJUなど、ジャズ〜ロック〜ポップスとジャンルの垣根を超え実力派アーティストから絶大な [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

アイドル第1号と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子の「新・三人娘」、森昌子、桜田淳子、山口百恵の「中3トリオ」らが続々とデビュー。70年代半ばにはキャンディーズ、ピンク・レディーが登場し、数多くのアイドルが火花を散らした。 山口百恵がマイクを置いた80年、彗星のごとく現れ、ファンの喪失感を拭い去った松田聖子が栄華を誇った80年代。歌手はアーティストとなり [全文を読む]

吉永小百合、山口百恵、ピンク・レディー…芸能界を彩った女神たちの秘話

アサ芸プラス / 2015年08月05日17時58分

デビュー直後の山口百恵が「スター誕生!」のデビュー曲のコーナーに出ることになった時、司会者・萩本欽一への挨拶を拒んだというのだ。「萩本さんが後に聞いたところによると、百恵は『自分は有名になれない。たぶん1曲歌ったらサヨナラだから、挨拶に行ったら逆に失礼にあたる』と思っていたそうです」(前出・石田氏) ピンク・レディーがデビュー5年で数百億円を稼ぎ出しながら [全文を読む]

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