小泉純一郎 都知事選に関するニュース

「小泉純一郎」ツイッター半日で5万人フォロアー!なぜ突然と憶測も飛び交う

秒刊SUNDAY / 2014年01月20日10時24分

元内閣総理大臣の小泉純一郎氏が突然ツイッターを始めました。また偽物では?ボットでは?と思うのかもしれないが、認証済みアカウントとなっているので本人もしくは関係者のアカウントである。つまり何らかの発信を行うためにツイッターを開始したものだと思われる。しかしこの時期になぜ突然ツイッターを開始したのか、ネットでは憶測が飛び交っております。 第87,88,89代内 [全文を読む]

上杉隆氏が都知事選出馬宣言「政治とカネの問題は皆無です」

NEWSポストセブン / 2016年07月10日07時00分

その一方で、彼が前回の都知事選で細川護熙―小泉純一郎連合の仕掛け人だったことは、知る人ぞ知る話である。かくも都知事選との関わりが深いが、自らが出馬するとは驚きである。上杉氏が語る。 「一部の人にはすでに都知事選に出ようと考えていると伝えているんですが、みんな最初は笑うんですよ。冗談だと思って。で、そのあとに『『実際は誰が出るの?』って。確かに、かつて鳩山 [全文を読む]

原発、五輪…細川元首相当選なら「都政は混乱」の声

WEB女性自身 / 2014年01月17日07時00分

その流れに“冷や水”を浴びせたのが、細川護煕元首相(75)と小泉純一郎元首相(72)の“脱原発”タッグだ。10日現在、細川氏は都知事選出馬を検討している。 「細川氏は、昨年10月に小泉氏と食事をした際、“脱原発で共闘できるならば、互いに全力で支え合おう”と約束した。お互い自分の後継者と思っていた野田前首相、安倍首相が民意を無視する政権運営をしていると思い込 [全文を読む]

小池百合子はヒラリー・クリントン? 「政界渡り鳥」に感じる“剥き出しの自意識”

週プレNEWS / 2016年08月04日18時00分

シムズ 細川護熙→小沢一郎と自分のボスを替えながら権力者のもとを渡り歩いてきた彼女が、その次に選んだのは小泉純一郎元首相です。小泉氏には私も何度も取材していますが、彼はいい意味で“政治家らしくない”政治家でした。何度会っても態度が変わらない。「自分がどう見られるか」という自意識だけではない、理念や哲学も持ち合わせていたと思います。 2005年の、いわゆる [全文を読む]

細川元首相 出馬のウラに「脱原発派の猛妻」が下した指令

WEB女性自身 / 2014年01月23日07時00分

佳代子さんは活動を通して“脱原発”の思いを強くし、その思いは細川元首相にも影響したそうです」(政界関係者) そんな矢先、細川元首相は“脱原発”を掲げる小泉純一郎元首相に都知事選の出馬を打診したという。だが。小泉元首相は「俺は出られないなぁ。自民党に人質がいるから」と、逆に選挙に出るよう勧められたという。 「実は、細川元首相は小泉元首相とのツーショット会見の [全文を読む]

都知事選で原発を争点化の是非 江川紹子氏・鎌田慧氏の意見

NEWSポストセブン / 2014年01月23日07時00分

細川氏を支援する小泉純一郎氏はこの都知事選を、「原発がなくても日本は発展できるという勢力」と「原発がないと日本は発展できないという勢力」の戦いであると表現した。 主な候補者を「原発政策」で色分けすると、脱原発を唱えるのは細川氏のほか、宇都宮氏や舛添氏だ。 「即時ゼロ」を求める細川氏に比べ、宇都宮氏は「東電の株主総会で廃炉を提案する」とし、その色合いは薄い。 [全文を読む]

「したたかじゃない女性なんていない」小池百合子、へたれ男たちとの勝負史24年

Forbes JAPAN / 2016年08月01日20時20分

そうして彼女が入党したのが、「自民党をぶっ壊す」と吠えて総裁になったばかりの小泉純一郎率いる自民党だった。 常に逆境小泉政権で環境大臣に就任した後、日本の政党の体質を象徴するシーンがあった。森派の昼食会で、派閥の領袖である森喜朗が小池を罵倒した。「なぜ、再任なんだ!」内閣改造で小泉首相が小池を環境大臣に再任したため、小池に八つ当たりのような怒りをぶつけたの [全文を読む]

小池百合子「時の権力者」に乗り続けた女の「勝負勘」

WEB女性自身 / 2016年07月07日06時00分

その場合『反安倍』を打ち出せば、小泉純一郎、細川護熙両元首相の応援を仰げると踏んだ」(同前) 6月29日の小池百合子衆院議員(63)による都知事選 電撃出馬 は、周到すぎるほどの計算に裏づけられていたというのだ。したたかな小池氏の「女の勝負勘」。それは、24年にわたる政治家人生でいかんなく発揮されてきた。 日本新党、新進党、自由党と渡り歩き、2002年に自 [全文を読む]

小泉純一郎 老いを感じさせてしまった「都知事選」応援演説(3)

アサ芸プラス / 2014年02月12日09時55分

因縁めいた経緯で都知事選に参入した小泉氏だが、老体はついてこなかったようだ。演説が終盤にさしかかると、体力が追いつかず、とにかくセリフをかみまくるのだ。 「これから年を取ってもできることがある、やられることぎゃある(やるべきことがある)。それに向かってほそおかわさん(細川さん)と」 「生きている間にせめてそのきっきゃけ(きっかけ)を作れないかと思ってやって [全文を読む]

都知事選・安倍首相×小泉氏の銀座決戦ルポ 「この選挙は無効票が増える」

東京ブレイキングニュース / 2014年02月03日15時03分

「助太刀」したのは細川氏側に小泉純一郎元首相で、舛添氏側に安倍晋三首相だった。その前に、これもまた都知事選に出馬している宇都宮健児氏の「ベビーカーデモ」が行われたため、交差点付近は人でいっぱい。舛添氏の街宣が始まる午後2時には、動けないほどになっていた。 友党からは公明党の山口那津男代表、高木陽介東京東京都本部長も参加した。公明党から2名がマイクを握ったの [全文を読む]

細川護熙・元首相 東京都知事選挙への電撃出馬劇の内幕とは

NEWSポストセブン / 2014年01月14日07時00分

総理の職を辞して20年、晴耕雨読の日々を過ごす細川護熙・元首相(元熊本県知事)に東京都知事選出馬を促したのは、あの小泉純一郎・元首相。それにしても、細川氏はいつ、“本気”になったのか。 本誌が小泉氏と細川氏の連携の動きをキャッチし、細川氏側に取材した昨年12月24日時点では、細川事務所は小泉氏からの都知事選出馬の打診について、「人づてには聞いている」と認め [全文を読む]

小泉進次郎「父の“反自民”行動」で窮地?

日刊大衆 / 2017年04月26日06時35分

その父親は言うまでもなく、小泉純一郎元首相だが、実は今、この親子間で、ある問題が生じているという。「ご存じの通り、小泉元首相は、現在の安倍内閣に何かと批判的な発言を繰り返しています。その一方、進次郎は安倍政権配下の一人。つまり、父親が現政権を批判するたび、進次郎の立場は悪化してしまうんです」(全国紙政治部記者) 過酷な板挟み状態。人気ナンバー1の政治家・進 [全文を読む]

これが「日本のドン」の闇豪腕だ!<内田茂・前自民都連幹事長>(2)森喜朗氏とは頻繁に会う仲

アサ芸プラス / 2016年09月19日05時55分

これに逆らったのが小泉純一郎総理(74)。03年、中曽根康弘氏(98)に引退勧告を行いましたが、重鎮の反発を招き、権力が大幅に低下した。これを目の当たりにしてきた安倍総理も森氏に口出しはできません。もちろん、森氏もそれをわかっています」(藤本氏) 魑魅魍魎が跋扈する政界を生き抜いてきたドン2人が抱える闇は底知れない。 [全文を読む]

細川&小泉、元首相コンビ再結成の理由は、意外にも小泉純一郎の資金不足?

週プレNEWS / 2014年05月02日06時00分

脱原発を掲げ、今年2月の東京都知事選挙に出馬した細川護熙(もりひろ)氏と小泉純一郎氏の元首相コンビが、また動き始めた。 今度は一般社団法人「自然エネルギー推進会議」という組織をつくり、国民を巻き込んだ脱原発の大きな流れをつくり出そうとしているのだ(5月7日に設立総会を開催予定)。 この自然エネ会議には、梅原猛(哲学者)、瀬戸内寂聴(作家)、菅原文太(元・俳 [全文を読む]

首相の甥の安倍家後継者 進次郞氏に対抗するプリンス育成か

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

都知事選は原発推進の安倍首相が支援する舛添要一氏と、「脱原発」を掲げる小泉純一郎・元首相が推す細川護熙氏の対決となった。 当初、安倍首相は「総理が地方選の応援に出ることはない」(側近)と小泉氏との応援対決を避けてきたが、選挙戦終盤に舛添氏の優勢が揺るがないと見るや、途端に街頭での応援演説に立ち、「都民が一番関心があるのは(原発ではなく)社会福祉政策だ」と訴 [全文を読む]

小泉純一郎 老いを感じさせてしまった「都知事選」応援演説(2)

アサ芸プラス / 2014年02月10日09時55分

吉祥寺駅前で、小泉氏はこう語る。 「日本は現在(原発は)ゼロでやっているじゃないですか! この選挙で戦っているのは、原発を基幹エネルギーとしようとする勢力と、『いや原発ゼロで自然とともに生きようよ』と、自然を支点にモノを発展させようというグループが、今激しいせめぎ合いをやっている」 かつて小泉氏は、自身の改革に反対する者を「抵抗勢力」と名付け、対立構造を打 [全文を読む]

圧勝した舛添新知事の本音は「副知事」の人選で見えてくる by久田将義

東京ブレイキングニュース / 2014年02月10日09時00分

今後、細川護煕候補を推した小泉純一郎氏との距離感をどう取っていくのか。さらに厄介なのは自民党のホープであり、将来の総理候補であり、党内からの人望もある小泉進次郎議員の扱いにも影響を及ぼすということ。自民党内には「しこり」を残した都知事選と言えるだろう。 一方では宇都宮健児氏の健闘も目立った。前回の都知事選で、九十万票を得票したことはフロックではなかったと証 [全文を読む]

加藤嘉一「元首相が地方から国政に干渉する。あまりに異様な光景です!」

週プレNEWS / 2014年02月08日15時00分

都知事選に立候補した細川護熙氏と、それを支援する小泉純一郎氏。ふたりの元首相の行動を論理的に説明することはぼくにはできません。 東京都知事選挙の投票日が近づいてきましたが、ぼくには今回の選挙戦が非常に不可解なものに見えます。思い出してしまうのは、尖閣諸島をめぐるふたつの事案。2010年に起きた中国漁船衝突事件と、12年の国有化です。 漁船衝突事件は当然、国 [全文を読む]

小泉純一郎 老いを感じさせてしまった「都知事選」応援演説(1)

アサ芸プラス / 2014年02月06日09時55分

いよいよ2月9日に投票を控えた都知事選だが、選挙戦の主役となっているのが小泉純一郎元総理だ。連日、その勇ましい一挙手一投足が報じられているが、ちょっと待て! 密着した記者の目に映っているのは、かつてのギラギラしたオーラなどまるでない、ヨボヨボに老いたライオンの姿ではないか。 「大勢お越しいただきまして、足を止めて耳を傾けている姿を見ますと、本当に感動してお [全文を読む]

家入一真に聞く「都知事になって何をしたいの?」異例の選挙戦術、具体的政策は対話で

Business Journal / 2014年02月05日18時00分

さらに、細川護煕元首相が小泉純一郎元首相の支援をバックに「脱原発」の旗印を掲げて参戦するなど、候補者の話題性にも事欠かない。 そのような今回の東京都知事選候補者の一人で、IT企業役員で実業家の家入一真氏は、選挙活動のほとんどをネットで行うというユニークな選挙戦を展開している。Twitterでフォロワーから多くの支持を受けたことで出馬を決意し、政策は掲げずに [全文を読む]

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