松平健 暴れん坊将軍に関するニュース

J:COM × 時代劇専門チャンネル オリジナル時代劇『池波正太郎時代劇スペシャル 顔』完成披露試写レポート(5月17日)

PR TIMES / 2016年05月18日09時42分

松平健 新境地!!池波正太郎名作短篇を初映像化!闇社会に生きる「仕掛人」役に挑む!さらに、本作品完成記念!LINEスタンプ“松平健の時代劇スタンプ”も発売決定!!2010年からオリジナル時代劇を制作し続けている時代劇専門チャンネルを運営する日本映画放送株式会社(東京都千代田区/代表取締役社長 杉田成道)は、全国に良質なエンターテインメントとサービスを届け続 [全文を読む]

松平健が「暴れん坊将軍」以来7年ぶりに弓術を披露!

Smartザテレビジョン / 2015年06月01日05時00分

6月4日(木)に放送される「京都人情捜査ファイル」(テレビ朝日系)の最終回で、岩瀬厚一郎を演じる松平健が弓術を披露することが分かった。松平が弓を引く姿を見せるのは、「暴れん坊将軍」('78年ほか)以来7年ぶりとなり、現代劇での弓術披露はこれが初めてとなる。松平は「『暴れん坊将軍』でも撮影で来ていたところなので、懐かしく思いました。あの時と比べて今回はカツラ [全文を読む]

松平健が白馬姿を久々に披露!「釣りバカ」新シーズンで

Smartザテレビジョン / 2017年03月27日12時33分

4月21日(金)に放送される「金曜8時のドラマ『釣りバカ日誌 Season2 新米社員 浜崎伝助』」第1話に松平健がゲスト出演することがわかった。 同ドラマは、人気漫画を原作にした連続ドラマ第2弾。ハマちゃんこと鈴木建設の新米社員・伝助(濱田岳)と、スーさんこと社長の一之助(西田敏行)の“釣りバカ”師弟コンビが巻き起こす騒動を描く。前作で結ばれたハマちゃん [全文を読む]

再放送中『暴れん坊将軍VII』に登場したロシア人キャラがあまりにヤバすぎると話題に

AOLニュース / 2016年02月01日12時00分

1月29日、『おはよう時代劇』(テレビ朝日)で再放送中の松平健主演人気時代劇『暴れん坊将軍VII』(1996)に、なんともぶっ飛んだロシア人キャラが登場。そのあまりに強烈なマッドぶりがネット上の好事家の間で話題となっている。 第7話「愛妻騎馬奉行」は、愛妻家として知られる北町奉行・兵藤筑後守(江藤潤)が、かつて起きた領地争いの遺恨から、騒動に巻き込まれると [全文を読む]

松平健 暴れん坊将軍はなぜ斬らずに「峰打ち」なのか

NEWSポストセブン / 2016年12月02日16時00分

今回は、役者・松平健の代名詞ともなった時代劇シリーズ『暴れん坊将軍』の八代将軍・徳川吉宗に決まったころと、吉宗となったばかりのころの思い出について松平が語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は1978年から代表作ともいえるテレビ時代劇『暴れん坊将軍』(テレビ朝日)に主演している。本作では、主人公の八代将軍・徳川吉宗を演じた。「『天守物語』という舞台 [全文を読む]

松平健は静の芝居を求めている

NEWSポストセブン / 2016年11月13日07時00分

今回は、40年以上にわたり活躍する時代劇スターのひとり、松平健が、池波正太郎作品に対する思いを語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は『鬼平犯科帳スペシャル 盗賊婚礼』(2011年、フジテレビ)、『鬼平外伝 正月四日の客』(2012年、時代劇専門チャンネル)と、池波正太郎原作時代劇への出演が続いている。そして、新作『池波正太郎時代劇スペシャル 顔』 [全文を読む]

「暴れん坊将軍」松平健がプロ料理人級の腕前を披露する食番組がスゴすぎる!

アサ芸プラス / 2016年05月13日05時59分

松平健の冠番組「料理人・松平健 にっぽん食の道」(BS日テレ)が4月14日スタートした。松平が全国各地へ繰り出し地元の食材を堪能、名物料理を教わり、そのお礼に腕をふるう。紀行、グルメ、調理に人との触れ合いがつまった盛りだくさんな番組だ。「松平は高校中退後、寿司職人を目指して修業したこともある苦労人。料理は食べるのも作るのも大好きで、バラエティ番組の料理コー [全文を読む]

仮面ライダー映画は、どこへゆくのか。

インフォシーク / 2013年08月27日17時30分

松平健が仮面ライダーオーズと共に悪党を倒すのだ。もちろん、松平健の武器は日本刀である!そんなことも含めてあくまで私の印象で考えると、この3つの映画には共通点があるように思う。・「仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル」…まさかの、暴れん坊将軍が登場!・「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」…まさかの、スーパー戦隊との共 [全文を読む]

松平健 苦しくても、時代劇を残していってほしい

NEWSポストセブン / 2016年12月11日16時00分

今回は、松平健が、製作本数も減りスタッフの後継者不足が危惧されるなか、時代劇役者として第一線に立ち続ける心境を語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は1979年、NHK大河ドラマ『草燃える』に出演している。鎌倉幕府草創期の権力闘争を描いた本作で、松平は第二代執権となる北条義時を演じた。義時は当初は好青年だったが、終盤になると政敵を陥れていく野心家に [全文を読む]

再放送中『暴れん坊将軍9』、伝説の神回「彗星回」が放送されネット上で話題に 「ようやく見れた!」

AOLニュース / 2016年07月26日12時00分

この、通称「彗星回」は冒頭から吉宗(松平健)が天体望遠鏡を覗き込み、「ほうき星」の接近を危惧するという、通常であればまずありえない異色のスタートを切る。登場人物たちは、彗星が地球に衝突、しかもそれが幕府の中枢部である江戸に落ちてくるのではないか?という懸念を持つも、天文学者の西川如見(笹野高史)が吉宗に協力しつつ正確な落下地点を割り出したり、長次郎(山本譲 [全文を読む]

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