石原慎太郎 田中角栄に関するニュース

強者にすり寄らず弱者によって立った角栄を森永卓郎氏が絶賛

NEWSポストセブン / 2012年12月13日07時00分

橋下徹さんも大都市大阪、石原慎太郎さんも東京、安倍晋三さんも選挙区は山口ですが、生まれも育ちも東京です。小泉純一郎元首相も野田首相も首都圏の出身。彼らは、大都市――強者の立場から政治を発想しているんですね。 外交でもそうです。田中角栄はアメリカという強者にすり寄ろうとせず、例えば日中国交回復など、他の国に目を配りました。これも平等思想のなせるわざでしょう。 [全文を読む]

【アベノミクス、憲法改正、日米関係、原発・・・角栄は現代の悩みに答えていた! 】『田中角栄の大予言』 10/14 発売!

PR TIMES / 2016年10月14日18時28分

また、同書のヒットを契機に、石原慎太郎の『天才』をはじめ、後を追うように角栄に関する本の出版が相次いでいます。さらには、TVや雑誌などのメディアでも角栄が特集され、角栄を知らない世代にも広く知れ渡るようになりました。 今回発売する書籍『田中角栄の大予言』では、「もし、田中角栄が生きていたら、今の世相に対してどういう言葉をかけ、具体的に何をしただろうか?」を [全文を読む]

【驚異の50万部突破!Amazonレビュー高評価の★4.6を獲得!】1番売れている“田中角栄”本、『田中角栄 100の言葉』が売れ続ける理由とは?

PR TIMES / 2016年04月21日19時02分

同書は田中角栄ブームの火付け役となっており、過去に出版された角栄関連本まで売れているほか、石原慎太郎の「天才」など、後を追うように角栄に関する本が続々出版されています。また、『田中角栄 100の言葉』は、Amazon政治家本ランキングにおいてベストセラー1位を継続し、2015年の政治家本の中でも実売部数1位となりました。 さらには、Amazonレビューで高 [全文を読む]

石原慎太郎 安倍首相は良くやっているが角栄とスケール違う

NEWSポストセブン / 2016年02月05日07時00分

田中角栄氏の金権政治を批判する急先鋒だった石原慎太郎氏が、『天才』というタイトルで上梓した新刊は、田中角栄の人生を一人称で書くというまさかの“霊言”だった。金権を批判したが、しかし政治家として田中角栄は天才で本当のインテリだと評価する石原氏に、現代の政治家について聞いた。 * * *〈石原慎太郎氏と田中角栄氏、2人のもう一つの共通点が、アメリカと対峙したこ [全文を読む]

豊洲問題の元凶はやっぱり"石原元都知事説"を追う|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2016年10月11日17時00分

石原慎太郎が豊洲市場問題で、ヒアリングではなく「書面で質問をして欲しい」と東京都に伝えてきたという。せっかくだから豊洲以外にもいろいろ聞いてほしい。まずはなりすまし問題。 「出会い系サイトで前田敦子なりすまし」というニュースが先週ありましたが、「石原慎太郎の田中角栄なりすまし」というのも今年の大きなニュースだと思うのです。 石原氏が書いた「天才」という本の [全文を読む]

石原慎太郎引退表明に学会員「次世代の党は敵にもならない」

デイリーニュースオンライン / 2014年12月08日11時50分

次世代の党・最高顧問の石原慎太郎氏(82)が来る衆院選限りでの政界引退を表明した。 「仏法には無駄はあらへん。石原も一時は調子良かったけど、結局、一過性のもんや。それを証拠に今は小政党の顧問で何の影響力もあらへん。最後は仏法者が笑う。今回の選挙も各種報道によると自民・公明が圧勝やゆうやないか。次の次の選挙くらいで、公明がほんまに単独で政権とるんちゃうか」 [全文を読む]

トーハン調べ2016年6月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2016年07月05日18時00分

第1位は5月期に引き続き石原慎太郎が政敵田中角栄を描いた「天才」。2位は本屋大賞受賞作の宮下奈都「羊と鋼の森」。3位は前月に比べランクを上げた橘玲「言ってはいけない 残酷すぎる真実」。トーハン調べ6月期月間ベストセラーを発表いたします。第1位は5月期に引き続き石原慎太郎が政敵田中角栄を描いた「天才」。2位は本屋大賞受賞作の宮下奈都「羊と鋼の森」。3位は前月 [全文を読む]

あの石原慎太郎氏も舌をまく伝説の演説集! 『田中角栄 心をつかむ3分間スピーチ』 日本中を熱狂させた説得術の極意!“ユーモア"と“毒"たっぷりの「角栄節」66

DreamNews / 2016年07月04日10時00分

あの石原慎太郎氏も舌をまく伝説の演説が甦ります。日本中を熱狂させたあの説得術の極意とは? “ユーモア”と“毒”たっぷりの厳選「角栄節」66をご紹介します。学生、エリート官僚、創価学会、そして政敵の心さえ鷲づかみにしたという 究極の「説得術」を、いまこそ学びましょう。◆田中角栄の説得術◆1 世人物鑑定の八大原則 2 人心掌握術の極意3 「私の論理」を前面に出 [全文を読む]

石原慎太郎が『金スマ』で中居正広の質問に激怒! でも「トンチンカン」なのは石原の霊言小説『天才』の方だ

リテラ / 2016年04月16日13時08分

今年1月に発売した、田中角栄を主人公にした小説『天才』(幻冬舎)がベストセラーとなっている石原慎太郎。先日は、BSのテレビ番組で「保育園落ちた」ブログについて「(日本が)嫌なら中国にでも韓国にでも行けばいい」と発言し、相も変わらぬ暴言を吐いたが、そんな慎太郎がいま、SMAPの中居正広に怒り心頭らしい。 慎太郎は12日、作詞を担当した五木ひろしの新曲発表会に [全文を読む]

トーハン調べ2016年2月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2016年03月08日16時00分

石原慎太郎が政敵田中角栄を描いた「天才」が第1位。2位はお母さん方に大人気の「おやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本」カール=ヨハン・エリーン著。3位は前月に比べランクを大幅に上げた小保方晴子「あの日」。トーハン調べ2月期月間ベストセラーを発表いたします。石原慎太郎が政敵田中角栄を描いた「天才」が第1位。2位はお母さん方に大人気の「おやすみ、ロジャー 魔法 [全文を読む]

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