浅丘ルリ子 小林旭に関するニュース

浅丘ルリ子 本人が語る小林旭、石坂浩二とのオープンな恋愛

WEB女性自身 / 2015年05月05日07時00分

『あぁ、きっとこの方と結婚なさるんだわ』と思っていたら、案の定……」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第38回のゲスト、女優の浅丘ルリ子さん。日活映画が大好きな中山が理想の女性だと言ってはばからない浅丘さんとの初対談は、あっという間に時間が過ぎていきました。今年で芸能活動60周年を迎える浅丘さんとのぶっちゃけトーク、スタートです。中山「浅 [全文を読む]

浅丘ルリ子「私の履歴書」 小林旭に続く恋愛遍歴暴露するか

NEWSポストセブン / 2015年07月20日07時00分

浅丘ルリ子(75)が7月1日から日本経済新聞に連載を始めた『私の履歴書』が関心を集めている。 読者をドキッとさせたのは、小林旭(76)との熱愛告白だった。小林は当時、浅丘の本名「信子」からとった〈ぶう〉というあだ名で呼んでいたという。 〈「俺さ。ぶうのことが好きになっちゃったみたい……」 少しはにかみながら、本気とも冗談とも取れるような口ぶりで探りを入れて [全文を読む]

小林旭と交際、裕次郎とは兄妹…浅丘ルリ子の衝撃告白が話題

NEWSポストセブン / 2015年07月18日16時00分

そして現在連載中なのが浅丘ルリ子(75才)だ。 満州で生まれ、タイ・バンコクで迎えた終戦やその後の収容所生活などの幼少期、そして、映画『緑はるかに』のオーディションでヒロインに抜擢され、芸能界でスターの階段を駆け上がっていく様が描かれている。そんななか、「職場恋愛」と題した7月7日の連載第7回で、浅丘はかつて交際していた小林旭(76才)のことを語り話題にな [全文を読む]

小林旭の「演技指導いじめ」で降板 東てる美FBで激怒の背景

NEWSポストセブン / 2014年03月27日07時00分

小林旭(75才)と浅丘ルリ子(73才)という、かつて事実婚状態にあったふたりの44年ぶりの共演で話題となった舞台『熱き心で突っ走れ!』が、今年も3月19日から始まった(6月30日まで)。しかし、その裏で大きなトラブルが勃発していた。 《初日4日前の一昨日の夜、突如、降板させられ出演しなくなりました》 自身のフェイスブックにこう綴ったのは、『渡る世間は鬼ばか [全文を読む]

浅丘ルリ子73歳「お付き合いしている人が3~4人」

WEB女性自身 / 2013年12月02日07時00分

浅丘ルリ子さん(73)は満州国新京市(現中国・長春市)で生まれた。父は大蔵省(現財務省)の高級官僚で、浅丘さんは4人姉妹の次女。’55年、14歳のときに『緑はるかに』で映画デビュー。以来、映画、ドラマに数多く出演し、現在は舞台を中心に活躍している。「私はこれまで158本の映画に出演してきましたけど、(小林)旭さんとは42本もご一緒しているんです。共演が多か [全文を読む]

「篠山紀信展 写真力」が横浜美術館で開幕、ゆずや草笛光子など新出展作を含む約120点を公開

FASHION HEADLINE / 2016年12月03日12時00分

「BODY」では、18歳の宮沢りえをはじめ、樋口可南子や浅丘ルリ子、舞踏家のウラジーミル・マラーホフ(Vladimir Malakhov)などのヌード写真を展示。単身や集団、女や男、ダンサーやアスリート、スタジオや室内、大都会や大自然など、様々な種類のヌード写真が並べられる。また、「ACCIDENTS」では、東日本大震災で被災された人々の肖像作品を出展。日 [全文を読む]

高橋英樹が語る浅岡ルリ子宅に下宿していた下積み時代

WEB女性自身 / 2016年02月06日06時00分

旭さんの相手役の浅丘ルリ子さんの弟役だったんですね」 中山「この対談企画で浅丘さんに話を伺ったのですが、英樹さんは浅丘さんの家に下宿されてたんですって?」 高橋「ニューフェイスは給料が7千円、映画1本当たりの手当が5千円という契約だったんです。とにかくお金がなかった。当時、千葉から調布まで定期を買うと、3千300円。いつも小さなボストンバッグの中に必ずコッ [全文を読む]

浅丘ルリ子 「私の履歴書」に書かなかったTV局勤務の元恋人

NEWSポストセブン / 2015年08月03日16時00分

《この連載も終盤に近づくと湿っぽい話が多くなる》 7月1日から始まった浅丘ルリ子(75才)による日本経済新聞の人気連載『私の履歴書』もいよいよ終了した。小林旭(76才)からのプロポーズ、石原裕次郎さん(享年52)との兄妹仲、石坂浩二(74才)との出会いと結婚、そして渥美清さん(享年68)との最後の共演…そんな赤裸々告白が高い関心を集めてきた。芸能関係者は語 [全文を読む]

伝説の刺青師が明かす“日活&東映スター”交流秘話「酒盛りしながら唐獅子牡丹を」

アサ芸プラス / 2015年06月13日17時57分

女房役の浅丘ルリ子、女刺青師の岩崎加根子らの好演も話題を呼び、裕次郎の任侠映画は、大ヒット。その後の任侠映画ブームの導火線ともなった。「菊の花を白でやってみましょう」「河野ちゃん、飲んでもいい?」「どうぞ」 裕次郎の肌に刺青を描くのは1日がかり。念入りに河野の筆が、裕ちゃんの肌の上を滑っていく。まき子夫人が運んで来た七味と醤油のかかったスルメを肴に一升瓶が [全文を読む]

裕次郎、渡哲也…浅丘ルリ子が語る昭和大スターとの交遊録

WEB女性自身 / 2015年05月05日07時00分

でも、私だけではなく、当時の人気俳優・女優たちはみんな同じ状態なのよ」 こう語るのは、今年で芸能活動60周年を迎える浅丘ルリ子さん。’55年、映画『緑はるか』のヒロイン・ルリ子役で銀幕デビュー。その後、多数の作品でヒロインを演じ日活の看板女優に。現在は活動の場を舞台に移し、精力的に活躍している。 そんな浅丘さんが、昭和の大スタートたちとの華麗なる交遊録を語 [全文を読む]

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