前川清 藤圭子に関するニュース

和田アキ子「アカン…」前川清との“ガチ恋話”で赤面

日刊大衆 / 2017年03月10日12時05分

3月3日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に、歌手の前川清(68)が出演。48年前の和田アキ子との“禁断愛”や、故藤圭子さんとの結婚、離婚について語った。 番組は「ホンネでハシゴ酒」をテーマに、酒を酌み交わしながら司会のダウンタウンの松本人志(53)、浜田雅功(53)、進行役の坂上忍(49)とゲストがトークするというもの。今回は坂上のピンチヒッター [全文を読む]

64才映画初主演の前川清 監督から容赦ないダメ出し受けた

NEWSポストセブン / 2012年11月03日07時00分

歌手として一線を走り続ける前川清(64才)が、映画『旅の贈りもの 明日へ』(公開中)で初主演を果たした。歌手デビュー44年を迎えた前川が、64才にして映画初主演とは、さぞや思い入れが強かったに違いない。そう思って尋ねると、前川からは意外なことに、こんな答えが返ってきた。 「日本の映画って“作りものでしょ?”って思っちゃうから、ぼくは感情移入できないんです。 [全文を読む]

前川清「宇多田ヒカルの義父」になる可能性もあった!?

日刊大衆 / 2017年03月17日16時05分

3月11日放送の『サワコの朝』(TBS系)に歌手の前川清(68)が出演し、元妻の故藤圭子について語った。 前川は「内山田洋とクール・ファイブ」時代の『長崎は今日も雨だった』『東京砂漠』『そして、神戸』や、ソロの『男と女の破片』など、数々のヒット曲を持つ昭和歌謡を代表する存在。はじめは歌についていろいろ聞いていた阿川佐和子(63)だったが、番組後半に「古い話 [全文を読む]

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(8)前川清との結婚でアイドル人気を失う

アサ芸プラス / 2013年09月26日10時00分

彼女のアイドル的な人気を前川清との結婚で失ったこともあるが、問題はそこからのケアをどうするかが事務所としての見せどころ」 長らくレコード業界に関わった榎本は、マネジメントの最大の仕事は「タレントの価値」を守ることだと言う。作詞家が本業である石坂には、そこまでのケアはできなかった。時には石坂が見つけてきた売れそうもない新人のため、大スターの圭子が「バーター」 [全文を読む]

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(3)ヘリで営業先を移動したことも

アサ芸プラス / 2013年09月11日10時00分

「やっぱり前川清との結婚と離婚はダメージがあったよ。前川の事務所の和久井保代表が『今の時代で言えばジャニーズとAKB48の結婚だろ』と言っていたけど、そのくらい藤圭子はアイドルだったんだな」 いくらかレコード売上げに陰りが見えたとはいえ、前述のように営業などを含めた人気は変わらない。川岸は圭子とともにヘリコプターで営業先を移動したことも何度かあった。 さ [全文を読む]

紅白本番中に司会に曲変更させられた橋幸夫、その真相を直撃

NEWSポストセブン / 2016年12月21日07時00分

バンドも入っているわけで、ぶっつけ本番で曲を変えるわけないでしょう」 翌1971年はメインボーカル・前川清の急病で「内山田洋とクール・ファイブ」が出場を辞退。代役でフォーリーブスが出場した。本番では前川抜きのクール・ファイブがゲストとして登場。当時、前川の妻だった藤圭子がクール・ファイブをバックに『港の別れ唄』を歌った。 「晩年は暗い話題の多かった藤圭子さ [全文を読む]

宇多田ヒカル、5年ぶりの新曲に込めた”亡き母”への愛

デイリーニュースオンライン / 2016年04月09日13時05分

間を置かずにリリースされたファーストアルバムとセカンドアルバムが、オリコンチャートで計37週連続1位を獲得するほど、“昭和の歌姫”として人気を博し、1971年に、人気歌手・前川清と結婚し1年後に離婚。その8年後、突然歌手引退を発表、1982年には音楽プロデューサーの宇多田照實と再婚し、 後に“平成の歌姫”と絶賛される宇多田ヒカルが誕生した。 「宇多田は本 [全文を読む]

前川清と藤圭子 舞台でネタにされるその関係とは

アサ芸プラス / 2014年04月25日09時59分

現在、福岡で舞台に出演している歌手の前川清。「武田鉄矢・前川清特別公演」(4月6日~29日)と銘打たれているだけに、第1部は「鷹と雀のものがたり」という笑いありの時代劇、第2部は「前川清と海援隊+1オン・ステージ」という歌謡ショーが繰り広げられている。だが、その舞台に前川の長男が出演していることは意外と知られていない。 芸能関係者が語る。 「第2部の『海援 [全文を読む]

藤圭子「あたしの胸がときめいてしまったら、それで終わり」

NEWSポストセブン / 2013年11月12日07時00分

貧しさと父の暴力に苦しんだ少女時代に始まり、「自分と似ている」と感じた作詞家石坂まさをとの複雑な関係、「時代の歌姫」となっていく経緯、前川清との結婚・離婚、その後の失敗続きの男関係、そして歌への思いと引退の真相(そこが白眉である)に至るまで、内容は多岐に渡る。率直な語りから浮かび上がってくるのは、藤圭子の純粋さである。 〈心の入らない言葉をしゃべるのって [全文を読む]

藤圭子と沢木耕太郎「宇多田ヒカルは知らない……“愛欲真実”をタブー発掘!」(1)インタビュー封印の“理由”

アサ芸プラス / 2013年10月24日10時00分

同書によれば、 「インタビューなんてバカバカしいだけ」 と、初めは嫌悪感を隠さない藤だったが、しだいに自身の生い立ち、小学校5年の時に鼻歌がきっかけで歌手の才能に気づいたこと、下宿の2階から縄を使って外に抜け出してデートをした前川清との結婚と別れ。さらに、 「喉を切ってしまった時に、藤圭子は死んでしまったの。今ここにいるのは別人なんだ。別の声を持った、別の [全文を読む]

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(6)紅白落選のショックで自殺未遂

アサ芸プラス / 2013年09月18日10時00分

翌71年は結婚したばかりの前川清(内山田洋とクール・ファイブ)との「史上初の夫婦対決」が目玉となるはずだった。紅白研究の第一人者で、圭子のショーの構成を手がけたこともある合田道人が解説する。 「本番直前に前川が急病で倒れ、クール・ファイブは辞退。代わりに藤圭子が自分の持ち歌の『みちのく小唄』の後、クール・ファイブが歌うはずだった『港の別れ唄』を、残りのメ [全文を読む]

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(2)10代でも興行が打てれば「先生」と呼ばれる

アサ芸プラス / 2013年09月10日10時00分

前川清との結婚が迫った71年、大人気だった「8時だヨ!全員集合」(TBS)に出演して、いかりや長介と他愛ないコントも披露している。 「藤くん、ここにある川は前か後ろかどっち?」 「う~ん、前川っ!」 「うわ~いっ!」 そんな牧歌的なノリもまた、昭和ならではである。 さて圭子がデビューした69年、歌謡界は「大人びた女性歌手」が大流行であった。同期デビューに [全文を読む]

ベテラン芸能記者・本多圭が回顧する、“怨歌歌手”藤圭子さんの素顔とは

日刊サイゾー / 2013年08月28日13時00分

翌年には前川清と電撃結婚し、世間どころか、恩師である石坂さんをも驚かせた。しかし、結婚生活は長く続かず、1年で離婚。デビュー当時から藤さんを知る音楽関係者は「藤圭子はまだ、大人の女になりきっていなかったために、夫婦生活がうまく行かなかった」と当時、筆者の取材で語っていた。 その後、藤さんは79年に突然、引退を発表。アメリカに渡ったが2年後に帰国して、歌手復 [全文を読む]

母・藤圭子の急死で心配される、娘・宇多田ヒカルの今後

日刊サイゾー / 2013年08月24日09時00分

「最初の夫である歌手の前川清と結婚したのは、人気絶頂だった19歳の頃。前川は22歳でした。周囲は『若すぎる』と反対しましたが、押し切って結婚し、わずか1年で破局してしまった。デビュー10周年である79年に『普通の女になりたい』という理由で引退した際も、『もうステージに立つことはない』と語って渡米したにもかかわらず、81年に『圭似子』の名義で復活。そんな藤 [全文を読む]

宇多田ヒカルの母・藤圭子が死去…飛び降り自殺か 業界でささやかれていた精神不安

メンズサイゾー / 2013年08月22日16時25分

その後は前川清との結婚・離婚を経て一時引退し、83年に音楽プロデューサーの宇多田照實氏との間に長女・光(現在の宇多田ヒカル)をもうけるも、長らく表舞台から遠ざかっていた。そんな彼女に再びスポットが当たったのは、宇多田の母親としてだった。 宇多田は93年に「U3」(父・宇多田照實、母・藤圭子、娘・ヒカルのファミリーユニット)として米国でインディーズデビュー [全文を読む]

田中みな実と藤森慎吾、二人の真相が明らかに!?

Smartザテレビジョン / 2017年03月02日22時14分

3月3日(金)に放送される「ダウンタウンなう」(毎週金曜夜9:55-10:52フジテレビ系)の「本音でハシゴ酒」に、田中みな実と前川清がゲストで登場。今回は和田アキ子がお店案内人を務め、飲み仲間に紅蘭が参加する。 1軒目のゲストは田中。乾杯早々、和田は田中にオリエンタルラジオ・藤森慎吾との関係を遠慮なく問い掛け、浜田雅功と松本人志を驚かせる。さらに浜田も「 [全文を読む]

NHK紅白“出場落選女”たちの激烈バトル(2)三顧の礼で宇多田ヒカルがようやく出演

アサ芸プラス / 2016年12月03日09時57分

「藤が71年に結婚した前川清(68)は、和田が芸能界で一方的に長年思いを寄せ続けてきた人物なんです。それを奪われたあげく、わずか1年で離婚したことに和田は怒り心頭となった。遺恨は娘にも引き継がれ、事あるごとに、番組で宇多田への皮肉を呈すほどです」(芸能プロデューサー) 一方、世界的知名度を誇る宇多田のためにNHKは三顧の礼で迎えたという。「籾井会長は『紅組 [全文を読む]

藤圭子の自由奔放な恋愛遍歴

アサ芸プラス / 2013年09月05日10時00分

その相手こそ、3歳年上で同じくデビュー曲「長崎は今日も雨だった」をヒットさせた前川清(65)だった。 ベテラン記者が説明する。 「当時は歌番組も多く、歌手は楽屋などで一緒になることも多かった。藤は1人ポツンと座っていることが多かったが、お互いの歌手としての才能にあふれた2人がどちらからともなく引かれ合ったのは自然のことだった」 人気絶頂だっただけに障害も多 [全文を読む]

藤圭子、デビュー当時のトレードマークは“白いギター”と“黒いベルベットの衣装”

アサ芸プラス / 2013年09月04日10時00分

そして藤圭子ブームは71年の前川清との結婚・翌年の離婚から局面が変わる。デビューから6作連続でベストテン入りのセールスは、みるみる急降下。10万枚に届かない状態が続く。 ほとんどの作品を石坂氏が手がけてきたが、起死回生のため阿久悠氏を起用したのが「京都から博多まで」(72年)だった。 「僕は離婚に向かうゴタゴタでマネジャーを辞める決意をしていたけど、最後 [全文を読む]

ロンドンで恋人と同棲……母・藤圭子逝去で明らかになった宇多田ヒカルの今

日刊サイゾー / 2013年08月31日09時00分

圭子は最初の夫である前川清ともたった1年で離婚しており、恵まれた恋愛をしてきたとは言いがたい。 そして、宇多田ヒカルの足取りは、母に似ていると指摘されることも多かった。デビュー曲でヒットを飛ばし、音楽シーンで確かな存在感を放つ――という歌手としての歩みだけではない。19歳という若さで、かつ人気絶頂期に結婚し数年で離婚したところも、圭子と重なっている。 そん [全文を読む]

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