長嶋一茂 江角マキコに関するニュース

詐欺や離婚だけじゃなかった?江角マキコの壮絶すぎる”トラブル人生”

デイリーニュースオンライン / 2017年01月24日11時50分

「江角を巡っては、自らの子供と同じ有名私立小学校に通う長嶋一茂(50)家とママ友問題でトラブルになり、元マネージャーが一茂の自宅に“バカ息子”と落書きした事件を『週刊文春』(文藝春秋)が2014年に報じました。この一件以降、江角は『ぐるナイ』(日本テレビ系)などのレギュラー番組を降板する羽目に。この2年間は実質上、休業状態でした」 “バカ息子”事件は、長 [全文を読む]

江角マキコ 長嶋一茂宅落書き騒動でCM打ち切りの可能性検討

NEWSポストセブン / 2014年09月08日16時00分

やはりあの件が関係しているのでしょうか」(フジ関係者) 「あの件」とは「長嶋一茂宅落書き事件」のこと。報じた『週刊文春』によると2年前に江角が元マネージャーに命じて長嶋一茂宅の壁やガレージに「アホ」「バカ息子」などと落書きさせたというものだ。 「最近、江角が自身のブログでかつてママ友にいじめられていたことを告白しましたが、その時に江角さんと対立した相手が長 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】江角マキコ、“落書き事件”に「頭の良い人だと思ってたけど…」の声。

TechinsightJapan / 2014年08月29日17時55分

だが今月28日に明らかになった「長嶋一茂邸に落書き」事件が本当なら、許し難い犯罪行為である。 江角マキコは名門私立に通う長女のママ友らと対立、相手グループの中心は長嶋一茂の妻だとする一部報道があった。その後を追うように明らかになったのが、今回の「長嶋一茂邸に落書き」事件。約2年前、江角が大手芸能事務所に所属していた当時のマネージャーに命じ、“バカ息子”など [全文を読む]

子供のために?芸能界引退する江角マキコの”苦しい言い訳”

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日07時05分

昨年末から始まった“降板ラッシュ”の発端は、2014年に発覚した元プロ野球選手で長嶋茂雄(80)の息子・長嶋一茂(50)宅への落書き騒動だ。 江角は2014年に自身のブログで、“長女が幼稚園時代にママ友たちからイジメを受けた”という内容の記事を投稿。これに対し、そのママ友とされる人々は猛反発し、「江角は、むしろ加害者だった」という反論を週刊誌で激白してい [全文を読む]

江角マキコ「2番組同時降板」レギュラー消滅で囁かれる「落書き騒動のツケ」

デイリーニュースオンライン / 2015年12月25日17時00分

何か他に理由がありそう」 「契約更新されなかったんじゃないの?」 「代わりに長嶋一茂が入れば面白いのに」 「落書き報道の時点で、自ら辞めるべきだったのでは」 と、江角の落書き騒動に言及したコメントが目立つ。 「2014年7月、江角は自身のブログでママ友からのいじめを告白。ところが8月には、ママ友有志から反論が週刊誌に掲載され、大きな反響を呼びました。さらに [全文を読む]

ビートたけしが江角マキコ&長嶋一茂“夢の共演”を提案も実現せず

デイリーニュースオンライン / 2015年02月27日07時50分

2月26日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、2月22日に行われた『第24回東京スポーツ映画大賞』の人気企画『第15回ビートたけしのエンターテインメント賞』の話題賞候補に、2014年の“落書き事件”で世間から注目を集めた女優・江角マキコ(48)と、タレント・長嶋一茂(49)の名前が挙がっていたことを伝えている。同誌によると、同授賞式の審査委員長・ビートたけし [全文を読む]

“ママ友いじめ“江角マキコを大物作家、弁護士が味方でマスコミ右往左往

リテラ / 2014年09月22日12時30分

長嶋一茂宅への落書きが暴露されるなど、芸能メディアによる総バッシングといった様相を見せていた江角マキコの"ママ友いじめ"問題。だがここにきてその状況が変化しつつあるらしい。ママ友の江角批判を最初に掲載した「女性セブン」(小学館)10月2日号が一転、「江角マキコ号泣! そして復讐を誓った「魔女狩り教室」全内幕」と題して、江角に対するママ友側の卑劣な仕打ちを詳 [全文を読む]

「飛行機を揺らさないでください」…長嶋一茂のおバカ発言が止まらない!

アサジョ / 2017年04月29日10時14分

タレントの長嶋一茂が4月6日放送の「くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」で、おそらく日本人の10割が知らない、とんでもない裏技を披露した。それは、飛行機が揺れて怖くなったら、CAに「揺らさないでください」とお願いすると揺れを止めてくれる、というもの。なんでも、CAに頼めば高度を上げて飛んでくれて、高度が上がれば飛行機が安定するらしい。続けて一茂は「燃料を使 [全文を読む]

江角マキコの落書きどおり?長嶋一茂が放った一言に共演者が凍りついた!

アサ芸プラス / 2017年02月14日09時59分

2月10日に放送された「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で長嶋一茂が放った一言に驚きの声があがっている。 大学センター試験が行われた1月14日、JR函館線の特急列車が運休したため、それに乗る予定だった受験生をJR北海道がタクシーで試験会場まで送ったというニュースを番組が伝えると、一茂は得意顔で「夏にやればいいじゃない」と一言。共演したコメンテータ [全文を読む]

江角マキコ「自爆不貞行為」反論インタビューでも隠し通した「恥部」

アサ芸プラス / 2017年02月04日09時57分

まず、14年8月に、「週刊文春」が長嶋一茂(51)宅「落書き騒動」を報じた。「12年12月、当時所属していた大手芸能事務所の元マネージャーに『アホ』『バカ息子』と落書きを命じた疑惑です。見返りとして10万円を渡したと言われています」(芸能記者) 江角はブログで元マネージャーが心療内科に通院していることを明かしながら、関与を否定。「都合のいい主張は、世間の [全文を読む]

岡村隆史、江角氏引退に「大人の対応」

日刊大衆 / 2017年02月03日10時30分

24日の『白熱ライブビビット』(TBS系)では、千原ジュニア(42)が、2014年に江角氏の元マネージャーが起こした長嶋一茂(51)宅への落書き事件に触れ、「壁に“バカ息子”って書いたときにバラエティに、出演されて一緒になったことありますけど、そのことを絶対に芸人にいじらせない空気を出していたから、それは違うんじゃないのって」「バラエティでは、ネタとして [全文を読む]

江角マキコ氏「芸能界から批判続出」が話題に

日刊大衆 / 2017年01月31日16時00分

「24日の『白熱ライブ ビビット』(TBS系)では千原ジュニア(42)が、2014年に江角さんの元マネージャーが起こした長嶋一茂(51)宅への落書き事件に触れ、“バラエティ番組に出ておきながら、芸人がいじりにくい空気が出ていた”と当時の違和感をコメントしています。番組MCの国分太一(42)も、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)で共演していた江角 [全文を読む]

誤解の連鎖か?江角マキコの不倫疑惑から”うやむや引退”への顛末

デイリーニュースオンライン / 2017年01月31日11時30分

芸能界での仕事は、長嶋一茂(51)宅の落書き騒動以来、干されており、専業主婦同然だったので、ご主人に合わせることはいくらでも可能だったのですが、それができなかったようです」(芸能記者) 不倫は実際にあったのだろうか? 「夫婦間に亀裂が走ったのは、落書き騒動がきっかけ。結局、江角の行動が常に引き金になっている“自爆”不倫騒動ですが、あくまでこれは疑惑であって [全文を読む]

乙武氏の不倫評論に「お前が言うな」の声…教育論では評価も

しらべぇ / 2017年01月29日17時30分

忘れてはイカンぞ!乙武さんだって、奥様が居るのに不倫してたんだから!その謝罪も、関係ない奥様まで巻き込んだんだから!!— 宮野真守&ナリ君好き! (@830Utahiroba) January 29, 2017乙武さんお前が言うな!松本、アウト~!#ワイドナショー #fujtv— masahiro takeda (@t_masahiro) January [全文を読む]

落書き事件が発端?江角マキコが”引退宣言”まで追い詰められたワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日12時00分

「どうやら江角とA氏は、かつて報道された長嶋一茂(51)宅の“落書き問題”から急速に距離が縮まったそうです。A氏は、そんな傷心の江角の拠り所になることで、上手く関係性を築いたのでしょうね。過去のママ友いじめ問題でもクローズアップされるなど、元々精神的に弱いとされている江角だけに、A氏に上手く取り込まれたといえます。今回の引退宣言も、その不倫騒動がさらに広 [全文を読む]

江角マキコ引退と不倫騒動に、タレント仲間からは悪口ばかりの惨状

messy / 2017年01月25日23時00分

千原ジュニアは、2014年にあった江角マネジャーの「長嶋一茂邸バカ息子落書き事件」の直後の共演を振り返り、「バラエティーに出ているのに、そのこと(=落書き事件)を芸人に絶対にイジらせない空気を出してはったから、それは違うんじゃないのって思った。それがこういう結果になった」と当時の不満を暴露した。 この千原発言を、25日の『バイキング』(フジテレビ系)が取り [全文を読む]

やっぱり出来レース?江角マキコ引退で再燃した「ゴチ」のヤラセ疑惑

アサジョ / 2017年01月25日18時15分

さらに離婚の予定もないとしています」(芸能記者) そんな江角といえば、2014年に「週刊文春」で長嶋一茂の家に“バカ息子”と落書きするようマネージャーに命じたとされる疑惑が報じられている。江角は指示を否定したものの、仕事は激減。その後、彼女がレギュラー出演していた人気番組からタイミング良く降板したことで、“ヤラセ疑惑”が持ち上がった。「江角は『ぐるぐるナイ [全文を読む]

江角マキコ芸能界引退で不倫追及を避けるも、夫は不倫確信「離婚」に言及で泥沼か

messy / 2017年01月25日00時00分

女優のほかに、バラエティ番組にも積極的に出演、その歯に衣着せぬ物言いで幅広い世代からの人気を得るようになった江角だが、2014年8月に子供同士が同じ学校に通っていたタレント・長嶋一茂の自宅外壁に「バカ息子」と自分のマネージャーに落書きをさせたとの報道や、江角のせいでママ友トラブルが勃発している、との報道が相次ぎ、これをきっかけにして現在芸能活動は休業状態と [全文を読む]

千原ジュニア「江角マキコいじりづらい」と批判 ネットでは非難の声

しらべぇ / 2017年01月24日19時30分

また、過去に世間を賑わせたタレント・長嶋一茂の自宅への落書き騒動について振り返り、芸人にイジらせない空気を出していたとし、「それは違うんじゃないの」と思っていたことを告白。長嶋については「そんなこと言ったら、また壁に落書きしますよ」とイジれるが、江角には言えない空気があったと言う。「それが、こういうことになったのかな」と江角のバラエティでの隙のないキャラが [全文を読む]

江角マキコが芸能界引退 「不倫報道」も関連か?

しらべぇ / 2017年01月23日16時00分

「江角は、唐沢寿明なども所属する大手芸能事務所・研音のエースのひとりでしたが、2014年に独立して以降は仕事も減り、長嶋一茂らを巻き込んだ『いじめトラブル』などの報道も痛かったですね。私も一緒に仕事をしたことがありますが、彼女は器用なタイプの女優じゃない。ドラマでの当たり役も『ショムニ』くらいですよね。一時はバラエティ番組にも出演していましたが、あまりハマ [全文を読む]

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