南果歩 辻仁成に関するニュース

6億円豪邸の渡辺謙&南果歩 夫婦で自転車デート撮

NEWSポストセブン / 2016年06月08日16時00分

俳優・渡辺謙(56才)とその妻・南果歩(52才)が、仲睦まじく自転車に乗って休日のひとときを過ごしている姿をキャッチした──。 2人がけのテーブルが2つにカウンター10席というこぢんまりとしたビストロ。5月下旬の日曜日の夜9時、住宅街にほど近い商店街にあるこの店のカウンターで、夫妻は、スペアリブや人気メニューのステーキを楽しんでいた。 「南さんのお仕事が遅 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】辻仁成が“遺品整理”の実態に涙。「僕は捨てられない…」と息子への思い明かす。

TechinsightJapan / 2015年03月07日21時15分

彼は1995年に再婚した南果歩との間に1男が生まれている。その後、2002年に中山美穂と再々婚し、2004年に男の子が誕生するも、昨年2014年7月8日に離婚した。現在、辻は中山との間にもうけた息子と2人でパリに暮らしており、「離婚した時に、写真立ての写真を全部、段ボール箱に片付けた」という。「自分はもう開けないから、お前が大人になったら開けろ」と伝えて、 [全文を読む]

中山美穂と“離婚報道”の辻仁成に、前妻・南果歩は「やっぱりね」!?

日刊サイゾー / 2014年04月01日11時00分

「前妻だった南果歩は、『やっぱりね』と思っているかもしれませんね」(映画関係者) 27日、4月5日公開の映画『サクラサク』の完成披露会見が都内で行われ、同映画に出演した女優の南果歩らが取材に応じた。南といえば、中山美穂との“離婚危機”が伝えられているミュージシャンで芥川賞作家の辻仁成の前妻。記者からの「夫婦の絆を守るために必要なものは?」という微妙な問いに [全文を読む]

「やっと会えたね」から12年……中山美穂・辻仁成夫妻の離婚理由は、変貌する容姿とナルシシズム!?

日刊サイゾー / 2014年03月27日17時30分

辻は、00年に女優の南果歩と離婚。後に、雑誌の対談をきっかけに交際へ発展した中山と入籍し、パリへ移住。04年には長男が誕生。中山と出会った時に発したとされる「やっと会えたね」という辻の言葉は、当時大きな話題となった。 「10年、辻の小説を中山主演で映画化した『サヨナライツカ』が公開されましたが、この頃からすでに、『結婚生活がうまくいっていないのではないか [全文を読む]

渡辺謙の不倫発覚で夫婦の話し合い 南果歩はその場に崩れる

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

10時間のフライトの間、ほとんど眠ることもできないまま、3月30日に南果歩(53才)は帰国したという。『週刊文春』で夫・渡辺謙(57才)の不倫が報じられたまさにその日のことだった。 翌々日、渡辺も後を追うように帰国。話し合いの時間がもたれたという。 「事態は深刻ですよ。謙さんは果歩さんにも包み隠さず事実を話したそうですから。浮気や女遊びではなく、3年の“本 [全文を読む]

吉田羊、又吉直樹へ「ちょっと引く」ほどの猛烈アプローチ

messy / 2015年12月01日17時30分

「もともと音楽活動をしていて、97年に『海峡の光』で第116回芥川賞を受賞した辻は、その後、今は渡辺謙の妻である女優の南果歩と結婚していた時期もあり、三谷幸喜の再婚相手で元女優のyumaと交際していたというウワサが流れるなど、女優にスキャンダルをもたらしてきた。地味な印象が拭えない純文学作家にとっては、希望の星ともいえる存在で、有名女優とのスキャンダルは本 [全文を読む]

「辻仁成を通った女性はみんな幸せに!?」三谷幸喜夫人の懐妊に見た、中山美穂“再婚への光”

日刊サイゾー / 2014年04月10日20時30分

「yumaは00年頃、女優の南果歩と離婚したばかりの辻仁成の新恋人だと、スポーツ紙などが報じた。当時40歳だった辻と、19歳だったyumaの親密ぶりは、関係者の間では知られた話だったようです」(同) 2人の出会いは、辻が監督を務めた映画『千年旅人』。yumaは同作のオーディションでヒロインに選ばれ、女優デビューに至ったという。 一方、辻と離婚した南は、0 [全文を読む]

中山美穂 夫が「離婚しても息子は僕が育てる」と主張

WEB女性自身 / 2014年04月08日00時00分

「辻さんは、南果歩さんとの離婚の際、息子さんの親権を南さんに渡しましたが、いまもそのことを後悔しているのです。今回の美穂さんとの離婚協議についても『前のような間違いは二度と繰り返さない。もう息子を手放すのは嫌だ』と、言っています。しかし美穂さんも親権を譲る気はないようですし、話し合いは長引きそうです」 中山の主演ドラマがスタートする5月25日までに、2人の [全文を読む]

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