百田尚樹 殉愛に関するニュース

吉田豪が『殉愛』『殉愛の真実』読み比べ! マスコミの百田タブーに直面した体験も告白

リテラ / 2015年03月27日13時00分

百田尚樹『殉愛』(幻冬舎)の出版から4ヶ月経つが、騒動はなかなかおさまりそうにない。3件の裁判が続行中なのはもちろん、さくら夫人サイドがさらにメディアを訴える動きもあるというし、同書の嘘を暴いた反証本『百田尚樹「殉愛」の真実』(宝島社)も売れ続けている。 とくに、この間、ネットで囁かれてきた『殉愛』とさくら夫人の疑惑を徹底検証した『「殉愛」の真実』の反響は [全文を読む]

たかじんさん弟子「さくら夫人側」を提訴意向も百田尚樹氏は沈黙…“大放言”どこへ?

デイリーニュースオンライン / 2015年09月01日16時00分

そして裁判後には打越氏、被告人承認で出廷したたかじんさんの最後のマネージャー・K氏が会見を行い、K氏は今後さくら夫人と百田尚樹氏(59)を逆に訴えることを示唆したという。 2014年秋に勃発した“殉愛騒動”は、たかじんさんの最後をつづった百田尚樹著『殉愛』(幻冬舎)の内容が「さくら夫人に寄りすぎている」として、各方面から批判が巻き起こったことから今日に至る [全文を読む]

重婚疑惑、遺産目当て…? やしきたかじんの“献身的妻”が疑われる『殉愛』騒動を振り返る

ウートピ / 2015年01月23日18時00分

『殉愛』は、2014年の11月に幻冬舎から発刊された、作家・百田尚樹さんのノンフィクション作品で、出版不況と言われる中、初版25万部という部数の多さが話題を呼びました。しかし、発売後さまざまな疑惑が噴出し、近年まれに見る大騒動となっています。『殉愛』とは?『殉愛』は、「かつてない純愛ノンフィクション」として銘打たれた作品。やしきたかじんさんの闘病生活と、そ [全文を読む]

百田尚樹『殉愛』の嘘を徹底暴露する検証本が! 当事者が続々証言、メモの筆跡鑑定も

リテラ / 2015年02月23日01時00分

百田尚樹『殉愛』の真実』(宝島社)だ。 執筆陣は、〈月刊誌『宝島』編集部を"管制塔"としたフリーランス記者、週刊誌記者、テレビ・音楽業界関係者、法曹界関係者、ネット系ニュースサイトの横断的ネットワーク〉である宝島「殉愛騒動」取材班を中心に、『ゆめいらんかね やしきたかじん伝』(小学館)の著者である角岡伸彦氏、『マングローブ ─テロリストに乗っ取られたJR [全文を読む]

今年のお騒がせニュースベスト3といえば...『ほぼ日刊 吉田豪』連載176

東京ブレイキングニュース / 2014年12月26日21時20分

この時期になると「今年のお騒がせニュースベスト3」的な企画をいろんな媒体で頼まれるわけですが、今年は百田尚樹騒動と乃木坂路上キス騒動がタブー扱いになっている媒体が多かったのが印象的。タブーがいちばんなさそうな『週刊文春』でも、林真理子が百田尚樹騒動を報道しないマスコミはおかしいと主張したら、次の号で百田尚樹の反論文が掲載されて終わりにされたり、やしきたかじ [全文を読む]

自爆証言した百田尚樹がメルマガでトンデモ裁判報告!『殉愛』を「小説」と書き、たかじんの娘をさらに誹謗中傷

リテラ / 2016年03月05日12時00分

先日3月2日、東京地裁で開かれた、やしきたかじん氏の長女が名誉を傷つけられたとして幻冬舎を相手に『殉愛』の出版差し止めなどを請求した民事訴訟の第9回口頭弁論に初出廷した作者の百田尚樹氏。既報の通り、証言台に立った百田氏は「娘さんは信用できないから取材しなかった」などと言い放つ始末で、ネット上では「よくそれでノンフィクションを謳ったものだ」と百田氏に呆れかえ [全文を読む]

維新の大阪市長候補は『殉愛』騒動でたかじんの遺言執行人として動いた人物だった! さくら夫人と組み娘に相続放棄要請も

リテラ / 2015年11月05日19時00分

『殉愛』(百田尚樹/幻冬舎)には、たかじんが死の直前、遺言書を作成するくだりがこう記されている。〈(たかじん死去5日前の13年12月29日)たかじんは弁護士と遺言の打ち合わせをした。たかじんの意向でこのときの会話はすべて録音されている。〉〈(翌日12月30日)午後三時半に遺言作成のために三人の弁護人がやってきた。(略)本来ならば、正式な遺言書を作成する場 [全文を読む]

今こそ、たかじん妻・さくら氏のメディア登場を期待する|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年05月12日17時00分

週刊誌、そして『百田尚樹「殉愛」の真実』(宝島社)が書いた。この報道を「あかるクラブ」の理事はいったん否定した。しかし今回一転して認めた。真意はわからないが、何か「妻さくら氏」をめぐる風向きが変わってきたことは感じる。 ついでにいうと『百田尚樹「殉愛」の真実』の読みどころのひとつは「OSAKAあかるクラブ」の件のほかにも「桃山学院高等学校に対する遺贈金放棄 [全文を読む]

冠番組も消滅し有名人も揶揄…『殉愛』百田氏&さくら夫人「四面楚歌」

デイリーニュースオンライン / 2015年03月10日15時50分

作家・百田尚樹氏を加えた『チーム殉愛』の反撃がはじまったと思われていたのだ。 真相を暴いた本が出版され、芸人たちも苦言 しかし、2月に入ってその形成は一気に逆転。さくらさんや百田氏をめぐる数々の疑惑を追ったノンフィクション『百田尚樹「殉愛」の真実』(宝島社)が発売され、各方面で大絶賛されているからだ。同書は海千山千のジャーナリストと編集者が丹念に取材をした [全文を読む]

百田尚樹が“未亡人に騙されたと言わない俺は男だ!“発言! え、騙されてたの?

リテラ / 2015年02月04日15時30分

厳戒態勢で開催された秘密会合だったようだが、事実上の主催者であるさくら夫人はもちろん、百田尚樹も姿を見せた。さくら夫人はスピーチで「ご心配をおかけして申し訳ありません。本のことは後悔してません」と語り、百田尚樹も挨拶に立ったという。 しかし、さくら夫人は出版を後悔してないようだが、本を書いた当の百田尚樹はどうもかなり後悔しているようだ。 この「偲ぶ会」の直 [全文を読む]

『殉愛』騒動が法廷へ! 百田尚樹の「文春」「新潮」への圧力の全貌も明らかに

リテラ / 2015年01月27日22時00分

本サイトでも度々報じてきた百田尚樹『殉愛』(幻冬舎)騒動だが、まだまだ尾を引きそうだ。『殉愛』とさくら夫人をめぐって起こされた2つの裁判が、いよいよ今年から本格始動するからだ。 まず、『殉愛』で名誉を毀損されたとやしきたかじんの長女が版元の幻冬舎に対し出版差し止めを求めて提訴した裁判は、その第1回口頭弁論が1月21日、東京地裁で行われた。この裁判、百田がツ [全文を読む]

百田尚樹、『殉愛』裁判で“作家タブー”問われ動揺!? 傍聴席から失笑漏れた“ブチ切れ”ショー

サイゾーウーマン / 2016年03月06日12時45分

故・やしきたかじんさんの長女が、やしきさんの闘病生活を描いた作家・百田尚樹のノンフィクション本『殉愛』で名誉を傷つけられたとして、発行元の幻冬舎に出版差し止めなどを求めた訴訟の口頭弁論が2日、東京地裁で開かれ、百田が証人として出廷した。この“殉愛騒動”によってすっかり“お騒がせ作家”のイメージが広まってしまった百田だが、法廷でも“百田イズム”を炸裂させてい [全文を読む]

百田尚樹への新作オファーに“及び腰”!? 『殉愛』騒動スルーした出版社の本音

サイゾーウーマン / 2015年03月21日13時00分

故やしきたかじんさんの闘病生活を描いたノンフィクション『殉愛』(幻冬舎)が、法廷を巻き込む騒動になった百田尚樹。もともとは『永遠の0』『海賊とよばれた男』(ともに講談社)などのベストセラーで知られる売れっ子作家だが、現在は各出版社が百田へのオファーに及び腰になっているという。 「現在は、『週刊文春』(文藝春秋)で『幻庵』を連載中ですが、筆が早い百田は、すで [全文を読む]

たかじんさん 告発集で元夫が証言「さくらには違う人格が…」

WEB女性自身 / 2015年02月24日00時00分

やしきたかじんさん(享年64)の死から1年が過ぎた2月23日、宝島社から『百田尚樹「殉愛」の真実』という告発集が出版された。同書は昨年11月に発売され百田尚樹氏(58)の著書『殉愛』(幻冬舎刊)を検証。『殉愛』で一方的に批判されてきた元マネージャーのK氏や、たかじんさんの前妻などのコメントを載せ、真っ向から反論している。そこに実弟で四男の家鋪渡氏(59)も [全文を読む]

百田尚樹氏 「権力なんて興味もない。政治家になる気もない」

NEWSポストセブン / 2016年01月06日16時00分

日本一売れる小説家と称される一方、度重なる暴言、失言の類いで世の顰蹙を買っている百田尚樹氏。ツイッターが度々炎上したことでも有名だが、そもそも「いらんこと言う性分」なのだという。プロインタビュアーの吉田豪氏が、百田氏に斬り込んだ。 百田:一部で「あの百田っていうのは口は悪いけど、言うてることはおもろい。独特のセンスがある」ということで、ほうぼうで声かかるん [全文を読む]

警視庁に殺害予告…百田尚樹、犯罪被害をカミングアウト

デイリーニュースオンライン / 2015年07月12日12時00分

作家・百田尚樹氏(59)への逆風が吹き止まない。 「永遠のゼロ」のヒットで、ベストセラー作家の名をほしいままにしていたのも今は昔。度重なる舌禍騒動などで評価を急落させている。 「歌手、やしきたかじん氏の晩年を描いた疑惑だらけの〝ノンフィクション〟『殉愛』をめぐる騒動がケチのつき始めだった。その後も炎上騒ぎを繰り返し、6月末の自民党の若手議員による勉強会での [全文を読む]

高倉健の養女と“たかじん妻さくら夫人”の違い…遺産相続してもバッシングされない理由

デイリーニュースオンライン / 2015年07月01日11時50分

亡くなったあとは、作家の百田尚樹さんが書いた『殉愛』の発刊も大きなポイントになった。これがもしさくら未亡人の手で直接書かれたものなら、また読者の反応も違っていたかもしれない。どういう内容でもそれは“未亡人ご自身の手記”だから。しかし作家の百田さんが書いたとなると、今、注目されている作家だけに、人はあれこれいう。そこじゃないのかな。高倉健さんとたかじんさんの [全文を読む]

「お金なんか要らない」ハズのさくら夫人、やしきたかじんの遺贈を返還要求はなぜ?

messy / 2015年05月08日18時30分

死後には、たかじんと彼の三度目の結婚相手であるさくら夫人の純愛の日々を綴った百田尚樹氏によるノンフィクション『殉愛』(幻冬舎)が発売され、大きな話題になった。同時に、さくら夫人の過去やたかじんの遺産の行方などが取り沙汰されるようにもなり、さくら夫人と百田氏は反論を重ねてきたが、彼らの“疑惑とウソを徹底解明”した『百田尚樹「殉愛」の真実』(宝島社)が今年2月 [全文を読む]

【『百田尚樹「殉愛」の真実』 2/23発売】 後妻・さくらの正体、「たかじんメモ」偽装疑惑の真相とは!?

PR TIMES / 2015年02月23日17時54分

「~たかじんの実弟が、怒りの特別寄稿~ 株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一 本社:東京都千代田区)は、2015年2月23日、書籍『百田尚樹「殉愛」の真実』を発売します。 本書は、昨年一月に食道がんで死去した「やしきたかじん」と後妻「さくら」の闘病生活を描いた百田尚樹の『殉愛』における嘘や疑惑の真相を解き明かした作品です。さくら夫人の経歴から遺産相続問 [全文を読む]

百田氏『殉愛』でまた疑惑…今度は日本人との結婚歴

デイリーニュースオンライン / 2014年12月17日17時50分

故・やしきたかじんさん(享年64)の闘病と愛の記録を綴った、百田尚樹氏(58)の『殉愛』(幻冬舎)出版を機に、未亡人・家鋪さくらさん(32)についてのさまざまな“疑惑”が持ち上がっている。本サイトでもたびたびそれを報じてきたが、また新たな疑惑が持ち上がった。12月16日発売の『女性自身』(光文社)では、たかじんさんとの“重婚疑惑”が話題となったイタリア人男 [全文を読む]

フォーカス