横山典弘 武豊に関するニュース

なぜ「武豊」以外のスター騎手が誕生しないのか?(2)

アサ芸プラス / 2014年02月12日09時57分

横山典弘は状態の悪い馬を無理に追わないので、時にファンから文句を言われることもあります。また、言いたいことを言う藤田伸二は“わかる人だけわかってくれればいい”という姿勢が一部の反感を買い、騎乗数の減少を招いている。そんな藤田の態度を『やめとけ』と制しているのも豊さんです」(記者) 騎手仲間からの人望も厚い。例えば石橋守(現・調教師)からお手馬のメイショ [全文を読む]

武豊を超える“宿命”を持つ天才・横山典弘騎手の「秘蔵っ子」がいよいよデビュー!競馬界に新たな「スター誕生」の足音

Business Journal / 2017年03月03日19時00分

関東のトップジョッキー横山典弘騎手の三男であり、「武史」という名前の由来が「武豊騎手の歴史を超えられるように」と願いを込めてつけられたらしいことからも期待の高さがうかがえる。 さらに横山典騎手は『デイリースポーツ』の取材に「アイツは相当なもんになる」と豪語。どうやら酒席での発言だったらしいが「オレが思うに約10年なんだ。トップになれるような才能を持つジョッ [全文を読む]

「2日で10勝13連対」を記録したC.ルメール騎手にファンも驚愕! 最高の技術と稼ぎっぷりに日本人騎手も嘆き節?

Business Journal / 2016年05月23日13時00分

ちなみに、1日連対の記録は武豊・横山典弘・藤田伸二が持つ9連対、1日最多勝は武豊の8勝が最高。土日最多勝は武豊騎手の12勝である。さすがは競馬の顔・武豊騎手といった感じだが、この勢いでいくとルメール騎手がこの記録に絡むような数字を今後も何度も出してきそうだ。3着内率が5割を超える驚異的な安定感を考えれば、決して不可能ではないだろう。 [全文を読む]

今こそ思い出す、1998年の史上最強「G1完全制覇」世代。18年の時を経て、新・最強ダービー世代に託された「夢」の継承

Business Journal / 2016年05月28日23時00分

先頭はキングヘイロー、それを外から見るような形で横山典弘とセイウンスカイ。スペシャルウィークは、これまで通り中団の後ろに控えていた。ゆったりとしたペースの中で各馬が一団になって進む様は、まるで各馬が「最高の日本ダービーを描く」という一つの意思を持った“巨大な黒い塊”であるようだった。 4コーナーを回り、勝負所に差し掛かると早くも脱落し始める馬が出てきた一 [全文を読む]

【フジテレビ】フジテレビ×オルトプラスの新作競馬ゲーム「ダービーロード presented by みんなのKEIBA」AndroidTM版ついに配信開始!本日10月23日(金)より配信開始!!

PR TIMES / 2015年10月23日11時35分

[画像2: http://prtimes.jp/i/84/528/resize/d84-528-326418-3.jpg ] 本ゲームは、競馬評論家の安藤勝己(G1騎手)が監修し、競馬好きにはお馴染みの、競馬評論家・井崎脩五郎や世界的騎手のオリビエ・ペリエ、武豊、2015年の日本ダービーを制したミルコ・デムーロをはじめ、横山典弘、蛯名正義、岩田康誠、福永祐 [全文を読む]

JRA競馬学校卒業式を現場取材!「未来のダービージョッキー」がこの中に!

日刊大衆 / 2017年02月23日19時30分

「俺もそうだけど……好きな職業に就けるというのは、それだけで幸せなことだよね」 JRAが誇る名ジョッキー、横山典弘騎手が目を細めた先にいるのは――。この日、3年間の厳しい試練を乗り越え、JRA競馬学校騎手課程を卒業した5人。川又賢治。木幡育也。富田暁。武藤雅。そしてもうひとり、横山典弘の3男、武の晴れ姿だった。 「騎乗技術が未熟で這い上がっていくのが大変 [全文を読む]

夏の最後方ポツン......「この騎手の馬券を買うやつが悪い」横山典弘騎手の無抵抗騎乗にファン唖然

Business Journal / 2016年07月11日09時00分

それこそが横山典弘騎手が騎乗したマジェスティハーツである。 あの「武豊以上の天才」といわれている関東の名手は「直線の短い福島で、ここから一体どうするのか」と思わず考え込んでしまう大胆な位置取り。集団からは5馬身ほど離された、堂々の最後方待機である。 つまり、正しくは「ぶっちぎっている」ではなく「ぶっちぎられている」ということだ。 冒頭でも触れた通り、この [全文を読む]

【徹底考察】ヴィクトリアマイル(G1) ショウナンパンドラ「能力は文句なくNo.1。カギを握るのはマイルへの対応だが『重要』なのは......」

Business Journal / 2016年05月12日12時00分

完全に武豊騎手がレースを支配していたが、最終的にレースを制したのは、それを2番手追走でマークし続けた横山典弘騎手とアンビシャスだった。 なお、中団から進んだラブリーデイが上がり3ハロン「33.4秒」の脚を使いながら4着。逃げたキタサンブラックが「33.6秒」、2番手のアンビシャスが「33.4秒」なのだから、中団より後ろで競馬した馬に一切の出番がなかった。 [全文を読む]

1番人気ポツン惨敗「武豊騎手以上の天才」横山典弘騎手との「付き合い方」を制する者が競馬を制す!?

Business Journal / 2016年04月26日10時00分

騎乗していたのは関東のベテランジョッキー・横山典弘騎手である。 デビューからの2連勝が支持されて1番人気でフローラSを迎えたビッシュ。牝馬の頂上決戦となるオークス(G1)への優先出走権の懸かった大事なレースだけに、競馬ファンも本番につながるような質の高いレースを期待していたはずだ。 しかし、まずまずのスタートを切ったはずのビッシュだったが、いつの間にか最 [全文を読む]

【大阪杯(G2)回顧】武豊マジックを上回った横典マジック!ベテラン騎手2人が新勢力で「世代交代」を宣言

Business Journal / 2016年04月03日20時00分

ただ、そんな武豊“渾身の計略”にいち早く気付いたのが、アンビシャス(牡4歳 栗東・音無厩舎)と横山典弘騎手だ。 いや、もしかしたら横山典騎手は最初から「今日は前に行こう」と決めていたのかもしれない。実際に外枠から出たアンビシャスのスタートは、まずまずだった。そこからこれまでなら内側の馬群の後ろに入れて折り合いをつけるのだが、今日は外側に留まったまま各馬の [全文を読む]

G1フェブラリーステークスに「談合」で勝った!? 名ジョッキー・武豊にささやかれる“好展開レース”の不可解

日刊サイゾー / 2015年06月04日11時00分

そんなお達しに耳を傾けなかったとみられるのは、アドマイヤで逃げた横山典弘騎手や、追い込み馬なのに先行してゴール前詰め寄ったインカンテーションの内田博幸騎手くらいですかね」 確かに同レースをよくよく見てみると、本来は逃げるはずだったコーリンベリーの松山弘平騎手は、1枠に入ったにもかかわらず3コーナでは10番手追走、前走逃げた北村宏司騎手のグレープブランデーも [全文を読む]

騎手別「絶対に儲かる」買い時&消し時データを極秘公開!(3)武豊には必勝パターンがある?

アサ芸プラス / 2014年04月25日09時53分

“テン乗り”を苦にしないタイプの代表格が横山典弘(46)だ。 「過去に遡っても、常に名前があがるほど安定した成績でした」 乗り替わりなら、前出の田中勝も単勝回収率106%。初戦から馬の能力やクセをしっかりと見極めてこそ、ベテランの証しというもので、買い時の妙と言えそうだ。 レジェンド武豊(45)にしても、狙い時は難しい。だが、盲点はあった。 「キズナをはじ [全文を読む]

「本当にうまい騎手」BEST30人を格付け公開!(4)

アサ芸プラス / 2014年01月24日09時57分

東の横山典弘(45)と西の藤田伸二の人気ぶりは健在だ。競馬ライターが話す。 「昨年のラジオNIKKEI賞は、まさに典さんの代名詞の『決め打ち』が炸裂。有力馬が外を回る中、最後方でじっくりとタメて最内から突き抜けた。藤田も1月6日の京都最終レースで、3連単100万円馬券を演出した。こちらは最後方から大外を14番人気の馬で飛んできてのハナ差の2着。“政治力”に [全文を読む]

武豊が社台グループを激怒させた3大失態(2)外国人が立て続けに巧騎乗

アサ芸プラス / 2013年01月15日09時59分

ダンスファンタジアは新馬戦と条件戦をそれぞれ北村宏司、横山典弘を鞍上に、1番人気を背負って連続圧勝。武に乗り替わった3戦目でいきなりGⅠ挑戦という期待馬だった。 レースを再生しよう。外枠14番のダンスファンタジアは、スタートしてしばらくは後方を追走。が、2コーナーから3コーナーへと向かうところで異変が起きる。いわゆる「引っかかった」状態の馬が一気に中団か [全文を読む]

未完の大器・アンビシャスが宝塚記念参戦決定! 超大物の予感も、ファンが「軸では買わない」と語る理由

Business Journal / 2016年05月13日15時00分

鞍上は前走と変わらず横山典弘騎手が務める。 デビュー戦から高いポテンシャルを発揮し、3歳時はプリンシパルSを勝利しながらダービーへは行かず、夏のラジオNIKKEI賞で重賞初制覇。秋は毎日王冠6着、天皇賞・秋で5着と、古馬相手でも堂々の走りを見せた。 今年は初戦の中山記念で、昨年の2冠馬ドゥラメンテ相手にクビ差の2着、大阪杯では武豊騎手騎乗のキタサンブラック [全文を読む]

勝ち星独占!M・デムーロ&C・ルメールによる競馬界への猛威(1)2人で400勝が現実的に…

アサ芸プラス / 2016年04月23日09時56分

この日は田中勝春(45)も福島3RでJRA通算1700勝を飾ったり、前日の落馬負傷がなければ横山典弘(48)も騎乗予定と、例年では考えられない豪華なメンツがそろっていました。カッチーとノリさんは東(美浦トレセン所属)で、年齢的にもしかたないとしても、まさか西(栗東トレセン)の岩田が乗りに来るとは。そのうえ、GI・皐月賞も乗り馬がないなんて、以前なら考えられ [全文を読む]

G1制覇もあった!? 落馬負傷中・浜中俊騎手が失ったものが「あまりに大き過ぎ」て悲しい......

Business Journal / 2016年04月11日12時00分

しかし、実際のロワジャルダンは関東の大御所となる横山典弘騎手とのコンビが組まれた。 ロワジャルダンとは、今年初戦も当日に別件で落馬した影響で乗れず……果たして「落馬ばかり」と印象を持たれても仕方ない主戦騎手の手元に、ダート路線の相棒は戻ってくるだろうか。 [全文を読む]

事前登録者数15万人突破の勢いに乗ってフジテレビ×オルトプラスの新作競馬ゲーム「ダービーロード presented by みんなのKEIBA」Android版配信開始!

@Press / 2015年10月23日12時45分

本ゲームは、競馬評論家の安藤勝己(G1騎手)が監修し、競馬好きにはお馴染みの、競馬評論家・井崎脩五郎や世界的騎手のオリビエ・ペリエ、武豊、2015年の日本ダービーを制したミルコ・デムーロをはじめ、横山典弘、蛯名正義、岩田康誠、福永祐一、戸崎圭太、川田将雅など名だたる騎手達が実名実写で登場いたします。また、女優・足立梨花が季節に合わせたキュートな衣装で登場 [全文を読む]

成績だけでは分からない…トップ騎手7人「本当は崖っぷち」な裏事情(2)

アサ芸プラス / 2014年02月20日09時57分

昨年のダービーで藤沢和雄厩舎が管理するコディーノを下ろされてから、リズムに乗れていないのが横山典弘騎手(45)だ。 「12年に93%だった単勝回収率も13年は58%、今年は34%と落ち込む一方。特に中山では買えないよな。馬場がいい開幕週で、先行有利なのにもかかわらず、後方ポツン。若手じゃないんだからさ。スタート直後から馬券が外れた気分になるよ(苦笑)。勝負 [全文を読む]

「日本競馬界3大遺恨」が有馬記念で大激突!(1)

アサ芸プラス / 2013年12月19日09時57分

競馬界の至宝、武豊(44)と並ぶもう一人の天才騎手、横山典弘(45)。昨年は112勝でリーディング6位だった男が今年は10位に後退、わずか82勝にとどまっている(12月13日現在)。その原因の一端は大御所、藤沢和雄調教師(62)の管理馬がまったく回ってこなくなったことにもあるのか──。 有馬記念での横山の騎乗馬は、デスペラード(安達厩舎)。ステイヤーズス [全文を読む]

フォーカス