岡田克也 幹事長に関するニュース

国会の審議ストップ 岡田副総理「私の答弁に反発したわけではない」

ニコニコニュース / 2012年02月15日19時49分

高校の授業料無償化の検証を約束した民主・自民・公明党の3党合意に関する岡田克也副総理の答弁をきっかけとして国会が空転した件について、岡田副総理は2012年2月14日午後の会見で、「私の答弁に(自民党が)反発したわけではない。3党合意で約束していたことができていないということで国会の審議が止まった」との認識を示した。 13日の衆院予算委員会で自民党の下村博文 [全文を読む]

案の定、安倍政権がカウンターを...読売が民主党・岡田克也代表の不正献金を報道か

リテラ / 2015年03月02日23時30分

読売新聞が明日の朝刊で、民主党・岡田克也代表の不正献金を大々的に報道するらしいのだ。疑惑の中身は望月環境相、上川法相と同じ補助金を受けている企業からの献金だという。 「2012年頃、補助金を受けた企業から50万円ほどの献金を受けているようです。岡田氏は副総理だった頃で、管轄の企業でもないため、西川氏より悪質性は低いですが、望月環境相、上川法相と同じレベル [全文を読む]

枝野、玄葉、安住が要職 「ブレない岡田民主」で八百長国会

NEWSポストセブン / 2015年01月28日11時00分

民主党新代表に就任した岡田克也氏は、執行部人事で総選挙敗北の責任者である枝野幸男・幹事長を続投させ、玄葉光一郎・選対委員長、安住淳・国対委員長代理など民主党政権を崩壊させたかつての“七奉行”を次々に登用して「民主党は変わらない」ことを見せつけた。 玄葉氏は代表選で岡田陣営の選対本部長、安住氏と代表代行に抜擢された蓮舫氏は推薦人という露骨な論功行賞人事でも [全文を読む]

民主・岡田はカエルコレクター…政治家の意外な素顔

デイリーニュースオンライン / 2015年01月05日11時50分

ほかにも、鳩山邦夫元法務大臣の蝶の採集や岡田克也元外務大臣のカエルグッズコレクションなど、“お堅い職業”というイメージがつきまとう政治家に不似合いな趣味を持つ議員は少なくない。いや、単に有権者に知られていないだけで、政治家だって四六時中政に没頭しているわけではない。一般市民と同じような趣味を持っていると考えるのが一般的だろう。 こうした趣味について、政治 [全文を読む]

野田聖子氏ら自民党解釈改憲慎重派の裏に自民リベラル派大物

NEWSポストセブン / 2014年05月28日16時00分

村上氏は「政府が関連法案を出すなら反対する」と公言する自民党きっての解釈改憲反対派の急先鋒で、3月末には集団的自衛権行使に慎重な公明党の山口那津男・代表、民主党の岡田克也・前副総理、結いの党の小野次郎・幹事長ら東大同期との会談で、「山口さんは頑張っている。野党はもっと声をあげたらどうなのか」と焚きつけて“安倍包囲網”を仕掛けている。 それに呼応するように [全文を読む]

公約破り追及された岡田副総理 「次は投票するな」的回答する

NEWSポストセブン / 2012年06月12日07時00分

同じく、岡田克也・副総理の詐欺師ぶりも許しがたい。鳩山内閣の外相、菅政権では幹事長、野田内閣では副総理と三代の政権を中枢で担いながら、幹事長時代には自民、公明両党と子ども手当や高速道路無料化を撤回する三党合意を結んで「マニフェスト破棄」への方針転換を主導した。 本誌は前号で、岡田氏が総選挙の街頭演説でマニフェストのパンフレットを振りかざし、 「ぜひ読んで [全文を読む]

「消費増税、若者のため」 岡田副総理、ニコ生で「社会保障改革」語る 全文書き起こし<前編>

ニコニコニュース / 2012年03月24日18時40分

岡田克也副総理は2012年3月22日夜、ニコニコ生放送の番組に出演し、消費増税を軸とした「社会保障と税の一体改革」について語った。岡田副総理は番組で、ニコニコ生放送を視聴する多くの20・30代の若者たちに向け、消費増税は「若い世代のためである」と主張。図表が描かれたフリップを用い、身振り手振りを織り交ぜながら、約1時間にわたりその内容を説明した。 以下、岡 [全文を読む]

岡田副総理、行政改革を「消費税引き上げと並行または先行しておこなう」考え示す

ニコニコニュース / 2012年01月17日21時42分

岡田克也副総理兼一体改革担当相は2012年1月17日午後に行われた初の定例記者会見で、消費税引き上げについて国民の納得を得るためには、国家公務員の給与削減、歳費削減、国会議員の定数削減を、「消費税を具体的に上げるタイミングと並行してなされていく、あるいは場合によってはそれが先行するということも当然考えていかなければいけない」との認識を示した。 岡田副総理兼 [全文を読む]

【民進党】大批判のなか船出した”蓮舫代表”の本当の危険性

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日12時05分

民進党の岡田克也前代表(63)が、 「(蓮舫氏の)父親が台湾の人だから何かおかしいかのような発想が一連の騒ぎの中にあるとすると、極めて不健全だと思う。民進党はそういった考え方とは対極にある」 と、擁護したのを始め、ウソや杜撰さへの批判を差別問題にすり替える反論が目立った。この手の人たちの常套手段とはいえ、レイシストのレッテル貼りを避けるため、蓮舫批判も慎重 [全文を読む]

岡田、細野、江田、枝野各氏 蓮舫氏に手も足も出ぬ情けなさ

NEWSポストセブン / 2016年08月30日07時00分

こういうことがちゃんとできる人はリーダーだと私は尊敬しています」と評価してみせる一方で、上司の岡田克也・民進党代表には、「私は岡田代表が大好きです。ただ、1年半一緒にいて、本当につまらない男です」といってのけた。 所属議員たちへの代表選出馬の挨拶回りでも余裕綽々なところを見せた。 蓮舫氏の後ろ楯が野田佳彦・元首相であることは周知の事実だが、中堅議員たちが「 [全文を読む]

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