花咲舞 視聴率に関するニュース

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

以後、同枠は『ホタルノヒカリ』や『アイシテル〜海容〜』、『Mother』、『家政婦のミタ』、『Woman』、『花咲舞が黙ってない』など、女性視聴者をターゲットに次々とヒット作を連発する。気が付けば、「水10」枠に女性視聴者が定着していたのである。■バラエティの復活、そして三冠復活へ 一方、バラエティも2000年代の半ば以降、徐々に復活の兆しを見せる。 特 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

過去に『光とともに…~自閉症児を抱えて~』や『ハケンの品格』、『ホタルノヒカリ』、『Mother』、『家政婦のミタ』、『花咲舞が黙ってない』――などヒット作を連発。昨年も『世界一難しい恋』、『家売るオンナ』、『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』と、平均二桁視聴率を3つも輩出した。 昨今、一桁ドラマが多い中、この安定感はたいしたもの。今や同枠はTBSの日 [全文を読む]

高視聴率の「花咲舞」がネットで盛り上がらなかったワケ

アサ芸プラス / 2015年09月17日17時59分

ドラマ「花咲舞が黙ってない」の最終回が9月16日に放送され、視聴率14.8%をマーク。今クールの民放ドラマで唯一、全話で2ケタの視聴率をキープするヒット作となった。 ところがこれだけの人気にもかかわらず、ネットではさほど話題になっていなかったのだという。今クールには「デスノート」(日本テレビ系)や「恋仲」(フジテレビ系)といった話題のドラマもあったが、視聴 [全文を読む]

『花咲舞が黙ってない』と『エイジハラスメント』 同じタンカを切るヒロインでも視聴率で差が開いたワケ

AOLニュース / 2015年09月07日12時00分

軒並み1ケタ視聴率が並ぶ夏クールの連ドラのなかで、唯一毎回10%以上、平均14%台で独走するのが『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)。 人気を呼んだ作品の第2シリーズで、杏の演じる銀行員・花咲舞が毎回、支店を回って問題や不正を正していく。『水戸黄門』の世直し旅と同じ構図の勧善懲悪ストーリーで、印籠よろしく「お言葉を返すようですが」の決め台詞から悪い支店長 [全文を読む]

『花咲舞』の圧勝、『デスノート』窪田正孝の神演技、フジテレビ大惨敗と『HEAT』AKIRA……「夏ドラマ」総まとめ

日刊サイゾー / 2015年09月26日13時00分

1位『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)14.5% 2位『デスノート』(日本テレビ系)11.6% 3位『恋仲』(フジテレビ系)10.7% 4位『ナポレオンの村』(TBS系)9.0% 5位『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)8.9% 6位『探偵の探偵』(フジテレビ系)8.1% 7位『ど根性ガエル』(日本テレビ系)7.98% 8位『ホテルコンシェルジュ』 [全文を読む]

夏ドラマ初回視聴率ランキングTOP10!

Smartザテレビジョン / 2015年07月21日16時21分

第2位「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)14.7%。大手銀行勤務の花咲舞(杏)が銀行内の不正を正していく池井戸潤原作ドラマ。第2回の視聴率は12.9%。 第1位「デスノート」(日本テレビ系)16.9%。人気漫画を連ドラ化。名前を書き込んだ人物を死に導く「デスノート」を巡って、大学生の月(窪田正孝)と探偵・L(山崎賢人)の頭脳バトルを描く。 [全文を読む]

『花咲舞』『ルーズヴェルト』池井戸ドラマが好調、あゆ主題歌に臆測、ジャニーズ大惨敗……春ドラマ総まとめ

日刊サイゾー / 2014年06月27日20時30分

1位『花咲舞が黙っていない』(日本テレビ系)16.1%2位『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)14.5%3位『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)12.8%4位『BORDER』(テレビ朝日系)12.2%5位『アリスの棘』(TBS系)11.0%6位『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)10.8%7位『ビター・ブラッド~最悪で最強の親子 [全文を読む]

日テレ、最強ライバルNHK朝ドラヒロイン起用で高視聴率連発

NEWSポストセブン / 2017年02月23日16時00分

『ごちそうさん』主演の杏(30)を『花咲舞が黙ってない』の主役に抜擢し、平均視聴率16.0%を獲得。『あさが来た』で大ブレイクした波瑠(25)もすぐに『世界一難しい恋』のヒロインとして出演させて、こちらは平均視聴率12.9%をゲットした。 今クール好調のドラマ『東京タラレバ娘』の主演は、『花子とアン』主演の吉高由里子(28)だ。 「朝ドラに出演した女優は [全文を読む]

『デート』主演の杏、“高視聴率神話”崩壊!? マスコミも「取材する意味なし」と冷めた声

サイゾーウーマン / 2015年02月27日09時00分

「続けて、昨年4月の『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)も全話平均16.0%と、これまたヒット。ここで“杏神話”が確立されたとみられます。しかし『あまちゃん』以降、朝ドラは20%超えが当たり前の『何をやっても高視聴率』状態だし、『花咲舞』にしても、売れっ子作家・池井戸潤氏の原作という後ろ盾から、『半沢直樹』(TBS系)のヒットありきの結果といえます」( [全文を読む]

杏が“池井戸原作”効果で独走、尾野真千子が嵐・二宮下す! 春ドラマ初回視聴率ランク

サイゾーウーマン / 2014年04月29日13時00分

今期は数多くの刑事ドラマが乱立しているが、初回視聴率をトップの座に着いたのは、3月まで放送されていたNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』に主演した杏の次作『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)だった。 初回ベスト1位になった『花咲舞~』は、昨年大ヒットした『半沢直樹』(TBS系)の原作者・池井戸潤氏の小説をドラマ化した作品。杏演じる花咲舞が銀行に関する事件 [全文を読む]

池井戸潤作品の絶対的な“ブランド力”に、テレビ各局による争奪戦の過熱必至

messy / 2015年10月21日18時00分

その後も、池井戸作品は『ルーズヴェルト・ゲーム』(14年4月期/唐沢寿明主演/TBS系)が平均14.5%、『花咲舞が黙ってない』(14年4月期/杏主演/日本テレビ系)が平均16.0%とヒットを続けた。 今年4月期に放送された『ようこそ、わが家へ』(相葉雅紀主演/フジテレビ系)は平均12.5%とイマイチだったが、最終回では15.0%を記録。前クールでオンエ [全文を読む]

なぜか叩かれない日テレ『エンジェル・ハート』 相武紗季出演で“微妙な風向き”に……?

日刊サイゾー / 2015年09月08日20時30分

夏ドラマも終了間近だが、『花咲舞が黙ってない』『ど根性ガエル』『デスノート』など話題作を配した日本テレビが視聴率で“一人勝ち”状態。昨年、ゴールデン帯、プライム帯、全日帯と「視聴率三冠」を達成した勢いは未だ健在だ。 そんな日本テレビにおける秋ドラマの“目玉”が、北条司原作の人気コミック『エンジェル・ハート』(新潮社・徳間書店)の実写化だ。 『エンジェル・ハ [全文を読む]

【ウラ芸能】あの業界がフジテレビに怒?!

NewsCafe / 2015年08月15日15時00分

デスク「世間はお盆でテレビよりレジャーなのか、視聴率がふるわないね」記者「7月スタートの民放各局の夏ドラマ(7~9月期)を見ても、軒並み絶不調です」デスク「順調なのは?」記者「1話から今のところ2ケタの視聴率を維持しているのは、昨年に続く第2シリーズの『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)だけです」デスク「同じ日テレ、では初回13.1%と好発進だった『ど根 [全文を読む]

視聴率軒並み1ケタ…“連ドラのフジ”の終焉?原作書籍にも悪影響、出版社に使用拒否の動きも

Business Journal / 2015年07月31日23時00分

以下同)を維持しているのは、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系) だけ。初回13.1%と好発進だった『ど根性ガエル』(日本テレビ系)は、3話で半減以下の6.4%に落ち込んだ。 なぜ、これほどまでに連ドラの視聴率が獲れなくなっているのだろうか。テレビ局関係者が話す。 「何年も同じようなキャスティングで、同じようなドラマを見せられては、飽きがきて当然でしょう [全文を読む]

堤真一『リスクの神様』好演も視聴率は今ひとつ…フジテレビの深いジレンマ

デイリーニュースオンライン / 2015年07月17日08時00分

同時間帯の『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)は14.7%と、ダブルスコアで惨敗した。 内容には絶賛の声、多数 だが、ドラマの内容自体は評判がけっして悪くない。 「リスクの神様面白かったのにー。もう!数字ではかるのやめようよー。」 「リスクの神様、録画したの今見たけど、凄い面白い!!」 「リスクの神様視聴率出てたけど、7%だったみたい…面白かったのにな」 [全文を読む]

フジ堤真一主演『リスクの神様』、放送前から大コケの業界評! 「裏が花咲舞」以上の難点とは?

サイゾーウーマン / 2015年06月28日13時00分

また裏番組には、シリーズ前作が全話平均16.0%を記録した杏主演『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)が控えています。かねてからフジと日テレの“水10対決”は盛んにメディアではやし立てられていますが、毎回フジの大惨敗という結果で終わっています」(芸能ライター) また、フジの各番組のキャストに、同局が隆盛を誇っていた頃の人気タレントを起用することも、大コケの [全文を読む]

嵐・相葉雅紀『ようこそ、わが家へ』11.4%! 月9最低『極悪がんぼ』に似た推移に心配の声

サイゾーウーマン / 2015年04月21日15時20分

相葉初の月9主演となる本作は、大ヒット作『半沢直樹』(TBS系)や『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)の著者である作家・池井戸潤氏原作のホームドラマ。ヒロイン役には、同局『ファーストクラス』で“完全復帰”したといわれる沢尻エリカが務めており、意外なコンビも注目を集めていた。 「放送前から『相葉の演技面に不安が残る』『視聴率が低いと相葉ちゃんの責任にされ [全文を読む]

杏『花咲舞』がトップ完走、SMAP・香取はワースト3位! 春ドラマ視聴率ランキング

サイゾーウーマン / 2014年06月28日13時00分

高視聴率を獲得し、春ドラマトップに輝いたのは杏主演『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)で、全10話の平均視聴率は16.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だった。池井戸氏の作品が原作で、杏が女版“半沢直樹”を好演。上川隆也とのコンビで銀行内のトラブルを解決する物語で、初回に17.2%を記録後もトップの座を守り抜いた。 続くベスト2位に入ったの [全文を読む]

花咲舞で快調の杏 「抜け感が時代に合っている」と女性作家

NEWSポストセブン / 2014年05月24日16時00分

花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)がトップを走り、6話の平均視聴率は16.0%。頭一つ抜きん出ているもよう。 このドラマ、あの「半沢直樹」と同じ池井戸潤の原作。でもそれだけで、このドラマの人気は語れない。 「女版半沢」とも言われる主人公・花咲舞を、杏が好演しています。このキャラクター、たとえ上司だろうが立場が上の相手だろうが、筋の通らないことにははっき [全文を読む]

ポスト半沢 『ルーズヴェルト』似すぎで『花咲舞』優勢の評

NEWSポストセブン / 2014年05月14日07時00分

花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)は、『半沢』と同じく銀行が舞台。東京第一銀行本店勤務の花咲(杏・28才)が、各々の支店でトラブルを解決していく。 一話完結型で、毎回「黙ってられません!」と啖呵を切る花咲に爽快感が味わえると、評判も上々。初回視聴率は17.2%と好スタート。その後も15%前後を維持している。 一方の『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系 [全文を読む]

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