宮沢りえ 小泉今日子に関するニュース

憧れの小泉今日子と初共演した宮沢りえ 飛び上がるほど喜んだ

NEWSポストセブン / 2015年07月09日07時00分

宮沢りえ(42才)と小泉今日子(49才)が7月2日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)のスペシャル番組で初共演を果たした。 1988年の番組スタート以来、りえは女優、小泉はアイドルでありながら、笑撃のコントで視聴者を魅了。過去のVTRを見ながら、とんねるずの石橋貴明(53才)、木梨憲武(53才)らとともに一緒に当時を振り返った。 「 [全文を読む]

小泉今日子&宮沢りえが「みなおか」初共演、名作再び

Smartザテレビジョン / 2015年06月24日14時07分

7月2日(木)夜9時から放送される「とんねるずのみなさんのおかげでした~夏の特大SP」(フジテレビ系)にて、小泉今日子と宮沢りえが'88年に番組が始まって以来の初共演を果たす。 小泉と宮沢は、前身番組「とんねるずのみなさんのおかげです」の開始初期を振り返る緊急企画に登場。2人はアイドルや女優でありながら数々のコントに挑戦しており、小泉の“バブルスコント”、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行、久本雅美の「小泉今日子」発言でお詫び “母親役が似合う女優”ランキングに苦戦

TechinsightJapan / 2017年05月12日19時02分

“母親役が似合う女優”を「綾瀬はるか」「宮沢りえ」「ウーピー・ゴールドバーグ」「野際陽子」「竹内結子」「八千草薫」「篠原涼子」「山口百恵」「小池栄子」「浅香光代」「倍賞千恵子」と様々な角度から予想するが、最終的にTOP10のうち2位、5位、7位、8位が当てられずに残った。これまでを振り返っても珍しく低い正解率である。 それは久本雅美が「似てるってよく言わ [全文を読む]

芸能界「結婚しない美女」の“ムラムラ身の下”事情!(3)宮沢りえとV6・森田剛の恋の行方は?

アサ芸プラス / 2017年04月27日05時57分

5位の宮沢りえ(44)以下には、なぜか妙齢のバツイチ美女がズラ~リ。「昨年3月にサーファーの元夫との離婚が成立。昨年10月、V6森田剛(38)との自宅泊まり愛が発覚して、離婚後の初スキャンダルとなりました。今年2月には、箱根の超高級旅館への温泉旅行を女性誌に報じられるなど、交際は順調に続いているようです」(芸能デスク) 箱根でしっぽり婚前混浴とはうらやまし [全文を読む]

年下イケメンに愛される大人の女の共通点!星占いでこの特徴があると…【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2016年11月16日10時15分

宮沢りえ、吉田羊、小泉今日子…錚々たる顔ぶれですが、彼女たちに共通しているのは、自分よりもだいぶ年下のイケメン男子との熱愛が話題になった大人の女性たちだということ。ひと昔前までは「女性の方が恋愛をリードするなんて…」と驚かれたものです。「女性の方が年上なんて考えられない」とまで言われることも。まして過去の恋愛・結婚も知られているような女性が積極的に若い男性 [全文を読む]

宮沢りえが「前田敦子を大絶賛」の裏に小泉今日子の存在

NEWSポストセブン / 2016年06月20日16時00分

ドラマ『グーグーだって猫である2』(WOWOW、毎週土曜22時~)に主演する宮沢りえ(43)がネットサイト「マイナビニュース」のインタビューで、共演者の前田敦子(24)についてこう語った。 「別作品で彼女が悪女を演じたとき、私に無邪気に報告をしてくれたのですが、カメラの前では(その無邪気さはなりを潜め)、悪女になりきっていたんです。あっちゃんには、何者に [全文を読む]

『グーグーだって猫である』全6巻待望の電子書籍化!宮沢りえさん主演「連続ドラマW グーグーだって猫である2 -good good the fortune cat-」は6月11日より放送開始!

PR TIMES / 2016年04月26日12時41分

また2014年にはWOWOW「連続ドラマW」枠にて宮沢りえさん主演でドラマ化されました。さらに、6月11日からその続編「連続ドラマW グーグーだって猫である2 -good good the fortune cat-」が放送となります(全5話)。 [画像2: http://prtimes.jp/i/7006/2322/resize/d7006-2322-71 [全文を読む]

小泉今日子がセーラームーン!? ソフトバンク“既視感まるだし”CM発表で「三太郎」の背中が遠い……

日刊サイゾー / 2015年10月09日00時00分

瑛太、小栗旬、宮沢りえが出演していました。妻夫木聡や山下智久が出演したトヨタ自動車の『ドラえもん』もそう。作品は違えど“焼き直し”の感は否めませんよ。一時は『白戸家』シリーズで好感度1位を不動にしたソフトバンクですが、最近は濱田岳、松田翔太らが出演するライバル企業の『三太郎』CMに押され、“ネタ切れ”ともささやかれています。苦肉の策で出したアイディアにしか [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

彼女たちの可憐な姿を観たいと劇場は超満員になり、その流れは宮沢りえの「ぼくらの七日間戦争」まで受け継がれていった。 さらに忘れてならないのは「おニャン子クラブ」の登場である。まるで放課後のクラブ活動のような素人ノリは、80年代というライトな時代だからこそ大ブームになりえたのだろう。グループだけでなく、次々とメンバーがソロデビューを飾り、ほとんどが1位を獲得 [全文を読む]

【WOWOW】「グーグーだって猫である」宮沢りえ主演でドラマ化決定

PR TIMES / 2014年04月14日18時17分

少女漫画界の巨星・大島弓子が、飼い猫との愛しい日々をつづったコミックエッセイを宮沢りえ主演でドラマ化。映画版と同じく犬童一心監督が手掛けるオリジナルストーリーを、連続ドラマWで今秋放送決定! 少女漫画界の巨星・大島弓子の自伝的コミックエッセイをドラマ化。飼い猫との愛しい日々を描いた秀作で、コミックは累計80万部発行、小泉今日子主演で2008年に公開された映 [全文を読む]

【中国星占い】40代でもアツい恋に身をこがす星1位を発表!

OTONA SALONE / 2017年07月06日20時00分

自分のスタイルに自信を持つ、これがなにより八白のモテ運アップに! ★九紫火星のモテ女サンプル 美空ひばり、倍賞美津子、薬師丸ひろ子、宮沢りえ、松嶋菜々子、梨花、宇多田ヒカル、吹石一恵 →九紫火星は華やかさ№1の星。芸能界でもキラキラと輝く美女が多数で、どの星よりも情熱的な恋をする! この華やかさを支えているのは、じつは孤独感。1人の時間を大切にかみしめるこ [全文を読む]

新体制移行のフジテレビでとんねるずが“崖っぷち”なワケ

WEB女性自身 / 2017年05月27日20時00分

そんななか「とんねるずのみなさんのおかげです」では宮沢りえ(44)や小泉今日子(51)、人気バンドだったチェッカーズらが続々とコント出演。保毛尾田保毛男、田村マサカズ、仮面ノリダーら数多くの人気キャラクターを生み出していた。 「タイトルを『とんねるずのみなさんのおかげでした』にリニューアルする際に、コントを封印する方針に変更されました。とんねるずや周囲の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】広瀬すずが1位! 「制服が似合う有名人」ランキング 2位の28歳女優に「破壊力やばい」の声

TechinsightJapan / 2017年03月09日14時31分

■「子供世代」 1位 広瀬すず 364票 2位 新垣結衣 23票 2位 有村架純 23票 4位 福士蒼汰 17票 5位 菅田将暉 16票 6位 橋本環奈 12票 7位 藤田ニコル 9票 7位 山崎賢人 9票 9位 山田涼介 8票 10位 桐谷美玲 6票 ■「親世代」 1位 広瀬すず 214票 2位 新垣結衣 30票 3位 有村架純 21票 4位 福士蒼汰 [全文を読む]

1000人の親子それぞれに聞きました!制服が似合う有名人はこの人!

PR TIMES / 2017年03月07日13時44分

小泉今日子さん、宮沢りえさんも依然、得票。ー子供世代では、初音ミク、はじめ社長なども票を獲得。【考察】映画、ドラマ、CMでの「制服姿」が大きく影響。【考察】学園ものコミックの映画化の増加で、「制服姿」を目にする機会も増加!?■「制服を着てみてほしい芸能人・有名人」では、親子で若干の違いが。ー1位2位は「制服が似合う有名人」と変わらず。菅田将暉さんが3位にラ [全文を読む]

雨宮塔子、亜希 「シミもしわも隠さない」女の生き方

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

宮沢りえ(43才)や小泉今日子(50才)などもそうだろう。「年を取ることに抗わない彼女たちは、たとえ“劣化した”と言われたとしても、自分の老いを受け入れ、華麗なおばあちゃんでいたいと覚悟しているように思います。整形やアンチエイジングが身近になった分、いつまでも若い頃の自分にしがみつくのもどうなのかなって疑問を持つ人が増えているのかもしれません」(今井さん) [全文を読む]

水川あさみが大嫌いだった女優の実名を挙げたのは旧事務所への積年の恨み?

アサジョ / 2016年07月29日09時59分

これは“ぶっちゃけキャラ”として宮沢りえや小泉今日子からも愛されている水川らしい発言に聞こえますが、実は今年3月に辞めた芸能事務所に対する積年の恨みが込められているんです。『事務所はいつもアタシに大人の事情を説明してくれないからアタシは事務所を辞めて独立した』という心の叫びだったんです。数年前から仕事の幅を広げるために舞台の経験を積みたがっていた水川に対し [全文を読む]

SMAP離れを誘発するだけ?ジャニーズの”木村拓哉びいき”が波紋

デイリーニュースオンライン / 2016年06月22日07時06分

これまでも同誌は、樹木希林(73)や宮沢りえ(43)、小泉今日子(50)やマツコ・デラックス(43)といった、独特の存在感のある有名人をクローズアップしてきた。それだけに、これまで一切プライベートを見せなかった木村が、どのような切り口で誌面を飾るのかと注目を集めている。 一見するとファンにとっては期待が高まるような企画だが、実際はSMAPファンにとって必ず [全文を読む]

アイドルの“お初”探検隊(1)始球式をしたのは? 公式サイトを作ったのは?

アサ芸プラス / 2015年03月24日09時58分

そこで、アイドルの始球式の“お初”を調べ見ると、92年に東京ドームで投げた宮沢りえが最初、と思ったらその前年の91年4月27日に高橋由美子が記録していた。「ロッテVS日本ハム戦でしたが、これを機に高橋は巨人からロッテファンに鞍替えし、01年にも千葉マリンで始球式を務めました」(スポーツ紙記者) 歌手にとって、今や歌だけでなく映像も大きな収入源。では、プロモ [全文を読む]

宮沢りえ×犬童一心『グーグーだって猫である』、織田裕二×池井戸潤『株価暴落』、WOWOWの注目ドラマを見逃すな!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年11月08日05時50分

宮沢りえさんと仕事をしたい、という気持ちがずっとあったんです。市川準さんの『トニー滝谷』(05年。原作は村上春樹の短編小説)に出演された宮沢さんが、すごく魅力的で。僕は市川さんに映画の世界に連れて来られた人間だったから、いつか宮沢さんをあんなふうに撮ってみたい……そう思っていて、ある朝、起きたときに『そうか、グーグーを、宮沢さんで撮ればいいんだ』と(笑) [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

宮沢りえさんのプロデュースも引き受けたのは、そんな80年代が終わる頃でした。彼女の第一印象は鮮烈で、文句のつけようがない顔立ち、抜群のプロポーション、そこにあどけなさが加わって、ものすごいパワーを感じました。 新時代の新しいスターをつくり出そうと、時代に先駆けて小室哲哉さんにサウンドプロデュースを依頼。そうして出来上がった『ドリームラッシュ』は、たちまち [全文を読む]

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