金本知憲 鳥谷敬に関するニュース

【阪神】見たくないけど見てみたい! 鳥谷復活のための発展的二軍調整

文春オンライン / 2017年03月31日11時00分

金本知憲監督が率いて2年目となる今季の阪神、高山俊や北條史也、原口文仁などの若虎がどこまで成長するのか。新戦力の糸井嘉男は期待通りの活躍を見せてくれるのか。そして、WBCで消化不良に終わった藤浪晋太郎。注目したいことは山ほどある。生え抜きのベテラン・鳥谷敬もしかりだ。先述の北條の成長により、これまで長年守り続けてきたショートを追われた鳥谷は、オープン戦で [全文を読む]

【プロ野球】原口文仁、鳥谷敬のコンバートで混迷! 鳥谷「二塁or三塁プラン」で阪神の開幕スタメンを考えてみた

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日17時05分

若手育成を重視する金本知憲監督の方針から察すると、やはり北條は上位打線で使いたいはず。左右の組み合わせを考えても、鳥谷・6番がベターという結論になりそうだ。 遊撃一本を金本監督に直訴していた鳥谷だが、現時点では「6番・二塁or三塁」というのが現実的なポジションだ。オープン戦で高山、北條を打撃面で上回り、まずは上位打線奪還がミッション。ショート奪還までの道の [全文を読む]

【プロ野球】《阪神・開幕スタメン予想》来季、阪神・金本知憲監督が目指す野球とは? そして、開幕オーダーは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月11日16時05分

昨年の今頃、阪神・金本知憲監督はこう言っていた。 「鳥谷(敬)、福留(孝介)、ゴメス以外ポジションは空いている。ガツガツ取りにきてください」 そして今、来季についてはこう言っている。 「孝介(福留)と糸井(嘉男)は決まり。それ以外はわからん」 確かに昨年の今頃は、鳥谷、福留、ゴメス以外のポジションはまったく見えない状態だった。“超変革”元年ということで、春 [全文を読む]

【プロ野球】金本知憲監督が命がけで獲得したFAの糸井嘉男。来季の「金本阪神」はどうなる?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月27日16時05分

金本知憲監督の待ち焦がれた“初めての恋人”がついにラブコールを受け入れてくれた。 糸井嘉男35歳。 金本監督が野球人として惚れ込んだ、35歳には見えない若さと強さを兼ね備えたナイスガイだ。 糸井の加入と時を同じくして発表された来季の阪神タイガースのスローガンは“「挑む」~Tigers Change~”。 「挑む」とは、相手にたちむかう、積極的にこちらから仕 [全文を読む]

【プロ野球】金本知憲監督(阪神)の決断に揺れたドラフト。大山悠輔(白鴎大)1位指名の意図、そして運命……

デイリーニュースオンライン / 2016年10月30日16時05分

しかし前日の深夜、金本知憲監督は、大山のビデオをホテルで見て1位指名を決断、当日の昼にスカウト、球団社長、オーナーを説得し了解を得たという。 なぜ金本監督は一夜にして大山にして惚れこんだのだろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■大山指名を決断した金本監督の思い 金本監督は、開口一番、大山の打撃フォームを「しなやかで強 [全文を読む]

【プロ野球】「超変革元年!」から来季に向けて ~阪神・金本知憲監督は「超変革」を貫くべきか~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日16時05分

思い通りの野球ができず、ベンチで苦虫を噛み潰したような金本知憲監督の表情だけが残像として残っている。 「超変革!」という、大きなお題目を掲げたがゆえに、チームが勝利から遠ざかると周りからのバッシングは「超」がつくほど厳しいものとなった。 1年で「超変革」の結果を出せるほどペナントレースは甘くない。 だがあえてここは、「超変革元年!」として、今シーズンの戦い [全文を読む]

【日本ハム】吉川光夫に抱いた複雑な感情と、鳥谷敬に送った拍手と

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

球審とトレーナーが声をかけ、阪神・金本知憲監督が駆け寄る。しばらくして鳥谷は身体を起こした。流血のためタオルで顔を覆いベンチに下がる。 その青くなっている吉川光夫だ。巨人のユニホームを着ている。昨オフ行われた「吉川光夫、石川慎吾⇔大田泰示、公文克彦」の大型トレードはもちろんわかっていたし、キャンプの頃は「吉川、意外と巨人ユニ似合う」なんて軽口を叩いていたく [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

ベースボールキング / 2017年05月07日11時00分

今年と昨季の違いについては「若手とベテランが上手く噛み合っている」とし、「去年は(金本知憲監督が)野次を受けながらも、我慢して若い選手を上手く使って、それが実を結んでいる」と金本采配を評価した。 昨季は“超変革”をスローガンに掲げ、高山俊、北條史也、原口文仁といった若手が台頭。その他にも、江越大賀、横田慎太郎、中谷将大、陽川尚将といった若手を積極的に起用し [全文を読む]

【4月18日プロ野球全試合結果】楽天は4連勝で勝率8割台キープ、巨人・菅野智之が完封、広島・會澤翼がサヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年04月18日22時40分

尚、この試合で6番・三塁で先発出場した鳥谷敬内野手が1766試合連続出場を果たし、歴代2位の金本知憲監督の記録に並んだ。歴代1位は元広島の衣笠祥雄氏のもつ2215試合。阪神は、この偉大な記録に勝利という形で花を添えた。■広島・會澤翼のサヨナラ打で劇的勝利…DeNAはパットンが誤算広島は4月18日、マツダスタジアムでDeNAと対戦。會澤翼捕手のサヨナラ打によ [全文を読む]

阪神、鳥谷敬が歴代2位の1766試合連続出場…岩貞祐太が好投し勝利で祝福

サイクルスタイル / 2017年04月18日21時24分

尚、この試合で6番・三塁で先発出場した鳥谷敬内野手が1766試合連続出場を果たし、歴代2位の金本知憲監督の記録に並んだ。歴代1位は元広島の衣笠祥雄氏のもつ2215試合。 阪神は、この偉大な記録に勝利という形で花を添えた。 [全文を読む]

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