今田竜二 石川遼に関するニュース

石川遼は13位タイと好発進! 今田竜二は47位タイ

ParOn.(パーオン) / 2015年07月17日11時02分

今大会は全英オープンの裏大会となり、日本からは石川遼と今田竜二が参戦。初日は石川が3アンダーの13位タイと好スタート。今田竜二も1アンダーの47位タイにつけた。首位はサム・ソンダースの7アンダー。 新規開催の今大会は、主力選手が全英オープンに出場しているため、ツアー初優勝を目指す若手選手やフェデックスランキング下位の選手にとってチャンスとなる。石川遼も来シ [全文を読む]

石川遼は20位タイで決勝R進出! 今田竜二は1打及ばず予選落ち

ParOn.(パーオン) / 2015年07月18日10時38分

一方の今田竜二は72と一つスコアを落とし、通算イーブンパーの81位タイで1打及ばず予選落ちとなった。首位はマーク・ヘンズビー(オーストラリア)と金 珉輝(韓国)の通算9アンダー。 3アンダーの13位タイから出た石川遼は、インスタートの10番で2メートルを沈めてバーディ発進。しかし、13番で3メートル、15番5メートル、16番の2.3メートルのチャンスを決め [全文を読む]

石川遼は57位タイで予選通過、今田竜二は予選落ち

ParOn.(パーオン) / 2015年03月07日08時01分

一方、今田竜二は通算10オーバーで予選落ちとなった。アレックス・チェイカ(ドイツ)が通算7アンダーで単独首位に浮上した。 第1組でスタートした石川遼。出だし1番は2日連続のボギーとしたが、初日イーグルを取った2番でバーディを奪って戻すと、7番でボギーをたたき、またも続く8番でバーディ。ボギー先行の苦しい展開をなんとかしのぐと、後半も14番でボギーをたたき、 [全文を読む]

石川遼が2オーバーの63位タイ、今田竜二は7オーバー121位タイと出遅れる

ParOn.(パーオン) / 2015年03月06日07時40分

日本人選手は石川遼と今田竜二が出場し、初日の石川は2オーバーの63位タイ、今田は7オーバーと崩れ、121位タイと出遅れている。 同じ週に世界ランキング上位の選手などが出場するWGC-キャデラック選手権が行われるため、裏開催となり、石川遼を始め、ツアー初優勝を目指す選手にはチャンスとなる大会。 2012年大会は優勝争いの結果2位、13年ではホールインワンを達 [全文を読む]

石川遼、今田竜二予選落ち、首位はS・ラングレー

ParOn.(パーオン) / 2014年06月21日09時20分

トラベラーズ選手権(6月19~22日、米国コネティカット州・TPCリバーハイランズ、6854ヤード、パー70) 現地時間20日に行われた大会2日目、石川遼は通算3オーバー、今田竜二は5オーバーでともに予選落ちを喫した。通算11アンダーのスコット・ラングレーが単独首位に立った。 イーブンパーの76位タイから上位を目指した石川遼は、2番ボギーが先行も、6番、9 [全文を読む]

今田竜二が初日を3アンダーの38位でスタート!

ParOn.(パーオン) / 2015年02月13日09時41分

初日、今田竜二がスパイグラスヒルGC(パー72)を69回り、3アンダーの38位タイにつけている。首位はJ・B・ホームズとジャスティン・ヒックスの8アンダー。 本大会は3コースを使った3日間の予選ラウンドのあと、最終ラウンドはペブルビーチGLで戦う変則的な形式で行われる。 ソニーオープン・イン・ハワイ以来の出場となった今田竜二は、スパイグラスヒルGC(パー7 [全文を読む]

初日は日没サスペンデッド、今田竜二暫定85位、首位はB・クレイン

ParOn.(パーオン) / 2014年06月06日11時45分

今田竜二はインスタートで4番を終え、1オーバーの暫定85位。 日本人選手で唯一出場の今田竜二はインからスタートし、12番、16番ボギーで後半へ。3番で初バーディを奪い、4番を終えたところで日没サスペンデッドとなり、1オーバーの暫定85位で、明日早朝に第1ラウンドの残りを行う。 暫定首位は18ホールを終え、3連続バーディを含む、7バーディ、ノーボギーで7アン [全文を読む]

谷原秀人、今田竜二が好発進、石川遼は出遅れ

ParOn.(パーオン) / 2014年01月10日13時27分

その他の日本人選手では、今田竜二が4バーディ、1ボギーの3アンダー、12位タイの好発進。宮里優作が1アンダー、48位タイ。武藤俊憲がイーブンパー、65位タイ。池田勇太、川村昌弘の二人が2オーバー、104位タイ。石川遼は3オーバー、118位タイと大きく出遅れた。 7バーディ、ノーボギーの完璧なラウンドで、7アンダーの首位に立ったのは韓国の裵相文。1打差の2 [全文を読む]

米PGAツアー開幕を前に松山英樹、石川遼、今田竜二の昨シーズンを振り返る

ParOn.(パーオン) / 2014年10月07日18時00分

08年のAT&Tクラシックで優勝した今田竜二は、肋骨(ろっこつ)骨折や腰痛などの故障に苦しみながらも、今年はレギュラーツアーに9試合、下部のウェブドットコムツアーに11試合出場した。前者の最高成績はソニーオープン・イン・ハワイの20位タイ、後者はWNBゴルフクラシックの18位タイと、いずれも満足な成績を残せていない。残念ながら、来季は下部ツアーでプレーす [全文を読む]

ベストスコア62の石川が首位に2打差の7位! 松山、今田は予選落ち

ParOn.(パーオン) / 2014年08月16日08時37分

松山英樹は通算1アンダーで1打及ばずに予選落ち、今田竜二は78と崩れ通算4オーバーで予選落ちとなった。 石川遼は1番ボギーでスタートしたが、4番、5番の連続バーディで波に乗り、9番、10番も連続バーディ、さらに12番、13番で連続バーディを奪うと15番からは3連続バーディと大爆発。9バーディ、1ボギーの62、この日のベストスコアをマークして通算8アンダー、 [全文を読む]

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