寺山修司 天井桟敷に関するニュース

語っていいとも! 第9回ゲスト・高橋ひとみ「『ふぞろい学校』って言われて。未だにあの作品を超えるものがないねって」

週プレNEWS / 2015年08月16日12時00分

そもそも10代の頃に天井桟敷っていう、寺山修司というカリスマのものすごい独特な劇団に飛び込んだこと自体、アングラ志向だったのでは? 高橋 いやいや、一切知らないです。たまたまパルコでやる「青ひげ公の城」の少女の役の募集で行っただけで、その作・演出が寺山さんだったんです。お名前だけで何をしてる方かも知らなくて。オーディションで、あ、間違えたって思いましたしね [全文を読む]

ご存知ですか? 4月18日は寺山修司の「天井桟敷」旗揚げ公演の日です

文春オンライン / 2017年04月18日07時00分

いまから50年前のきょう、1967年4月18日より3日間、寺山修司(当時31歳)主宰の演劇実験室「天井桟敷」が旗揚げ公演『青森県のせむし男』を東京・赤坂の草月会館ホールにて行なった。 天井桟敷は同年1月、寺山と当時の妻で映画女優の九條映子(のち今日子)、人気イラストレーターだった横尾忠則、早稲田大学の学生劇団「仲間」の演出家だった東由多加らによって結成され [全文を読む]

日本初のBL漫画「風と木の詩」と寺山修司の意外すぎる衝撃の出会いとは!?

Woman Insight / 2015年02月02日20時00分

★1回目→ 竹宮惠子×内田樹が語る!マンガ発展の背景には戦争の○○があった! ★2回目→ 竹宮惠子×内田樹が語る!「天才が感染する」オープンソースの効用とは? この本はマンガ文化の総括としてもおもしろいのですが、実は誰も知らなかったマンガトリビアもたくさん載っているんです! 今回はその中から、竹宮惠子先生の名作『風と木の詩』にまつわる、寺山修司とのびっく [全文を読む]

クラウドファンディングで日本の演劇を盛り上げたい!!劇団「演劇実験室◉天井棧敷」~「万有引力」創立50周年記念 寺山演劇の集大成「レミング-壁抜け男-」上演プロジェクト

PR TIMES / 2017年06月06日15時02分

寺山修司が主宰した劇団「天井桟敷」時代の未発表音源や演出家・音楽家であるJ・A・シーザーの愛用の品々などが登場!さらに50周年記念公演である寺山演劇の貴重なスペシャルパッケージも販売!寺山修司が主宰した劇団「演劇実験室◉天井棧敷」(てんじょうさじき)から J・A・シーザー主宰の劇団「演劇実験室◉万有引力」(ばんゆういんりょく)までの創立50周年を記念し、「 [全文を読む]

元ピンク・レディー未唯登場!寺山修司生誕記念イベント

Movie Walker / 2015年10月24日20時32分

その中のコンテンツとして、10月24日(土)にTOHOシネマズ新宿にて、特集上映「寺山修司生誕80年 TERAYAMA FILMS」のトークイベントが開催され、ゲストとして元ピンク・レディーのミーこと未唯mieが登場した。 1976年、ピンク・レディーとして「ペッパー警部」でデビューした未唯。舞台、ミュージカル、コンサート、テレビなど多岐に渡り活動しており [全文を読む]

やなせたかし作詩、松村禎三の作曲による幻の作品収録、ひばり児童合唱団の歌によるCD「こどものための音楽」4月17日発売。「初恋の恋人に巡りあったように胸がときめきます」(やなせたかし)

DreamNews / 2015年03月17日09時00分

【その2】寺山(森崎)偏陸(寺山修司の弟)寺山による劇団「天井桟敷」のメンバーでもあった偏陸が「ぼくが鳥になったら」でナレーションを担当。【その3】松村禎三による幻の合唱曲松村禎三が教科書等のために少なからず書いていた作品が初の本格的上演となった演奏会の録音。まどみちお、やなせたかしなど大家の詩による作品のユーモアとペーソスは必聴です!合唱曲の作詩者である [全文を読む]

「群像」6月号(5月7日発売)に掲載!没後30年の新発見 寺山修司未発表戯曲 『青い種子は太陽のなかにある』 寺山修司の若き日の作品が半世紀ぶりに甦る!

PR TIMES / 2013年05月07日15時16分

寺山修司未発表戯曲 『青い種子は太陽のなかにある』が、株式会社講談社(本社:東京都文京区音羽) 刊行の文芸誌「群像」6月号(5月7日発売)に掲載されます。 〈発見経緯〉 2013年5月で没後30年となる今年、寺山修司の未発表戯曲が東京都内で発見されました。2007年に死去した舞台監督・田中好道氏の事務所に保管されていたもので、次男の英世氏が遺品を整理する中 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「高橋ひとみ」(4)寺山修司さんってセーラー服好き?

アサ芸プラス / 2016年03月25日01時57分

テリー ひとみさんといえば、やっぱり寺山修司さんのことも聞いておきたいんですよ。そもそも寺山さんの舞台のオーディションを受けたのが、女優になるきっかけですよね。高橋 高3の時にお友達に誘われて行ったら、受かってしまって。「天井桟敷」の俳優さんは、坊主だったり眉毛のない先輩たちがたくさんいたので、最初は「ちょっと間違ったところに来ちゃったかな」と思いましたね [全文を読む]

高橋ひとみ:女優として見出してくれた、寺山修司への思いを語る。

PR TIMES / 2015年11月19日11時43分

[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2967/resize/d1355-2967-937755-1.jpg ]WOWOWでは、30年も寺山修司作作品のアングラ演劇にこだわり、“暗黒の宝塚”とも呼ばれる小劇団「月蝕歌劇団」に完全密着したオリジナルドキュメンタリー番組「ノンフィクションW 暗黒のアイドル、寺山修司の彼方へ。~『月蝕歌劇団 [全文を読む]

寺山修司の生誕80年を記念した幻想音楽会にカルメン・マキの出演が決定。本日よりチケット発売

PR TIMES / 2015年09月16日15時32分

[画像1: http://prtimes.jp/i/12949/103/resize/d12949-103-119577-2.jpg ]寺山修司の生誕80周年を記念した音楽祭が、来月、東京・恵比寿で開催される。ロックミュージシャン カルメン・マキの出演が決定した。彼女は、1968年、寺山修司が主宰していた劇団「天井桟敷」の舞台を観て即入団し、その後「書を捨 [全文を読む]

フォーカス