小泉今日子 松田聖子に関するニュース

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

松田聖子に河合奈保子、中森明菜、小泉今日子、菊池桃子、薬師丸ひろ子……。『あまちゃん』でも描かれ、今、改めて脚光を浴びている80年代の芸能界。それは“アイドル黄金時代”と呼ばれた時代だ。 当時、どれだけアイドルの人気があったのか? そのひとつの基準になるのが、若者に大きな影響力を持っていた歌番組『ザ・ベストテン』(TBS系)の登場回数だろう。 毎週木曜日の [全文を読む]

武藤彩未が80年代アイドルの名曲を歌い上げる!「A.Y.M. ROCKS ~MUTOな夜~」ライブレポート

エンタメNEXT / 2015年06月14日07時00分

続いてカバー曲最後は小泉今日子の『なんてったってアイドル』。85年当時のトップソロアイドルの1人である小泉今日子に相応しい王道アイドルソング。作詞は、その後数々のグループアイドルを手がけることになる秋元康。そしてグループアイドル全盛の現在、ソロアイドルとして孤軍奮闘する武藤がカバーしたことに不思議な因縁を感じた。KYON2に勝るとも劣らないアイドル性の感 [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

1985年に「なんてったってアイドル」を歌った小泉今日子さんです。是非歌詞を読んでください。秋元康さんの松田聖子スケッチと思えるのは僕だけでしょうか。この歌を歌った後、小泉今日子さんは「KYON✕2」になったような気もします。 [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

1位・中森明菜(48)2位・小泉今日子(47)3位・松田聖子(51)4位・中山美穂(43)5位・森高千里(44)6位・薬師丸ひろ子(49)7位・Wink8位・河合奈保子(50)9位・おニャン子クラブ10位・斉藤由貴(47)10位・原田知世(45) この結果を受けて、アイドル評論家の中森明夫さんにランキングを分析してもらった。「1位が中森明菜というのは、この [全文を読む]

『あまちゃん』にハマった人に捧げる、今聴くべき「80年代アイドルソングベスト10」

メンズサイゾー / 2013年10月02日12時00分

ドラマに出演した小泉今日子と薬師丸ひろ子がアイドル時代に放ったヒット曲も収録した、脚本家の宮藤官九郎監修・選曲のオムニバスアルバム『春子の部屋~あまちゃん80's HITS~』シリーズも大ヒットとなり、同時代に青春時代を過ごした世代はもちろん、当時を知らない新しい世代も80年代アイドル楽曲の魅力にハマっている。 そんな中、80年代の女性アイドル歌謡をガイド [全文を読む]

思い出したその瞬間からリフレインする、懐かしのメロディ!

@Press / 2016年05月02日10時30分

次に歌謡界に君臨した三大アイドル、松田聖子、小泉今日子、中森明菜研究を大ボリュームでお届けします。松田聖子へ捧げる手紙をはじめ、シングル連続1位の軌跡をジャケットともに紹介する、松田聖子のディスコグラフィは壮観。人気脚本家の木皿泉は、女優、アイドル、文筆家としても活躍をし、時代や世代を超えて愛されてきた唯一無二の存在である小泉今日子について夫婦対談。中森 [全文を読む]

“NGワード”が?『あまちゃん』DVDでカットされたシーン

WEB女性自身 / 2013年10月08日00時00分

「じつは、春子(小泉今日子)が娘のアキ(能年玲奈)に、自分がなんでアイドルを目指したかという話をする、印象的なシーンがあるんですが、なぜか違和感があるんです」 くだんのシーンは第7週「おらのママに歴史あり」の第38話。アイドルのポスターやレコードに飾られた春子の部屋で、春子がアイドルの歴史について語り出す場面だ。 春子が「み〜んな夢中だったのよ、聖子ちゃん [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】きゃりーぱみゅぱみゅの“聖子ちゃんカット” 「超絶きゃわいい!」と大反響

TechinsightJapan / 2016年12月28日13時40分

一般人だけでなく彼女より後にデビューした小泉今日子、堀ちえみ、石川秀美、早見優ら「花の82年組」女性アイドルも、デビュー当時はこぞって“聖子ちゃんカット”だったものだ。日本中の女の子が夢中になった“聖子ちゃんカット”は、「顔の造作を選ばず、万人に似合う」素晴らしい髪型とまで言われていた。 この“聖子ちゃんカット”を、現代風にして挑戦したきゃりーぱみゅぱみゅ [全文を読む]

「反アンチエイジング宣言」小泉今日子は!? 理想のアラフィフ女性トップ10

BizLady / 2016年10月29日22時00分

アンチエイジングという言葉が嫌い……最近こんな発言が話題になった、女優の小泉今日子さん。世の“美魔女”ブームに首を傾げ、「(自分は)中年の星に」と、小泉さんのイメージにそぐわない“中年”というフレーズを自ら使い、女性たちに問題提起したような形になりました。若さにこだわるから歳を重ねても美しいのか、若さに執着しなくても年相応の輝きを放てるのか……どちらだった [全文を読む]

常に第一線で活躍を続けられる理由は?『小泉今日子はなぜいつも旬なのか』が明かすその魅力

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月28日06時30分

小泉今日子という女性への世間のイメージは、上記のようなものではないだろうか。若い人のなかには、彼女がアイドル歌手としてデビューした過去も知らず、ただ「ステキな女の人」と思っている人すらいるかもしれない。 【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 『小泉今日子はなぜいつも旬なのか(朝日新書)』(助川幸逸郎/朝日新聞出版)は、そんな彼女の魅力に、育った環境や [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組から漏れてしまうほどの「激戦」だった。堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、オールタイムの“神7”は誰になるのか?

アサ芸プラス / 2015年09月07日09時58分

小泉今日子デビュー当初は「聖子フォロワー」に過ぎなかったが、髪を刈り上げ、自身を「小泉」と客観視するようになって唯一無二の存在に昇華。AKB48ありそうでなかった「会いに行けるアイドル」というコンセプトを打ち出し、グループ内の人気を争う総選挙は毎年の恒例行事となった。 50年以上も第一線にいる吉永小百合の偉大さは、現在の「モノノフ」のルーツと呼べる「サユリ [全文を読む]

明菜4年ぶり復活 マツコ・デラックスらオネエ界隈大興奮

NEWSポストセブン / 2014年07月12日16時00分

松田聖子や小泉今日子と並ぶ、80年代を代表する伝説的アイドルの明菜だが、体調不良で2010年10月から芸能活動を休止している。公の場に姿を見せたのは、2010年7がつのに都内で行われたパチンコ『CR中森明菜・歌姫伝説』の発表会が最後だ。 今回のベストアルバム発売にあわせてのプロモーション活動などは予定されていないとのことだが、レコーディングに復帰したとい [全文を読む]

じぇじぇじぇ!『あまちゃん』に松田聖子が出演?の仰天情報

NEWSポストセブン / 2013年08月19日07時00分

本人役での出演をNHKがオファーし、OKが出たという話です」(芸能関係者) ビビビ! ならぬ、じぇじぇじぇ! 事実なら、松田聖子と小泉今日子という「80年代の2大アイドル」がドラマ初共演を果たすことになる。あまちゃんファンのアイドル評論家・中森明夫氏は当初から予想していたという。 「北三陸の実家の春子(小泉今日子)の部屋に大きなポスターが貼ってあったので、 [全文を読む]

小泉今日子「あまちゃんでの演技は日頃の酒席で培われた」

アサ芸プラス / 2013年08月09日10時00分

アキの母・春子を演じる、小泉今日子(47)。ドラマでは、アイドルの影武者だった暗い過去が発覚したばかりだが、プライベートでは数々の武勇伝から“男前伝説”がささやかれているのだ。 * スポーツ紙芸能担当記者が昨今のキョンキョンブームを語る。 「7月20日に異例の発売となったのが、小泉が歌う挿入歌『潮騒のメモリー』。レコチョク着うたランキングで、初日から1位を [全文を読む]

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<黄金アイドルの暴走篇『泥酔した小泉今日子が代官山に「落ちている」?』>

アサ芸プラス / 2017年03月01日12時57分

ある意味、その流れを受け継ぐのが小泉今日子で、リリー・フランキーがこう評していた。「代官山には小泉今日子が落ちている時がある」 酒豪で知られる小泉だが、リミッターが外れた時の泥酔ぶりもまた有名。自宅の一歩手前で寝ていた目撃例も多いが、リリーが見たのは、代官山の坂を登り切れずに転げ落ちている姿だったという。 逆に、動いているものを止めてしまったのが松田聖子 [全文を読む]

「アイドルブーム」はこれから先も続いていくのか カギを握るのは30代以上の単身者

日本タレント名鑑 / 2017年01月16日13時55分

現在50代以上の人は、若い頃からキャンディーズやピンクレディー、山口百恵さん、40代だと、松田聖子さんや小泉今日子さん、中森明菜さん、そしておニャン子クラブなど、アイドルムーブメントを経験してきた人が多く、その後もずっとアイドル応援し続けている人だけでなく、いったんアイドルから離れたものの、今のブームによりまた当時を思い出して最近のアイドルにハマる人も少 [全文を読む]

ユーミン、キョンキョン、松田聖子…乱立する音楽配信サービスでJDも昭和の名曲をDL?

週プレNEWS / 2016年10月04日17時00分

まだリクエスト制みたいなので、すぐ使える状態になってから発表してほしかった」(たまほちゃん・大妻女子大学2年・20歳) ●お気に入りの曲 ・『好きな人がいること』/JY 「ドラマ『好きな人がいること』の主題歌で、ドラマも好きだし、可愛い曲調だから」 ・『学園天国』/小泉今日子 「母がよく口ずさんでいるので自然と覚えていました。昭和の時代の曲はけっこう携帯に [全文を読む]

歌謡曲に注目集まる 80年代の対照的な二大巨頭の魅力と実力

NEWSポストセブン / 2016年05月30日16時00分

1982年には中森明菜(50才)、小泉今日子(50才)が続き、アイドルブームを巻き起こしていく。その中でも別格だったのが聖子と明菜だ。当時の中高生は、聖子派と明菜派とに二分されていた。放課後になれば、教壇をステージに彼女たちの歌を歌う。それが何より楽しかった。 [全文を読む]

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