小泉進次郎 応援演説に関するニュース

青年局長・小泉進次郎は未来の総理か 2014年が勝負の年

NEWSポストセブン / 2013年12月28日07時00分

知名度も人気も抜群な小泉進次郎議員(32才)。国会答弁に立つ姿や演説をする姿は目に浮かぶが、実際にどんな政治活動を行っているかは、意外と知られていないのでは? そこで、進次郎議員の政治活動をまとめてみた。 まずは、応援演説。2013年参院選では、離島、被災地、過疎地に限定して全国を回った。『小泉進次郎の闘う言葉』(文春新書)の著者で、ノンフィクションライタ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】櫻井翔×小泉進次郎 “総理大臣になってほしい”2人が対談「政治はポジティブであるべき」

TechinsightJapan / 2016年07月11日14時06分

参院選の投開票日に放送された『ZERO×選挙2016』のなかでキャスターの嵐・櫻井翔が衆議院議員・小泉進次郎氏と2年ぶりに対談する場面があった。2人は番組が調査した10代の新有権者が「総理大臣になってほしい」と思う人でもある。7月10日午後7時58分から日本テレビ系で生放送された『ZERO×選挙2016』で、選挙期間中に18歳・19歳の有権者1000人を対 [全文を読む]

小泉進次郎 滋賀県知事選での「何じゃそりゃ?」応援演説

アサ芸プラス / 2014年07月30日09時56分

7月13日の投開票を目前に控えた10日、小泉進次郎内閣府・復興政務官(33)が滋賀県入り。県知事選の応援演説を、彦根駅前と南草津駅前で行った。自民・公明が推薦する小鑓(こやり)隆史氏(47)を援護すべく、マイクを握ったのだった。 進次郎氏といえば、演説の巧みさ、パフォーマンス、人気は政界随一。これまで数々の応援に駆り出され、「実績」を残してきた。だが、こ [全文を読む]

演説の石破氏に主婦「おぼっちゃまくんみたい」「面白い顔」

NEWSポストセブン / 2012年12月21日16時00分

※週刊ポスト2013年1月1・11日号 【関連ニュース】小泉進次郎氏への黄色い声は細野豪志氏の5倍超と記者推計女子高生 演説の野田首相に「野田のせいで道通れん」とグチ応援演説の蓮舫氏に「顔じゃ政治はできねェんだよ」の声飛ぶ安倍晋三氏 全国遊説の行き先は元家庭教師含む“お友達”優先石原新党結成に自民党ベテラン議員「話が違う」と怒り心頭 [全文を読む]

小泉進次郎氏への黄色い声は細野豪志氏の5倍超と記者推計

NEWSポストセブン / 2012年12月21日07時00分

細野氏と全く同じ場所で演説を行なった自民党の小泉進次郎・青年局長だった。拍手も声援も細野氏をはるかに上回り、「進サマ~」「進ちゃ~ん」という黄色い声は5倍以上(本誌記者推計)。演説後は女性たちにもみくちゃにされるなど、イケメン勝負は進次郎氏に軍配。 応援を受けた福島1区の亀岡偉民氏は「やっぱり政治家もカッコよくないとダメなのかなァ」と自虐演説で笑いを取るの [全文を読む]

小泉進次郎が頻繁に会いにいく2人の「育ての母」

NEWSポストセブン / 2016年08月12日07時00分

政界のサラブレッドにして自民党のエース・小泉進次郎には“3人の母”がいる。1才の時に離れた生みの母、そして彼を育てた“2人の母”。どんなに忙しくても地元・横須賀に住む“母”の元を訪れる。 200人の客で埋め尽くされた小さな境内。白い浴衣に黒の法被を羽織ったその青年が登場すると、会場の空気は一変した。 7月30日の夜8時、横須賀市・安浦神社で開かれた夏祭りに [全文を読む]

応援演説も引っ張りだこ…進次郎、アイドル総理へ一直線!

WEB女性自身 / 2014年12月12日07時00分

木枯らしの寒さに聴衆がしびれを切らすころ、小泉進次郎復興政務官(33)が選挙カーという ステージ に立つと、聴衆のボルテージは一気に上がる。ステージ時間は約10分。ダジャレや地元ネタをふんだんに取り入れ、最後は候補者への支援を訴えた。 アイドルに匹敵する人気は、政界でも絶大な力を発揮する。自身の選挙の強さはもちろん、いかに応援に入った議員を勝たせ、 進次郎 [全文を読む]

時計の針を逆行させてはならない!~総選挙いよいよスタート

クオリティ埼玉 / 2014年12月03日10時56分

村井候補の演説に続き、公明党の谷中信人さいたま市議会議員の力強い応援演説、そして小泉進次郎復興大臣政務官の登場である。颯爽と登場した小泉政務官は、同年代である村井候補は自民党にとって必要な人材であり大切な仲間であることなどを力説した。 大勢の人が集まった村井候補の出陣式だった。確かに小泉政務官目当ての人もいたが、ほとんどは熱烈に村井候補を応援する人たちだ [全文を読む]

進次郎議員「遊説先に離島や過疎地を選択」の真意

WEB女性自身 / 2013年07月23日00時00分

だからこそ、私が直接足を運んで、景気回復の実感が届くように政治に当たっていくというメッセージを、直接みなさんに伝えたかったんです」 遊説先の長崎県島原市役所前でこう語ったのは、自民党青年局長・小泉進次郎議員(32)。自民党の圧勝に終わった参院選。その応援演説のため、進次郎議員は全国を回り17日間で1道29県・90カ所を駆け抜けた。進次郎議員の全国遊説に密着 [全文を読む]

人気議員 安倍晋三首相と小泉進次郎氏の演説手法の違いとは

NEWSポストセブン / 2013年07月04日16時00分

報道では、自民党圧勝という予想が大半だが、そんな自民党のなかで安倍晋三首相(58才)と並んで、人気の先頭に立つのが小泉進次郎衆議院銀(32才)だろう。その人気は選挙応援の要請数でも明らかだ。 「前回の衆院選では応援要請が殺到し、自分の選挙区はそっちのけで全国60か所を8日間で回りました。ところが今回の参院選では、青年局の議員応援に専念するという理由で、他の [全文を読む]

小泉進次郎「結婚発表」のXデー

日刊大衆 / 2017年02月07日11時30分

小泉進次郎・自民党農林部会長(35)ですよ。まだ3回生議員ながら、選挙となれば党の“顔”として方々を飛び回り、応援演説は父・小泉純一郎元首相譲りの巧みな話術で拍手喝采。首相も、その人気を警戒しつつ、頼りにもしています」(全国紙政治部記者) 自民党の若手エースといわれながらも、安倍首相のもとで農政改革に挑むなど地道な汗もかき、経験を積んで風格も出てきた。「 [全文を読む]

争点は「都政の透明化」 若狭勝衆院議員インタビュー

Japan In-depth / 2016年07月17日23時15分

しかし、今回の都連の文書を厳密に遵守するとなると、仮に小泉純一郎元首相が小池百合子氏の応援に来たら、小泉進次郎氏が処分の対象になってしまう。また、2011年の愛知県知事選では自民党を除名処分となった大村秀章氏を菅義偉議員(現官房長官)が応援に入ったこともあり、ことはそう単純ではなさそうだ。それはともかく、今回の都知事選、争点をアベノミクスの否定や原発、憲法 [全文を読む]

選挙特番、全テレビ局が小泉進次郎「密着取材」を同時間放送の異常事態

Business Journal / 2016年07月11日02時00分

テレビのキー局各局は投票が締め切られた20時頃から一斉に選挙特番を放送したが、全民放局がほぼ同時に小泉進次郎衆院議員(自民党)への密着取材の模様を放送するという異常事態が発生した。 例えば、フジテレビ系の『FNNみんなの選挙2016』では司会の宮根誠司氏が小泉氏に密着し、遊説の合間にフェリーで宮根氏が結婚について小泉氏に説くシーンなどが流された。また、テ [全文を読む]

ツッコミどころ満載!東大OB・舛添都知事の"不可思議な記者会見"

東京ブレイキングニュース / 2016年05月18日18時00分

そういえば自民党が舛添氏を擁立しようとした時、自民党内で唯一、「除名した人じゃないか」と声を出して反対したのが小泉進次郎氏だと記憶しています。これを聞いた時、私は「反対するならお父さんを説得してよ」と心の中で叫びましたけど。 ということで、メディアも世論も舛添退陣モードです。もしかしたら7月には、参院選と衆院選に加えて、東京都はトリプル選挙になるかもしれま [全文を読む]

安倍政権が論理をすり替え。宜野湾市長選の結果は「辺野古移設」容認ではない!

週プレNEWS / 2016年02月08日06時00分

選挙期間中、自民党幹部らが多数、宜野湾市入りしていたが、陣営が積極的に応援演説を依頼したのは小泉進次郎農林部会長のみだった。 幹部らの動きが目立てば、沖縄で民意を踏みつけてきた安倍政権への反発が一気に再燃する恐れがあると、首相官邸・政府与党関係者がよくわかっていたのであろう。そこで彼らは、もっぱら水面下で企業回りなどをして締めつけを図っていた。 だが、政府 [全文を読む]

総選挙、埼玉1区関ヶ原の戦い

クオリティ埼玉 / 2014年12月08日14時29分

一方、村井氏の街頭演説には応援弁士に小泉進次郎氏が駆けつけ黒山の人だかりであった。勝負あり?と感じるほどの勢いが大きく出ていた。いずれにしても全国で民主党の伸び悩み、第3極の低迷という情勢で自民党が議席独占をする可能性のある地域が出てきているのは確かだろう。 武正陣営は週末の土日12月6日、7日と民主党幹部を埼玉1区に送り込んだ。6日午後5時から浦和駅東口 [全文を読む]

「8月安倍内閣改造」で菅官房長官を官邸追放か?(3)最近“キレがち”な官房長官

アサ芸プラス / 2014年07月31日09時56分

やはり安倍総理から疎まれ始めたことへの焦りがあるんでしょう」 都知事選に出馬した舛添要一氏の応援演説を拒否した小泉進次郎氏を公然と非難した一件しかり、東電がまとめた「吉田調書」を朝日新聞に流した犯人を血まなこで探し出そうした一件しかり、集団的自衛権問題を番組で追及したNHKの国谷裕子キャスターに隠然たる圧力をかけた一件しかり、外国特派員協会でフランス人記者 [全文を読む]

自民党次期幹事長に浮上の人物 実現すれば最大のサプライズ

NEWSポストセブン / 2014年04月14日07時00分

「(ママさん政治家として)主婦ウケがいいのは自民党議員としては貴重な存在」と政治評論家の浅川博忠氏が語るように、応援演説では小泉進次郎氏(33)に次ぐ党内の人気者である。 当選5回、40歳での幹事長就任は「まだ早い」という声も強い。しかし安倍首相にはこんな思惑があった。 「安倍氏が意図するのは、要職から外すことで党内のライバルの総理の芽をつぶし、“次の次 [全文を読む]

首相の甥の安倍家後継者 進次郞氏に対抗するプリンス育成か

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

安倍家が地盤を守るためには新星のような後継者を出さなければならないという事情もあるのではないか」 安倍家の若き後継者は、前門に小泉進次郎氏、後門には林芳正氏というライバルと戦わなければならない宿命を負っているようだ。 当の寛人氏は何を思うのか。自宅のインターホン越しに取材趣旨を伝えると、母親と思しき人物が、「留守番の者なので何もわからない」と繰り返すばかり [全文を読む]

小泉進次郎氏「舛添応援に大義なし」発言は新人議員を代弁か

NEWSポストセブン / 2014年01月28日16時00分

さらに怒りを増幅させたのが、小泉進次郎の“反乱”。同じ神奈川選挙区ということもあって、菅さんは『あの親子は許さない』と息巻いています」(官邸関係者) 小泉親子の反乱を安倍官邸が恐れるのは、これまで抑えてきた党員たちの不満が噴出するきっかけとなり得るからだ。 「進次郎君が『舛添を応援する大義はない』といったことに、賛同する新人議員は少なくない。執行部は党に所 [全文を読む]

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