松井秀喜 長嶋茂雄に関するニュース

10万部のベストセラー『なぜ日本人は落合博満が嫌いか?』から4年… 奇才 テリー伊藤の問題作『松井秀喜がダメ監督にならないための55の教え』ついに刊行!

PR TIMES / 2014年11月17日11時38分

角川書店ブランドカンパニー 「松井秀喜はプロ野球最後の救世主である」という信念のもと、テリー伊藤が破天荒な松井論を展開する新書『松井秀喜がダメ監督にならないための55の教え』が11/16発売となりました。 ジャイアンツの次期監督として巷で騒がれている松井秀喜。巨⼈ファンのみならず、⽇本中の野球ファンが「松井監督」就任の日を待ちわびている。そうだ、松井こそが [全文を読む]

マイク1本で名場面を再現 山田雅人『かたりの世界』まもなく開催!

@Press / 2014年06月04日10時30分

松井秀喜物語」「高橋尚子物語」の2本立てとなります。選手本人やその家族・友人など、名場面に立ち会った人物への直接取材に裏付けられた、臨場感あふれる「かたりの世界」をお送りいたします。 【山田雅人 かたりの世界「ザ・ドキュメンタリー・ワールド」】 日程:2014年6月11日(水) 18:00開場 18:30開演 会場:よみうり大手町ホール(東京都千代田区大 [全文を読む]

松井秀喜 「逆襲のフルスイング」(5)

アサ芸プラス / 2012年06月12日10時59分

メジャー昇格直後に、ツーランホームランを放ち、健在ぶりをアピールしたレイズの松井秀喜。プロ入団以来、長年親しんできた背番号「55」から「35」に変更して、心機一転。その裏には、チーム事情のみならず、プロとしての矜持が込められていたのだ。 監督も絶賛「マツイは真のプロ」 松井秀喜外野手(37)がメジャー昇格と同時に“一発回答”を出した。5月29日(現地時間) [全文を読む]

松井秀喜、ノムさんがバラした「日本球界復帰なら巨人」

アサ芸プラス / 2012年11月22日09時59分

ついには去就が注目される前レイズの松井秀喜(38)と巨人軍の密約説にまで言及、波紋を呼んでいる。 * ノムさんがレギュラーMCを務めるスポーツニュース「S1」(TBS系)の11月4日の放送で、来季のゴジラ松井がテーマになると、いきなりの衝撃発言が飛び出した。 「巨人を退団する時に裏でいろいろとあったらしい。日本の他の球団と契約できないという密約みたいなもの [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

長嶋茂雄・王貞治・落合博満・野村克也・福本豊・清原和博・野茂英雄・松坂大輔イチロー・松井秀喜・小笠原道大・新庄剛志・ダルビッシュ有・中田翔・大谷翔平結果、1位に輝いたのはやはり長嶋茂雄(164票)。2位には日本が世界に誇るヒットメーカー・イチロー(119票)がランクインし、3位は世界のホームラン王・王貞治(80票)だった。この3人は他を圧倒しており、日本プ [全文を読む]

【プロ野球】イチローも苦言?”敬遠”が生んだ名場面と名選手

デイリーニュースオンライン / 2016年06月02日17時05分

これら「敬遠球を打った」エピソード以外にも、忘れてはならない「松井秀喜の5打席連続敬遠」など、野球ファンにとっては敬遠四球を巡るエピソードだけで一晩語り明かせるほど。試合のスピードアップももちろん大事だが、イチローが言うように「野球を変えてしまうのではないかと心配」してしまう。 それにしても、振り返ってみれば敬遠球を打つような選手は、揃いも揃って個性派揃 [全文を読む]

「いいね!」信者のネット民は長嶋茂雄と松井秀喜を見習え!「頑張る私」は見せなくていい

AOLニュース / 2013年05月07日20時15分

5月5日、長嶋茂雄氏(77)と松井秀喜氏(38)の国民栄誉賞表彰式が東京ドームで行なわれた。プロ野球を国民的人気のあるスポーツに成長させ、「ミスタープロ野球」と呼ばれた長嶋茂雄氏。そして、その長嶋氏に育てられ、巨人の4番として活躍した松井秀喜氏の久々の揃い踏みに、ファンは酔いしれた。 92年秋のドラフトで、長嶋監督が松井を引き当てると、「4番・1000日構 [全文を読む]

「ミスター・長嶋茂雄」を育んだ佐倉ものがたり(1)二宮金次郎像に欠かさず礼

アサ芸プラス / 2016年11月26日05時56分

長嶋さんは『ライフワークにしたい』とおっしゃってくださっていますので、こうなったら、終生やっていただきたい(笑)」 10月16日、長嶋の愛弟子の松井秀喜が地元の石川県で「野球教室」を開いたが、まだ42歳。80歳になっての「野球教室」は前代未聞と言っていい。 小、中学校時代の同級生、小林光男に話を聞くと、勤勉なところは父・利(とし)、働き者なのは母・ちよの影 [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

https://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=6146【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●本誌内容・名プレイヤー列伝-63PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 [全文を読む]

松井育てた長嶋茂雄 世界を股にかける人間が元々好きだった

NEWSポストセブン / 2013年05月10日07時00分

5月5日、国民栄誉賞を同時受賞した、長嶋茂雄氏(77)と松井秀喜氏(38)だ。絶大な人気を誇る2人の国民的スターだが、彼らにはまだ知られざるエピソードがある。スポーツライター・永谷脩氏がその秘話を綴る。(文中敬称略) * * * 長嶋茂雄の携帯電話が鳴った。ニューヨークにいる松井秀喜からのものだった。「監督がもらうのは当然ですが、僕がもらっていいのでしょう [全文を読む]

安倍首相に配慮?式前に長嶋氏に「打つのはご遠慮を」と言っていた!本質を見失った始球式

AOLニュース / 2013年05月07日20時43分

5月5日、長嶋茂雄氏(77)と松井秀喜氏(38)の国民栄誉賞表彰式が東京ドームで行なわれた。巨人対広島のプレイボール直前には、投手・松井氏、打者・長嶋氏、捕手・原辰徳監督、球審・安倍晋三首相という夢の始球式も実現。松井氏の投げた内角高めのボールを、長嶋氏が強振した。 試合後の会見では、氏は「気持ちが高ぶりましてね、さあ打とうと、いうつもりだったんですが、た [全文を読む]

「夜分遅くにすいません」ニューヨークから深夜に 松井秀喜氏がかけた電話の内容とは!?

PR TIMES / 2013年05月02日09時22分

監督(長嶋茂雄氏)には電話をなさいましたか?」 「はい、さきほど……」 以上は作家・伊集院静『逆風に立つ 松井秀喜の美しい生き方』(角川書店刊) の本文の一部を抜粋したものです。 2013年5月5日。松井秀喜氏は師・長嶋茂雄氏とともに国民栄誉賞を 受賞。伊集院氏は松井氏と深く、静かな交流を続けていました。 伊集院静氏が松井秀喜氏から教わったものとは? 松井 [全文を読む]

長嶋と松井“4番の遺伝子”継承までの21年間「鮮烈すぎるデビュー劇」

アサ芸プラス / 2013年04月23日09時59分

5月5日の松井秀喜の引退式を控えて、ジャイアンツの次期監督候補にも名前が浮上するなど、にわかに周辺も騒がしい。その裏には袂を分かった古巣との軋轢も指摘されるが、鍵を握るのは長嶋茂雄巨人終身名誉監督の動向だ。衝撃デビューから引退時期まで師の教えを守った松井にとって、ミスターの意向は無視することはできない。それほど固い絆で結ばれた師弟愛の原点に迫った。 「何事 [全文を読む]

長嶋と松井“4番の遺伝子”継承までの21年間「ナベツネが持ちかけたW受賞」

アサ芸プラス / 2013年04月16日09時59分

異例の国民栄誉賞W受賞となった長嶋茂雄と松井秀喜。松井がルーキーの時に巨人の監督を務めていた長嶋は「未来の4番」に徹底的な帝王教育を授けた。あれから21年──。2人の師弟愛は今もなお、誰もがうらやむほどの輝きを放っているのである。 4月1日、長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督(77)とともに、国民栄誉賞を受賞した松井秀喜(38)について、インターネット上を中心にに [全文を読む]

2日ゴールデン放送の地上波巨人戦中継に物議…「役割を終えた」との声も

しらべぇ / 2017年05月03日19時00分

長嶋茂雄・王貞治・原辰徳・松井秀喜などスターが躍動し、高視聴率を誇っていたのだが、2001年に長嶋が監督を勇退した頃から注目度が下降。さらに成績低迷やCS中継の普及、北海道日本ハムや東北楽天など地域に根づいたチームの登場で、かつての巨人ファンが地元球団に流れたこともあり、中継は徐々に削減されることになる。現在ではゴールデンタイムでの放送は月に2試合程度にと [全文を読む]

松井秀喜が巨人から本気で逃げ出した!(1)ゴジラコーチは好評だったが…

アサ芸プラス / 2017年02月05日09時56分

巨人は宮崎キャンプに大物OB・松井秀喜氏(42)を臨時コーチとして招こうと、昨オフから水面下で本人に打診していた。ところが、最後まで色よい返事をもらえず断念せざるをえなかったというのである。 松井氏は14年の原監督時代に初めて古巣のキャンプに臨時コーチとして全日程参加し、翌15年もDeNAのキャンプと掛け持ちする形で2日間だけ視察訪問。さらに昨年は就任し [全文を読む]

名将対決に舌禍事件。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編1」

週プレNEWS / 2016年10月27日06時00分

そして、打線には38本塁打を記録した若き主砲・松井秀喜がドカッと腰を据える。日本シリーズは「仰木vs長嶋」「イチローvs松井」の対決も注目された。 戦いの流れを決めたのは初戦だった。8回までに3-1とリードしたオリックスは、9回裏に巨人の代打・大森剛に同点2ランで追いつかれ延長戦となるが、イチローが10回表に東京ドームのライトスタンドへ会心の決勝アーチを放 [全文を読む]

長嶋茂雄が動物的カンで聞き分けた、松井秀喜の「素振り」の音

まぐまぐニュース! / 2016年08月04日17時15分

無料メルマガ『1日1粒!「幸せのタネ」』では、そのトレーニングに対して「自らテーマを課すことが大切である」と、長嶋茂雄・松井秀喜両氏の逸話を紹介しつつ説いています。 テーマを持って基礎を磨く 「基礎が大事」ということを繰り返しています。しかし、基礎トレーニングはともすると単調でつまらないものになりがちです。 いくら漢字を覚えるのが大事とは言え、やみくもに「 [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(1)長嶋茂雄も嘆く不調巨人

アサ芸プラス / 2016年07月16日09時56分

ミスターと松井秀喜氏(42)の間には、直接連絡できる“ホットライン”がある。しかし、高橋監督との間にはそれがなく、ミスターのつぶやきは「金言」として、球団幹部を経由して、高橋監督に伝わることになっているという。そんなミスターの健康状態を悪化させるほど巨人は苦戦している。セ・リーグは首位広島が独走状態で、2位以下が4ゲーム以内に集まる1強5弱状態。巨人は3 [全文を読む]

長嶋茂雄が“清原逮捕”で漏らしていた慟哭肉声!(2)ミスターが惚れ込んだ野球選手としての才能

アサ芸プラス / 2016年03月05日17時56分

もちろん1000日計画で手塩にかける松井秀喜(41)の育成が最優先だったにしても、松井・清原のMK砲としての活躍を期待していたんです」(スポーツ紙デスク) こうして翌年の開幕戦で、清原容疑者は念願の「巨人のファースト4番」という金看板を与えられたのだった。 [全文を読む]

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