松井裕樹 大谷翔平に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】逃した魚はデカい?日ハムがドラフトで獲得失敗した選手の活躍ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日17時06分

松井裕樹(楽天) ~2013年:抽選はずれ 昨季33セーブ、防御率0.87でブレイクした不動の守護神。増井浩俊との左右ダブルストッパーで、試合の終盤を安心して見てみたかった。 岩貞祐太(阪神) ~2013年:抽選はずれ 今季ブレイクした期待の左腕。6月2日までに9試合に先発して、防御率は菅野に次ぐ堂々の0.88。 柿田裕太(DeNA) ~2013年:抽選 [全文を読む]

松井裕樹、田口麗斗が躍動!歴代高卒4年目サウスポーの成績を振り返る

ベースボールキング / 2017年05月23日06時45分

その1年後輩、13年ドラフト組では松井裕樹(楽天)と田口麗斗(巨人)のサウスポーコンビがそれぞれ結果を残している。◆ 高卒左腕の4年目 95年生まれで高校時代「東の松井、西の田口」と称された今季プロ4年目の彼らは、今の大学4年生と同い年。例えば田口は13年3位指名だが、今秋のドラフトにこのレベルの大卒左腕がいたら間違いなく競合必至のドラフト1位候補だろう。 [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

右の抑え・中崎に対して左の抑えという点では、松井裕樹(楽天)がいいだろう。防御率は去年よりも悪化したが、中崎とともに「30セーブ守護神コンビ」としての活躍を期待する。 ■投手陣は日本ハム&広島の連合軍で挑め! 以上のことから「俺流侍ジャパン」、本番を見据えた13名の投手はこのようになった。 【先発候補】 増井浩俊(日本ハム)、和田毅、武田翔太(ソフトバン [全文を読む]

【プロ野球】まさに黄金のラインナップ! 過去10年の日本ハムのドラフト1位選手を再検証!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日16時05分

■2013年~2015年/ああクジ運のなさよ… 【2013年】 渡邉諒(東海大甲府高) 【2014年】 有原航平(早稲田大) 【2015年】 上原健太(明治大) 2014年の有原航平は4球団競合を引き当てたが、2013年は松井裕樹(桐光学園高→楽天)、柿田裕太(日本生命→DeNA)、岩貞祐太(横浜商科大→阪神)の競合で3連敗。2015年も高橋純平(県岐阜 [全文を読む]

ブレイク必至!? 目が離せない『95世代』

ベースボールキング / 2017年06月01日12時30分

◆ 世代を引っ張る左腕 投手では、パ・リーグ首位を走る楽天で守護神として君臨する松井裕樹がこの世代の筆頭だ。 高卒1年目から先発・中継ぎで27試合に一軍登板を経験した男は、2年目から抑えに転向。63試合で33セーブをマークすると、昨季も30セーブを記録して守護神の座を手中に収めた。 今年はチーム状態が好調なこともあって、開幕から2カ月で17セーブを荒稼ぎ。 [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!? 波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月13日16時05分

福山博之とともに、ハーマン(フィリーズから移籍)、森原康平(5位・新日鐵住金広畑)ら新加入選手が、先発から守護神・松井裕樹への間をつなぎきっちりとリレー。勝利の方程式を確立させた。 プロ初勝利を挙げた高梨雄平(9位・JX-ENEOS)も中継ぎとして登板しており、岸が帰ってきた今の投手陣が大崩れすることは考えにくい。 また、打撃陣も好調。なかでも全試合出場 [全文を読む]

小久保監督、侍ジャパンの皆さん 過小評価してごめんなさい

NEWSポストセブン / 2017年03月24日07時00分

◆「抑えが不安」と思ってました、ごめんなさい! 一昨年の国際大会・プレミア12での松井裕樹(21)のリリーフ失敗の印象が強く、「抑えが不安」と報じたメディアは少なくなかった。 「それが、大会が始まったら牧田和久(32)がきっちり火消しして全勝での決勝ラウンド進出に貢献。国際試合ではストレートに強い海外の強打者に対し、“サブマリン”の牧田が有効だと考えた小 [全文を読む]

小久保・侍ジャパン「空中分解」寸前の無気力ベンチ裏!(1)「何をやっても叩かれます」

アサ芸プラス / 2017年03月12日09時56分

そして則本昂大(26)、松井裕樹(21)、増井浩俊(32)という継投が結果的に失敗し、日本中から猛烈なバッシングを浴びたことはまだ記憶に新しい。ネット上での小久保叩きは、いまだ完全には沈静化しておらず、根強い反発の声が実は本人に深い悩みを与えているという。その点を踏まえながらも、球界OBは半ばあきれ口調でこう打ち明ける。「あのプレミア12以来、小久保は親し [全文を読む]

史上最弱「侍ジャパン」内部崩壊で原辰徳が“新監督立候補”?(2)小久保監督の迷采配続きで…

アサ芸プラス / 2017年01月28日17時56分

「抑えの楽天・松井裕樹(21)が打たれると、行き当たりばったりで楽天・則本昂大(26)を使った。慣れない役割で回またぎをさせるという采配ミスで、韓国にやられました」 昨年11月の強化試合(対メキシコ、オランダ)でも弱点が明らかになる。「権藤博投手コーチ(78)は球数制限などのある国際試合経験はまったくありません。WBC公式球に慣れる技を教えることもできず、 [全文を読む]

【プロ野球】巨人の「真顔の大型補強」に物申す! 8打者で231発。思い出したい2004年の史上最強打線!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日16時05分

今大会の抑え候補として名が挙がるのは平野佳寿(オリックス)、松井裕樹(楽天)、増井浩俊(日本ハム)、そして秋吉亮(ヤクルト)だろう。 しかし、いずれも絶対的な守護神というわけではなく、現段階では、抑えの起用法は流動的になることが予想される 秋吉は昨年11月に行われた強化試合で3回を投げ無失点に抑えた。奪三振3、与四球0と安定した投球を見せてくれた。オフの自 [全文を読む]

【プロ野球】イチロー部屋、ダル部屋、マー君部屋に続くのは? プロ野球“本当の出世部屋”はどこだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日17時05分

則本昂大と松井裕樹、ふたりの侍ジャパン選手を輩出している。また、かつて嶋基宏が使用し、昨年、オコエ瑠偉が入寮した「12号室」も将来的には出世部屋と呼ばれるようになるかもしれない。 プロ野球・2軍選手寮の「伝説の出世部屋」といえば、毎年のルーキーが入寮時に素振りパフォーマンスをするジャイアンツ寮の“松井秀喜部屋”こと「201号室」。間もなく移転となるオリック [全文を読む]

WBC日本代表メンバー発表も盛り上がらないのは小久保監督の不人気のせい?

アサ芸プラス / 2016年12月28日09時58分

同大会でも松井裕樹や澤村拓一、山崎康晃、増井浩俊と4球団の守護神を集めるも中継ぎ専門の投手の招集はかけず。結果、クローザーで7~9回を繋ぐというプランも失敗に終わった。先月行われたメキシコとオランダとの強化試合でも4試合で3勝1敗で表面上は及第点ですが、内容は4試合で計29失点。投手陣は壊滅です。それだけに、さらに投手采配面が心配。監督を変えなければ誰が出 [全文を読む]

新生・侍ジャパンの深刻な弱点は「リリーフ陣」と「正捕手」

週プレNEWS / 2016年11月09日15時00分

その結果、準決勝の韓国戦で則本がつかまり、続く松井裕樹(楽天)、増井浩俊(日本ハム)も流れを止めることができなかった。 リリーフ陣が確立されていれば、逆算して投手継投ができ、戦い方が安定する。強化試合で注目したい中継ぎ投手は、日本ハムの宮西尚生。変化球でストライクが取れる貴重な左腕に期待がかかる一方で、最終回を任せられる絶対的な守護神は見当たらない。 今回 [全文を読む]

【プロ野球】藤平尚真(横浜高)の一本釣りに成功した楽天。球団史上最多14人を指名したドラフト結果を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月26日16時05分

ドラフトで指名した14人中、10人が投手という“投手大量指名”の背景には、前年ドラフトで獲得した9人(育成含む)中、8人が野手だったことに加え、2013年以降にドラフトで入団した投手13人中、数年で1軍の戦力となっているのが松井裕樹のみという寂しい状況もあった。 ■球団の確かな方針と戦略が伝わってきた“1位・藤平”指名 1位で“大学BIG3”ではなく、高 [全文を読む]

2016年「プロ野球ドラフト会議」1位指名選手を完全予測!

日刊大衆 / 2016年10月17日11時00分

それが球団のスカウト方針のようです」(前同) 例を挙げるなら、楽天は田中将大、松井裕樹。日ハムはダルビッシュ有、斎藤佑樹、菅野智之、大谷翔平など、競合必至の選手を指名して交渉権を獲得してきた実績がある。今年も、その方針にブレはない。今シーズンは投手不足に泣き、最下位に沈んだ中日が田中の獲得に名乗りを上げるのは分かるが、少し意外なのはソフトバンクだ。 たとえ [全文を読む]

【プロ野球】《2017年 第4回WBC》侍ジャパンのベストメンバーを勝手に予想【投手編】

デイリーニュースオンライン / 2016年10月06日17時05分

【抑え】 中崎翔太(広島) 松井裕樹(楽天) ダブルストッパーで臨むのか、それともコンディション優先で起用するかはベンチの判断になるが、抑え投手も「もしも」の事態に備え2名は配備したい。 両ストッパーはイニングの頭、もしくは勝っている場面限定と、シーズン同様の使い方をすればそうそう崩れないはず。 そして……。 【オールマイティ】 大谷翔平(日本ハム) オ [全文を読む]

【プロ野球】【全米騒然】ホセ・フェルナンデス(マーリンズ)の早すぎる死から涙のホームランへ

デイリーニュースオンライン / 2016年10月01日16時05分

【先発】 大谷翔平(日本ハム):10.9 則本昂大(楽天):10.1 藤浪晋太郎(阪神):9.9 【リリーフ】 ジャクソン(広島):11.7 松井裕樹(楽天):11.1 サファテ(ソフトバンク):10.3 あらためて、フェルナンデスのすごさがわかるのではないだろうか。先発投手ながら日本屈指のリリーフ投手たちよりも奪三振率が高いのである。 (成績は9月26 [全文を読む]

東大史上最強左腕・宮台が目指す「プロ入り・国I」の二刀流

NEWSポストセブン / 2016年05月16日16時00分

「楽天の松井裕樹のような躍動感あるフォームで、伸びしろが十分ある。スタミナ不足を解消し、ストレートとカーブ以外でも確実にストライクが取れるようになれば、十分プロで通用するでしょう」 まだ3年生ながら俄然プロ入りの期待が高まる。しかし当の本人は、「先のことは考えていない」と、進路を明確にしていない。宮台の「本音」を東大関係者が明かす。 「もちろんプロを視野 [全文を読む]

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