新井貴浩 黒田博樹に関するニュース

広島カープ「新井貴浩記念メダル」を3月8日に限定発売!MVP・2,000本安打・県民栄誉賞受賞記念の純金・純銀メダル

@Press / 2017年03月08日11時00分

グローバル産業株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:東野行恭)は、広島東洋カープの新井貴浩選手のセ・リーグMVP、通算2,000本安打達成、広島県民栄誉賞受賞などの2016年の活躍と栄光・感動を心に深く刻む記念品として、純金・純銀の「新井貴浩記念メダル」を2017年3月8日(水)に発売します。 販売サイト: http://araimedal.com/ [全文を読む]

田中が菊池、鈴木に続きWBCメンバー入り 広島から過去最多の3名選出

ベースボールキング / 2017年01月28日18時22分

初代王者に輝いた2006年の第1回では、黒田博樹と新井貴浩がメンバー入り。しかし、黒田が直前の壮行試合で負傷し、土壇場で参加辞退を余儀なくされた。2009年の第2回大会では、石原慶幸が城島健司(当時マリナーズ)、阿部慎之助(巨人)とともに捕手枠に入った。栗原健太は村田修一(巨人)の負傷で緊急招集され、決勝の韓国戦にスタメン出場した。 3連覇を逃した201 [全文を読む]

【プロ野球】正田耕三が1試合6盗塁で逆転盗塁王! 今こそ振り返りたいカープの歴史に輝くタイトルホルダーたち!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月20日17時05分

また、新井貴浩が2000安打、黒田博樹が日米通算200勝と大記録を達成した。 今季の連覇にも選手個人の力は必要不可欠だ。ということで、広島の歴史の中で誕生したタイトルホルダーのなかから、特に記憶に残る選手を挙げ、今シーズンの広島から生まれそうなタイトルホルダーを予測してみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■広島野球の [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

■MVP・新井貴浩、最多安打・菊池涼介、ベストナイン・石原慶幸らがタイトル! 25 新井貴浩 132試合:打率.300/19本塁打/101打点 通信簿:大変よくできました(5) 40歳にしてかつての輝きを取り戻した。また、2000本安打、300号本塁打の金字塔を打ち立てるなどメモリアルなシーズンとなった。最終的にはMVPも獲得。紆余曲折を経て、最良の1年 [全文を読む]

“カープ坊主”たちがCS突破祈願!「カープ愛は煩悩? 野球観戦も修行?」

週プレNEWS / 2016年10月11日11時00分

今年の優勝は黒田博樹投手と新井貴浩選手という、背中で語る“悟ってる”ベテランふたりのおかげです。 廣瀬 私も宗派は違えど、(1957年に)市民球場ができる前の県営球場の頃からカープを見てきよったけぇ、どうしても入らせてもらおうと。うちの寺はもともと、今の平和記念公園の資料館の辺りにあって、敷地内に広島商業高校があった。今じゃカープの応援歌として有名な『宮島 [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりリーグ優勝のトピックスは? 広島・劇的優勝の歓喜をもっと噛み締めよう!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月15日16時05分

黒田と新井貴浩の両ベテランが抱き合う姿は、広島ファンでなくとも熱い思いがこみ上げたことだろう。昨年は、「カープ女子」に代表される一連のカープムーブメント、そして黒田復帰と優勝への機運が高まっていたが、あと一歩のところでCS進出を逃し、悔しさを味わった。 しかし、今年は開幕から勝利を重ね、シーズン途中から独走態勢に入り優勝を成し遂げた。そんな今シーズンの広 [全文を読む]

【プロ野球】経験をフィードバック! 川崎宗則(ソフトバンク)で思い出すNPBに復帰した日本人メジャーリーガー

デイリーニュースオンライン / 2017年05月11日16時05分

優勝決定後の胴上げで号泣する姿、ともにチームをけん引した新井貴浩と涙を流し抱き合う姿は広島ファンのみならず、多くの野球ファンがもらい泣きをしたはずだ。 日本シリーズ開幕前に現役引退を発表し、シリーズでは第3戦に先発。第7戦での先発も有力しされたが、第6戦で終戦となったため本拠地での最後の登板は幻に終わった。引退後、黒田の背番号15は永久欠番とされた。 ■ [全文を読む]

球春捕れたて大放出!プロ野球「覆面スクープ座談会」(2)「陰のコーチ」は黒田博樹氏

アサ芸プラス / 2017年04月29日17時56分

新井貴浩(40)は盟友が引退して“黒田ロス”になるのではないかと心配されていたけど、そのぶんだと杞憂に終わりそうだ。<座談会メンバー>A:スポーツ紙デスク/B:スポーツ紙記者/C:民放局スポーツ担当/D:球界OB/E:夕刊紙プロ野球担当記者 [全文を読む]

【プロ野球】黒田博樹の穴は九里亜蓮が埋める!? カープを日本一に導くキーマンはこの3選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月31日17時05分

■鈴木誠也に続け! 若鯉の覚醒に期待!! 野手に目を向ければ、40歳を迎える新井貴浩が今年も4番として打線を牽引することが濃厚だ。オープン戦では打率.214と振るわなかったものの、体のキレは上々で仕上がりは万全。昨シーズンに続く活躍が期待される。 しかし、大ベテランに4番を任せきりならば、広島の未来は危うい。若き和製大砲の出現が大いに待たれる。 そこで台 [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

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