菅野智之 原辰徳に関するニュース

【巨人】プロ野球史上最も視聴率を稼いだ「巨人vs西武」の日本シリーズを覚えてますか?

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

巨人だって、原辰徳の甥っ子菅野智之がいまやエースだ。プロ野球は終わりのない連続ドラマである。何十年も前からストーリーはずっと続いている。 昔は楽しかった。たぶんそうだろう。俺もそう思う。けど、今のプロ野球だって面白いよ。 あの頃、巨人vs西武の日本シリーズに熱狂したすべての人たちへ。2017年のGL決戦を捧げたい。 See you baseball f [全文を読む]

【巨人】因縁の地・仙台で「挑戦者」として再出発する由伸巨人

文春オンライン / 2017年05月30日11時00分

翌13年もルーキー菅野智之がいきなり13勝を挙げ、貯金31という圧巻の強さで2位阪神に12.5ゲーム差をつけぶっちぎりのリーグ連覇、行くぞ仙台なんつって日本シリーズ前のCSでは本拠地東京ドームで広島をあっさり3タテで一蹴。凄い、今じゃ1勝10敗と逆にまったくカープに歯が立たないのに。あ、すいません。 多くの選手が入れ替わったそれぞれの4年間 たかが4年、 [全文を読む]

巨人菅野智之が「パチンコ女神」と熱愛報道に、世間は支持多数! 一方、再び「攻撃対象」となってしまった「ポルシェ投手」

Business Journal / 2016年07月22日14時00分

プロ野球・巨人の菅野智之と、グラビアアイドル澤井玲菜の「お泊り熱愛」を「フライデー」(講談社)が報じた。 菅野といえば、今年防御率1.58と高水準をキープし、首位広島カープに引き離される2位巨人の中で獅子奮迅の活躍を見せる絶対エース。伯父に前巨人監督の原辰徳がいることでも有名な球界のサラブレッドだ。 そんな菅野のお相手は、3歳年上の澤野である。澤野はパチン [全文を読む]

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

菅野智之が〝覚醒〟している。 4年目の今季、4勝負けなしで防御率は0.79。7試合に登板、失点はわずか6という安定ぶり(5月7日時点)だ。菅野の登板試合は「1点取れば負けない」状況で、過去3年の平均登板数25試合に換算した場合、16勝が見込める計算になる。打線の援護次第では20勝も夢ではないペースだ。 投球が安定した上に打撃も好調ときている。過去3年の安打 [全文を読む]

原辰徳 実父・貢さんの生前に吐露していた「複雑な親子関係」

アサ芸プラス / 2014年07月16日09時57分

今や巨人のエースとなった、実孫の菅野智之(24)をはじめ、日本球界から数多くの愛弟子たちが集まって故人との別れを偲ぶことになりそうだ。 原監督は施主を務めるが、さまざまな“思い”が込み上げてくるのは間違いない。 偉大なる父であり、そして厳格な指導者。原監督にとって貢さんは、そんな二面性を持った人物であった。「もし親父がいなかったら、今の自分はない」と言い切 [全文を読む]

故・永谷脩氏が故・原貢氏について綴った最後の原稿全文公開

NEWSポストセブン / 2014年06月22日07時00分

* * * 6日、巨人監督・原辰徳の父で、投手・菅野智之の祖父である原貢(はら・みつぐ)の家族葬が行なわれた。菅野は貢が倒れてからも、動じることなくエースとして巨人を支えているが、これを見ると、祖父が菅野を巨人に入れようとしていた理由がよくわかる。辰徳も厳父を送り出し、その日の試合にも勝利した。 貢は1965年、無名校だった三池工(福岡)を夏の甲子園で初 [全文を読む]

巨人菅野「他球団な10勝だが阿部がいるから13勝」と記者

NEWSポストセブン / 2013年04月04日07時00分

“流しのブルペンキャッチャー”として全国の名だたるアマチュア選手の球を受けてきた安倍氏は、その中の1人、巨人のドラフト1位・菅野智之についてこう語る。 * * * 大谷、藤浪の存在感が大きくなっているが、実力では彼らを凌駕するほどのルーキーだって今年は何人もいる。その一番手は巨人・菅野智之(23・東海大)。一昨年のドラフトの日本ハム1位指名を袖にして、満を [全文を読む]

大谷が抜けた侍J投手力は10%減、しかも相手は強打者揃い

NEWSポストセブン / 2017年02月14日11時00分

メンバー入りしたのは菅野智之(27、巨人)、則本昂大(26、楽天)、石川歩(28、ロッテ)、武田翔太(23、ソフトバンク)、藤浪晋太郎(22、阪神)ら。各球団のエースが勢揃いした先発陣は強力に見えるが、過去の侍ジャパンと比べれば明らかに見劣りする。 王貞治監督が率いた第1回大会では、松坂大輔(36、ソフトバンク)、上原浩治(41、カブス)が活躍。原辰徳監督 [全文を読む]

由伸監督はサービス精神ゼロ!?巨人、深刻ファン離れであの人に復帰ラブコールが

アサ芸プラス / 2016年10月06日17時58分

来場者全員にレプリカユニホームを配ったが、内外野ともに空席が目立ちました」 巨人は高橋由伸新監督のもと「一新」をスローガンにシーズンを戦ったが、エースの菅野智之が9失点KOされるなど不調。またチームの課題であった打線も貧打は解消されないまま、投打に精彩を欠いた。「高橋監督もマスコミに多くを語らず、サービス精神はゼロ。しかも勝てない。これではファン離れはます [全文を読む]

巨人V逸で始動「原辰徳GM就任」という“秘策”

日刊大衆 / 2016年09月28日13時30分

来季は3年契約の2年目とはいえ、成績次第で由伸監督のクビも危うくなる可能性があります」(スポーツ紙デスク) 坂本勇人がリーグ首位打者、菅野智之が防御率トップに立つ活躍を見せながらも、貧打・投壊が露呈し、怪我人の多発も相まって、どうしても“タマ不足”のイメージがつきまとった巨人。今年のようなことを繰り返さないためには、オフシーズンの「補強」が何より重要になっ [全文を読む]

「プロ野球セ・パ」覆面フルスイング座談会!(2)巨人・高橋新監督が注目されない理由

アサ芸プラス / 2016年05月30日05時56分

エース・菅野智之(26)を筆頭に大半の投手が小林とバッテリーを組むことに好印象を持っている。開幕前から先発のコマ不足と言われていて、先日もポレダ(29)が左上腕部の張りを訴えてセカンド・オピニオンを受けるため、一時帰国。明らかな人員不足の中でも小林は「マウンドから気持ちよく投げてもらう」という考えをモットーに、苦手だったコミュニケーション取りにも積極的で、 [全文を読む]

プロ野球”黒いドラフト”封印された真相「荒木大輔は巨人志望だったが…」

アサ芸プラス / 2015年10月22日09時56分

近年のドラフトで物議を醸した選手に、巨人入団を巡って批判を浴びた澤村拓一と菅野智之がいる。 10年のドラフトで巨人は中央大の澤村を単独1位指名。「一本釣り」に成功した。ドラフトの約3週間前、巨人の系列スポーツ紙が「澤村の巨人に対する思いは強く、ドラフト会議で他の11球団から指名を受けた場合には、メジャー行きや浪人も辞さない決意を示している」と報道。さらに [全文を読む]

“あぁ、史上最弱”巨人軍の悲哀ベンチ裏「阿部の打撃フォームをイジリ倒し…」

アサ芸プラス / 2015年08月24日09時56分

もう見ていられません‥‥」 投手陣は8勝でリーグトップの防御率1.86を誇る菅野智之(26)、チーム最多の9勝を上げるマイコラス(27)を中心に、高木勇人(26)、ポレダ(29)‥‥と12球団で唯一3点を切るチーム防御率で抜群の安定感(8月14日現在、以下同)。だが打撃陣に目を向けると、まさに巨人ファンを落胆させる「史上最弱打線」と呼ばれてもしかたのない状 [全文を読む]

【プロ野球】乱闘が起こる確率は…オールスター“サプライズ”を勝手に大予想

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日15時00分

本命は藤浪晋太郎(阪神)、対抗に涌井秀章(ロッテ)、穴は菅野智之(巨人)と前田健太(広島)に打っておきたい。 【確率20%】乱闘ごっこをして熱心なプロ野球ファンに怒られる 真剣勝負もありながら、“お祭り”の要素も含むオールスター。2013年のオールスターゲームでは藤浪晋太郎(阪神)が大阪桐蔭高の先輩である中田翔(日本ハム)に対して、背中を通す超スローボール [全文を読む]

2強危うし?プロ野球「最終ペナント大予想」!(1)巨人が恐れるDeNAの存在

アサ芸プラス / 2015年03月28日09時55分

「確かに、昨年故障した肘の状態に不安があるエース・菅野智之(25)がもし崩れてしまったら、それこそBクラスの可能性もありますね」(野村氏) そんな巨人が異常警戒しているチームがあった。昨季にセで唯一負け越したDeNAである。 巨人番記者が話す。「原監督も口では『広島』と言っていますが、中畑清監督(61)のなみなみならぬ巨人戦に対する執念、そして高橋尚成(3 [全文を読む]

CS4連敗…巨人が行う「粛清と大補強」激震舞台裏!(1)目立った活躍をした選手が見当たらない

アサ芸プラス / 2014年11月04日09時57分

投手陣も、最優秀防御率のタイトルを取った菅野智之(25)以外は、杉内俊哉(33)がかろうじて10勝したぐらい。総じて低調で、目立った活躍を見せた選手がほとんどいない今季、リーグ優勝できたのは、白石興二郎オーナー(68)が言い放った「MVPを選ぶなら原辰徳監督(56)しかいない」というセリフに集約されよう。すなわち「選手はダメだった」と言っているに等しい。巨 [全文を読む]

巨人投手陣の「内海軍団」 成績不振で結束力低下の兆候も

NEWSポストセブン / 2014年05月10日07時00分

「昨年までは遠征先でも内海が先頭に立って食事に出かけていたんですが、今年は山口と宮國がついて行くくらい」(巨人担当記者) 一方で、チーム勝ち頭の菅野智之は別行動主義。 「新バッテリーで、同級生の捕手・小林とつるんで出かけることが多いです。そういえば菅野は“内海組”のグアム自主トレも断わっていましたね」(同前) 関係者曰く、「東野峻がオリックスに出された昨 [全文を読む]

プロ野球キャンプイン!セ・パ12球団の地雷地帯を先取りガイド(1)

アサ芸プラス / 2014年02月10日09時57分

よほどキャンプでしっかりした内容と結果を残さないと先発復帰は難しい」(巨人担当記者) そもそも内海哲也(31)、杉内俊哉(33)、菅野智之(24)、大竹寛(30)、韓国最多勝の新外国人セドン(30)で、すでに先発枠が埋まっているとされ、 「川口コーチは『5人で中5日で回すかも』と言っている。6人にするにしても、今村信貴(19)、宮國椋丞(21)、小山雄輝( [全文を読む]

巨人・菅野 江川・元木の「浪人してなければ…」払拭したか

NEWSポストセブン / 2013年05月31日16時00分

巨人の黄金ルーキー・菅野智之が開幕から順調に勝ち星を積み重ねており、いまや巨人の右の柱ともいえる存在になった。 思い返せば、2年前のドラフトでは、巨人と日本ハムが競合し、抽選で日本ハムが交渉権を獲得した。だが菅野は、伯父・原辰徳監督のいる巨人でプレーをしたいという想いから、浪人の道を選んだ。東海大学に就職留年という形で残った菅野は、対外試合に出られないまま [全文を読む]

プロ野球「火薬庫男」たちの遺恨爆弾(1)まず菅野ありきのシフト

アサ芸プラス / 2013年02月01日09時59分

「鳴り物入りで入団した菅野智之(23)ですよ。原監督はすでに先発ローテーションの一角に想定しており、内海哲也(30)、杉内俊哉(32)、ホールトン(33)、そして成長著しい若手の宮國椋丞(20)、あるいは小山雄輝(24)などが定着すれば、澤村ははじき出されることになる。そもそも昨オフに東野峻(26)、金刃憲人(28)の先発2枚を気前よくトレード放出し、香 [全文を読む]

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