西城秀樹 郷ひろみに関するニュース

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

郷ひろみ、野口五郎は2年目、西城秀樹は3年目に初出場をしている。女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は [全文を読む]

テリー伊藤対談「野口五郎」ステージのお客が僕を見て失神して

アサ芸プラス / 2015年07月30日09時57分

セカンドシングル「青いリンゴ」がスマッシュヒットし、西城秀樹、郷ひろみと「新御三家」と呼ばれ大人気に。「甘い生活」「私鉄沿線」で2作品連続オリコン週間チャートの1位を獲得。一方、「カックラキン大放送!!」「天才・たけしの元気が出るテレビ」(ともに日本テレビ系)といったバラエティ番組などでも活躍。7月29日、デビュー45周年を記念して、作詞・作曲陣に筒美京平 [全文を読む]

テリー伊藤対談「西城秀樹」(1)8年ぶりの新曲は僕そのものですね

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時55分

●ゲスト:西城秀樹(さいじょう・ひでき) 1955年生まれ、広島県出身。72年に歌手デビュー後、郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれ、日本のトップスターとして大活躍。その後は俳優としても活動するが、03年と11年に脳梗塞を発症。右半身の麻痺と一部言語障害が残るもステージに復帰し、現在もその熱唱で多くの観客を沸かせている。今年の4月13日に還暦を迎 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

同時期、「新御三家」と呼ばれた郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹と「花の中3トリオ」は、『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、歌番組やドラマで共演。特に歌唱力が高かった森昌子と野口五郎はモノマネも上手で、モノマネ番組のスターでもあったし、『8時だヨ!全員集合』(TBS系)でのコントに定評があったのは桜田淳子。郷ひろみは『プラチナゴールデンショー』、野口五郎は『カ [全文を読む]

TOKYO FM/JFN 『ゆうちょ LETTER for LINKS』野口五郎が初めて語る、西城秀樹への想い~こっそりホテルの窓から抜け出した“二人だけの深夜の逃避行”~

PR TIMES / 2015年10月19日11時08分

10月25日(日)の放送では、野口五郎が、”新御三家”スーパーアイドルとして激動の時代を駆け抜けた盟友・西城秀樹への感謝の想いを語ります。西城秀樹との知られざるエピソードも初めて明かします。どうぞお楽しみに。 [画像1: http://prtimes.jp/i/4829/726/resize/d4829-726-229646-0.jpg ] [画像2: h [全文を読む]

テリー伊藤対談「西城秀樹」(4)人気絶頂の時にはどんなデートを?

アサ芸プラス / 2015年05月07日17時57分

ということは、場合によっては西城秀樹と山口百恵が‥‥。西城 百恵ちゃんは、三浦友和と僕が好きだったんだよね。だから百恵ちゃんからラブレターもらったことあるよ。テリー え! それ、今でも持ってる?西城 もうない。今も持ってたら高い値がついたのかな(笑)。テリー 今だったら大変だよ、超お宝。じゃあデートはしなかったの、百恵ちゃんと。西城 しないよ。デートなんか [全文を読む]

テリー伊藤対談「西城秀樹」(3)子供がいることが何よりの活力です

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時57分

テリー でも、同じように倒れてなお、「西城秀樹が頑張っているんだから、私も頑張ろう」と奮闘している人が日本中にたくさんいると思うんです。西城 だから僕も、長嶋(茂雄)さんのリハビリする姿を見て、「頑張らなきゃ」と思ったの。長嶋さんのトレーニング、すごかったから。テリー そうですか。そういうしんどい時って何をモチベーションにするんですか。西城 やっぱり、子供 [全文を読む]

「待たされてばかり…」森昌子がチクリと嫌味を放った“永遠のスター”

アサジョ / 2017年05月29日07時15分

番組では郷が61歳になっても若さとスター性を維持している具体例として、歯ブラシを3種類使用し、1日に何度も歯磨きしていることを挙げると、森は「中3トリオ」と「新御三家」と呼ばれていた郷、西城秀樹、野口五郎の3人が組んで仕事をすることが多かったと前置きし、自分は野口、桜田は郷と組まされていたと説明。郷はいつも来るのが遅く「淳ペイが『まだ今日も来な~い』って言 [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(11) 玉井貴代志】ベテラン放送作家が教える「テレビマンに必要な資質」

Smartザテレビジョン / 2017年05月04日06時00分

その後、堺さんと顔が似てない双子という役で(笑)、井上順さんも入ってきて、さらに郷ひろみさん、西城秀樹さんも加わって、“大家族”にしちゃったの。『カックラキン』は、ドリフがやるようなコントにストーリー性を持たせるっていうやり方をしたんだよね。しかも毎回のゲストの人物設定を考えて、キャラクターを立たせないといけなかったから、どんどんネタがなくなってきて、台本 [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

【京都東急ホテル】2016 年清水良太郎クリスマスディナーショー

PR TIMES / 2016年10月01日15時09分

[表3: http://prtimes.jp/data/corp/5113/table/762_3.jpg ] 尾崎豊、福山雅治、堂本剛、市原隼人、TUBE、浜田省吾、徳永英明、コブクロ、GACKT、井上陽水、長渕剛、西城秀樹、郷ひろみ、秋川雅史、玉置浩二、武田鉄也、えなりかずき、和田アキ子、松山千春 他多数 企業プレスリリース詳細へPR TIMESトッ [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

野口五郎 「日本語で歌っている歌は全部歌謡曲でいい」

NEWSポストセブン / 2016年03月13日07時00分

1970年代に郷ひろみ(60才)、西城秀樹(60才)とともに“新御三家”と呼ばれ、トップアイドルとして君臨。『甘い生活』『私鉄沿線』などヒットを連発した野口。今年還暦を迎えたがそのパワーは衰えることなく、音楽を中心に精力的に活動を続ける。その源は何だろうか――。 1971年に15才でデビューし、先月23日に還暦を迎えた、野口五郎(60才)。甘いルックスと歌 [全文を読む]

現場リポート!玉袋筋太郎マスター「スナック玉ちゃん」で紅白歌合戦!

アサ芸プラス / 2015年12月24日17時59分

白組は殿さまキングス、吉川晃司、西城秀樹、野坂昭如、沢田研二、郷ひろみなどなど。選曲や人選はすべてお客さん任せだが、スナックに相応しい「往年の昭和紅白」に出場しそうな出場歌手を、お客さんが自発的にリクエストしてくるところがニクい。 宴もたけなわ、マスターがバイス(謎の紫色の飲み物)を片手に語った。「いや~、ウチの出場メンバーはスゴいでしょ? こんな紅白だっ [全文を読む]

あのグループの人気が凄い… 女性に調査!部屋にカレンダー貼ったことあるアイドル

しらべぇ / 2015年11月10日17時00分

【20代女性】・嵐(3人)・SMAP(2人)・関ジャニ∞(2人)・KinKi Kids(2人)・堂本光一(2人)・堂本剛(2人)・GLAY(2人)【30代女性】・光GENJI(9人)・KinKi Kids(3人、「堂本光一」も1人)・SMAP(2人、「中居正広」も1人)・嵐(2人、「松本潤」も1人)・V6(2人)・L’Arc~en~Ciel(2人)【40代 [全文を読む]

永遠の70年代アイドルに会いたい!「麻丘めぐみ(わたしの彼は左きき)」日本中の左ききが拍手した大ヒット曲

アサ芸プラス / 2015年09月21日17時57分

その世界に私も入っていって、戸惑いと不安ばかり抱えていました」 同期には郷ひろみ、西城秀樹、森昌子ら強力なライバルがひしめく。同年のレコード大賞は熾烈なデッドヒートの末、ちあきなおみの「喝采」が制したが、最優秀新人賞もまた、激戦を勝ち抜いて麻丘の頭上に輝いた。「正直に言うと‥‥最優秀新人賞は申し訳ない気持ちでいっぱいでした。私は子役から始まり、いつかいい役 [全文を読む]

テリー伊藤対談「甲斐よしひろ」(1)“ザ・ベストテン”の出演が大騒ぎに…

アサ芸プラス / 2014年10月28日09時58分

テリー ライバルは西城秀樹とか郷ひろみとかですよね。 甲斐 ホントにそのとおりでしたね。ちあきなおみもいて、ペドロ&カプリシャスもいる。「HERO(ヒーローになる時、それは今)」が1位を蹴落とされたら「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」が上がってくる(笑)。 テリー 当時、甲斐さんたちはほとんどテレビに出ませんでしたね。 甲斐 デビューして最初の2 [全文を読む]

西城秀樹語る新御三家時代「YMCAの振付は僕のアイデア」

WEB女性自身 / 2014年07月18日10時00分

郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれ、一世を風靡したのが西城秀樹(59)だ。秀樹といえば、派手な衣装とアクションが印象的。「衣装、アクションも、最初は全部、自分で考えたんです。今だから言えるけど『激しい恋』のタンクトップにマフラーの衣装は、当時好きだったロッド・スチュワートそっくりなんですよ」『薔薇の鎖』で秀樹が披露した、スタンドマイクを振り回す [全文を読む]

日本三景に三大祭、元祖御三家まで!「三言葉」及び「三大○○」を1000点以上も集めた『日本三大ブック』とは?

おたぽる / 2014年06月29日19時00分

代表的な日本三景(宮島、天橋立、松島)から始まって、三種の神器、造化三神なんて神話の時代の話から、全都道府県の三大祭に三大名所、芸能では元祖御三家(橋幸夫、船木一夫、西郷輝彦)に新御三家(郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎)にニュー御三家(あいざき進也、城みちる、荒川務)、平成御三家(吉田栄作、織田裕二、加勢大周)。アリスとかキャンディーズとかの三人グループの [全文を読む]

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