西城秀樹 野口五郎に関するニュース

TOKYO FM/JFN 『ゆうちょ LETTER for LINKS』野口五郎が初めて語る、西城秀樹への想い~こっそりホテルの窓から抜け出した“二人だけの深夜の逃避行”~

PR TIMES / 2015年10月19日11時08分

10月25日(日)の放送では、野口五郎が、”新御三家”スーパーアイドルとして激動の時代を駆け抜けた盟友・西城秀樹への感謝の想いを語ります。西城秀樹との知られざるエピソードも初めて明かします。どうぞお楽しみに。 [画像1: http://prtimes.jp/i/4829/726/resize/d4829-726-229646-0.jpg ] [画像2: h [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

郷ひろみ、野口五郎は2年目、西城秀樹は3年目に初出場をしている。女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は [全文を読む]

テリー伊藤対談「野口五郎」ステージのお客が僕を見て失神して

アサ芸プラス / 2015年07月30日09時57分

セカンドシングル「青いリンゴ」がスマッシュヒットし、西城秀樹、郷ひろみと「新御三家」と呼ばれ大人気に。「甘い生活」「私鉄沿線」で2作品連続オリコン週間チャートの1位を獲得。一方、「カックラキン大放送!!」「天才・たけしの元気が出るテレビ」(ともに日本テレビ系)といったバラエティ番組などでも活躍。7月29日、デビュー45周年を記念して、作詞・作曲陣に筒美京平 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

同時期、「新御三家」と呼ばれた郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹と「花の中3トリオ」は、『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、歌番組やドラマで共演。特に歌唱力が高かった森昌子と野口五郎はモノマネも上手で、モノマネ番組のスターでもあったし、『8時だヨ!全員集合』(TBS系)でのコントに定評があったのは桜田淳子。郷ひろみは『プラチナゴールデンショー』、野口五郎は『カ [全文を読む]

野口五郎 「日本語で歌っている歌は全部歌謡曲でいい」

NEWSポストセブン / 2016年03月13日07時00分

1970年代に郷ひろみ(60才)、西城秀樹(60才)とともに“新御三家”と呼ばれ、トップアイドルとして君臨。『甘い生活』『私鉄沿線』などヒットを連発した野口。今年還暦を迎えたがそのパワーは衰えることなく、音楽を中心に精力的に活動を続ける。その源は何だろうか――。 1971年に15才でデビューし、先月23日に還暦を迎えた、野口五郎(60才)。甘いルックスと歌 [全文を読む]

テリー伊藤対談「西城秀樹」(1)8年ぶりの新曲は僕そのものですね

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時55分

●ゲスト:西城秀樹(さいじょう・ひでき) 1955年生まれ、広島県出身。72年に歌手デビュー後、郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれ、日本のトップスターとして大活躍。その後は俳優としても活動するが、03年と11年に脳梗塞を発症。右半身の麻痺と一部言語障害が残るもステージに復帰し、現在もその熱唱で多くの観客を沸かせている。今年の4月13日に還暦を迎 [全文を読む]

コロッケが明かす四天王の真実「ネタ不足で消えた」

アサ芸プラス / 2012年11月21日09時59分

「当時の持ちネタは、桜田淳子、野口五郎、西城秀樹、山口百恵さんといったアイドルたちの形態模写。ものまねといえば“声帯模写”が主流の時代に、レコードに合わせて顔や振りまねをしたものだから、もうバカウケ。高校時代には、“滝ちゃん”といえば熊本市内で知る人ぞ知る有名人でしたよ」 高校を卒業してデザイン会社に就職してはみたものの、芸能界への思いは断ちがたく、19 [全文を読む]

「待たされてばかり…」森昌子がチクリと嫌味を放った“永遠のスター”

アサジョ / 2017年05月29日07時15分

番組では郷が61歳になっても若さとスター性を維持している具体例として、歯ブラシを3種類使用し、1日に何度も歯磨きしていることを挙げると、森は「中3トリオ」と「新御三家」と呼ばれていた郷、西城秀樹、野口五郎の3人が組んで仕事をすることが多かったと前置きし、自分は野口、桜田は郷と組まされていたと説明。郷はいつも来るのが遅く「淳ペイが『まだ今日も来な~い』って言 [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(11) 玉井貴代志】ベテラン放送作家が教える「テレビマンに必要な資質」

Smartザテレビジョン / 2017年05月04日06時00分

その後、堺さんと顔が似てない双子という役で(笑)、井上順さんも入ってきて、さらに郷ひろみさん、西城秀樹さんも加わって、“大家族”にしちゃったの。『カックラキン』は、ドリフがやるようなコントにストーリー性を持たせるっていうやり方をしたんだよね。しかも毎回のゲストの人物設定を考えて、キャラクターを立たせないといけなかったから、どんどんネタがなくなってきて、台本 [全文を読む]

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