石原慎太郎 舛添要一に関するニュース

【巨額利権】築地移転「延期」は、どこまで既定路線だったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月02日05時00分

青島都知事時代に豊洲への移転の検討が始まり、石原慎太郎都知事が計画を決定、舛添要一都知事の時代に着工した。 計画を決めた石原慎太郎に責任があるのはもちろんだが、猪瀬、舛添のときにも、見直しはできたはずである。 雨漏りするほど築地市場の老朽化が進んでいるのは間違いない。50年近くも前から、移転の話が持ち上がりはじめていたとも聞く。 だがいまや、築地市場は「 [全文を読む]

進化か退化か?都知事選が人気投票から脱して”失点合戦”へ|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年07月31日14時05分

青島幸男、石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一。皆メディアでも活躍した人たちだ。人気投票より、そろそろまともな都知事選もみたい。 しかし今回、メディア言うところの与党と野党に関係した「主要3候補」は決め手がない接戦だからか、ネガティブでわかりやすい情報が大きくとりあげられた。まるで「失点合戦」という様相だったのである。 小池百合子候補はフジテレビ系「バイキング」 [全文を読む]

ポピュリズム選挙の弊害?トンデモ候補から消去法で残った舛添都知事の惨状

デイリーニュースオンライン / 2016年05月21日12時05分

当時の都民の願いは<石原慎太郎(注3)路線の継承>で、その任にあたっていた猪瀬直樹氏の辞任による新都知事選びだった。消去法でトンデモ候補を消していくと、舛添氏しか残らなかったということ。──とはいえ都知事になってからのヒドさが予想以上だったことについては、不明を恥じるのみだが。 「最初は週刊誌やネットが先行した舛添批判に、今はテレビ局や大手新聞社も乗っか [全文を読む]

新聞・テレビが報じない「豊洲新市場」動乱“10大スクープ”(1)小池百合子VS石原慎太郎「愛憎50年」

アサ芸プラス / 2016年10月01日09時55分

9月28日からの都議会本会議では、小池百合子東京都知事が石原慎太郎元知事を呼び出すかどうか、「激化」が予想されている。両者の50年の愛憎に決着が着くのか──「盛り土」をもっても浄化しきれない、移転を巡る「10の衝撃真相」が取材で噴出した!「間もなく84歳になる年齢の影響もあって、たとえ重大な事柄であっても記憶が薄れたり、勘違いをしたりすることも考えられます [全文を読む]

他人を“気にしない”小池百合子流の生き方 嫌われても最後に勝つオンナとは

ウートピ / 2016年08月01日15時12分

もともと都知事選挙は「後出しジャンケンが有利」、つまり石原慎太郎元知事をはじめとして、公示日ギリギリの立候補が有利とされていていた。しかし、小池氏は、有力候補者の中でもっとも早く立候補を表明し、自民党東京都連だけでなく、都知事選全体を自分のペースに巻き込んだ。 この混乱が、2つ目のサプライズ、「孤立無援」を生んだ。舛添要一、猪瀬直樹、石原慎太郎。ここ3代の [全文を読む]

舛添の後の都知事は? アンケートで1位橋下、2位東国原というトホホな結果が! インチキ元知事に踊らされるマスコミの責任

リテラ / 2016年05月30日12時00分

それとも、石原慎太郎→猪瀬直樹→舛添要一と、3代にわたり問題都知事を誕生させた都民のアンケートなんだから、この結果は当然なのか。 しかし、これは決して都民だけの責任ではないだろう。というのも舛添問題が噴出して以降、メディアがこぞってこの2人の発言を取り上げ続けているからだ。 例えば、橋下氏はこの問題が勃発して以降、連日のようにTwitterやメルマガで、舛 [全文を読む]

かつて出馬し敗れた大前研一氏 都知事選に「ふざけるな」

NEWSポストセブン / 2014年02月18日16時00分

もしかすると今回の候補者たちは、前々任者の石原慎太郎氏が80歳まで都知事を務め、しかも週2~3日、数時間ずつしか登庁しなかったといった話が報じられたために、都知事はそれでも務まると考えたのかもしれない。 この平成日本の“老害シンドローム”については稿を改めるが、単に年齢の問題だけでなく、結局、都知事として本気で仕事をしたいわけではないから、細川氏のように [全文を読む]

石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(3) 野生のヤギ1000頭の駆除が必要

アサ芸プラス / 2012年05月17日10時57分

【関連記事】 石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(2) ブローカーを通じて外国に… 石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(4) 有人化すれば魚釣島は天国 石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(1) 「中国のダミー」も接触した 舛添要一「民主党代表選」をメッタ斬り!(4)政界は人材が枯渇するばかり 武闘派グループ小沢一 [全文を読む]

石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(2) ブローカーを通じて外国に…

アサ芸プラス / 2012年05月16日10時57分

そういう考えの共通項について、話し合っていました」 【関連記事】 石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(3) 野生のヤギ1000頭の駆除が必要 石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(4) 有人化すれば魚釣島は天国 石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(1) 「中国のダミー」も接触した 舛添要一「民主党代表選」をメッタ斬り [全文を読む]

舛添要一氏 自分が叩かれて石原氏が叩かれない理由を語る

NEWSポストセブン / 2017年06月06日07時00分

石原慎太郎時代から、都政を取材してきたジャーナリスト・青木理氏が訊く。 * * * 猛烈な批判を一身に浴び、東京都知事の職を追われて約1年。舛添要一氏が沈黙を破って上梓した『都知事失格』(小学館)を読んだ。そこに描き出された首都・東京を司る行政の歪みは、当事者の赤裸々な手記として間違いなく必読の一冊である。しかし一方、少なからず違和感を抱く部分も私にはあっ [全文を読む]

小池都知事の私利私欲とは 現職都議が語る「都庁の深層」

NEWSポストセブン / 2017年05月20日16時00分

鈴木俊一知事、石原慎太郎知事時代には行財政改革が実施され、舛添要一知事時代には2020年オリンピック開催費用の大幅な圧縮(小池知事による圧縮は400億円だったが、舛添氏のそれは2000億円に上った)が行われました。 なぜ、こうした傾向になるのかといえば、東京都知事選が「準国政選挙」と形容されるほど注目度が高い点が理由です。各政党が国政選挙並みの体制をもって [全文を読む]

石原慎太郎氏は「昭和で絶滅した勘違いおじさん」?

NEWSポストセブン / 2017年03月09日07時00分

女性セブンの名物アラカン記者“オバ記者“こと野原広子が、世の不条理に物申す! 今回のターゲットは石原慎太郎元東京都知事です。 * * * いや、すごいねえ。あのスター、石原慎太郎元都知事が、豊洲市場問題で百条委員会に呼び出されるんだもの。うそついたりしたら刑罰がつくって、私らオバさん感覚でいえば“お白州”だよ。 そこに、「絶好の機会。喜んで行きます。逃げる [全文を読む]

初の女性都知事誕生!世界的にはこんな女性リーダーも

しらべぇ / 2016年08月02日17時00分

今回の都知事選で増田寛也氏の応援に駆けつけた石原慎太郎前都知事が、小池氏に対し「厚化粧」と発言したのが原因による女性票離れと近いものを感じる...。韓国国内では北朝鮮対策の評価が高い一方で、外交での評価の低さが目立っている。■イギリス:メイ首相※画像はwikipediaのスクリーンショット有名な故マーガレット・サッシャ―氏以来の女性の首相テリーザ・メイ。 [全文を読む]

過熱する都知事選報道、「公正とは言えない」との声も

政治山 / 2016年07月25日07時40分

これは2012年12月の猪瀬直樹氏の得票数433万8936票が平均を大きく引き上げているのと、4選を果たすまでの石原慎太郎氏の安定した人気ぶりによるところが大きいと考えられます。 今回は大本命と言える突出した候補がいないことから、大方のマスコミの予想では前回の舛添要一氏が得票した211万票に近いか、それよりも低い得票数になるのではないかと言われています。 [全文を読む]

舛添前都知事の海外出張 石原元都知事時代の慣例引き継いだ

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

首長にしても、前々任の石原慎太郎・元都知事は都庁に出勤するのは週の半分もなかったと言われているが、それでも年間約2500万円の給料を受け取り、海外出張も舛添前都知事と同じような“大名行列”だった。ファーストクラスや高級ホテルのスイートルームの利用は、たぶん石原元都知事時代からの慣例を引き継いだのだろう。 ただし、国会議員や首長は意外と裏の利権は少ない。た [全文を読む]

急死した鳩山邦夫の”天才伝説”と舛添要一との隠れた因縁

デイリーニュースオンライン / 2016年06月25日12時07分

結果は石原慎太郎の前に、枕を並べてダブルスコアの討ち死に──。 ■愛すべき「バカ正直」 自民党に復党してからは、選挙区を変えたりしながらも法務大臣、総務大臣を歴任してきた。しかし我々の鳩山邦夫に対する印象の多くは、「何を言いだすか分らないヒト」では無かったか? それほど暴言、失言、不可解な発言、そして笑ってしまう発言が多かった。 ・「日本国憲法はアメリカ [全文を読む]

米大統領より大きいと言われる都知事の権限 休みは自由

NEWSポストセブン / 2016年06月16日07時00分

石原慎太郎氏(83才)、猪瀬直樹氏(69才)、そして舛添要一氏ら三代の都知事とその都政について取材してきた東京新聞都政キャップの石川修巳さんが説明する。 「東京都は47都道府県の1つであると同時に、日本の首都として非常に多くの企業の本社が集中し、税収も大きく、その予算は13兆円にも及びます。これはスウェーデンの国家予算に匹敵するほどです。都知事はその予算の [全文を読む]

舛添氏辞任、でも説明はちゃんとして

NewsCafe / 2016年06月15日20時17分

元都知事の石原慎太郎氏を自民、公明は支え続けました。1999年の初出馬のときは、自民党本部と、自民の都連の一部が分裂しました。党本部と公明党は、国連の平和維持活動PKOの、国連カンボジア暫定統治機構(UNTAC)の事務総長特別代表を務めた明石康氏を擁立しました。また、鳩山邦夫氏も民主党推薦で立候補していました。このとき、現知事の舛添要一氏も出ていましたが [全文を読む]

中国のネットで皮肉コメント連発!舛添都知事「公私混同」問題で世界が疑問視する日本の政治家の資質

週プレNEWS / 2016年06月14日11時00分

前出の李氏は「今までの舛添都知事の釈明を見ていると、とても資質を持っているとは思えない」とした上で、あの石原慎太郎元都知事の資質にも言及する。 「5月19日に外国特派員協会で石原慎太郎元都知事が会見を開きました。その席上で、彼が『中国を崩壊させるにはどうしたらいいか』というニュアンスでスピーチを展開したので、私は手を挙げて質問しました。『東京都の知事をさ [全文を読む]

【永田町炎上】なぜ東京都民や横浜市民はタチの悪い知事ばかり選ぶのか

デイリーニュースオンライン / 2016年05月31日12時04分

結果、政治的資質や行政手腕などはいっさい考えず、単に「知名度」があるという理由だけで、青島幸男、石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一、横山ノック、黒岩祐治(神奈川県)、森田健作(千葉県)、橋下徹などといったモノ書きやニュース番組のキャスター・コメンテーター、お笑い芸人、俳優、タレント弁護士などといった連中に好感を抱き、票を投じる。つまり教養水準の低い田舎の人間の [全文を読む]

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