田原俊彦 郷ひろみに関するニュース

「気持ち悪いからテレビ消して!」ジャニーさん絶叫...ジャニーズからソロデビューが消えた理由

東京ブレイキングニュース / 2013年11月18日11時00分

後にそれぞれがソロでデビューすることになるのだが、郷ひろみの離脱やソロ歌手の不調がトラウマになっていたのか、彼ら三人は「たのきんトリオ」としての活動で地道に地盤を固めてから満を持して田原俊彦、近藤真彦、野村義男(THE GOOD-BYE)と続けてソロでデビューさせている。 その後の活躍はご存じの通り。音楽賞レースは総ナメの連続で日本中がたのきんに沸いていた [全文を読む]

田原俊彦と近藤真彦の共演可能性 「あるとすれば2014年か」

NEWSポストセブン / 2012年07月11日16時00分

新曲『Mr. BIG』が約19年ぶりにオリコントップ30入りを果たし、再ブレイクの兆しを見せている田原俊彦(51)。田原といえば、近藤真彦、野村義男とともに1979年の『3年B組金八先生』でドラマデビューを果たし、3人の頭文字を取った『たのきんトリオ』は当時の芸能界を席巻。郷ひろみの移籍以降、低迷していたジャニーズ事務所も彼らの大ブレイクで、息を吹き返した [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

79年、『3年B組金八先生』(TBS系)の生徒役として田原俊彦、近藤真彦、野村義男の3人が抜擢されると、瞬く間に大人気に。のちに、たのきんトリオと命名される。3人の先陣を切って、田原俊彦が80年6月に『哀愁でいと』でレコードデビューすると、同年末の紅白にジャニーズ事務所所属タレントとしては4年ぶりの出場を果たしている。当時、アイドルがレコードデビュー年に紅 [全文を読む]

ジャニーズ隆盛の礎を築いた田原俊彦 今なお光る功績の数々

NEWSポストセブン / 2015年06月21日07時00分

この“ジャニーズ隆盛”の流れを作ったのは、1979年『3年B組金八先生』の生徒役として出演した田原俊彦、近藤真彦、野村義男の“たのきんトリオ”だ。古参の芸能記者が話す。 「1975年に郷ひろみが他事務所に移籍して以降、ジャニーズは苦境に陥っていました。その状況で、たのきんトリオは事務所にとって、まさに救世主でした。その後、ジャニーズ事務所の隆盛は、今に至 [全文を読む]

田原俊彦の『ジャングルJungle』 曲名変更した陰にあの男

NEWSポストセブン / 2012年03月30日16時00分

田原俊彦といえば、熱血教師・徳川龍之介を演じて話題になった『教師びんびん物語』(フジテレビ系)を思い出す人も多いだろう。1988年、翌1989年と2年連続で2シリーズオンエアされ、視聴率30%超えを記録するなど、大ヒットしたドラマだ。 「実は1990年4月からもパート3が企画されていたのですが、共演していた野村宏伸が拒否したことで、幻に終わったようですね。 [全文を読む]

ソロ展開中の山下智久や赤西仁が目指すべきジャニーズの先輩像を考察

東京ブレイキングニュース / 2014年01月04日10時00分

だが、これまでにジャニーズ事務所からソロで成功したのは郷ひろみ、田原俊彦、近藤真彦の3人だけだ。後のひかる一平は大失敗で、中村繁之もイーグルスでデビューしているので当てはまらないうえにソロ歌手としても売れなかった。 個人的には川崎麻世こそ世界に通用するレベルで歌って踊れるスーパースターと認めたいが、すっかりバラエティ化してその才能を全く使ってないことに勿体 [全文を読む]

五木ひろし、郷ひろみ、田原俊彦、28年半ぶり共演実現の意味

NEWSポストセブン / 2017年06月07日07時00分

四半世紀の時を超えて、6月7日放送の『日本の名曲 人生、歌がある』(BS朝日)で五木ひろし(69)、郷ひろみ(61)、田原俊彦(56)の3人が揃い踏みする。五木司会の同番組で、郷の『GOLDFINGER ’99』を一緒に歌う。 五木と郷は1970年代から、田原は1980年代から歌謡界を引っ張ってきたスーパースター。1980年代は頻繁に音楽番組で顔を合わせて [全文を読む]

田原俊彦の新たな魅力、阿木燿子氏が16年ぶりに引き出すか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日16時00分

6月21日発売の田原俊彦の新曲『フェミニスト』の予告映像が公開された。同曲の作詞は、山口百恵『横須賀ストーリー』『プレイバックPart2』、中森明菜の『DESIRE -情熱-』、郷ひろみの『How many いい顔』『ハリウッド・スキャンダル』などの大ヒット曲を生み出してきた阿木燿子氏が担当。阿木氏の田原への楽曲提供は2001年の『Dangerous Zo [全文を読む]

葉加瀬太郎“路チュー不倫”のお相手は、アノ天才歌手!?「過去には田原俊彦や志村けんとも……」

日刊サイゾー / 2017年05月27日11時00分

「大滝さんはアイドル時代、田原俊彦とウワサになったり、『8時だョ!全員集合』(TBS系)への出演がきっかけで志村けんさんと付き合っていたことがあるんですよ。その後、結婚しましたが、披露宴パーティーには有名歌手もゲスト出演したほど人脈豊かでした。確か、お子さんもいたはず。2004年ごろのスガシカオのライブで歌っていたときには、おなかがふくらんでいました。中 [全文を読む]

田原俊彦、完全復活でも克服できないコト

NewsCafe / 2016年07月15日12時03分

デスク「今年初めからSMAPの空中分解騒動とか派閥騒ぎうんぬんで何かとお騒がせなジャニーズ事務所だけど、元ジャニーズの田原俊彦(55)がデビュー35周年という話題は嬉しい限りだね」 記者「『ビッグマウス発言』で干されたという伝説は小耳にはさんでますが、田原がスーパーアイドルだったとは、現役時代を知らないので何とも言えません」 デスク「若い世代はそうなんだろ [全文を読む]

郷ひろみが「紅白」1番手を務めるのは「家族愛」と「松田聖子」が理由?

アサ芸プラス / 2015年12月31日09時59分

前回トップバッターを務めた1980年の第31回でも、郷の次は初出場となる田原俊彦でした。いくら5年前に移籍しているとはいえ、元ジャニーズの郷は田原にとっては大先輩なはず。しかし、郷はトップバッターという出番を楽しめるタイプで、自分の後など気にもしていなかったはずです」 たしかに郷なら、まだ温まっていない会場を自分のパフォーマンスで一気に盛り上げたいと考えて [全文を読む]

嵐・二宮和也の活躍で消えた? 正月恒例「ジャニーズ映画」の歴史

東京ブレイキングニュース / 2014年01月02日13時00分

フォーリーブスや郷ひろみ、田原俊彦に少年隊などは海の向こうに渡ってのパフォーマンス修行やステージ経験を幾度と重ねている。とくにエンターテイメントの本場アメリカでの活動にはジャニー喜多川さんも興味が強く、常に挑戦する姿勢を見せてきた。二宮の成功もジャニーさんのそうした一貫した姿勢の中から生まれたのだ。 ジャニーズ出身者で海外に渡り、最も成功した例は元持勲だろ [全文を読む]

V6井ノ原らジャニーズ勢の“憧れの人”田原俊彦との共演あるか

NEWSポストセブン / 2013年07月16日07時00分

歌手・田原俊彦(52)が約21年ぶりの記録を達成した。6月19日発売のオリジナルアルバム『I AM ME!』が、オリコンの7月1日付週間アルバムランキングで24位に初登場。アルバム20位台に入ったのは、ジャニーズ事務所所属時代、1992年の『GENTLY』以来となる。 この年の田原は映画『課長島耕作』、連続ドラマ『逃亡者』に主演するなど、スター街道をまっし [全文を読む]

「早く子どもがほしい」再々婚の郷ひろみがセックスレス生活に終止符!?

日刊サイゾー / 2012年04月06日08時00分

【関連記事】・郷ひろみ55歳「水さえ飲んでいれば性欲を抑えられる」って本当なの!?・「もう誰も足を止めない」郷ひろみ 因縁の渋谷で熱唱するも不人気が浮き彫りに・「不謹慎だ!」刑事事件もネタにする郷ひろみの"ゲリラ"な新曲に非難の声・「ファンもドン引き!?」"トシちゃん"田原俊彦がぶっちゃけトークで再浮上中・「仕事も恋も腹筋でしょ!」郷ひろみがテレビで「腹筋 [全文を読む]

「もう誰も足を止めない」郷ひろみ 因縁の渋谷で熱唱するも不人気が浮き彫りに

日刊サイゾー / 2012年03月25日08時00分

【関連記事】・「不謹慎だ!」刑事事件もネタにする郷ひろみの"ゲリラ"な新曲に非難の声・「ファンもドン引き!?」"トシちゃん"田原俊彦がぶっちゃけトークで再浮上中・「仕事も恋も腹筋でしょ!」郷ひろみがテレビで「腹筋」を連呼している ...・浜崎あゆみの"新ビジネス"と暗躍するカリスマ女社長の手腕・ウルフルズ活動休止の裏側でささやかれる「シビアなビジネス事情」 [全文を読む]

沈黙続く松田聖子に、娘・沙也加を祝福する資格ナシ!? 乱れきった男関係は、いまだ断ち切れず……

日刊サイゾー / 2017年05月11日13時00分

聖子は沙也加を妊娠中にも田原俊彦とウワサになったり、ライバルの中森明菜の恋人だった近藤真彦との“ニューヨーク不倫”が一部マスコミに暴露された。 貞操観念がない聖子に、娘の同棲を反対する資格などない。ましてや、勘当するなんて筋違い。しかし、沙也加は聖子に逆らえず、頭を下げて和解。聖子が東京・世田谷区の成城に建てた豪邸に、聖子の母親と一緒に暮らすようになった [全文を読む]

哀川翔『夜ヒット』3回“出禁”伝説を語る

日刊大衆 / 2017年04月09日17時05分

この件について哀川は「出禁中に(スタジオに)行っちゃった」と言い、仲の良かった吉川晃司(51)や、田原俊彦(56)がいたから、紙飛行機を投げたとバラした。 3回目の出禁は、“郷ひろみの決めポーズの瞬間に、前方宙返りで邪魔した”ことが理由。司会の芳村真理(82)から「ひろみくんが一生懸命やってるから、翔くんたちも盛り上げて」と頼まれたという哀川は、「間奏のい [全文を読む]

カバー続々『木綿のハンカチーフ』は太田裕美の手離れた

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

『ザ・ベストテン』(TBS系・1978年1月~1989年9月)が最高視聴率を記録した日のベスト10 【1】ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ【2】白いパラソル/松田聖子【3】悲しみ2(トゥー)ヤング/田原俊彦【4】守ってあげたい/松任谷由実【5】もしもピアノが弾けたなら/西田敏行【6】まちぶせ/石川ひとみ【7】みちのくひとり旅/山本譲二【8】もういちど思春 [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

“事故物件”能年玲奈に残された3つの道 大穴はオフィス北野へ移籍でタレントデビュー!?

日刊サイゾー / 2016年04月21日17時00分

また、ジャニーズ事務所から退所した田原俊彦、諸星和己、赤西仁も同様でしたが、郷ひろみは干されませんでした。これは、郷が芸能界で強い影響力を持つバーニングに移籍したのが理由だといわれています」(同) つまり、能年は事務所との契約が切れても現在の状態は続き、比較的自由なキャスティングができる舞台のみでの活動が限界といったところだろうか? 「しかし、郷のように、 [全文を読む]

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