京都 伊藤若冲に関するニュース

【京都ホテルオークラ】~ 伊藤若冲 生誕300年記念 ~作品をロビー展示、特別宿泊プランもご用意

PR TIMES / 2016年06月02日13時35分

京都ホテルオークラ(本社:京都市中京区 (株)京都ホテル、東証2部上場、代表取締役社長 福永法弘)では、6月3日(金)~6月29日(水)の期間、伊藤若冲の生誕300年を記念し、ホテル1階ロビーにて作品5点の複製画を展示いたします。 江戸時代、1716年に京都・錦小路の青物問屋の長男として生まれ、85歳で没するまで精力的に制作を続けた若冲。家業を勤めていた3 [全文を読む]

【ファッションってなんだろう?vol.3】Masaya Kushino串野真也3/3

FASHION HEADLINE / 2014年04月13日22時00分

今回、京都近代美術館で開催される「日本ファッション:不連続の連続」という展示会に出展することになり、自分が温めてきたテーマの中で「伊藤若冲」が一番ハマるんじゃないかなと思いました。伊藤若冲は京都の錦市場が出身なので、彼が存在していたその当時、京都に既にあった素材を使いたいという理由で、西陣織で表現しました。想像なのですが、伊藤若冲がもの作りに対してのスタン [全文を読む]

2015年夏季特別展「 生誕三百年 同い年の天才絵師 若冲と蕪村」

@Press / 2015年06月29日17時00分

伊藤若冲(1716-1800)は、京都にある青物問屋の長男として生まれ、40歳の頃から本格的に絵を描きはじめました。極彩色の細密な作品を描く一方、当時長崎から日本へ入ってきた中国・朝鮮絵画から影響を受け、水墨画や版画などでも個性的な作品を数多く残しました。 与謝蕪村(1716-1783)は、大坂の農家出身で、20歳頃に江戸へ出て俳諧を習います。27歳のと [全文を読む]

世界遺産二条城「黒書院」と平成KIZOKUがコラボ! 平安の“麻呂”が京都市の「今」の魅力を発信

Entame Plex / 2016年10月24日14時03分

京都市は、謎のダンスユニット「平成KIZOKU」を起用した広報動画を制作し、このたび、本日10月24日よりWeb限定ムービーを公開した。 今回公開された動画は、平安時代に京都で優雅に暮らしていた3人の麻呂が、ひょんなことからタイムスリップして現代の京都にやってきたという設定のもと、愉快な麻呂たちが歌と舞を通じて、京都のさまざまな名所で軽快かつ見事なダンスを [全文を読む]

「京都で楽しむ美術の旅」へ協賛

@Press / 2016年12月13日15時30分

東海旅客鉄道株式会社は、「そうだ 京都、行こう。」冬のキャンペーン企画として、京都市、京都市観光協会や京都国立博物館などと協力して「若冲・狩野派の世界 満喫の旅」を実施しております。今回、「若冲・狩野派の世界 満喫の旅」の連動企画として、日本経済新聞社クロスメディア営業局が2016年12月10日(土)に日経ホール(東京都千代田区)で開催したセミナー「京都[全文を読む]

大人気も納得。伊藤若冲の展覧会に4時間半も並んでわかったこと

まぐまぐニュース! / 2016年09月19日16時00分

今年4月に東京都美術館で展覧会が開催され、連日4時間近い待ち時間を記録するなどその人気ぶりが話題となった画家、伊藤若冲。無料メルマガ『1日1粒!「幸せのタネ」』では、生誕300周年である若冲の魅力が紹介されています。生誕地の京都ではこの秋も展覧会が企画されているとのことですので、興味がある方、東京で見逃してしまった方、もう一度見たい方…チャンスですよ。 伊 [全文を読む]

伊藤若冲の「桝目描き」 江戸時代のデジタル画と評される

NEWSポストセブン / 2016年05月18日16時00分

山下:江戸時代、円山応挙らと並んで京都画壇きっての人気絵師だった伊藤若冲ですが、明治以降、日本では正当に評価されずにいました。むしろ、海外での評価の方が高く、多くの作品が海を渡って行きました。 木下:私が若冲を知ったのは、2006年に東京国立博物館で開催された『プライスコレクション「若冲と江戸絵画」』展がきっかけでした。米国人コレクターのジョー・プライス [全文を読む]

江戸のスーパースター、伊藤若冲の正体に迫る! 『美術手帖』5月号は「伊藤若冲」特集

PR TIMES / 2016年04月16日10時33分

4月22日から東京都美術館で始まる「若冲展」は、画家の代表作が一堂に揃う前代未聞の展覧会として注目を集めている。本誌では1994年の「不思議! 若冲の細密描写」特集以来、20年以上を経ての特集となる今回は、さまざまな視点から、いまだ謎多き伊藤若冲の人物像をひも解いていく。 巻頭では美術史家・辻惟雄の抱く若冲像を紹介。長らく忘れられた画家だった若冲を、「奇想 [全文を読む]

【著者に訊け】澤田瞳子氏 天才画人の生涯描く小説『若冲』

NEWSポストセブン / 2015年05月21日07時00分

「18世紀の京都で円山応挙と並ぶ人気を集めた若冲は、特に2000年の大回顧展以降、命の喜びを謳うとかでポジティブに再評価され、一気にブレイクした。でもあの筆致や色彩感覚といい、本当にそれだけ? そんなに明るい絵? って、ずっと違和感があったんですね。そこで彼の絵や史実の間を物語で繋いだのがこの小説で、『どこまでが事実?』って、よく聞かれます(笑い)」 京の [全文を読む]

あす29日『伊藤若冲』特集!テレビ東京「美の巨人たち」

PR TIMES / 2017年04月28日12時59分

[画像1: https://prtimes.jp/i/2734/615/resize/d2734-615-441102-0.jpg ]≪放送内容≫1716年、京都・錦市場で野菜を商う青物問屋の長男として生まれた伊藤若冲。23歳で家督を継ぎますが、商売には興味無し。唯一熱中したことが、絵を描くことでした。20代で当時主流だった狩野派に弟子入りしますが、その後 [全文を読む]

記録的人気の「若冲展」行けた人も行けなかった人も!この夏は、伊藤若冲の世界観を身にまとって美術さんぽ。

PR TIMES / 2016年05月24日10時26分

今年迎えた生誕300周年を記念して、上野の東京都美術館で開催された(2016年4月22日から5月24日)の「若冲展」は、20万人超え(5月10日公表)の入場者を記録し、連日入館待ちの長蛇の列ができるなど、その人気ぶりが話題になりました。江戸時代から300年の時を越え、今もなお多くの人々の心を掴んで離さない伊藤若冲の世界観。時を同じくして、今年創業300周年 [全文を読む]

伊藤若冲が死を見据えて取り組んだ『動植綵絵』の超絶技巧

NEWSポストセブン / 2016年05月14日07時00分

山下:江戸時代、円山応挙や与謝蕪村、曾我蕭白と並び、京都画壇のトップに立っていた伊藤若冲ですが、明治以降、長らくその存在が人々の記憶から忘れ去られていました。再評価のきっかけになったのは、2000年に京都国立博物館で開かれた『没後二〇〇年 若冲』展です。その後、2007年に相国寺承天閣美術館で開催された展覧会で若冲の代表作『動植綵絵』全30幅が久しぶりに一 [全文を読む]

生誕300年「若冲展」 初期から晩年までの傑作80点が集結

太田出版ケトルニュース / 2016年04月20日09時24分

4月22日(金)より、東京・上野の東京都美術館にて、江戸時代に活躍した画家・伊藤若冲の展覧会『生誕300年記念 若冲展』が開催される。 伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)は、江戸時代中期の1716年に生まれ、京都で活躍した画家。繊細で彩り豊かに動植物を描く一方、即興的でユーモラスな表現による水墨画を手がけ、晩年の85歳まで絵筆をとりつづけた。 同展は若冲の生誕 [全文を読む]

貴重な傑作が一堂に会す若冲生誕300年記念の大規模展

Walkerplus / 2016年04月17日10時00分

18世紀に京都で活躍したことで知られる画家、伊藤若冲(1716~1800年)。近年多くの人に愛され、日本美術の中でもその輝きを増す若冲だが、その生誕300年を記念して、初期から晩年までの代表作品89点を集めた東京初となる大回顧展「生誕300年記念『若冲展』」が、4月22日(金)より東京都美術館で開催される。繊細な描写技法によって美しく鮮やかに描かれた動植物 [全文を読む]

生誕300年記念大回顧展が開催間近! 奇想の絵師・伊藤若冲の魅力がまるわかりの一冊『若冲Walker』ついに発売!

PR TIMES / 2016年04月06日11時47分

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)は奇想の絵師・伊藤若冲の魅力がまるわかりの一冊、『若冲Walker』を発売しました。 伊藤若冲の生誕300年を記念した大回顧展『生誕300年記念 若冲展』が、4月22日~5月24日の期間でいよいよ開催されます。本書では、東京では初めて『釈迦三尊像』3幅とともに公開される30幅からなる [全文を読む]

若冲と蕪村、共に生誕300周年! 同時代の天才絵師を追う特別展開催

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月03日18時10分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 伊藤若冲は、京都にある青物問屋の長男として生まれ、40歳の頃から本格的に絵を描きはじめる。華麗で細密な花鳥画や斬新な「桝目描き」による群獣図、童心を忘れぬ大らかな水墨画を描いた。極彩色の細密な作品を描く一方、中国・朝鮮絵画から影響を受け、個性的な作品を数多く残している。 与謝蕪村は、大坂の農家出身で、20歳頃に江 [全文を読む]

同い年の天才絵師の生誕300年をお祝い 伊藤若冲と与謝蕪村の展覧会

太田出版ケトルニュース / 2015年03月18日09時47分

伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)と与謝蕪村は、ともに江戸時代中期の1716年(正徳6年)に生まれ、京都で活躍した絵師。伊藤若冲は彩り豊かな花鳥図や動物を描いた水墨画を得意とし、一方、山水画や俳画を得意とした与謝蕪村は俳人としても知られ、松尾芭蕉、小林一茶と並んで、江戸時代の三大俳人の1人として数えられている。 同展は、江戸期を代表する絵師の生誕300年を記 [全文を読む]

芸術の秋! あの「洛中洛外図屏風」がヘンなワケ

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月15日11時50分

10月8日から東京国立博物館で始まった「特別展 京都―洛中洛外図と障壁画の美」。この展覧会の何が凄いかというと、狩野永徳による国宝「洛中洛外図屏風 上杉本」や、岩佐又兵衛の筆といわれる重要文化財「洛中洛外図屏風 舟木本」など国宝・重要文化財に指定されている「洛中洛外図屏風」がすべて揃っていることだ。洛中洛外図というのは、京都の市中(洛中)と郊外(洛外)の景 [全文を読む]

【ホテル椿山荘東京】歩いて、食して、そして感じる…巡って楽しめるホテル!「楽焼」の展示、4/25開始

Digital PR Platform / 2017年05月01日11時31分

庭園散策の後は、宇治の魅力を味わい、日本を代表する楽焼を聚楽第の土を多く用いたと言われる了入の「火前印黒茶碗」も登場 ホテル椿山荘東京(東京都文京区・総支配人:本村 哲)は、歴史や文化薫る庭園にたたずむことから、文化に触れられ、文化を大切にし、また文化を発信するホテルとして、体験イベントやアートギャラリーでの展示、自治体とのコラボレーションなどを通し、文化 [全文を読む]

歩いて、食して、そして感じる…巡って楽しめるホテル 「楽焼」の展示、4/25開始 庭園散策の後は、宇治の魅力を味わい、日本を代表する楽焼を

PR TIMES / 2017年04月25日19時48分

聚楽第の土を多く用いたと言われる了入の「火前印黒茶碗」も登場ホテル椿山荘東京(東京都文京区・総支配人:本村 哲)は、歴史や文化薫る庭園にたたずむことから、文化に触れられ、文化を大切にし、また文化を発信するホテルとして、体験イベントやアートギャラリーでの展示、自治体とのコラボレーションなどを通し、文化に触れるさまざまな機会をご案内しております。この季節の魅力 [全文を読む]

フォーカス