視聴率 木村拓哉に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

『安堂ロイド』視聴率10.3%「ジャニ俳優終わった説」に元ジャニーズ平本淳也が反論

東京ブレイキングニュース / 2013年11月08日19時30分

視聴率はもちろん下がりっぱなしで、つまらないという声は後を絶ちません。 しかし悪いのは「ドラマ」そのものであり、キャストではない。放映される番組の視聴率が良くないと出演者の責任のような風潮になるが、それはどうだろうか。この『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)について言えば、間違いなくドラマそのものに原因がある。誰もが思っている通り [全文を読む]

【ドラマ・CD・書籍】多分野で実績を残した「トリプルスリー芸能人」を考察

しらべぇ / 2015年11月09日06時30分

そこで独断ながら、(1)主演ドラマ/冠番組で最高視聴率:30%(2)自身あるいは所属するグループのシングルCD(レコード):100万枚(3)自身の著書・写真集など:100万部この3条件をすべて達成した芸能人について考察してみたい。テレビ番組で視聴率30%は社会現象とならねば達成不可能な数字であるし、CD・書籍のミリオンセラーは(時代により価値の違いはあるが [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

ドラマや情報番組など、多ジャンルにわたる視聴率の底上げがあったからである。そんな局のパワーは、当初「楽しくなければ~」のキャッチフレーズに相応しくないといわれた、あの部署にも伝播した。フジテレビ報道局である。■世紀のスクープ時に、1985年8月12日――。その日、午後6時過ぎに羽田空港を離陸した日本航空123便は、相模湾上空で制御不能となり、群馬県の御巣鷹 [全文を読む]

フジ月9『HERO』絶好調 『SMAP×SMAP』視聴率へも好影響

NEWSポストセブン / 2014年07月28日11時00分

初回26.5%と今年のドラマ最高視聴率を記録。それと連動するように、その後に続く22時30分~の『SMAP×SMAP』(同前。通称『スマスマ』)も17.9%(14日)と久々の高視聴率をマークした。テレビ局関係者が話す。 「最近の『スマスマ』の視聴率は11%前後。1ケタの回もたまにありますから、17.9%は万々歳でしょう。ただ、やはり“スマスマの視聴率は月9 [全文を読む]

『海の上の診療所』、ひっそりと月9最低視聴率3位に、“共演”戦略も滑った!?

サイゾーウーマン / 2013年11月29日13時00分

今世紀民放連続ドラマの最低視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を更新し、打ち切りが発表された『夫のカノジョ』(TBS系)。マスコミがこぞってこの話題を取り上げる中、人知れず月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系)の視聴率も“大爆死”しているという。 「初回こそ、15.6%とロケットスタートを記録しましたが、その後徐々に数字が落ち始め、 [全文を読む]

海外進出で逆輸入も?木村拓哉が草なぎ剛との”ドラマ対決”で描くシナリオ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日11時45分

元SMAPの木村拓哉(44)と草なぎ剛(42)が、解散間もなくして視聴率を争っている。草なぎ剛主演の『嘘の戦争』(フジテレビ系)が1月10日に放送をスタートし、初回視聴率は11.3%(ビデオリサーチ調べ・関東地区/以下同)、17日放送分の第二回は12.0%とやや上昇した。制作局のある関西地区では、15%以上の視聴率があると言われており、まだまだ伸び白がある [全文を読む]

木村拓哉『A LIFE』の好調要因か?あの俳優の怪演と関係者の働きかけ

デイリーニュースオンライン / 2017年03月12日08時00分

木村拓哉(44)主演ドラマの『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS系)の第8話が、視聴率15.7%と同番組最高記録をたたき出した。1月期ドラマでは、かろうじて2ケタをキープしている状態の『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)と『嘘の戦争』(フジテレビ系)を大きく引き離し、独走状態となっている。 SMAPの肩書が無くなった木村の初主演ドラマとあって、放送前から注目 [全文を読む]

<SMAPが5人で生謝罪?>ひとりだけ謝罪の言葉を述べなかったキムタク

メディアゴン / 2016年01月21日07時40分

こう言う謝罪含みの放送というのは基本的に視聴率がよい。人が謝っているのを見るのは自分が優位に立てるので気持ちが良いものなのである。この会見は高視聴率を絶対的に約束している。すけべ根性で言えばこれを利用して番組全体の視聴率もあげたいと思うかもしれない。となると、悩むのは会見の生放送をどこに配置するかである。通常は冒頭であるが、冒頭に置くとそこだけ見てあとはチ [全文を読む]

『あすなろ三三七拍子』など低視聴率だが面白いフジ系ドラマ

NEWSポストセブン / 2015年06月15日07時00分

テレビドラマの低視聴率化が止まらない。4月期は、視聴率男といわれる木村拓哉(42才)や堺雅人(41才)主演のドラマがあったが、どのドラマの視聴率も10%台前半ばかり。なかには5%を切っている作品さえある。 テレビ局関係者が言う。 「低視聴率が続くと、最悪の場合は打ち切りになってしまいます。最近は“全○話”と発表しないことが少なくありませんが、それは打ち切り [全文を読む]

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