西武 伊東勤に関するニュース

後世に残る名試合ばかり! プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編2」

週プレNEWS / 2016年10月26日11時00分

* * * 【1985 阪神vs西武】 トラトラトラ! 21年ぶりセ優勝の阪神がその勢いのまま頂点へ 猛虎の雄姿に『六甲おろし』がこだまする 『六甲おろし』の大合唱が所構わず響き渡り、狂喜乱舞した阪神ファンが次々と道頓堀川に飛び込んでいく。 阪神の21年ぶりとなるリーグ優勝で巻き起こった“虎フィーバー”の熱狂は、関西のみならず全国へ広がっていった。 そし [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

江夏豊×伊東勤(千葉ロッテマリーンズ)「なんでこんなに勝ってるんだ?」「それはですね……」

週プレNEWS / 2013年07月08日06時00分

限りある戦力を適材適所にズバリ配置する“眼力”の秘密はどこにあるのか? 現役時代にバッテリーを組んだこともある江夏豊氏が、その深層に切り込んだ! ■韓国球界で学んだ“外国人”の苦労 江夏 自分の現役最終年、西武に移籍したのが1984年。もう30年近く前か。あのとき、あなたは何年目だった? 伊東 3年目です。実は僕、江夏さんには特別な思いがあったんですよ。子 [全文を読む]

楽天・星野監督の後継者は、三木谷オーナー指名の“あの男”?

週プレNEWS / 2012年11月28日09時00分

電撃決定ともいえるロッテ・伊東監督の誕生には、古巣・西武の監督人事も絡んでいたと、テレビ局スポーツ担当のB氏が明かす。 「伊東監督は今年から2年契約で、韓国のチームでヘッドコーチを務めていました。これは裏を返せば、少なくとも今オフには古巣の西武から声がかかることはないだろう、と読んだからです。ところが、どうやらその先も西武監督の線はなさそうだということで [全文を読む]

西武正捕手候補銀仁朗「ピンチになると外角低め一辺倒」の評

NEWSポストセブン / 2012年04月26日07時00分

西武の黄金時代を支えた名捕手・伊東勤氏(現・韓国斗山コーチ)はかつて、「早い回にいろんな球を投げさせて一番いい球を見極め、ここ一番の局面で使うのがリードのコツ」と語っていた。ピンチで投手をどうリードするかが、チームの勝敗を直接左右することになる。 その優劣を示す被犠飛率と、得点圏での失点率を調べると、中日の谷繁は前者が9.3%(2011年正捕手中1位)、 [全文を読む]

西武がメヒアの2ランで逆転勝ち 辻監督「よく打ってくれた」

ベースボールキング / 2017年04月15日08時30分

● ロッテ 2 - 3 西武 ○ <1回戦 ZOZOマリン> “西武黄金時代”にチームメイトだった西武・辻発彦監督、ロッテ・伊東勤監督の初対決は、西武・辻監督に軍配があがった。 西武は1点を追う9回、先頭の浅村栄斗がヒットで出塁すると、二死後、この日無安打だったメヒアがレフトスタンド中段に突き刺す第3号2ランで逆転に成功。その裏、守護神の増田達至が、満塁の [全文を読む]

開幕戦名勝負 野茂「屈辱の降板」と伊東「史上初の劇的弾」

NEWSポストセブン / 2017年03月27日16時00分

1994年のパ・リーグ開幕戦、西武対近鉄戦もそんな試合のひとつだ。 吉永小百合の始球式で幕を開けたゲーム。近鉄の先発はトルネード投法でデビューから前年まで4年連続最多勝に輝いた野茂英雄。この日も150kmの速球と切れ味鋭いフォークで三振の山を築く。西武打線から6回までに12奪三振。8回まで無安打に抑え、「三振記録とノーヒットノーランの両方を心配せなあかん」 [全文を読む]

【プロ野球】新監督就任年の西武は強い!! 西武黄金期の「管理型DNA」を継ぐ辻ライオンズは優勝できるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日16時05分

しかし一転、今シーズンを新監督で迎えるチームは、森繁和監督の中日と辻発彦監督の西武のみ。ただ、森監督は昨シーズン途中から谷繁元信監督の休養のため、ヘッドコーチから監督代行としてチームの指揮を執っていた。つまり、辻監督だけが、「純粋な新監督」ということになる。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新監督の好成績が目立つ西武 [全文を読む]

巨人はFA選手に総アタック? プロ野球「戦力補強」覆面座談会

日刊大衆 / 2016年10月24日12時00分

Bクラスに沈んだヤクルト、中日、西武、楽天、オリックスなども、虎視眈々と補強戦線への参入を狙ってます。D(情報分析力に優れるスポーツ紙デスク) ヤクルトなんて、真中満監督(45)就任1年目で優勝したからか、昨オフは大した補強をしなかった。この反省から、今年は積極的に動くと思う。A 要注意は新監督となった西武と中日の動きだね。C そういえば、西武が辻発彦新監 [全文を読む]

【プロ野球】ドラフトが終わった今こそ読みたい! 『プロ野球のすべてを知っていた男 根本陸夫伝』

デイリーニュースオンライン / 2016年10月24日17時05分

その高橋が取り上げたのが、近鉄、西武、ダイエーにおいて数々の伝説ドラフトをしかけた根本だった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■入団拒否をする選手の親にすっかり気に入られた男 クライマックスシリーズで激闘を繰り広げたソフトバンクとロッテ。それぞれの指揮官である工藤公康と伊東勤は、根本が見いだした人物として知られている。 [全文を読む]

【プロ野球】《クローズアップ・広島コーチ陣》選手、監督だけじゃない! 広島を優勝に導いた1軍コーチ陣

デイリーニュースオンライン / 2016年09月27日17時05分

■【バッテリーコーチ】植田幸弘(うえだ・ゆきひろ/52歳) 現役時代は広島では達川光男、西武では伊東勤の二番手としてチームに欠かせない存在だったひかえ。西武ブルペン捕手、西武1軍バッテリーコーチを経て、2008年から広島1軍バッテリーコーチに就任。若手捕手を一人前に鍛え上げる。 ■【打撃コーチ】石井琢朗(いしい・たくろう/46歳) 現役時代の2012年に [全文を読む]

森祇晶氏 伊東・工藤・大久保・田辺「弟子監督」の長短分析

NEWSポストセブン / 2014年11月10日11時00分

来季のパ・リーグ監督には西武の黄金時代のメンバーだった4人が名を連ねている。 1986年から1994年まで西武監督として彼らを率い、9年間でリーグ優勝8回、日本シリーズ3連覇2回の成績を残した名将・森祇晶氏の目に愛弟子たちはどう映っているのだろうか。森氏が語る。 「秋山(幸二)の後を継いだ工藤(公康)は、色んなチームを渡り歩き、“優勝請負人”として結果を出 [全文を読む]

【プロ野球】《監督のコスパを探る》1勝あたりのお値段を算出。2016年の「お買い得な監督」は誰だった?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月29日16時05分

■実は過小評価されている監督!? 田邊徳雄監督(西武) 年俸:5000万円 64勝 1勝あたり78万1250円 福良淳一監督(オリックス) 年俸:5000万円 57勝 1勝あたり87万7193円 今季のパ・リーグのBクラス田邊徳雄監督(西武)、福良淳一監督(オリックス)だが、フタを開けてみると1勝あたりのコスパは栗山監督や緒方監督とほぼ同等。 特に田邊監 [全文を読む]

「プロ野球セ・パ」覆面フルスイング座談会!(1)長嶋氏も驚いた関係者息子の不祥事

アサ芸プラス / 2016年05月30日05時55分

西武の男性職員が4月4日に警視庁に逮捕され、4月22日に大麻取締法違反(輸入)の罪で起訴されましたよね。これだけでも十分に衝撃的ですが、一つ気にかかるのは、球団がその事実を公表したのが、逮捕から1カ月以上経過した5月11日だったことです。B(民放局プロ野球中継担当ディレクター) 5月6日に仮釈放された男性職員に対し、翌日の7日に球団側が聞き取り調査を行った [全文を読む]

プロ野球「FA大型移籍劇」でも暗躍…フジテレビ・女性ディレクターが美女アナ斡旋?(2)球界と女子アナの関係性

アサ芸プラス / 2016年12月05日05時56分

交際中と言われる三田友梨佳アナ(29)と西武の金子侑司(26)もXさんがくっつけたそうです」(スポーツ紙記者) 他にも、現在はフリーの加藤綾子(31)が局アナ時代に巨人(当時は西武)の片岡治大(33)やレンジャーズのダルビッシュ有(30)と、そして宮澤智アナ(26)が巨人・小林誠司(27)との交際をスクープされているが、いずれのカップルも、「X女史が合コン [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクの守備の要・細川亨が退団! コーチ就任を拒否する細川の理想の移籍先とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月28日16時05分

日本ハム:15勝9敗1分 ロッテ:8勝16敗1分 西武:9勝15敗1分 楽天:8勝16敗1分 オリックス:10勝14敗1分 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■細川が加入することで、メリットはある!? ソフトバンクに負け越した4球団のうち、楽天は対戦時のソフトバンクのチーム防御率が2.66、オリックスも同2.51と、この2 [全文を読む]

【プロ野球】《2012年ドラフト会議を振り返る》逸材揃いの豊作年。鈴木誠也(広島)ら今年大躍進の大器も指名

デイリーニュースオンライン / 2016年10月07日17時05分

ほかにも今季9勝で飛躍した東浜、リリーフの一角を担う西武・増田達至、ロッテ・松永昂大、中日・福谷浩司、先発の一角を担うオリックス・松葉貴大と、ドラフト1位は活躍している選手が多い。 そんな逸材が揃うなか、2013年に新人王を獲得したのは、両リーグとも2位指名の投手だった。ヤクルト2位の小川泰弘は左足を大きく上げる独特な「ライアン投法」で開幕から勝ち星を積 [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》派手さはないが存在感抜群。サブロー(ロッテ)がバットを置いた

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日16時05分

【セ・リーグ】 広島:山内泰幸(日本体育大) 巨人:河原純一(駒澤大) 横浜:紀田彰一(横浜高) 阪神:山村宏樹(甲府工高) ヤクルト:北川哲也(日産自動車) 中日:金森隆浩(立命館大) 【パ・リーグ】 日本ハム:金村秀雄(仙台育英高) ダイエー:城島健司(別府大附属高) ロッテ:大村三郎(PL学園高) 西武:富岡久貴(東京ガス) 近鉄:田中宏和(桜井商 [全文を読む]

あれから30年…トラ党必見「85年11月2日」日本一の感動をここに再現!

アサ芸プラス / 2015年11月02日09時59分

場所は西武球場。阪神の3勝2敗で迎えた第6戦。西武の先発は高橋直樹。阪神はゲイル。第2戦と同じ先発となった。 初回、阪神は2死からバースの四球、掛布、岡田の安打で満塁に。打席には第5戦で本塁打を放っている長崎。真ん中高めの直球を振り抜き、打球は強風を突き抜けて右翼席へ。試合開始から10分の出来事だった。 西武はその裏、石毛の本塁打で1点を返すも、阪神は2 [全文を読む]

セ・パ交流戦突入!12球団「内部崩壊バクダン」の着火マンは?(3)パリーグも火種があちこちに

アサ芸プラス / 2014年05月28日09時57分

その一方、言葉ばかり大げさで意図が選手に伝わらない監督に対し『また口だけかよ!』との批判まで上がっています」(球団関係者) パ・リーグの盟主として一時代を築いた西武も、浮上のきっかけをつかめないでいるが、選手たちからやる気が見えないようだ。 「開幕直後から栗山巧(30)は、伊原春樹監督(65)の起用法に不満を持っていたようですが、大人気ないことに、途中交代 [全文を読む]

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