松田聖子 近藤真彦に関するニュース

「まったく意味不明」…近藤真彦の『紅白』大トリ、疑問&シラケの声殺到

Business Journal / 2015年12月31日17時00分

目立ったヒット曲のない今年、大みそかの『NHK紅白歌合戦』はトリに近藤真彦と松田聖子という1980年代のトップアイドルを持ってくるという企画を打ち出した。ともに35周年というメモリアルイヤーを迎えた2人にとって、この上ない晴れ舞台となる。 松田の紅白出場は3年連続19回目。毎年シングルCDを発売しており、12月に発売されたベストアルバムはオリコン週間ランキ [全文を読む]

松田聖子と近藤真彦『紅白』トリでウハウハ!? 中高年を狙う“高額ディナーショー”ビジネス最新事情

おたぽる / 2015年12月18日19時00分

『第66回NHK紅白歌合戦』のトリが発表され、紅組は松田聖子、白組は近藤真彦となった。2人はともに今年デビュー35周年を迎える同期組である。聖子ちゃん&マッチの組み合わせに、ネット上では「何でいまさら…」の声が多数を占める。だが、同年代のファンにとってみれば夢の組み合わせであることは間違いないだろう。 「松田さんは今年53歳、近藤さんは51歳です。ファン層 [全文を読む]

KinKi Kidsに作詞家・松本隆が手紙を送る!

Smartザテレビジョン / 2015年10月16日16時50分

松本は、KinKi Kidsのみならず、松田聖子、薬師丸ひろ子、近藤真彦など時代を彩るアーティストたちに、2000曲以上の楽曲を提供してきた。ことし8月には、松本と彼の作品を歌ってきた歌手たちが東京・国際フォーラムに集合。コンサート「風街レジェンド2015」も開かれた。 「SONGSスペシャル」では、KinKi Kidsと松田聖子という多くの松本作品を歌 [全文を読む]

はっぴいえんど、大滝詠一、松田聖子、筒美京平・・・綺羅星のようなエピソードと名曲で綴る、至福の55分!『JAPANESE POPS REFRAIN 1945-2015~作詞家・松本隆の45年~』

PR TIMES / 2015年08月13日14時45分

近藤真彦、松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、KinKi Kidsなど、膨大な数のヒット曲をクリエイト。寺尾聰「ルビーの指環」(81年)では日本レコード大賞作詞賞を受賞するなど、歌謡曲黄金時代を築きました。 番組では、そんな日本を代表する作詞家・松本隆のインタビューをお届けします。インタビュアーは音楽評論家でラジオ番組の構成・出演者としても活躍する田家秀樹。 [全文を読む]

松田聖子と中森明菜、紅白共演は無理? 二大アイドル因縁の歴史

リテラ / 2014年12月26日12時00分

今年のNHK紅白歌合戦で紅組の大トリを務める松田聖子。1年の締めくくりとして自身の最大セールスを記録した「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」を歌うというが、依然として「サプライズで中森明菜が登場するのでは?」と噂されている。 聖子と明菜が紅白で共演──もしもこの噂が実現したら、"25年前の因縁"がついに決着を見せる歴史的な瞬間となるだろう。ご存 [全文を読む]

沈黙続く松田聖子に、娘・沙也加を祝福する資格ナシ!? 乱れきった男関係は、いまだ断ち切れず……

日刊サイゾー / 2017年05月11日13時00分

神田沙也加が9歳年上の俳優・村田充と電撃結婚したが、母親の松田聖子はいまだに沈黙を守ったままだ。父親である神田正輝が早々にお祝いコメントを出し、沙也加や村田とのスリーショット写真を公開したのとは対照的だ。このことからも、通常の母子関係ではないことがわかるが、2人に何があったのか? 沙也加は2002年に歌手デビュー。05年に一回り年上で、バツイチのロックギタ [全文を読む]

カバー続々『木綿のハンカチーフ』は太田裕美の手離れた

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

『ザ・ベストテン』(TBS系・1978年1月~1989年9月)が最高視聴率を記録した日のベスト10 【1】ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ【2】白いパラソル/松田聖子【3】悲しみ2(トゥー)ヤング/田原俊彦【4】守ってあげたい/松任谷由実【5】もしもピアノが弾けたなら/西田敏行【6】まちぶせ/石川ひとみ【7】みちのくひとり旅/山本譲二【8】もういちど思春 [全文を読む]

歌謡曲に注目集まる 80年代の対照的な二大巨頭の魅力と実力

NEWSポストセブン / 2016年05月30日16時00分

都内在住の田中久美子さん(仮名・53才)は、今でも松田聖子(54才)の『赤いスイートピー』を聴くと、初デートの情景がありありとよみがえると言う。「鎌倉へ行って、江ノ電に乗って。電車に揺られているうちにうとうとして、気づいたら彼の肩に寄りかかって寝ていました。年上の彼の服からはあの歌詞のように、ちょっとだけたばこのにおいがして、まだ10代だった私はドキドキ [全文を読む]

紅白、ジャニーズばかり&意味不明な近藤真彦トリで視聴者はウンザリ…歴代最低視聴率

Business Journal / 2016年01月03日17時00分

いずれも人気番組ですが、宣伝色が強かったという印象は拭えません」 後半はAKB48をすでに卒業した前田敦子、大島優子が復活したり、松田聖子と近藤真彦という80年代を代表するアイドルがトリで対決したりする演出が組まれていた。演歌勢は藤あや子や伍代夏子、氷川きよし、細川たかしなどに加え、トリを務めたこともある天童よしみや坂本冬美までも前半に回った。その影響が後 [全文を読む]

【NHK紅白】出場曲発表で広がる波紋…和田アキ子「笑って許して」にも憶測が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日17時00分

(初)「私以外私じゃないの」(2015) 18. ゆず(6)「かける」(2015) 20. 氷川きよし(16)「男花」(2015) 21. 細川たかし(39)「心のこり」(2010) 23. 関ジャニ∞(4)「前向きスクリーム!」(2015) 26. 三代目J Soul Brothers(4)「Summer Madness」(2015) 27. 福山雅治( [全文を読む]

「SMAPや嵐をオマケに使うな!」近藤真彦の紅白トリにジャニーズファンが落胆

アサ芸プラス / 2015年12月17日09時58分

年末のNHK紅白歌合戦において、白組のトリが近藤真彦、紅組のトリが松田聖子になることが内定した。共にデビュー35周年のメモリアルイヤーにあたるのだが、この結果に落胆しているのが、ジャニヲタことジャニーズのファンだという。テレビ誌のライターが解説してくれた。「ここ数年の白組トリは、大御所の北島三郎を別とすれば、SMAPか嵐が務めてきました。だから今年もマッチ [全文を読む]

あのグループの人気が凄い… 女性に調査!部屋にカレンダー貼ったことあるアイドル

しらべぇ / 2015年11月10日17時00分

なお、女性アイドルでは唯一、松田聖子さんの名前が40代で2人から出ていました。これも、さすがといえる結果ですね。(文/しらべぇ編集部・西藤まさき)【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2015年10月23日~2015年10月26日対象:全国20代から60代の女性計688名 [全文を読む]

中森明菜の紅白出場に2つの壁 生歌の不安と松田聖子の存在

NEWSポストセブン / 2014年12月28日16時00分

過去にレディー・ガガが録画出演したことはあるが、日本人アーティストでそれを認めると生中継にこだわってきた紅白の伝統がなし崩しになってしまう」(NHK関係者) もう一つのネックが松田聖子の存在だ。 「紅白の大トリは聖子が確実視されたことで、明菜は決断しにくくなった。明菜にとって聖子は因縁の相手。1989年2月、当時交際していた近藤真彦が聖子とニューヨークで密 [全文を読む]

太川陽介「レッツゴーヤング」でかぶり物した松田聖子を尊敬

NEWSポストセブン / 2014年04月20日07時00分

カリスマ的な人気を誇ったこの番組には、“新御三家”や田原俊彦(53才)、松田聖子(52才)など当時のトップアイドルが多数出演。歌やトークを繰り広げていた。 2012年11月、『レッツゴーヤング』が1日だけコンサートで復活した。1977年に結成された『レッツゴ―ヤング』(以下・レッツヤン)オリジナルグループ、サンデーズの初代メンバーで2年活躍。その後司会に抜 [全文を読む]

「MステウルトラFES」元気が出るウルトラソングBEST100<※ランキング随時更新中>

モデルプレス / 2017年09月18日14時01分

◆100位→91位 100位:Choo Choo TRAIN(2003年)/EXILE 99位:三百六十五歩のマーチ(1968年)/水前寺清子 98位:やってみよう(2017年)/WANIMA 97位:ようかい体操第一(2014年)/Dream5 96位:熱くなれ(1996年)/大黒摩季 95位:ロコローション(2004年)/ORANGE RANGE 9 [全文を読む]

アサヒ芸能「スクープ大事件史」Vol.10(2)絶頂期アイドルはなぜ死を選ぼうとしたのか?

アサ芸プラス / 2017年01月02日09時51分

原因は、マッチと松田聖子との“ニューヨークの密会”だった。写真週刊誌の暴露で、事の次第を知った明菜は、惑乱の末に当時、体重が5キロも減っている。先の密会そのものは、聖子にすれば単なる“火遊び”にすぎなかったようだが、明菜にとっては最悪。彼女にとって聖子は“天敵”みたいな存在で、日頃から「百恵さんは尊敬するけど、聖子さんは大嫌い!」と告白する対象だったのだ [全文を読む]

「のど自慢」でも顕著 なぜ中高生に昭和歌謡が人気なのか

NEWSポストセブン / 2016年12月31日07時00分

10月30日の同番組は石川県野々市(ののいち)市の放送だったが、高校2年の女子生徒が、松田聖子の名曲『SWEET MEMORIES 』で見事合格。鐘が鳴った後、この曲について、「母親がお弁当を作るときに歌っている」ことを明かしていた。 2015年6月7日、兵庫県朝来(あさご)市で行われた公開放送。若い男性が、先と同じ吉田拓郎の『落陽』で合格。父親から、幼少 [全文を読む]

誰の意向が働いた?SMAPを“過去のアイドル”扱いで広がる波紋

デイリーニュースオンライン / 2016年11月24日10時27分

桜田淳子(58)や、すでに解散しているシブがき隊をはじめ、現役歌手の松田聖子(54)、中森明菜(51)、近藤真彦(52)などもいましたが、ここにSMAPを加えるのは年代的にも違和感がある。SMAPファンは『懐かしのアイドル列伝にSMAPって。まだ現役だよ? これ酷すぎる』と大荒れし、日テレにクレームの電話をかける人もいたそうです」 ジャニーズ上層部の思惑通 [全文を読む]

SMAP騒動で最注目…女帝が築いたジャニーズ帝国“闇の粛清史”(3)明菜の謝罪会見の裏にもメリー氏の影が…

アサ芸プラス / 2016年02月07日09時57分

88年には、近藤が明菜の最大のライバル・松田聖子(53)とアメリカで密会し、キス写真が流出する事態となる。ショックを受けた明菜は、マッチの自宅マンションで手首を切った。「この時、真っ先に部屋に駆けつけたのが、メリー。マッチを守るため、ここから暗躍が始まります。メリーは親身に相談に乗りながら明菜を説得。結婚するためにと、明菜を独立するように誘導します。さらに [全文を読む]

森進一、最後の『紅白歌合戦』メディア取材対応なしに、実は記者たち大喜びだった!

日刊サイゾー / 2016年01月18日13時00分

昨年8月には『女性セブン』(小学館)で28才年下の恋人を認める報道もあっただけに、何か聞かれたくないことでもあったのでは?」(芸能ライター)との推測もあるようだが、森にとって最後の紅白、そのトリは近藤真彦と松田聖子となり、北島三郎のように花道を飾ることはできず、少し寂しい幕切れになってしまったことは間違いないようだ。 [全文を読む]

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