西島秀俊 香川照之に関するニュース

【TBSオンデマンド】TBS×WOWOW共同制作ドラマ 木曜ドラマ劇場「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」を4月12日(土)よる10:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年04月11日18時25分

映像化不可能と言われてきた小説をドラマ化!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、4月12日(土)よる10:00より、西島秀俊主演の木曜ドラマ劇場「MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~」の見逃し配信を開始します。本作は、「映像化不可能」と言われ続けてきた逢坂剛のハードボイルド小説「百舌(もず)」シリーズのドラマ化。西島秀俊扮する警視庁 [全文を読む]

黒沢清監督×西島秀俊×香川照之、衝撃の本格恐怖サスペンススリラー『クリーピー』特報

AOLニュース / 2015年12月11日21時00分

主演は黒沢作品4度目の出演となる人気俳優・西島秀俊がつとめる。共演には竹内結子、川口春奈、東出昌大、香川照之らが名を連ね、豪華キャストが集結し、驚愕のサスペンス・スリラーを完成させた。特報では、西島秀俊演じる高倉が引っ越した先の隣に住む、中学生の娘・澪(藤野涼子)が、怯えた表情で訴える「あの人、お父さんじゃありません。全然知らない人です。」という衝撃的なセ [全文を読む]

「MOZU」がバンフ・ワールド・メディア・フェスティバル 連続ドラマ部門にノミネート!

PR TIMES / 2015年04月23日10時42分

「MOZU」は、逢坂剛のハードボイルド小説「百舌」シリーズを連続ドラマ化した作品で、映画『海猿』シリーズを手がけた羽住英一郎監督が作り出す革新的な映像世界と、西島秀俊・香川照之・真木よう子をはじめとする実力派俳優たちの重厚な演技、本格アクションが大きな反響を呼び、国内ではギャラクシー賞2014年7月度月間賞などの賞を受賞しています。また、多くのファンの声 [全文を読む]

「連続ドラマW MOZU Season2 ~幻の翼~」ギャラクシー賞2014年7月度月間賞 受賞!

PR TIMES / 2014年08月20日10時18分

「MOZU」は、逢坂剛のハードボイルド小説「百舌」シリーズを連続ドラマ化した作品で、映画『海猿』シリーズを手がけた羽住英一郎監督が作り出す革新的な映像世界と、西島秀俊・香川照之・真木よう子をはじめとする実力派俳優たちの重厚な演技、本格アクションが大きな反響を呼び、テレビドラマの枠組みを越えた大作として多くのファンから支持されました。 なお、TBS系列で2 [全文を読む]

月刊テレビ誌「デジタルTVガイド」が創刊15周年! 見やすく使いやすい番組表に大きくパワーUP!!

PR TIMES / 2016年05月24日10時26分

~表紙には、西島秀俊が登場! 盟友・香川照之への思いを語る~ 地上波TV、BSデジタル、スカパー!やケーブルTVのCSデジタルと、3波の番組表と記事を掲載する“オール・イン・ワン”の月刊テレビ誌「デジタルTVガイド」(東京ニュース通信社刊)は、5月24日発売の2016年7月号で創刊15周年を迎えます。この記念すべき号から、番組表が大きくパワーアップします。 [全文を読む]

「MOZU」の西島秀俊 背中に哀しみが滲み出ていると女性作家

NEWSポストセブン / 2014年04月26日16時00分

西島秀俊、香川照之、長谷川博己、真木よう子……とにかく、緊張感がいい。 説明がなくても、筋なんかはっきりしなくても、ピリピリした空気と陰影ある画面に、ぐっと吸い寄せられてしまう。かたときも眼が離せない。役者の身体性も際立つ。真木よう子が思い切り殴ったり、西島秀俊が割れた筋肉を見せたり。役者から立ち上る匂いまでが漂ってきそう。 細かい視線の動きが、次の展開を [全文を読む]

2017年春ドラマ、何を観る?<あらすじ&見どころまとめ>

モデルプレス / 2017年04月11日08時30分

■火曜日 ◆「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」 放送日:4月11日スタート/毎週火曜よる9時(フジテレビ・関西テレビ系) 出演者:小栗旬、西島秀俊、田中哲司、長塚京三ほか 今作は、直木賞作家・金城一紀氏が手掛ける骨太なアクションエンターテインメント。家を揺るがす規格外の事件に立ち向かう、規格外の男たちの活躍を描く。5年前から構想を練ってきた作品で、主 [全文を読む]

小泉今日子、深津絵里、竹内結子……黒沢清が描く“女”たちはどう変化した?

リアルサウンド / 2016年06月29日06時00分

参考:黒沢清監督が仕掛ける“違和感”の意味ーー『クリーピー 偽りの隣人』の演出を読む 『クリーピー』前半は犯罪心理学者の西島秀俊が過去の未解決事件を趣味で(!)捜査していく犯罪映画の流れである。その裏面で彼より一足先に異界への門を叩くのが、妻を演じる竹内結子だ。引越し先の近隣住民に挨拶まわりしようという常識的な人物に思われた彼女だが、徐々に不可解な言動が目 [全文を読む]

ディーン・フジオカと西島秀俊だけじゃない! キャラが被りまくってる俳優5選

tocana / 2016年03月02日09時00分

そんななか、「あれ? ディーン・フジオカって、なんか西島秀俊に似てね?」という声がネット上に出回っている。照れた笑顔や仕草、顔の輪郭、そして目。なんともそっくりではないか。どちらも遅咲き(ディーンの場合、「日本では」という補足が付くが)で、肉体派。優しく語りかけるかのような柔らかい声も瓜二つだ。こうもキャラが被ると「ディーンと西島、どっちにする?」という [全文を読む]

西島秀俊、ベルリン国際映画祭でのスタンディングオベーションに感無量

Movie Walker / 2016年02月15日11時00分

黒沢監督をはじめ、西島秀俊、竹内結子、香川照之がフォトコール、記者会見、レッドカーペット、舞台挨拶に参加した。 第49回(1999年)でフォーラム部門に出品した『ニンゲン合格』以来、実に17年ぶりのベルリン国際映画祭となる黒沢監督。昨年、『岸辺の旅』で第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞したこともあり、ベルリンでも新作への注目度は高く、公式 [全文を読む]

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